<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/">
    <title>メドゥサの鏡</title>
    <link>http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/</link>
    <description>友杉影子の、PCサイト『えうりゅあれ』（ゲームの２次創作中心）と『UP THE WIND』（キャプテン翼・イタリアONLY）の簡易携帯サイト…の筈（多分）</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-09T23:11:08+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1091.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1090.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1089.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1088.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1087.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1086.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1085.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1084.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1083.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1082.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1091.html">
    <title>ロックマンバトン(マニア向け)</title>
    <link>http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1091.html</link>
    <description>見つけたので、やってみます。



【ロックマンバトン(マニア向け)】

※全ロックマンシリーズ対象です。

■プレイした事ある作品を全部書いて下さい。

無印1〜8
X〜X4
W1〜W5
ボード
サッカー
スパアド
バトチェイ
体験版でDASH

■１番最初にプレイした作品は？

無印4


■特に好きな作品は？

ストーリーなら無印3
ゲーム性なら無印4

■特に好きなシリーズは？(Ｘシリーズ/エグゼシリーズ等)

無印

■ボスキャラの一般公募に募集した事がありますか？

あるよ。7の時。

■今後プレイしてみたい作品は？

9はやってみたいけど...</description>
    <dc:date>2009-11-04T07:54:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1090.html">
    <title>ヘルウルフ</title>
    <link>http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1090.html</link>
    <description>[画像]

サークルカットのヘルウルフに色をつけてみました。</description>
    <dc:date>2009-10-24T22:47:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1089.html">
    <title>ナンナ</title>
    <link>http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1089.html</link>
    <description>[画像]

ナンナはやっぱりエエなぁ。</description>
    <dc:date>2009-10-03T05:17:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1088.html">
    <title>賢者への贈り物</title>
    <link>http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1088.html</link>
    <description>セティラクチェ




「え、そうなの？」
「うん、明日がお兄ちゃんの誕生日なの。だからさ、ね？」

　ミレトス海峡越えの前夜。
　ラクチェはそのひ同じ部屋で過ごす事になったフィーにセティの誕生日が明日である事を知らされた。
　…当然、今の今まで知らなかったのだから、何も用意はしていない。

「最近お兄ちゃん元気ないから、何かしてあげようとは思うんだけどね」
「ん〜……」
「ラクチェは？　ラクチェは何かお兄ちゃんにしてあげるの？」

　最近お兄ちゃんと仲イイよね〜…と、フィーは笑顔になる。
　最も、そういうフ...</description>
    <dc:date>2009-09-28T11:44:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1087.html">
    <title>優しい人</title>
    <link>http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1087.html</link>
    <description>ヨハンラクチェ



　城下をそぞろ歩いていたヨハンは、城門前にとても美しい人影を見つけ、そばによっていく。

「やァ、ラクチェ。キミの様な誰も放っておかない美しい人が１人で一体何をしているんだい？」
「あ、ヨハン…もうあなたは」

　ヨハンの、彼特有の言い回しにラクチェは笑顔を見せる。

「スカサハを待ってるのよ。あのバカ、偵察に出て行ったっきりなかなか戻ってこないんだもの。またどこかでドジやってるのよ。わが兄ながら情けないわ」
「そんな事を言ってはいけないよ。彼は慎重なだけなんだから」
「そうかしら」...</description>
    <dc:date>2009-09-28T11:40:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1086.html">
    <title>ＣＵＲＥ</title>
    <link>http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1086.html</link>
    <description>フィン＆ラナ(親娘関係)



「スミマセン、こんな時に…コホッ、コホン」

　寝台の上のラナは謝罪した。……ひどく苦しそうに。

「何言っているんだ。今でよかったよ。コレからが大変なんだから」
「そうよ。早く元気になってよねっ、ラナ」

　彼女を見舞いに来たセリスとラクチェが励ますと、ラナは少し微笑んだ。

「ボク達の事は心配しなくていいから、ゆっくり休んでね」
「お大事にね、ラナ」
「ご武運を…セリス様。ラクチェ、無理しないでね」
「まっかせといてよ」

　クロノス城でケガ人を手当てしていたラナが、過労から...</description>
    <dc:date>2009-09-28T11:37:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1085.html">
    <title>苦笑い</title>
    <link>http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1085.html</link>
    <description>ベオウルフブリギッド



ベオウルフｖブリギッド　１人で廊下を歩いていると、パタパタと駆け足で彼女の方に近づいてくる 足音があった。 

「お姉様、待って下さい。お姉様」
「？　…エーディン？　どうしたの、そんなに息を切らして」
「ああ良かった。お姉様、いらっしゃった」
「？」
「また、いなくなってしまわれたのかと思って…だから」

　安堵の表情を見せる自分と同じ顔をした妹―エーディン―に、 彼女―ブリギッド―は苦笑いを浮かべた。

「あたしがどこに行くって言うんだい？　全く…」
「お姉様、宜しかったらこれ...</description>
    <dc:date>2009-09-28T11:35:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1084.html">
    <title>幸福の行方</title>
    <link>http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1084.html</link>
    <description>アルヴィス＆ティルテュ



　思いおこせば、それはまだそんなに昔の事ではなく。
　けれどそれは何だかとてつもなく遠い昔の事に感じる。
　どうして？　どうして？

　ティルテュはフィノーラ城の展望台に散歩と称して（見張りの傭兵にはさんざん怒られたらしいが無視…）登っていた。
　彼女がそこから南に視線を向けると、砂漠の陽炎の向こうにヴェルトマー城が霞かに見えていた……。



「こんにちは、アルヴィス様。アゼルはどちらに？」
「こんにちは、ティルテュ殿。あいにくだがアゼルは今ちょっと座を外しているんだ。もう...</description>
    <dc:date>2009-09-28T11:31:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1083.html">
    <title>扉の向こう</title>
    <link>http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1083.html</link>
    <description>ノイッシュティルテュ



「じゃあ、行ってくるよ」
「行ってらっしゃい、あなた」

　お互いの顔を見て、微笑んでそれから、『行ってらっしゃい』の口づけを頬に。
　夫が出かける前に可愛らしい妻が、いつもそうしている習慣みたいなものだった。 

「アーサー、お母様とティニーを頼むよ」
「うん!!」

　母親の足元で、母親の前掛けにしがみつく様にして、父親を見上げる少年は元気よく返事をした。それから、母の腕に抱かれている生まれてまだ間もない幼い妹・ティニーを見上げた。
　出かけていく夫―ノイッシュ―の背中を可愛ら...</description>
    <dc:date>2009-09-28T11:26:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1082.html">
    <title>黄色のリボン</title>
    <link>http://wind.ap.teacup.com/up-the-wind/1082.html</link>
    <description>ベオウルフフュリー




　見回りを終えて自分の部屋に戻ろうとすると、緑の髪の美しい天馬騎士がそばの木の枝に何かを縛っているのが見えた。 

「…フュリー？」 

　ベオウルフは疲れているにもかかわらず彼女が気になったので、彼女の名前を呼んで、傍に行く。
　いきなり名前を呼ばれたフュリーは体が跳ねるほどビックリした様子だったが、自分を呼んだのがベオウルフだった事に気づき、パッと笑顔になる。 

「お疲れ様です。見回り、交替なされたのですね」
「ああ」 

　枝を見てみると、１本のリボンがちょうちょ結びで縛り付...</description>
    <dc:date>2009-09-28T11:24:00+09:00</dc:date>
  </item>

</rdf:RDF>

