和田慎二さんの作品との出会いはうん十年前(^^;;)
私が小学生の頃でした
友達が貸してくれたのか、自分で選んだのか、気がつけば読むようになっていました
小学生の頃、一番印象に残っているのは「恐怖の復活」
誰もいない夕暮れ(いわゆる鍵っ子でした)海なんて全然ない平凡な団地だったけど、
窓から何かがのぞいていそうで怖かったです
中学になって、先輩にものすごいマンガ・アニメ好きな人がいて
まとめて「スケバン刑事」やら「ピグマリオ」やら借りて読破
自分でも単行本をそろえるようになりました
ず〜っと単行本派だったんですが、和田先生が白泉社から離れて
コミックフラッパーに移ったあたりから雑誌も買うようになりました
そんな私のささやかな和田コレクション
自分のためのブログです(^^;;)
(実はほとんど更新していないHPがありまして、更新作業するより
ブログの方がらくちん、とのことで徐々に内容お引っ越し予定です)

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