2011/2/28
たまのかわら版 如月号 かわらばん
2010/11/3
2010年 神無月号 かわらばん












美味しい (すなかぼちゃ)
岐阜県丹生川村の特産品で、ヘチマのように長く、肉厚で栗のように美味しい、すくなかぼちやをご
存知ですか?たま農園も高山の友人から種子をいただき、農園で育てていますが、お客様にも好評です
。種子がありますのでご入用の方は申し出てください。飛騨国伝わる両面すくなから名前がつけられた
そうです。
(たまの瓦版 農事部 )
田舎暮らしの古民家はい がですか?
たまの長年のお客様が、古民家を売却したいとのことです。
物件は 滋賀県高島市朽木荒川。
4K,平屋,上、下水道完備、181平方b、金額680万。
春は安曇川の桜並木、山菜、夏は鮎つり、近くに天空温泉、
ゴルフ場あり、日本海まで車で40分、琵琶湖まで20分、
鯖街道に面し、そば処が4件ありますので、鯖街道VSそば街道
はいかがでしょぅか?
連絡先
湖西ホームス (株) 0740-32-3988
または 当方まで連絡をください。よろしくお願いいたします。
45年ぶりの富士登山
(8月6日,日出 5時 47分 ,7度)
84キロ、65歳のメタボのおじさんがチヤレンジしました。猛暑のなか、登山者の多いのにびっくり。外
国人の登山者 (特に申国人の登山者)が多かった。河口湖の登山口には、中国人の旅行客のバスが、毎
日100台入ると聞いてこれまたびっくり。たまの来年の夏山は、高齢のため高山をやめて知床の羅白缶 (1200m)の予定。
2010/3/19
2010年 弥生号 3 かわらばん
2010/3/19
2010年 弥生号 2 かわらばん
春の京都 文化財特別公開
-洛東編-
3月23日まで
金戒光明寺
幕末の風情が残る新撰組誕生の地。瀑布から京都守護職に任命された会津藩主 松平容保が本陣を構えた寺院。
・大方丈
・謁見の間
・富岡鉄斎の屏風や仕掛けが施された鮮やかな虎の襖絵
東福寺 即宗院
薩摩藩の武将 島津氏久の菩提のために創建。幕末には篤姫が江戸輿入れの際に立ち寄ったとも。
・隆盛が自筆し建立した「東征戦亡の碑」
・島津家ゆかりの火鉢
・藤原兼実の別邸跡である庭
その他の京都の情報はこちらから
京都市観光文化情報システム
京都東山 花灯路
平成15年から始まった、「灯り」をテーマにする教徒の夜の風物詩。
情緒豊かな陰影のある露路行灯の灯りと花で彩られます。
喜多は青蓮院、南は清水寺まで、4.6キロを京焼、清水焼、など伝統工芸による3400基の行灯が足元を照らし、神秘的な世界を演出します。今年は是非歩いてみたい。
点燈時間:18時から21時30分
-洛東編-
3月23日まで
幕末の風情が残る新撰組誕生の地。瀑布から京都守護職に任命された会津藩主 松平容保が本陣を構えた寺院。
・大方丈
・謁見の間
・富岡鉄斎の屏風や仕掛けが施された鮮やかな虎の襖絵
薩摩藩の武将 島津氏久の菩提のために創建。幕末には篤姫が江戸輿入れの際に立ち寄ったとも。
・隆盛が自筆し建立した「東征戦亡の碑」
・島津家ゆかりの火鉢
・藤原兼実の別邸跡である庭
その他の京都の情報はこちらから
京都市観光文化情報システム
京都東山 花灯路
平成15年から始まった、「灯り」をテーマにする教徒の夜の風物詩。
情緒豊かな陰影のある露路行灯の灯りと花で彩られます。
喜多は青蓮院、南は清水寺まで、4.6キロを京焼、清水焼、など伝統工芸による3400基の行灯が足元を照らし、神秘的な世界を演出します。今年は是非歩いてみたい。
点燈時間:18時から21時30分
2010/3/5
2010年 弥生号 1 かわらばん
近年にない積雪を被った地域があるなど、きびしい寒い季節が、ぼちぼち去ろうとしています。新型インフルエンザの流行でワクチンの品武士クでおびやかされる一時期もありましたが、冬の風邪に食欲を断たれたという事はありませんでしたでしょうね?
たまは元気で、お客様をお迎えしております。
ただ、・・・これからの季節がつらくなります。・・・花粉に痛めつけられるのです。
春のたま農園
晩秋に緑の小さな芽を土の上に出して、そのまま伸びることなく越冬した野菜。
何かご存知ですか?
絹さや、えんどう豆、空豆
暖かくなろうとする爽秋に種まきをして、一気に大きくしたらよさそうなものなのに、と思いますが、越冬にこそ意味があるのですね。
沖縄らっきょ、九条ネギ、も育っています。
沢山収穫終えた根菜類、その中には元気ものに負けて十分大きくなれなかったものがあります。
それらは、春に花を咲かせてもらい、料理の添え物や飾りに使います。
・菜っ葉(菊菜、水菜)=黄色い花
・根菜(大根、かぶら)=白、薄紫の花
都をどり(祇園)
4月1日初日から30日千秋楽
開演時間
1回:12時30分〜、2回:2時〜、3回3時30分〜、4回:4時50分〜
京都の春は桜と都をどり。
色で表せば、ピンク色。
とても華やかです。心おどる春をご満喫ください。
*都をどりとたまのお昼全のセットをご用意いたします。
都をどり券 4500円+昼の午前 1600円=6100円
観覧の1週間前には席が決まります。
良い席をご希望される場合は、早い目に予約をいただきますと宜しいかと存じます。
春の行楽シーズンお昼の営業
4月・5月、ゴールデンWEEKまで
・時間 11時30分から14時まで
・春の昼膳 1600円
山野草(自然もの)天盛り膳
京湯葉膳
この季節は、自然界からの恵みがいっぱい。香りとほろ苦さをもった山菜と野草が生き生きと育って芽吹いていますので、摘ませていただき、皆様に十分味わっていただきます。
苦味は冬季、体に蓄えてしまった毒素を殴打す作用があります。
春・桜 日本三大桜
桜は語源的には「サ・クラ」であり、サは穀霊のことを指し、早苗などの「サ」
クラは磐座(神の鎮座する所)の「クラ」
穀霊の宿る樹としての稲霊のシンボルとして見られた。
桜の花の咲き具合で農民は、その年の作柄を占ったと言われている。
三春の滝桜(福島県)
http://www.town.miharu.fukushima.jp/03kanko/index.htm
根尾谷の淡墨桜(岐阜県)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B7%A1%E5%A2%A8%E6%A1%9C
http://hanami.walkerplus.com/tokai/gifu/S2114.html
山高神代桜(山梨県)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E4%BB%A3%E6%A1%9C
http://www.hokuto-kanko.jp/sakura/sakura_yamataka.html
今年も会いに行きます。円山公園のシダレ桜。
桜守に手当を受け、沢山の人々に見守られているにもかかわらず、年々姿を小さくしていってる円山公園のシダレ桜。
東山にねぐらを構えているカラスの止まり木なり、蕾が出来れば、ついばまれている悲しい都会の桜。
それにしても、今年、花の頃、残りの残りのお惣菜つめて何日か通い宴を開きます。
たまは元気で、お客様をお迎えしております。
ただ、・・・これからの季節がつらくなります。・・・花粉に痛めつけられるのです。
春のたま農園
晩秋に緑の小さな芽を土の上に出して、そのまま伸びることなく越冬した野菜。
何かご存知ですか?
絹さや、えんどう豆、空豆
暖かくなろうとする爽秋に種まきをして、一気に大きくしたらよさそうなものなのに、と思いますが、越冬にこそ意味があるのですね。
沖縄らっきょ、九条ネギ、も育っています。
沢山収穫終えた根菜類、その中には元気ものに負けて十分大きくなれなかったものがあります。
それらは、春に花を咲かせてもらい、料理の添え物や飾りに使います。
・菜っ葉(菊菜、水菜)=黄色い花
・根菜(大根、かぶら)=白、薄紫の花
都をどり(祇園)
4月1日初日から30日千秋楽
開演時間
1回:12時30分〜、2回:2時〜、3回3時30分〜、4回:4時50分〜
京都の春は桜と都をどり。
色で表せば、ピンク色。
とても華やかです。心おどる春をご満喫ください。
*都をどりとたまのお昼全のセットをご用意いたします。
都をどり券 4500円+昼の午前 1600円=6100円
観覧の1週間前には席が決まります。
良い席をご希望される場合は、早い目に予約をいただきますと宜しいかと存じます。
春の行楽シーズンお昼の営業
4月・5月、ゴールデンWEEKまで
・時間 11時30分から14時まで
・春の昼膳 1600円
この季節は、自然界からの恵みがいっぱい。香りとほろ苦さをもった山菜と野草が生き生きと育って芽吹いていますので、摘ませていただき、皆様に十分味わっていただきます。
苦味は冬季、体に蓄えてしまった毒素を殴打す作用があります。
春・桜 日本三大桜
桜は語源的には「サ・クラ」であり、サは穀霊のことを指し、早苗などの「サ」
クラは磐座(神の鎮座する所)の「クラ」
穀霊の宿る樹としての稲霊のシンボルとして見られた。
桜の花の咲き具合で農民は、その年の作柄を占ったと言われている。
http://www.town.miharu.fukushima.jp/03kanko/index.htm
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B7%A1%E5%A2%A8%E6%A1%9C
http://hanami.walkerplus.com/tokai/gifu/S2114.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E4%BB%A3%E6%A1%9C
http://www.hokuto-kanko.jp/sakura/sakura_yamataka.html
今年も会いに行きます。円山公園のシダレ桜。
桜守に手当を受け、沢山の人々に見守られているにもかかわらず、年々姿を小さくしていってる円山公園のシダレ桜。
東山にねぐらを構えているカラスの止まり木なり、蕾が出来れば、ついばまれている悲しい都会の桜。
それにしても、今年、花の頃、残りの残りのお惣菜つめて何日か通い宴を開きます。









