屋外弾き語りの世界/アウトドアプレイヤー
YOUTUBEで弾き語りを楽しんでいます。
YOUTUBEの頁に書ききれない思いを、ここに記しています。youtubeのコメント制限文字数では僕の想いは到底、表現不可能。
屋外で弾き語る。 その素晴らしさ 歌の素晴らしさ 部屋の壁は、 自然世界のすばらしい偶然を遮断している。 屋外に身を置くだけで、 自然はあなたを癒しにかかってきます。 そんなら、外に行くしかない。しかも、 音楽を連れていけば、なおさら。 んで、何でもいいから、楽器を持っていくなら、 その出先の空間は、、その、広大な空間が、 あなたのプライベートビーチになるのです。
カレンダー
2012年
February
Sun
Mon
Tue
Wed
Thu
Fri
Sat
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
最近の記事
11/25
MRI 検査
10/23
セカンドオピニオンと闘う
10/16
それは夢や希望ちゃ
6/3
微笑んで
5/8
波と君
5/8
会いたい
5/6
(無題)
4/24
介護というもの
4/4
東日本大震災 津波
2/16
リボン
記事カテゴリ
ノンジャンル (30)
屋外弾き語り (2)
音楽 (12)
詩 (58)
病気 (2)
検索
このブログを検索
カウンター
本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数
リンク集
雲と自然現象
オンライン譜面yassy588
→
リンク集のページへ
自由項目2
自由項目3
最近の投稿画像
ドレミに周波数
ブログサービス
Powered by
「音楽ブログ作成」
2009.9.27 SUN Start 屋外弾き語りを愛する者のブログです。気象現象も大好きです。酒も旅も大好きです。旅は忙しくてできません。心だけでイメージの旅をしています。
6
タグ:
音楽
オリジナルソング
弾き語り
投稿者: yassy
詳細ページ
-
コメント(12)
|
トラックバック(0)
2011/11/25
「MRI 検査」
病気
Desperado
Moon river
2011.11.25 Friday
きょうMRI検査を受けた。人生において二回目の経験。
今年2011.8.月に発症した頸椎症のため、最初に受診したA病院にてMRI検査(初体験)を経験し、その結果、手術や腰椎
穿刺の検査をすすめられた。が、私は到底そういう気分になれなかったので、自分で医療の本を読みあさり「独学」した。そして、
新たな病院を見つけ出し、自分ひとりで決定した。きょう、その新たなB病院にて、人生二回目のMRI検査を受けた。
MRI検査をみなさんはご存知だろうか? 経験あるだろうか? CT(レントゲン)がちょうどドーナツのようなものの中に寝た
状態で体を進入させながら断層写真をとるのに対して、このMRIは、だいぶ違う。
ドーナツというよりは、寝そべって竹輪の中に入っていくような状態である。つまり、圧迫感、閉塞感、孤独感、を感じやすく、CTのように開放的でないぶん精神的に息苦しさを感じやすい。もちろん個人差があろうが、閉所恐怖症とはどういうものかが理解できるような気分なのだ。
MRIは放射線を利用したものではなく、強力な電磁波を利用しての検査だ。この強力な電磁波を発生させるために、物理的に機械
的な騒音が発生。これが、このMRIの竹輪のようなものの中に動けずに寝そべった空間では、怖く感じられた。(初回経験時)
ガンガンガン、グーン、グーン、グーン、ゴンゴンごん、、工事現場の土管の中に閉じ込められた気分。
初回経験時のA病院では、ゴムの耳栓をして薄暗い筒の中に入ったのだった。息苦しかった。
もちろん初めてということもあったのだろう。
しかし、今回B病院でのMRIは、楽だった。
まず、あの騒音、ガンガン、、という一連の音が、すこし低音側にスライドしている感じで柔らかい。
そのぶん、低音の振動が感じられたが、かん高いガンガンという音よりずっと楽だ。
さらに、目の真上にある筒の天井内部には白い蛍光灯が内蔵されているのか、ほどよく明るくて孤独感、恐怖感を和らげてくれる。
さらに、ここが、感動したのだが、挿入の仕方に心もとなく感じた、耳栓は無く、ヘッドホンを装着。
そのヘッドホーンからは、音楽が流れていたのだ。。
そして、いよいよ山場というべき騒音が始まるとき、、
なんと、僕の大好きなメロディーが流れた。。
それが、このイーグルスの DESPERADO、、
さらに、またまた大好きな、MOON RIVER、、
信じられない選曲に、また、感動し、、結局、今回のMRIの苦痛はまったくと言えるほど感じなかった。
医療行為も、優しさの配慮があると、こんなにも違ってくるもんなんだと感じた。
ヘッドホンはもちろん磁力に影響を受ける金属は使用されてない様子で、コードは透明なホースだった。きっと、飛行機のヘッドホーンのような空気振動としての音波をホースで伝えるタイプなのだろう。
とても感動し、こんなに配慮ある病院なら、きっとすばらしいと想像した。
この病院を選んでよかったと感じた。ありがとうと心の中でつぶやいた。
やはり、音楽の力は、すばらしい。MRIにはとてもいい。
苦痛を忘れさせる音波の精神安定剤。音楽はやはり素晴らしい。
火星に向かって旅するであろう人類の心も強力に救ってくれるだろう。
今回の病院経験は、もっと内容を膨らませ書きたいことがあります。。
「 病気、医療、健康、幸せの関係 」と題して、、
今回はとりあえず、MRI検査の体験についてのみ書きました。
医療ブログを立ち上げるつもりですので、今後、そちらに記していきたいと予定しています。
2
タグ:
セカンドオピニオン
病気
頚椎症
投稿者: yassy
詳細ページ
-
コメント(1)
|
トラックバック(0)
2011/10/23
「セカンドオピニオンと闘う」
病気
闘病、、セカンドオピニオンと闘う。。
1st病院に行き、たとえばMRIを撮る。その結果、
あなたの病気は、先では、けっこう大変な手術が必要とされる病気だ、、
そう診断されたとする。
数週間は薬で様子をみるが、病状に好転する気配がなく、
二回目の診察にて、さらに詳しい検査をしてみないかとの提案を受ける。。。
腰椎穿刺「ようついせんし」といって、
腰椎に針で穴を開けて造影剤を流し込み、
頚椎のCT画像(レントゲン断層写真)を撮るというもの。。。
やりたくない。。
ここまでが、その1st病院での経過。
新たに違う病院(2nd病院)に行ってみたい。
その2ndたる、「いい医者」「いい病院」を探すべく、
医学ジャーナリストさん等の著作を読みあさる。非常に大変だ。疲れる。孤独な戦い。
どの病院がいいのか? と、
仕事場や親戚やいろんな人たちにも聞いてみるものの、
その意見は断片的であり、
返ってくる内容をどう判断していいのかわからない。
住んでいる地域とか、様々な病状の存在、
ケースは様々で結局、まとまりある情報にはならない。
どのラーメン屋が美味しいと思う? と聞いているのと似ているのだ。。
治った人にはいい病院だし、思うようにいかなかった人
には悪い病院だ。。
セカンドオピニオン。。こいつは、かなり面倒くさい。。ナ。。。
それを実行するには1st病院の主治医に告げる(お願い)
する必要がある。。申し訳ありませんが・・・・・・
つまり本音で表現するなら、僕にとって、
もっと楽な選択、治療があるかもしれないので、
よその先生にみてもらい。だから、ここの病院での
検査dataをお借りできますか? そして、
僕の希望する2nd病院の先生あてに、紹介状を
書いてください。。
こんなこといえますか? それ自体がとても負担です。
本には、患者の当然の権利なので、遠慮なくお願いして良い、、と書いてあるが、
そうは思えない。とても言いにくいことだ。。それが普通の感覚です。
セカンドオピニオンとはそもそも何故、うまれたのか?
たぶん、MRIやレントゲンなどの実費的に6000円ほどかかる検査を
何回も実施する必要のないように、二重、三重診療の防止、
検査による、例えばレントゲン被爆など患者自体の体への負担軽減。。
といった目的のため、1st病院にお願いし診療情報を借りて
2st病院に持っていけるシステムがうまれたのだろう。
しかし、それをお願いすること自体が、患者にとっては負担だ。
しかも、素人がどうやってその、
2nd病院を見つけ出すことができるのだろうか?
面倒くさい。。
しかも2ndオピニオンのやり方を勉強したり、調べたり、
よい病院、よい医者、医学博士、指導医、
専門医、認定医、学会、としらべ、、
さらに2nd病院のドクターが1st病院のドクターと
同じ学閥であり先輩後輩の関係だったら、、
後輩が先輩と違う意見を述べることが、本当にでき
るのだろうか? とか、考えたりする。。
つづく、、
僕は違うやり方があると考えている。
1
タグ:
セカンドオピニオン
病気
頚椎症
投稿者: yassy
詳細ページ
-
コメント(0)
|
トラックバック(0)
2011/10/16
「それは夢や希望ちゃ」
詩
そぉーやね、、
ギターを持って川に下りて歌おうか。ねー。。
10月の昼間はまだ暑くってね、デパートの中は、あんまり、好かんちゃん。
風がなけりゃ墜落する凧みたいやね。俺は。外では風か流れていると思うと、
この一日が損したごとある気分になる。
自然の風には、生態系の命の香りを感じるもんね。
それが、わかるだけで、少し幸せちゃ。
俺は生きちょうって、思うもんねぇ。。。
0
タグ:
詩
作詞
音楽
投稿者: yassy
詳細ページ
-
コメント(0)
|
トラックバック(0)
2011/6/3
「微笑んで」
僕はしばしば、同じような夢を見る。
火山地帯にて、突然火山活動が始まるのだ。
昨夜は、今にも崩壊しそうな形状の山が突然、崩落し。。
僕はこちらで身をかがめた。死ぬのかもしれないと思った。
息をひそめた。
生きていた。
しかし、次に真っ赤な流動鵜製の溶岩流が襲ってきた。
足を焼かれて、熱い熱いと叫んでいる人もいる。
僕は、どうしようもなかった。助けられなかった。
どうして、僕はこのような夢を見るのかわからない。
火山の夢はよく見る。
夢の意味する物はわからない。
でも、朝陽が昇ったら、
笑顔がみたい。
3
投稿者: yassy
詳細ページ
-
コメント(2)
|
トラックバック(0)
1
2
3
4
5
| 《前のページ |
次のページ》
/21
記事
画像
新着順
投稿順
◇teacup.コミュニティカテゴリ
ホビー
グルメと料理
ファッション&美容
音楽
エンターテインメント
アニメ・マンガ・ゲーム
スポーツ
レジャー
暮らしとファミリー
健康と医学
パソコンとインターネット
学校と教育
ビジネスと社会
その他
アダルト
Powered by teacup.ブログ “AutoPage”