2006/6/6

Pz.Kpfw.XPanther Ausf D  144ドイツ陸軍

これはかなーり昔の作品です。
第1回P144に持っていったものです。
144ではあんまりみかけなかった格子柄(ワッフル)コーティング
に挑戦したやつです。
格子柄自体は目立てヤスリで慎重に入れていきました。
ただ格子の中にもパターンがあるみたいなんですがこれがいろいろ。
でそこはテキトーに筋入れてごまかしました。
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シェルツェンはコーティングをただ荒らしただけの状態にしてます。
ちょびっとだけ頭だした戦車長は戦闘行動中のつもりでした。
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2006/6/8  9:54

投稿者:さっちゃん

>ところで石積みの家はスチレンボードから製作されたのですか?
仰るとおり、スチレンボードをランダムにつまようじでケガいたものです。農家のつもりだったんですが、サイズをちゃんと考えなかったので納屋にしかみえませんが・・・。
石積みの表現は結局塗装ですね。グレー系とブラウン系を何種類かランダムに塗っていくと良い感じになってくれました。仕上げはパステルで・・・。ただ、角の張り合わせが甘かったりしてるのが残念です。

2006/6/7  5:58

投稿者:HON

目立てヤスリを使用されたのですね、当方の車輌整備では、必ずデザインナイフでX-ACTOの刃を何本か使い分けながら整備しています。格子は刃の背でなぞることも多々あります。

写真の豹を拝見していて思ったのですが、最近、販売されたPzコープを見ると造形がシャープになっているので、豹や虎をまた新規で販売して欲しいですね。

ところで石積みの家はスチレンボードから製作されたのですか? 見れば見るほど見事な出来ですね。

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