2006/11/1

紫電改その5  144日本軍

ちょっと後戻りした画像を・・・
クリックすると元のサイズで表示します
主翼から空戦フラップを切り取ったところです。
フラップを下げ状態にすると露出する部分は丸みを帯びているので
そこにはクォーターラウンドのプラ棒をくっつけて整形しました。
でもその画像撮ってねえや。写真は単に切り出しただけの状態です。
クリックすると元のサイズで表示します
モーターはこんな感じです。片側にパテを盛ってモーターを埋める。
ここでちゃんとセンターになるように位置合わせをしておいて固定。
左右を張り合わせるときにもう一方にもパテを盛って完全に固定。
我流のやり方です。モーターの放熱とか全く考えておりません。
クリックすると元のサイズで表示します
完成したら展示はこんなイメージかな。
P51の背後にピタッとくっついて、「もらった!」と思ったら実は・・・
って、そしたらこの虎縞P51は弟じゃん!!
詳しくは原作をどうぞ。



2006/11/3  0:17

投稿者:さっちゃん

ヘタ朗さん、P144に向けて準備着々ですね。ブログいつも拝見してますよ。97艦攻、迷彩が素敵です。
画像のモーター軸先端のチューブは確かに延長用なんですが、私がモーターを買った下記のサイトは1/72、1/48あたりが中心なんで構造的にチューブ先端にさらに軸をつけて使うみたいです。でも144ではだいたい、モーターの軸にペラを直結ってケースが多いですね。ただ、雷電や紫電改ではやはり届きません。で実際には画像のチューブじゃなくてもともとのプロペラ軸の長さを調整して、ピンバイスで穴を開け、モーター軸にはめ込んでいます。


http://www.flight-position.com/index.html
『フライト・ポジション』

2006/11/2  21:02

投稿者:ヘタ朗

ほうほう、雷電みたいに延長軸なんですね。実機みたいに振動が出ちゃわないのですか?

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ