2017/3/21

気持ちは・・・・  現場

先述したとおり
現場は障害物が出てきました

古い井戸やその給水管なども出てきました

土壌汚染対策法
産業廃棄物処理法
リサイクル法
(特定建設作業)
騒音規正法
振動規正法

5個の法律と対峙しなければいけない状況に成りました・・・。

それぞれの法律をクリアーする為に骨を折りましたが
今日最終的にオーナーに報告して
無事 全てが
完了いたしました
(この間 会社への連絡、報告、設計事務所への報告、施主への報告、役所との調整など奔走して勉強どころではなかったです・・。)
でも、夜は寝ていたのでまだまだ甘いですが・・・。
ここから這い上がります・・・。

もう一度仕切りなおしで工事、勉強に邁進します


※この案件で新しく知った事
要措置地域
ガラに付いた汚染度の処理についてはどうすれば良いのか
土壌汚染対策法の14条申請の事

等です

戦い真っ只中です・・・。

Mimi

1



2017/6/16  1:31

投稿者:shinji

ずっとメール拝見してました。
似たような環境で取り組んでいらっしゃるのでついメールしました。
私も合格に至る間、仕事の休暇は年間通じお正月の3日間のみでした。
私は50台前半で一級建築士取得しましたが設計製図は7回も受けました。
つまり学科を3回経てます。学科は3回とも8割以上得点しています。
今年はTACに通われているとのこと。本当に安心しております。
独学派。通学派。どちらが正解か私にはなんとも判りません。
一級学科試験は90点を合格とすると72%の正答率で達成です。
過去問出題率が8割とすると9割正答すれば合格に達する。
独学派の勉強方法はおおむねこんなところだと思います。
既にご存知だと思いますが、9割正答できる力があることは、
日頃は10割正答できる学力を保持できているということです。
若ければそれも可能でしょう。通学はお金を捨てるようなものです。
残念ながら年をとってくるとポテンシャルは落ちていきます。
独学で連続して学科が不合格になってしまう人は、
潔く通学に切り替えるべきと私は心より思っています。
独学派の方のブログを時折拝見してますがどうしてそこまで拘るのか?
残りの2割の問題の半分を解ける理解力を学校では教えてくれます。
大切なことは問題を解く力、テクニックを身につけるのではなく、
一級建築士学科試験で試験元が達成して欲しいレベルまで
ご自身の理解レベルを通学により身に着けてください。
覚えるのではなく理解できる力を身に着ける。
これが高いお金をつぎ込む通学の目的です。
苦しいと思います。でも今年は絶対学科突破できます。
資格取得後改めて振り返ると設計製図試験は学科よりはるかに大変です。
吉報をお待ちしています。
それではグッドラック。

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