2017/1/27

18cインド・ラージプト絵画 「クリシュナとラーダ」  絵画




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製作様式 インド細密画 ラージプト絵画・ジャイプール派(Jaipur school)
製作年代(推定) 18世紀後期
素材 紙、顔料、額装(ガラス・木枠)
サイズ 額全形:横16.3cm×縦23.9cm、画:横13.2cm×縦19.5cm(※欠けあり)

クリシュナ神と恋人ラーダが描かれた“ラージプト絵画・ジャイプール派(Jaipur school)”としてインド細密画、18世紀後期のアンティークの作品。

空を見上げ一点を指差すラーダとラーダの腕を取るクリシュナの生き生きとした情景が印象的な作品、絵上部に欠落及び擦れ等の損傷箇所がありますが、インド細密画マスターピースのみが有する濃密な空気感に惹き込まれます。





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●本記事内容に関する参考(推奨)文献
 



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