綾鷹の歌

現在、学習中ですので、あまり更新できないかもしれません。覚書程度になります。

 
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投稿者:バードマン
所謂、世界的にも、適切で正しいコビット19感染予防策が実施されていれば、
6月現在の感染者数は全世界でも合計1千人以下で、日本では、ゼロまたは多くで1桁台に成って居る筈である。
然し、予防効果の高い日本基準の0.06〜0.1μmの粒子を捕集(防護=カット)出来る防塵マスクの着用をせず、
現在、布マスクやサージカルマスクの着用が90%以上なので、感染者は冬期の10分の1にも減少していない。
日本においては、コビット19に対する予防効果がほぼゼロ%の布マスク着用の多い若者の感染はやはり多いので、下げ幅が低いのは当然と言える。。。
コビット19ワクチンは感染と死亡率を拡大させる効果しかないので、
布マスクとサージカルマスクの着用が継続する限り、
12月以降は信じられない数の数万〜数十万の感染者が全国で毎日出ることに成る。。。
投稿者:バードマン
所謂、世界樹でも、適切で正しいコビット19の予防策が出来ていれば、6月は感染す阿賀ゼロか1桁台に成る。
然し、防塵マスクの着用をしないので、10分の1以下にも成っていない。
日本においては、布マスク着用者が多い若者の感染者が多いので、余り下げていないだけで、
ワクチンは逆効果しかないので布マスクと、サージカルマスクの着用をを続ければ、
12月以降は信じられない数の感染者が出てくる。。。
投稿者:バードマン
100年前の3年間継続したスペイン風邪(現在のインフルエンザ)流行時でも、
春から秋には感染者と死者が冬期の11月〜4月までと比べると4千〜1千分の1以下に成って居て、
http://www.tokyo-eiken.go.jp/sage/sage2005/
現在のインフルエンザも毎年5月〜9月までは1千分の1に減少しているので、
春から秋までの10月まではコビット19でも本来は100分の1、
少なく見積もっても100分の1に減少するので、
東京で17日452人は、12月には最低で100倍の4万5,200人以上が出ると言うことに成る。。。
1千倍ならば、1日の新規感染者数が45万2千人と言うことに成る。

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