2008/4/4

144プライザーフィギュア  144ドイツ陸軍

この間、プライザーの144フィギュアを買ってここでも紹介しましたが、
また別のが出てたのをみつけて買いました。
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そーです。こいつは以前アマモに付録で付いていたフィギュアです。
5体×2の10体入りで定価は1300円のようです。
アマモの付録とランナーから刻印されている番号から全く同じでございました。
 明日からの土日は会社でお仕事です。あー憂鬱。
おやすみなさい〜。

2006/6/16

Pz.Kpfw.XPanther Ausf F  144ドイツ陸軍

豹シリーズの最後はF型です。
砲塔はWTMIRC限定版から型取りして作りました。
赤外線暗視装置なんかもつけてみました。
情景ベースはベルリンあたりのつもりなんですが、
これは最近SU100用に作ったものです。
だから全然色合いが合いません。
スターアンテナもゆがんでるし・・・
ダメダメですね。
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2006/6/11

Pz.Kpfw.XPanther Ausf G  144ドイツ陸軍

やっぱ、新幹線は疲れる〜。鼻炎もあって今日はモデリング意欲最低状態。
なんで、豹祭の続きでも・・・。
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これはアルデンヌあたりの針葉樹の森を抜けるパンターの情景です。
針葉樹は観葉植物の葉っぱを使って作っています。
この作り方もそのうちアップしますね。
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フィギュアは戦車長がプライザー、それ以外はMA02キングタイガーの
SPに付属していたものに装備追加、迷彩服仕様に変更したものです。

2006/6/8

Pz.Kpfw.XPanther Ausf A  144ドイツ陸軍

D型の次はA型です。
これはたぶん、WTMのD型ベースだなぁ。ちょっと記憶が曖昧です。
工作は
@前面に操縦手用のバイザー?の取り付け。
A車長用キューポラを対空機関銃架を装着したペリスコープ付のものに。
B左側排気管の両側に冷却用吸気管を取り付け。
CD型と同じように格子状のコーティング。
くらいでしょうか。
Bの冷却用吸気管は戦闘室内のヒーターとして左側機関室のファンを冬季に
は逆に装着し、熱気を戦闘室に送り込むような仕組みになっていたそうなん
ですが、一方で左側の排気管の温度が上がりすぎるという欠点があり、排気
管を冷やすための空気を外部から取り入れるために取り付けられたそうです。
(受け売り)
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そういえば、この車両用の情景ベース作ってないや。いつかそのうちに・・・

2006/6/6

Pz.Kpfw.XPanther Ausf D  144ドイツ陸軍

これはかなーり昔の作品です。
第1回P144に持っていったものです。
144ではあんまりみかけなかった格子柄(ワッフル)コーティング
に挑戦したやつです。
格子柄自体は目立てヤスリで慎重に入れていきました。
ただ格子の中にもパターンがあるみたいなんですがこれがいろいろ。
でそこはテキトーに筋入れてごまかしました。
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シェルツェンはコーティングをただ荒らしただけの状態にしてます。
ちょびっとだけ頭だした戦車長は戦闘行動中のつもりでした。
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2006/6/5

豹祭り  144ドイツ陸軍

ブログを始めてちょうど一ヶ月がたちました。
で、感想。
@思っていたより簡単ではあったが、やっぱり始めてしまうとプレッシャーも。
AAOLって基本、専用プラウザなんでこれが遅いというかなんというか不満
 のもとでしたが、ダイヤルアップの頃から契約しているんで家族個別のアド
 レスもあって腐れ縁みたいに続けておりました。しかしことブログに関する
 限り、エクスプローラーから行けばサクサクではある。ただテンプレートデ
 ザインとかの選択肢が少なくって自由度が低いんだけども。
Bどれくらいの人が見てくれてるんでしょうね。私の場合、AOL上にも公開
 していないので、見てくれている人はP144関係の皆様にメールを送った
 方々及びそこからの拡がりしかありません。でも履歴見ると毎日30〜80
 アクセスになってたりして。予想より多いのでびっくりしてます。
 ともかく144に特化したブログなんでリーチは低くフリークエンシーが高
 いんでしょうね。皆さん、これからもよろしくです。
とりあえず、今週はまた旧作シリーズ。今度は豹祭りでっす。
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2006/5/19

王虎その4  144ドイツ陸軍

王虎シリーズもこれで最後にしておきます。
いわゆる最後期型のものです。本当は起動輪は18枚歯なんですかね。
そこまでは手をいれていません。
これもKlein Design製のマルチマテリアルキットです。
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510重戦車大隊だか、511だかどっちだかよくわかってません。
レッドベースかグリーンベースかもちょっと迷いましたが・・・。
でもこの車両は末期の車両だからワイヤーだのシャベルだのは未装備で
ラックだけにしたほうが「らしい」んでしょうね。
ビネットにするときはちょっといじるかも・・・。
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2006/5/18

王虎その3  144ドイツ陸軍

3両目はヘンシェル砲塔SS501重戦車大隊222号車。
これはWTMベースで作ってます。
エッチングパーツはもちろんklein design製です。
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光と影迷彩ですが、実車写真とはぜんぜん迷彩パターンが違う
なあ。
斑点は筆です。
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戦車長の顔、のっぺらぼうだなちょっと手を入れないと・・・。

2006/5/17

王虎その2  144ドイツ陸軍

本日の王虎は昨日に引き続き、ポルシェ砲塔の車両。
グリーンベースの迷彩が美しい503重戦車大隊の車両です。
これは klein designさんのマルチマテリアルキットの素組みです。
いまさらですが、これはすごいキットでした。
密度感のあるコーティングが予め施されているので工作は楽チン、
WTMベースだとモールド削ってとか面倒でしたがそれも必要なし
で感激したのを覚えています。
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2006/5/16

王虎その1  144ドイツ陸軍

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これはポルシェ砲塔のなかでも有名な第316(無線操縦)戦車中隊の車両です。
WTMをベースにklein designさんのTiger2用エッチングパーツを使っています。
製作途中の状態は昨日の画像の後列真ん中の車両です。
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モールドを削り取ってツィメリットコーティングを施しています。
機関室上面中央にある、潜水装置カバーを自作、排気管も鎌首型にしてあります。
チャームポイントは砲塔左側面の円形ハッチの溶接跡でしょうか。



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