2006/4/29  17:26

GW  家族

今日からいよいよゴールデンウィーク。
息子の大学も、今日から9連休。
娘は、カレンダー通りだし、部活もあるので、たいした連休じゃないみたい。
私の休みは、29日 30日 2日 3日 4日 5日 7日です。お正月休みよりあるかも。
休みといっても、家事に休みはないんだけどね。洗濯と炊事は毎日しなくっちゃ。
で、いまのところ特に予定はない。
北海道から弟家族が帰省するので、実家に行くか、もしくは、家にきてもらうことになると思うけど。
それで、昨夜は、「何して連休をすごさそうかなあ」って考えながら寝たら、夫の夢をみた。
「朝寝坊して起きたら、夫がいた」という夢。
そうだった〜。夫が帰ってくるのでした。
しばらくPCもあまりできなくなるかも。テレビも自由に見られなくなるかも。
まあいつも、自由気ままにやっているんだから仕方ないかなあ。

2006/4/27  16:03

ランチ会  

今日は、職場のランチ会でした。
出産退職した元職員2人の出産お祝いをかねたので、赤ちゃんも同席の楽しい会でした。
2人とも、まだ、赤ちゃんは6ヶ月未満。おとなしいおりこうちゃんでした。
赤ちゃん連れということで、お座敷があって、ゆったりできるお店を幹事さんが選んでくれました。

和食うざわ

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おさしみがとってもおいしかったです。
他にサラダもあったんですが、写真にはいらなかった(失敗)
食後は、フルーツとコーヒーをいただきました。

家に帰って、PCで検索してみたら、このお店、もとは100年続く魚屋さんだったので魚河岸との信頼関係で常に鮮度のいい素材をしいれているとか。なるほど、おいしいわけです。

2006/4/25  15:04

しあわせ  

午前中、ボランティアのスタッフ会議がありました。
そこで頂いた、ケーキとお茶そのたもろもろ、すごくおいしかったです
ハート型の素敵なカップに感動したので思わず写真をとってきました。
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かわいいでしょ?
手作りのコーヒーのシフォンケーキもものすごくふわふわで、最高でした。
他にも、春の煮物(たけのこ、ふき、こごみ)も頂いて、ほんとに幸せ気分でした。

2006/4/25  14:55

読み聞かせ  

かばのかばひこ
渡辺茂男/文 梶山俊夫/絵  瑞木書房

今日は、仕事が休みだったので、小学校の朝の読み聞かせに参加しました。
今月は6年生。
で、私が読んだ絵本がこれ。
かばのかばひこは、押し屋なんです。ラッシュアワーのときに、乗客を押す仕事。
そんなかばひこの1日のおはなし。
1983年に出版された絵本で、ちょっとインテリっぽいかばひこにくすっと笑っちゃいます。

2006/4/23  22:31

祝!1万アクセス  

7月1日にブログを開設してやっと本日総アクセス数が10000を超えました
同期のなつさんや家主さん(勝手に同期にしてます)に比べたら、かなりのスローペースですが、いつもみてくれているお友達も増え、ここまで続けることができました。
別にアクセスの数を増やすのが目的ではないのですが、ひとつの目安として、1万を超えたのは、嬉しく思います。
特にこだわりをもったブログではないのですが、見てくれている皆さんありがとうございます。どうぞ、これからもよろしくお願いします

2006/4/23  16:30

DVD鑑賞  映画・ビデオ

誰も知らない
監督 是枝裕和 
出演 柳楽優弥 北浦愛 木村飛影 他
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解説: 主演の柳楽優弥が史上最年少の14歳という若さで、2004年度カンヌ国際映画祭主演男優賞に輝いた話題作。『ディスタンス』の是枝裕和監督が実際に起きた、母親が父親の違う子供4人を置き去りにするという衝撃的な事件を元に構想から15年、満を持して映像となった。女優初挑戦の、YOU扮する奔放な母親と子役達の自然な演技も秀逸。母の失踪後一人で弟妹達の面倒をみる長男の姿は、家族や社会のあり方を問いかける。

ストーリー: けい子(YOU)は引っ越しの際、子供は12歳の長男の明(柳楽優弥)だけだと嘘をつく。実際子供は4人いて、彼らは全員学校に通ったこともなく、アパートの部屋で母親の帰りを待って暮らしていたが……。

  以上Yahoo! ムービーより引用

話題作ということで、いつかはみたいと思っていた作品。「星になった少年」を映画で見て、柳楽優弥くんの自然な演技、独特の雰囲気に魅力を感じていたが、やっぱり主演男優賞は納得いくと思えた。他の子役たちの演技も自然体で秀逸。
作品はドキュメンタリーのような感じでいて、でも、どこか、やさしさというか、ファンタジーっぽい感じもうけた。実際におきた事件をもとにしているということで、ちょっと検索してみたら、実際の事件は、もっと悲惨な状況だった。
この作品だけでも、とてもせつなく悲しい思いをしたのに、現実はもっと残酷。大人も弱いところがあるけど、子どもを犠牲にしてはいけないと心から思う。

2006/4/23  16:09

日曜日  家族

今日は、息子のバイトのため、朝6時に起床。日曜なのにえらいでしょ。
午前中は、洗濯、掃除、そして、五月人形をだしました。
といっても、ケースにはいった小さいものなので、すぐだせちゃうんですけどね。
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午後は、娘は佐倉高校吹奏楽部の定期演奏会を見に市の音楽ホールにでかけていきました。長嶋茂雄、藤木直人、BUMP OF CHICKENなどの出身高校です。
午後から雨も降り出したので、私は、買い物に行のをやめてひとり、ゆつたりと先週借りたDVD鑑賞です。
来週からいよいよGW。みんながお休みになると、反対に忙しくなるし一人の時間がどのくらいつくれるかわからないので、今のうちです。

2006/4/23  0:57

読書?記録  

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DEATH NOTE
   小畑健/画 大場つぐみ/原作 ジャンプコミックス
息子が、絶対面白いから読め読めとしつこく言っていたマンガ。
このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。死神 リュークが人間界に落とした一冊のノート「DEATH NOTE」。新聞や雑誌の書評で知ってはいたけど、ちょっと私には、苦手な分野だし、こわそうだしってことで、なかなか読む気になれなかったんですが、いざ読み始めたら、おもしろい。単純に殺人だけをテーマにしているわけでもなく子どもたちが勧めるのもわかるような気がします。
昨日、今日で、我が家にある8巻まで読み終わり、続きを買ってあげようかななんて思ってしまっている(親に買わせるという子どものの策にまんまとはまってしまったかも(笑))
今現在10巻までているんだそうです。
6月には実写で映画化もされるというので、また見たい映画がふえてしまいました(^^ゞ

2006/4/21  17:26

DVD鑑賞  映画・ビデオ

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アニムスアニマ
 出演 忍成修吾 椎名英姫 
 監督 斎藤玲子
ストーリー
美意識にこだわるスイとトキは互いに理想像を抱く、恋人同士のような姉弟。同性からも求愛され、特にトキオはラフな女性関係を築くがその心はスイに満たされていた。しかし、スイが仕事に生きがいを見出したために歯車が狂い始める。
解説
姉弟の俗世論を超越した危険な関係を描きながらも、女性監督ならではのポップな創造力と映像美で少女漫画並にソフトに仕上げられた恋愛物語。
「性別に興味がある」という監督だけに、姉弟間の恋愛だけでなくジェンダーへの理解を示す構図となっている。性同一性障害やホモ(バイ)セクシャルのキャラクターの登場、さらにはドラァグ・クイーン界のアイドル、ロメダ霧島とRachel D’amourもキャスティング。男女の枠に収まらないクイーン2人の濃厚なご意見は聞く価値あり。あらゆるタイプの“自己開放”を啓示した作品だ。

  以上 ネット紹介記事より抜粋

美しいものが好きなすべての女性に贈る究極の恋愛映画という宣伝文句にひかれて借りた1枚です。
たしかに、忍成修吾くんは、綺麗で、映像的にきれいだけど、全体的に私には、ちょっと難しいっていうか、いまいちな映画でした。
若い人の感性とずれちゃったのかなあ。なんかさびしかったりして(^^ゞ

2006/4/20  21:53



Smapのニューシングル「Dear WOMAN」

SMAPの今回のCDは、CMでも流れているけど、いまいちインパクトないなあって思ってた。(私にはね)でも、SMAPとkinki は、発売されればいつも迷わず購入している。
CDジャケットは、シンプルでいいかも。でも、歌詞カードにくらい写真いれてほしいなあ。最近のSMAPは写真使わないのね。テレビでちらっとみたプロモはなんか、かっこよかったなあ。その写真とかあったらいいのになんて、思う。
歌詞カードの表には、Dearのあと白抜きになっている。ここに、自分の名前いれたりするのかな? 裏の歌詞が書いてある面は、ピカピカしてて、ちょっとみづらいし、自分の顔がうつっちゃっていやだなあ。
な〜んて文句いいいつつ、聴いてみた。
歌詞を読むとかなりてれくさいっていうか、そこまで女性をもちあげるのかあなんて思っちゃったけど、明るいポップな曲調で、なんか、気分いいかも。ちょっとがんばっちゃおうかなって思える応援歌かなあ。



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