2006/7/31  23:35

うちって好奇心旺盛家族かも  家族

先日、息子から「おもしろいのみつけたよ」とYou TubeのHPを見せられました。
で、kinki の色々な動画をみせてくれたんだけど、せっかくなんだけど、ほとんどみたことあったのです(^^ゞ
一応、販売されているビデオはほとんどもっているし、テレビもできるだけ録画してある(ただし、あまりにも膨大でさがすのが至難だけどね)
それにねこのHPは、amyさんからのメールでも見たことあって知らなかったわけでもないんだけど。でも、なかには、みたことのないのもちょっとあったので、まあ感謝。
Google Earth も教えてくれたわけだし、ありがたく思わなくっちゃ(*^o^*)
Google Earth といえば、昨日テレビ(世界一受けたい授業)でやってましたね。

2006/7/31  23:14

モラハラ  

AOLのWelcome 画面のモラハラ離婚という言葉に目が留まりました。
先日、電車で出かけたときに、隣にすわっていたおじさんの読んでいた新聞で「モラハラ離婚」という見出しを見たんだけど、「モラハラって何?」ってすごく気になってたのです。でも、家に着く頃にはすっかり忘れてしまっていたんだけどね(^^ゞ
で、さっき、「そうそう、これ何なんだろう?」って疑問に思ってたんだと思い出して、早速検索してみました。

「モラハラとは、モラルハラスメントの略なんですって。言葉や態度で心を傷つける精神的暴力だとか。たとえば「誰のおかげで生活できるんだ!」と妻に言うのは、モラハラ。

これって結構言われたりしませんか?言わなくてもそう思ってたりする男性多いのでは?
私? うちの夫も言ったことありますよ。最近は言われないけど、そう思っているんだろうなあって感じることあります。でも、言われたら「だれのおかげで家のこと子どものこと気にせずに働けてるの?」って言い返しちゃうな。

2006/7/30  19:50

地区懇談会  

今日は町内の自治会館で、中学校の地区懇談会がありました。
中学校の校長、教頭、学年主任など先生方と小学校の校長、教頭、自治会役員、民生委員、福祉委員、中学校PTA役員と、一般保護者の懇談会です。
学校や地域での子ども達の様子を聞いて学校、地域、家庭の連携を進めましょうっていうことで、PTA役員主催の行事です。
日曜でしかも、近くの会場だというのに、保護者の出席者がものすごく少なくてびっくりしました。
日曜も仕事をしている人って多いのかなあ? まあ、中学生の親くらいになると土日パートの人も多いけど、お父さんがでたっていいわけだしね。
地域の人たちは防犯パトロールはじめいろいろ子どもたちを気に掛けてくれているし、先生からは学校の様子を聞ける機会でもあるのに、もったいないなあって思いました。

2006/7/29  23:58




SMAPのアルバム Pop Up! SMAP がやっと届きました。
ずいぶん早くからAmazonに予約していたのに、入荷がおくれたとかで…。
さすがSMAP? それとも Amazonで買う人が多いのかな?

で、早速、話題の3Dめがねをかけて見てから、聴いてみました。
まだ、1枚目しか聴いてないんだけど、どれも、詞がいいなあって思います。
ゆっくり、歌詞カードみながら聴きたいです。

で、いよいよコンサートは、明日からはじまります。
私が行くのは10月の東京ドームなのでまだまだ先。チケットは無事とれたので一安心です。

2006/7/29  10:03

読書記録  

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風に舞いあがるビニールシート
 森 絵都/著  文藝春秋

要旨]
愛しぬくことも愛されぬくこともできなかった日々を、今日も思っている。大切な何かのために懸命に生きる人たちの、6つの物語。 (e-hon HPより)

器をさがして…我儘なオーナーパティシエのために最高の器を捜し求める秘書の話
犬の散歩…捨て犬の世話をするボランティアをする主婦の話
守護神…社会人学生がレポート代筆の達人に依頼しにいく話
鐘の音…仏像に魅入られた修復師の話
ジェネーレーションX…若い世代の子と仕事をともにすることになった30代後半のサラリーマンの話
風に舞いあがるビニールシート…表題作。国連難民高等弁務官事務所に働く男女の話。風に舞うビニールシートのように吹きやられる人々に手を差し伸べたいと危険地域でに向かう元夫は、少女を救うため撃たれて死ぬ。喪失感に囚われたままの主人公の思いを優しく描く。

短編集ということもあるし、どれも、軽快なタッチでかかれているので、すんなり読めます。でも、結構奥が深いなって感じです。
どれも、不器用ながら一生懸命頑張っている人たちがかかれていて、自分もちょっと頑張っちゃおうかなって思いたくなります。

2006/7/27  16:14

おバカな夢のおはなし  ジャニーズ関係

今朝は、息子のバイトの関係で4時に起床。5時過ぎに息子がでかけたので、娘を起こすまでの1時間、リビングのソファーで2度寝をしました。(今日は、私の仕事は休みなので)
その1時間の間にとっても素敵な夢をみました。
もちろん光ちゃんの夢です

はじめ、SMAPの歌の収録かなにかを見学してたら、なんと木村くんと慎吾くんにハグされちゃって、キャーってまいあがってたら、すぅーと誰かに手をとられて、びっくりして見たらなんと光ちゃん。ちょっとやきもちをやいてすねてる光ちゃんの頭をなぜなぜしてねそれから、ずっと手をつないで、時々頬をよせあったりしてたの…
もう起きるのいやだったぁ!!
でも、気分最高。幸せなひとときでした。
ああでも、娘にはきもいっていわれそうだなあ…
まあ夢ぐらい現実を逃避してもかまわないよね〜  

2006/7/26  21:20

kinki kids新曲です  ジャニーズ関係

kinki kidsのCD発売日です。


(左側)通常盤
     1 夏模様
     2 星のロマンティカ
     3 いつでもどこへでも

(右側)初回限定盤
     1 夏模様
     2 星のロマンティカ
     3 NOASIS〜愛の旅人〜
     4 夏模様(Backing Track)

「夏模様」は沖縄の雰囲気のミディアムテンポの曲です。ふたりのハーモニーがとても素敵で、心地よいです。
「星のロマンティカ」は、ちょっとなつかしい感じの歌謡曲っぽいメロディがいいなあって思ったりします。「星のロマンティカ 君だけが欲しい」というくさい?詞も好きだったりして(*^o^*)
「いつでもどこへでも」は、メロディーが綺麗です。「心に夢を君には愛を」にちょっと雰囲気にてるなあってのが第一印象。
「NOASIS〜愛の旅人〜」は剛くんぽい曲に思えたけど、ちがいました。「やたら渇いてる」ののびやかなところから、「迷って迷って迷って…」の部分が好きかな。なんか、ずつと昔のアルバムにはいってた曲で雰囲気似てるのあったような…なんだろう。

どの曲も夏らしい曲です。夏らしいといってもはじける夏のイメージじゃなくて、さわやか系ですかね。そして、やっぱり歌詞は、僕、君のkinki です。

2006/7/25  21:28

千葉県吹奏楽コンクール  家族

今日は、午前の仕事のあと、家に帰らず、千葉県文化会館へ娘の吹奏楽のコンクールを観に行って来ました。
娘の中学の出番は、2時50分。現地についたのが2時40分くらい。危なかった…。

演奏曲は、ケルネン作曲の「ブダペストの印象」
この曲は、6月の吹奏楽祭でも演奏してたのですが、そのときよりもめりはりがあってずっと上手に聞えました。
結果は頑張ったかいがあって金賞でした
それから、今日は、高校の時の友達が顧問をしている中学校もでていて、そこも金賞を受賞していました。私は友達の指揮をする姿はみられなかったのだけど、友達は、うちの娘の学校の演奏も聞いていてくれたようで、とってもうれしかったです。

せっかく千葉市にでかけたので、実家によって仏様にお線香をあげてきました。(実家は7月がお盆で、そのときに帰れなかったので)
実家では、偶然に叔母が遊びにきていて、何年かぶりの対面。叔母の娘(私のいとこ)のだんなさんが、私の自宅の近くの病院でお医者さんをしていることがわかり、びっくりしました。
また文化会館から、実家までは徒歩20分くらいなんですが、久しぶりに地元を歩いてちょっと思い出にひたったりしました。

と、今日は疲れたけど刺激的な一日でした。

2006/7/23  20:08

水ヨーヨー作り  

昨日は、自治会のお祭りでした。
私の所属している地域文庫は、毎年、金魚すくいと水ヨーヨーつりのお店をだしているんです。
それで、昼間にこうして準備をしました。
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お店は大盛況。おかげで、お店をしているところの写真もとれないほどでした。

2006/7/23  19:39

読書記録  

嫌われ松子の一生 上 下
山本宗樹/著  幻冬舎

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[要旨]
三十年前、松子二十四歳。教職を追われ、故郷から失踪した夏。その時から最期まで転落し続けた彼女が求めたものとは?一人の女性の生涯を通して炙り出される愛と人生の光と影。気鋭作家が書き下ろす、感動ミステリ巨編。 (e-hon のHPより)


職場のAさんに貸してもらいました。
映画でみていたので、その印象が強烈にのこっていて、読んでいてつい映画のシーンをおもいうかべてしまいました。
松子の甥の笙が松子の過去を調べていく章と当時の松子の足跡、心情が書かれている章が交互になっていて、おもしろい書き方だと思いました。
嫌われ松子っていうタイトルはとてもキャッチーだけど、原作にしろ映画にしろ松子はとても寂しがりやで、純粋でかわいい人というような気がします。たしかに、いろいろ問題をおこして、弟にとっては、やっかいものだったのかもしれないけど、嫌われ松子というのは、世間の嫌われ者じゃなくて、運に嫌われてたんじゃないかなあって思ったりします。また、甥の笙が松子のことを知っていくにつれ、成長していくというのが好感もてました。



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