2009/2/26  21:43

ジャニーズカレンダーもうすぐ  

今日は仕事はお休み。

娘も学校は入試のため今日明日とお休みです。
月曜も採点のためかお休みです。
でも、定期テストが控えてるので、一応勉強してるようです。

私はひさしぶりにバドミントンの練習に行きました。
先週も先々週もバドミントン休んでSHOCK行ってたしね。

スポーツ苦手な私でもやっぱり体動かすのは楽しい。
いい汗かけました。


そうそう、昨日かな、でジャニーズカレンダーを紹介してました。
残念ながら、KinKiはでないんですよね。
去年は光ちゃんのはSHOCKのグッズであったけど今年はそれもないしちょっとさみしいかな。
でも、娘はJUMPとJrカレンダーを予約してるんで、それは見られるんですけどね。
なんか∞は大人の修学旅行がテーマだとか。
すごく楽しそう。
あと嵐のもなんかすごくよさそう。
でちらっと見ただけだけどすごい色っぽくていい感じ。
あ〜やっぱり光ちゃんのあったらよかったのになあ。

2009/2/24  21:04

オフ  

今日は仕事がお休みで、ボランティアに行く日でしたが、急にボランティアが中止になったので、家でまったりしてました。

寒かったので、生協の受取り以外は外にでませんでした。
もちろん化粧もなし。

テレビみたり、おやつ食べたり、パソコンしたり、雑誌よんだり、昼寝したり
もうぐうたら三昧でした。

就活で、面接にでかけている息子や朝はやくから学校に行ってる娘には申し訳ないね。

でも、充電もしないとね。

明日は仕事がんばります。


2009/2/19  22:25


Endless SHOCK
2009.2.19(木) 13:00開演
帝国劇場 2階L列24番 A席


今日は2回目のSHOCK観劇でした。
OMCカードでとったA席。
なんと2階席の最後列。
ちょうど階段の上で、前も座席なしで、しかもセンターよりなのでよくみえました。
料金も安くお得でした。


今日はかっちゃんがタップの時ちょっとこけちゃったんですよ。
タップの靴の鉄の部分がステージの床面にある何かにひっかかちゃったんですって。
でも、すかさず、次のシーンでそのことをセリフとして言っていて笑いをとってました。
前回見た時も光ちゃんがロープの回転技でうまくいかなかったんだけど、次のセリフにそのこといれてましたもんね。
そういう機転が生舞台の面白いところですよね。

昨年と変わった千秋楽が終わったところのシーン。
明るく楽しそうで好きです。
光ちゃんを双眼鏡で追ってると、他の人の面白い動きが見えないし、どこみたらいいかしらって迷うとこです。
そのシーンに限らないけど、やたらと町田さんの演技がおかしくて笑えます。

それから、今日は前回ちょっと気になったダンサーさんも探してみたりしました。
たしか豊田茂樹さんというの。
今までもでてたんです(DVDにちゃんと映ってるし)が、今年はなんか目にとまってしまったのです。ちょっと北山くんをもうすこし可愛くした感じ?

えーと、それと、前回感動したセリフなのにはっきり覚えてなかったオーナーのセリフ
「疲れたら休めばいい。迷ったら立ち止まって振り返ればいい。また踏み出せば前にすすめるのだから…」だったかな?
まだ自信ないなあ。なんで忘れちゃうんだろうか。自己嫌悪です。


今日はまだ、ステージフォトは追加になってませんでした。
なので、娘へのお土産にコッシーのフォトセットだけ購入しました。

入場時に手荷物検査があました。これは、毎回じゃないのね。どういうときにしてるのかしら?
あと、今年から、開演前も座席内での写真撮影が禁止になったようです。(アナウンスされてます)
先週はそれでも撮ってる人結構見かけましたが、今日は私の周りでは見かけませんでした。


次回の観劇は3月26日の予定です。
間があくので、さびしいです。
雑誌をみて思い出にひたって待ちましょう。
昨日発売のTVガイドとかね(王子の表紙です)


2009/2/19  8:58

演舞城  ジャニーズ関係

クリックすると元のサイズで表示します

昨日は仕事から帰宅してから、滝沢演舞城08のDVDを見ました。
時間的に全部は無理なので、まず、DISC3のドキュメントを見ました。
100分もあるので、見ごたえ充分です。
稽古の様子をみると舞台をつくりあげるにはものすごい苦労があるんだなあってあらためて思いますね。
で、そこまでみたら本編も見たくなってしまい、少し見てしまいました。
ほんとは最後まで見たかったんですけどね。ご飯作らなきゃ行けないし我慢しましたよ。
メイキングをみてから見るとまたちがった見方ができておもしろいですね。
それに観劇したときは見落としてたところが結構あってやっぱりDVD買ってよかったなあと思いました。
また「弁天娘女男白浪」は最高におもしろい。
ここだけ何度でもリピしたくなりました。

今日は仕事がお休みなので、ゆっくり全部見たいんですが、
光ちゃんに会ってくるので、ちょっとおあずけです。


それでは今からSHOCK観に帝劇にいってきます。



2009/2/17  10:18

読み聞かせ  

今日の朝の読み聞かせは3年生でした。

3人でいってきました。

1冊目
どうするどうするあなのなか     
きむらゆういち/文  高畠純/絵  福音館書店 2008年6月

クリックすると元のサイズで表示します

2冊目
おかあさんのパンツ
山岡ひかる/作  絵本館 2005年

クリックすると元のサイズで表示します

3冊目
モチモチの木
斎藤隆介/作  滝平二郎/絵  岩崎書店 1971年

クリックすると元のサイズで表示します

私は1冊目の「どうするどうするあなのなか」を読みました。
深い穴に落ちてしまった敵同士の野ねずみと山猫が穴から出る方法を考えます。楽しいお話です。縦長の絵本が穴の深さを実感できますが、縦にめくるのが慣れてないので、緊張しました。

2009/2/16  21:52

読書記録  

瑠璃でもなく玻璃でもなく
唯川恵/著  集英社  2008年10月


クリックすると元のサイズで表示します

恋愛は不安との戦い。結婚は不満との戦い。唯川恵、待望の長編恋愛小説。音響メーカーに勤める26歳の美月。最近学生時代の友人が婚約し、自分も結婚を考えるようになった。4年前に結婚し、平穏な生活に満足している34歳の主婦英利子。二人の女性の人生が、ひとりの男性を挟んで交錯し、やがて違う生き方を選び取っていく…。不倫、浮気、離婚、再婚などを描き、恋愛と結婚の実相と揺れ動く女性たちの気持ちを丁寧にすくいとる、著者本領の長編恋愛小説。(e-honのHPより)

面白かったです。
妻と夫の不倫相手という正反対の立場の女性の気持ちを丁寧に描いていて、読んでいてどちらの気持ちにも共感したりしました。
そんな偶然ってあるのかと思える事柄もありますが、そこがまた小説として面白かったり。そして希望のみえる結末で、読後感はいいです。

2009/2/16  21:36

土日のこと  

今年もバレンタインデーには、自分チョコを買ってたべました。
生チョコです。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

娘は友チョコということで、チョコクッキー作りました。
もちろん、材料買い出しをふくめ、手伝わされましたよ。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します


そうそう、14日土曜日のテレビ東京の「出没アド街ック天国」という番組で、地元が取り上げられました。
行ったことのあるお店もあり、知らないところもありで、興味深かったです。
ちなみに、うちは風車の近くです。
その番組でもとりあげられた旧堀田邸や武家屋敷は、翌日の15日からはじまった「侍戦隊シンケンジャー」でもつかわれてます。
そんなわけで、今年は仮面ライダーだけでなくシンケンジャーもしっかり見ようと思ってます。
なかなか面白そうですよ。
出演者もかっこいいしね。

そんな特撮ヒーロー番組を堪能した日曜日はひな人形をだしました。

クリックすると元のサイズで表示します


2009/2/13  17:10




Endless SHOCK
2009.2.12(木) 開演13:00
東京 帝国劇場

2階G列24番 S席

昨日、SHOCKを観てきました。

ストーリーは昨年と基本変わってませんでしたが、植草くんがはいったことにより多少の変更があり、新鮮でした。
一番変わったのは、全体的な雰囲気でしょうか?
緊迫性はあるのですが、全体的に暖かい優しい感じがしました。

植草くんはオーナーの役で、リカのお父さん。
大倉くんや秋山くんがオーナーをやってた時はオーナー兼ダンサーだったので、一緒にショーの場面では踊ってたのですが、今年はそれはないんですが、植草くんのダンスシーンいくつかみられます。

それから、屋良くんは、殺陣のシーンは相変わらずの迫力ですが、いいい意味で肩の力が抜け、お芝居に深みがでてきた感じがします。

リカ役の佐藤めぐみさんはとても奇麗でかわいいです。でも、あまり目立たず光ちゃんをたてた演技をしてるかのよう。いや、私が今年1回目の観劇だったので、どうしても光ちゃんばかりをみてたからかもしれませんが。でもセリフもききとりやすく違和感なく観られました。

光ちゃんも今までより、力がぬけたいい雰囲気でした。年上のオーナーがいると言うことで、今年のコウイチは突っ走るだけでなく弱音もはけるというより人間性のある設定にしたのかもしれませんが、実際でも先輩である植草くんがいることが影響してるのかもしれません。

それから、今年は生オケを使っていて、より本格的でした。石川氏との太鼓のセッションもありました。ああ、トランペットやサックスなども加わってましたね。

町田くんは、そう、刀、真剣を渡してしまう役なんですよね。そのことに対しての苦悩は前作ほどではない描かれ方です。

米花くんの「走り続けるってつかれないか?」ってセリフ好きだったんですが今回はオーナーのセリフになってたような…

他にも細かくみると結構かわってますかね。

でも、今回一番印象にのこったのは、コウイチが死んだあとのオーナーのセリフ。
ちゃんと覚えてないのですが、立ち止まってもいいんだ、休んだらまたそこから一歩が踏み出せるとか歩きだせるとかそういうような言葉。
なんか胸にジーンときちゃったんですよ。そのわりにちゃんと覚えてないという…


一応あと2回行けるので、もっとちゃんと見てこようと思います。
今回は3回とも2階席のセンターブロックなので(列は前後しますが)違った角度から見るという楽しみなないのですが、全体的に見渡せるし、ラダーフライングはばっちり見えるしそれなりに楽しむことにします。





それから、終演後、マイミクの裕子さんと初対面。
いろんな話も聞けて、楽しかったです。



そうそう、開場前にMADのふくちゃん、みかけましたよ。

2009/2/9  23:19

美味  

昨日、無事、娘は大阪から帰宅しました。
やっぱり行きの夜行バスは疲れたそうです。

お土産買ってきてくれました。

クリックすると元のサイズで表示します

美味しかったです。


美味しかったといえば、今日のお昼。
今日は、仕事のあと勉強会があり、お弁当がでたんです。

クリックすると元のサイズで表示します

なんとなだ万のお弁当。
さっきHPでみたら、2000円位のでしたよ。

リッチなお昼になりました


2009/2/8  19:13

読書記録  

切羽へ
井上荒野/著 新潮社 2008年5月


クリックすると元のサイズで表示します

静かな島で、夫と穏やかで幸福な日々を送るセイの前に、ある日、一人の男が現れる。夫を深く愛していながら、どうしようもなく惹かれてゆくセイ。やがて二人は、これ以上は進めない場所へと向かってゆく。「切羽」とはそれ以上先へは進めない場所。宿命の出会いに揺れる女と男を、緻密な筆に描ききった哀感あふれる恋愛小説。
2008年 第139回 直木賞受賞(e-honのHPより)


う〜ん。派手な展開もなく心の細やかな動きを丁寧に描いている感じ。ただ、前回、テンペストを読んだあとだけに物足りなく感じてしまいました。




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ