2013/2/22  21:40

昨日のランチ  

昨日はSHOCK観劇前に友人とランチ

ヴェトナム・アリス銀座店にて

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娘に、今日はベトナム料理食べてきたんだよって写真みせながら話したら、
「こんど、彼氏ベトナム行くんだって。」ですって。
で、なにやら今はトルコに行ってるらしい。
娘の彼氏は大学4年生 卒業旅行に忙しいようです。
でも、娘とも京都に行くらしい。
リッチだねって言ったら夜行バス往復だとか。
娘は、それとは別にこの春休み中に友達と大阪旅行と温泉旅行に行くんですって。
大学生はいいなあ。
まあ、家賃、仕送りで、とても家族旅行に連れていってあげられないので、せいぜい自分のバイト代で楽しんできてくださいって感じですが。私も旅行行きたいなあ。
私一人分くらいなら自分のパート代からだせるけど、なかなか、仕事の休みの調整ができないしね。
まあ、舞台やコンサートやランチなど楽しんでるから充分なんですけど。
旅行もそのうち行けるかな。



2013/2/22  17:23

SHOCK 2回目観劇  ジャニーズ関係

Endless SHOCK
2013.2.21(木) 13:00開演
帝国劇場

1階 C列 27番  S席


昨日は娘とSHOCKを観に行って来ました。
今年のSHOCK 私は2回目の観劇。娘は1回目でした。
前回は2階席で、今回は1階席。しかも前から3列目のほぼセンターという席。
近いです。もちろん双眼鏡なしでも表情ばっちり。
2階からのときは全体をみたつもりでいたんですが、やっぱり見逃してたところ結構ありました。双眼鏡を使うとまわりが見えないしね。

オーナー美波里さんの登場は前回にましての迫力。せりからあがってくるところ、知っていたのにおおっ!と心の叫びをあげてしまいました。
真近で見る光ちゃんも素敵。でも目線はちょっと高めなので、目はあいません。
カーテンコールの時でさえも遠くをみてましたね。
近くを見てくれたのは辰巳くん。

今年のSHOCKはリカの存在感が薄いという印象でした。役としての印象ではなくリカ役のサントスアンナちゃんの印象ね。決してお芝居とか歌とかダンスとかがいまいちってわけじゃないんです。うまいからこそ目立たないのかな。無意識に昨年の神田さやかちゃんに比べてしまうからかもしれません。でもね、今回前の方の席で見たらとても表情が豊か。
最初ダンサーさんばりの笑顔満載でおどるんだなあと思ってたんだけど、その後の各シーンのダンス。決していつも笑顔じゃないんですね。きちんと心情を顔にあらわしている。
それから前回2幕シェークスピア劇。リチャード三世を最初光ちゃんがやってやらっちとかわるという演出にびっくりしてそのあとよくみてなかったんですね。
おびえるヤラリチャードにゴーストたち?がむりやり剣をにぎらせて光ちゃん扮する王をさしてしまう。たしか去年までははチャードが刺されてたような。
それから、リカ扮するアンの高笑い。これにはびっくりでした。前回全然みてなかったです。
他にもコウイチが病院で息を引き取ったときの知らせの電話をオーナーがとっていたり、リカとコウイチの再会シーンを影でみているオーナーなど全然見てなかった。
お芝居部分はやっぱり肉眼でみえる席でよーくみなきゃだめねって今更思いました。
ただ、ダンス特に群舞に関しては2階席から見た方がフォーメーションもわかり素晴らしいです。ステージ床に映る照明とか全然みえないもの。
あと、ジャングルのフライング。これはスモークでまったく見えず、気付いたら光ちゃんはもう頭上後方に飛んでいてもどってくるところでした。
フライングに関しては見上げる感じ。靴の底ばっちりww
赤い布のとかは布による風を感じられました。
それから殺陣はやっぱり迫力あります。ステージぎりぎりでやってる時とか刀がステージよりとびだしてましたよ。最前列とか目をつぶっちゃいそう。
もちろん1幕ラストの血まみれ光ちゃん、ほんとに目の前で血まみれで、息をのんでしまいます。
2幕のシェークスピアの時だったかな、光ちゃんがやらっちをギロってにらむシーン。ゾゾってしました。目を大きく見開いて瞳が動くんだけどそれがほんとばっちり見えて怖かったです。あんな光ちゃんの怖い顔を近くでみたのは初めてです。

終演後娘といろいろ感想を言い合ったんだけど
やっぱりトラヴィスの振付のダンスは事前に知らなかったんだけど、わかってましたね。
特に DEAD or ALIVEはスリラーみたいですもんね。
あと、結構ツボが同じで、シェークスピア劇はお気に入りだったようです。俺が死んでもあわれむものは一人もいないだろう。なぜなら俺が俺をあわれんでないのだからとかいうようなセリフ、娘も好きだった。そしてリチャード三世は光ちゃんよりやらっちの方がしっくりくるよねって結論。
あとは、やっぱりJr.担の娘としては岸優太くんに感動感激ですかね。前から知っていたから、こんなに成長したんだねって対して自分と年齢かわらないのに親目線。
タップもソロも頑張っててすごい。ただ、ラストで、泣いちゃうときの立ち方が体がななめってるのがおしいって。あれほんとに感情入って泣いちゃってるからまだそこまで気がまわらないんじゃないかなあ。そこがまたゆうたんらしくていいんんだけどね。とにかく今後が楽しみですね。
それから、ついバックにも目がいく私たち母娘。今回ダンサーさん若い子はいったよね。ちょっとカッコイイ子2人いたって(笑)たしかに今までは豊田さんが一番若かった気がするんだけど、もっと若そうに見える子いました。でも、まあ私は豊田さんの笑顔好き。そしてダンスの余裕感。外部ダンサーさんのレベルもすごいですよね。

そんなこんなの2回目SHOCK
今年は2回観ればいいかなって思ってたけど、やっぱりもうちょっと見たい。
来月お友達からチケットを譲ってもらえることになったので、あと1回は観に行けます。
まだ先ですが楽しみです。




2013/2/20  13:55

読書記録  

学生時代にやらなくてもいい20のこと
朝井リョウ/著
文藝春秋 2012年6月


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『桐島、部活やめるってよ』の著者の初エッセイ集。華々しい「大学生作家」の看板の陰で繰り広げられる、無為で阿呆な爆笑の日々。(e-honのHPより)

面白かったです。大学生男子ってこんな感じなのか、こういうこと思ってるのねってちょっと理解(息子も大学生のときがあったんだけどね)
東京から京都まで自転車で行っちゃうとか、うちの息子とはタイプがまた違ってるけど、娘の彼氏とかに近いのかなあ。
そして読みやすくて楽しい文章力。さすがです。

2013/2/15  20:40

マティーニ  

2月10日に舞台「マティーニ! 〜ただ今、撮影5時間押し〜」を観に行って来ました。

マティーニ! 〜ただ今、撮影5時間押し〜

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2013.2.10(日) 14:00開演

THEATRE1010
ドラマDVD付S席  1階3列17番

脚本・演出:真壁幸紀
演出:矢本翼子
出演:山崎樹範 矢崎広 谷内伸也 相馬圭祐 戸谷公人 川野直輝 増田裕生 佐藤みゆき 廣瀬智紀 福澤重文 富岡晃一郎 山本裕子 竹井亮介 佐久間淳也 石倉良信


舞台HPより転載
<公演の詳細>
公演は、公演前にスピンオフドラマ(ドラマタイトル:「ローリングドックス」)を作成し、DVDにて販売致します。
そのドラマにはなぜか映像としておかしな部分や、違和感を覚えるシーンがあります。
そして舞台本番では、そのドラマの撮影現場の様子が上演されます!
ドラマを見てから舞台を観ると、撮影現場でどのようなトラブルが起こり、
なぜあのような映像になってしまったかがわかる仕組みとなっているのです。
そして舞台を見てからもう一度ドラマを見てみると、最初は気が付かなかったネタも見つかるかも・・・?
「マティーニ!」は、公演前・舞台・公演後、と一度の舞台で3回楽しめる公演なのです!
もちろん、ドラマを見ないで舞台だけを観て頂いても楽しめる公演となっています!

<あらすじ>
ある地方TV局が、初めてドラマを制作することになった。
しかし集められたスタッフもドラマ制作は素人同然。
気合は空回り、撮影時間は押しまくり。
そして個性の強すぎる役者陣が撮影現場を大混乱の渦へ!
果たして、撮影は無事に終わるのか?!
テレビ史に残る問題作の撮影が、今始まる!


スピンオフドラマを観てからの観劇。ドラマはいきなりしりとりからはじまり、なんかシュールで、不思議な、気になるストーリーでした。
で、観劇当日。
前から3列目のほぼ中央。表情までばっちり見えました。
お気に入りの戸谷くんはあいかわらずかっこいい。
山崎さんはさすが、上手い。もうたくさん笑わせていただきました。
ドラマの撮影現場の設定なので「本番行きまーす。よーいスタート!」では思わずこちらも息を飲んじゃったりと緊張感。カメラマン役さんが実際にカメラで撮ってる映像が舞台後方のスクリーンに映ったりもするので、ほんとにスタッフの一員になった気になり話にひきこまれます。
そして、事前に観たドラマがどうしてそういう風になったのかがわかったり、え〜そうなってるの?気付かなかったわって思うところがあったりで、終わったあとすぐドラマを見なおしたくなりました。
本当に楽しくてそして感動シーンもあったり、面白かったです。

2013/2/14  10:37

Endless SHOCK  

先週、毎年恒例のSHOCKを観てきました。

Endless SHOCK
2013.2.9(木) 18:00開演
帝国劇場

2階L列23番

キャスト
堂本光一、屋良朝幸、前田美波里、サントス・アンナ、ふぉーゆー、山本亮太、岸優太、石川直

Scene & Music
(パンフレットより)

一幕
Scene 1 / Overture
- Endless SHOCK メドレー
- OPENING CONTINUE

Scene 2 / Off Broadwayのショー
- 劇場への誘い
- So Feel It Coming
- パネルマジック
- New Horizon 〜車マジック〜New Horizon

Scene 3 / 劇場のバックステージ
- Yes, My Dream

Scene 4 / 劇場の屋上
- ONE DAY

Scene 5 / Broadwayの街
- It’s A Wonderful Day

Scene 6 / Broadwayの裏の路地
- Don’t Look Back(Piano)

Scene 7 / 「World Adventure」
- America Introduction
- America
- Jungle
- Dance!
- SOLITARY

Scene 8 / バックステージ

Scene 9 / 「Japanesque Show」
- プロローグ
- コウイチ登場
- 合戦
- 死闘
- 罠
- 落城

二幕
Prologue
- 死への招待
- DEAD or ALIVE

Scene 1 / シェイクスピア ・シアター
- バッハ ミサ曲
- マーラー 5番
- ベルディ レクイエム

Scene 2 / オーナーの劇場のバックステージ
- Don’t Look Back
- New York Dream

Scene 3A / インペリアル・ガーデンシアターのステージ
- Higher

Scene 3B / バックステージ
- What 10 wanna say
- 和解
- ONE DAY (reprise)

Scene 4 / It’s A New World On The Earth
- New Show Introduction
- 夢幻
- USA TAIKO
- Ladder Flying
- インターミッション
- マスク
- 夜の海
- 大桜

Scene5 / フィナーレ
- CONTINUE

Curtin Call 
- カーテンコール


今年のSHOCKはストーリーは変わってないのですがとっても新鮮な感じでした。
今、セットリストを書くにあたって、昨年のレポをコピーしてほんの数か所変更しただけです。
それでも今までのSHOCKと違った感じがしたのは、キャストの変更が大きいのかな。
オーナー役が女性になったことで、SHOCK全体が母のような優しさで包まれた感じがしました。
また2幕冒頭で、ヤラのセリフが加わりヤラの心情がとてもわかるようになりました。
またシェークスピア劇はコウイチ、ヤラの関係とリンクしていたのは前からわかってたんですが、たしか今まではオーナーの夢だったと思うんだけど、今回はヤラの夢でした。
それによってリチャード三世の夢に亡霊がでてくる話とさらにリンクしてるように感じました(違うのかな?)
トラヴィス振付のDEAD or ALIVEと夢幻は期待を裏切ることなく素晴らしかったです。特に夢幻の屋良くんとのダンス。よかったです。

前回と違っていて驚いたのは車マジックで、光ちゃんものりこむところ。乗り方もかっこいい。あと殺陣の時の花火ですね。

この日は今井翼くんが客席に観に来ていたので、2幕コウイチ登場シーンのアドリブは
「ツヤツヤ艶やかレディー」と小悪魔ジュリエットを歌いながら登場して翼ポーズ。
Higherのあとの山本くんの体が自然と動いちゃうとかいうとこのアドリブもたしかタキツの曲踊ってた思う。
翼くんは終演後出口に向かうとき拍手にこたえて手を振ってくれました。1階のD列センターあたりで観ていたそうです。私の席からは帰る時しかみえませんでした。

そう、今回は2階席の一番後ろでした。でもほぼセンターで、階段上の席だったので、前も後ろも席がなく、見やすい席でした。
SHOCKに関しては群舞がとても素敵なので、あえて2階席からも観たいとA席も購入しておきました。

そして今回初参加の前田美波里さん。もう素晴らしいのひとこと。そこにいるだけで存在感ばっちり。大きいって思いましたが、決して威圧感はなくかわいらしくてしっかりしていて優しくて、素敵なオーナーでした。
リカ役のサントス・アンナさんは素直なくせのない演技で好感もてました。
山本亮太くんは、光ちゃんのソロコン、KinKiコンから一緒ということで、すっかりSHOCKカンパニーに溶け込んでましたが、髪色のせいか身長のせいかちょっとぽっちゃりにみえました。
岸優太くんに関しては評判上々。先に観た人たちから優太くんすごいと聞いていましたが、ほんとについていくという感じではなくきっちりとこなしてました。
もともとJr.の中でも力のはいったダンスをしていてかえって目だってしまっていたんだけど、SHOCKのなかではちょうどいい感じでした。以前は首が前にでちゃう感じで姿勢が気になってた印象があったんですがすっかりなおってましたね。身長ものび、とってもかっこよくなっていました。それにくわえ、最年少ということで初々しさもあり好感もてます。他のキャストにあたたかく見守れれてる感じもうけました。
そんな意味でも今回のSHOCKもいい感じでひとつにまとまってると思えました。

ふぉーゆーに関しては今まで4人が同じグループだったのが2つにわかれ、また後輩もはいって責任感も強くなったというのが演技にも感じられました。安心してみてられます。

今回太鼓のメンバーも増え、また今までとは違った感じで良かったです。
そしてダンサーさんも入れ替えがあったのでしょうか?
全員覚えてないのですが、見知った顔も結構いるてうれしくなりました。
笑顔の素敵な豊田茂樹さんもでていたのでよかったです。

帰宅してからパンフレットを読んでみたら、今回は光ちゃんが台本に書かれてないバックボーンを語っていました。
今まで観てきて、コウイチがなぜ、真剣とわかっても挑発したのかとか、ソリタリーのことでのヤラとの言いあいで理不尽なこと言ってたりとかしてコウイチも悪いんじゃないの?とひっかかってたことや、結局事故でゆるされちゃうのかなとか、自分で勝手に想像していたことの正解(とはいわないんだろうけど)がわかりすっきりしました。


次は21日に観る予定です。今度は1階席なので、表情のひとつひとつみられたらいいなあって思います。

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2013/2/7  20:25

年賀状整理  

やっと、今年の年賀状を整理してファイルしました。
今年は切手シート3枚あたってました。

で、整理にあたってもう一度読み直し。
素敵な年賀状たくさんありました。

友人も子どもたちが大きくなってきたので家族写真とか子どもの写真つきの年賀状がめっきりへってきました。
そのかわりヲタ友が増え、自分のお気に入りの写真つき年賀状が増えて楽しいです。

今年のヲタ年賀状はこんな感じ
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(プライバシーにかかわるところは消しました)

みなさんありがとうございました。



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