2014/2/28  16:32

なにわ侍  ジャニーズ関係

今日が千穐楽のなにわ侍 私は23日に行ってきました。
2月9日に行く予定だったのですが雪の影響で行けなくなってしまったので、急遽チケットをさがし観てきました。

なにわ侍 ハロー東京

2014.2.23(日) 開演16:00
日生劇場

2階G列27番

作・構成・演出 ジャニー喜多川

キャスト
ジャニーズWEST
重岡大毅 小瀧望 桐山照史 中間淳太 
テ朕鰺機‘0耄セ院/聖鈎厖

2014/2/27  20:04

Endless SHOCK  

Endless SHOCK

2014年2月22日(土) 6:00開演
帝国劇場 


A席 2階L列25番

SHOCK2回目の観劇は2階席でした。
一番後ろの席でしたがほぼ真ん中だったし、階段の上だったので前の席もなく視界良好でした。
やはり2階から見るソリタリーは壮観。ダンスのフォーメーションはもちろん照明がほんと素晴らしいです。
今回はいつも光ちゃんをみていた場面、屋良くんを見てみました。たとえば階段落ちのところ。屋良くんの驚きと驚愕の表情。ハイヤーを光ちゃんはじめみんなが踊り盛り上がってるときの何とも言えない苦悩の表情としぐさ。ほんと胸がしめつけられます。
SHOCKは光ちゃんが主役で数々のフライングやダンスや太鼓などのパフォーマンスはもちろん光ちゃんが主役なんだけども、ストーリーを考えると(お芝居部分では)屋良くんが主役のように思えてきました。

今回オーナーのアドリブでは「オリンピックで寝不足でもショーは続けなければならない。真央ちゃんがんばってました。」って言ってました。
光ちゃんの復活の時のアドリブは、「え?あなたのお客さん年齢層高いって?でも夜はまだマシなんです」なんて言っていました。そしてリカに抱き付かれたところは「これから行われることは若い人は目をつぶって、っていないか、夜なのに」って、もちろん福ちゃんに失礼ですって言われどうもすみませんでしたって謝ってました。
インタビューでは好き花は押し花。好きな食べ物は焼いたものなんでも。
あと、マツに対しての「く・そ・や・ろ・う」って言って合掌するのみました。レポで知っていたんですが前回はなかったので。まあ思ってたより嫌な感じはしなかったんだけど、ほんとのところ好きじゃないです。あとマツにたいしてのエナジーキックもね。
この日はやたら福ちゃんの肩とか胸のあたりをべしべしとやたらたたいてましたが、これは別に嫌じゃなく面白かったんですけどね。
ラストの歌は前回観たときより感動しました。それでもどうしても光ちゃんの歌ばかり聞こうとしちゃってます。

何回も観ているSHOCK もうそんなに観に行かなくてもいいかなあって思ったりするんだけど、それでも観に行くと毎回感動をたくさんもらって帰ってきてます。やっぱり素敵な舞台だなあって思います。

次は3月6日に観に行きます。思いがけず前の方の席がきたのでまた違った見方ができると思います。楽しんできます。






2014/2/16  17:39

銀河英雄伝説  

昨日、舞台銀河英雄伝説を観てきました。

舞台 銀河英雄伝説 第四章 後篇 激突


2014.2.15(土) 開演17:00
青山劇場

1階 C列 30番

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原作:田中芳樹「銀河英雄伝説」シリーズ(創元SF文庫刊)
演出:崔 洋一
脚本:川光俊哉

キャスト
河村隆一
横尾渉 二階堂高嗣 真田佑馬 野澤祐樹
渡辺裕之 天宮良 IZAM 山口馬木也 
井田國彦 増澤ノゾム 伊藤哲哉 
HARUNA はねゆり 中山由香 中村誠次郎 平田裕一郎 三上俊
小谷嘉一 福山翔太 澤田怜央(Wキャスト)大前喬一(Wキャスト)一ノ瀬ワタル
間宮祥太朗 
中川晃教
貴水博之
他アンサンブル

ストーリー(公式HPより)
銀河帝国と自由惑星同盟の150年にわたる戦争で、ふたつの領土をつなぐ唯一の進攻ルートと考えられてきたイゼルローン回廊。同盟軍最高の智将であるヤン・ウェンリーが、最前線・イゼルローン要塞をおさえているかぎり、帝国軍の同盟領進入は困難であった。
しかし、中立をたもっていた第3勢力・フェザーンが帝国軍と手を結んだとき、もうひとつの進攻ルート――フェザーン回廊が、銀河の戦史にその名を刻むこととなる。
「作戦名は"神々の黄昏"」
ついに帝国軍のラインハルト・フォン・ローエングラムは、同盟軍への大攻勢を宣言した。ラインハルトが待ち望んだヤンとの直接対決。果たして、銀河の運命は……。


舞台銀英伝は外伝の2作を含めると今回で10作目
私は1作目と、キスマイの二人がでた3つを観てるので今回が5作目です。もちろん今回もキスマイの横尾さんが出てるので観に行ったわけです。
でも、最近気になってる中川晃教さんも楽しみだったし、河村隆一さんも間宮祥太朗さんも好きですし、観たかったわけです。

開演前地下のロビーの椅子でパンフを観ていたら、衣装をきたキャストの人がなにかセリフを言いながら歩いて行きました。?と思っていると女性と男性二人で小コントのように話はじめ、みんな集まってきました。トイレとかグッズ売り場とかロッカーとかの場所の案内をおりこみながらストーリーの解説をしたりと面白かったです。これからロビー奥でロビーダンスが始まりますというので、グッズ売り場の方に行って待っていたら、別のアンサンブルの方がダンスをはじめました。男女ペアで2組。すごくキレキレで素敵でした。最前列だったんでほんと迫力満点。それが終わるとベルの音がして開演5分前。あわてて席に座ると、ベルを持った人が客席をまわり、開演前の諸注意。気分が盛り上がったところで開演です。

今回横尾さんはキルヒアイスではなくアッテンボロー。まったく違った役どころでした。「伊達と酔狂」を行動原理としている皮肉家ということで、素の横尾さんともかけ離れた人物なので、それもまた面白かったです。パーティーシーンなど自由惑星同盟の人たちが集まってるシーンでは舞台中央で演技しているときにそれぞれがいろんなことをしているので、目がいくつあってもたりません。今回は前の方の席だったので、双眼鏡を使わず全体も見られたのですが、見きれない感じでした。
戦争のお話ですが、パーティーシーンは楽しいです。日替わりネタもあるのかしら? 綱渡りとかもあって渡辺裕之さんが頑張っていました。もちろんサポートはのんちゃん扮するシュナイダー。のんちゃん(野澤くん)はぴったりの役という感じ。忠誠心があつく、メルカッツを父のように慕う誠実な青年をとてもよく演じていました。
真田くんものびのびと演技をしていてまた舞台映えするなあと思いました。この二人と横尾さんでダンスをするところもありファンとしてはうれしいシーンでした。
私の一番感動したところは、コーネフの死を悲しむポプランの歌。心の叫びがひしひしと伝わってきました。さすが中川さんです。
それから、キルヒアイスを失ったラインハルトの孤独な心を表現した演出と間宮くんの演技。それを支えてあげようとするマリーンドルフの愛。キスシーンも素敵でした。間宮くんは、ベテラン俳優さんのような貫禄がでてきたように思います。たしかまだ20歳くらいなんですよね。
ヤン・ウェンリーもまたプロポーズシーンもありました。こちらは、思わず微笑ましい感じ。
ミッターマイヤー(にかちゃん)の友人ロイエンタールを思う気持ちもとてもよく表現できていたと思います。ユリアン役はWキャストで今回は大前くん。とてもかわいい少年って感じでした。
一人一人のキャラクターがしっかりしていて、それぞれがいろんなドラマがあって、でも舞台の2時間あまりの枠におさめたので、盛りだくさんで、少しもったいないような気がしました。
フェザーンの父と子の話とかもっと見たかったりもしたし。
でも今回の主役のヤン・ウェンリーとラインハルト・フォン・ローエングラムは二人とも魅力的で、ラストの二人の対面、会話がとても印象的でした。
そうそう、エミールという少年役をやったのは女性だったんですね。パンフをみたらSCANDALのボーカルの人だそうで、どうりでラストの歌上手だったわけです。
それから、ケッセルリンク役の三上さん、素敵でした。綺麗だなあって見とれてしまいました。
あと、シェーンコップとロイエンタールの殺陣も迫力ありました。
カーテンコールではIZAMさんが渡辺さんにリボビタンDを渡し、ファイト一発をみんなでやりました。
まだまだポロポロと感想がでてきそうですがとりあえずUP。

2014/2/16  15:02

大雪  

2月8日と14日の大雪にはほんとびっくりさせられました。

8日(土)朝起きたら少しつもっていてちらつく程度でした。
その日は午前の仕事でしたので、バス出勤。職場まではバスで10分弱です。お昼に仕事が終わったころは雪も結構降ってきていましたがまだ普通に帰宅できました。
そのあと午後6時15分〜8時半くらいまで幕張で仕事関係のセミナーに出席する予定でしたので、帰宅したらご飯を食べてまた出かけるつもりでした。でも、どんどん雪が激しくなってきたので、欠席することにしました。結局その後電車が止まってしまい行っていたら帰れなくなるところでした。

夕方 家の窓から
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2階ベランダの洗濯物干しの屋根(ひさし)にはこのくらい積もりました
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そして翌日9日(日)
雪はやんでいましたがかなりの積雪量
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家のベランダのひさしは大丈夫でしたが、ご近所では、ひさしとかカーポートの屋根とかがつぶれちゃったりしてるお宅が数軒ありました。
午前中はともかく雪かき。
玄関から道までとりあえず歩けるようにして、そのあとは前の道を近所の方と雪かき。
10年以上住んでる人たちは、でてきましたがその後に引っ越してきた人たちはほとんどでてこなくて(おつきあいもほとんどない)なんだかなあって思いました。

玄関から歩くスペースを作ってるところ
深さをはかるために雪かき用のスコップをたててみたらちょうど柄の根元のところくらいまで埋まりました。約35センチでした。

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他にもいろいろ写真を記録用に撮りました。なぜって?
それはタイにいる夫にこんなに大変だったのよって知らせるため(笑)
でも「どうだった?」とも何も連絡ないので、まだ送ってないんですけどね。もしかして知らないのかな? まああちらもあちらで大変だしね。
こういう時、一人だと大変ですね。うちは家族4人ともそれぞれ一人なので自分のことは自分でって感じかしら。
そんなこんなで、半日雪かきで疲れたのですが、4時から日生劇場での「なにわ侍」を観に行く予定だったので交通状況を調べると、まだ電車運休中。
そのうち一部区間のみ運行はじめたということで、なんとかいろいろのりついで行けば少し遅れるけど行けるかもと出かけたのですが、駅に行くバスが全然来ない。確認したら、安全確認できるまで運休でいつになるかわからないとのこと。
駅までは普通に歩いて50分位の距離。でもかなりの坂があるし積雪の中歩けそうもない。
もちろんタクシーも走ってない。結局あきらめました。
せっかくチケット探してやっと譲ってもらったのに(定価より少しかかってしまいました)ほんと残念。
あとで、駅前のスーパーで働いている近所の人に聞いたら、その人は倍以上の時間をかけて歩いて駅まで行ったとか。車はほとんど走ってなかったので、車道を歩いたそうです。
行けないことはなかったのね。でも、雪かきして体力消耗したあと脛まで埋まりながら歩いてそして電車のりついで都内まででることは私には無理だったかもなあ。

その日夜には電車もバスも動き(電車はうちのほうの先はまだだったみたい)、都内から娘が帰ってきました。時間はめちゃめちゃだったみたいですけど。駅からのタクシーは全然なかったようです。

11日(火)も朝起きたらまた雪。でもこの時はそれほどひどくなくて生協の配達も灯油販売車もきてほっとしました。(10日の仕事帰りによったスーパーでは食料品がほとんどなかったので)
そして14日(金)にまた雪です。嫌な予感がしました。そう15日はまた舞台を観に行く予定が入ってたんです(銀河英雄伝説)
前回よりも大雪になるおそれだといわれましたが夜中に雪から雨にかわってくれたのでバスも5分程度の遅れで走ってました。その日は午前中の仕事でしたが、バスの本数がすくないこともあり帰宅せずそのまま都内へ行くつもりで、完全装備をし、着替えをもって出勤。
時折、よこなぐりの雨ふっていましたが、運よく雨のひどい時間にあたらず出勤できました。
仕事が終わったころには雨もやみ、電車も普通に走ってましたが、都内では運休してる路線もあるようなので、時間に余裕をもって向かいました。
この日の昼の舞台は30分遅れで開演したそうですが2割の空席があったそうです。でも、振替もしてくれるとか。それでも観られなくなった方はいると思いますが少しでも多くの方が観られるといいですね。
私が入った夜の部もいくつか空席がありました。
私は、心配していたものの、すんなり行けてちょっと拍子抜けしましたが、でもほんと行けてよかったです。多分、私が行けなかった日よりこの日の方が行けない人多かったんでしょうね。
私の行けなかった分も振替えあったらよかったのになあ。もっとも違う舞台なんですけどね。

来週も出かける予定があります。どうかお天気にめぐまれますように。

2014/2/8  16:30

Endless SHOCK  ジャニーズ関係

今年も2月4日からSHOCKがはじまりました。
私は、6日に観に行ってきました。

Endless SHOCK

2014年2月6日(木) 13:00開演
帝国劇場 
S席 1階J列50番

キャスト
堂本光一、屋良朝幸、森公美子、入来茉里、辰巳雄大、福田悠太、松崎祐介、越岡裕貴、山本亮太、岸優太、石川直 他

Scene & Music
(パンフレットより転載)

一幕
Overture
- Endless SHOCK メドレー

Scene 1 / SHOCK OPENING
- OPENING CONTINUE
- Piano Solo(オーナー挨拶)
- 劇場への誘い(ゴースト)

Scene 2 / Off Broadwayのショー
- So Feel It Coming
- パネルマジック
- New Horizon 〜車マジック〜New Horizon

Scene 3 / 劇場のバックステージ
- Yes, My Dream

Scene 4 / 劇場の屋上
- ONE DAY

Scene 5 / Broadwayの街
- It’s A Wonderful Day

Scene 6 / Broadwayの裏の路地
- Don’t Look Back(Piano BGM)

Scene 7 / 「World Adventure」
- America Introduction
- America
- Jungle
- Dance!
- SOLITARY

Scene 8 / バックステージ

Scene 9 / 「Japanesque Show」
- プロローグ
- コウイチ登場〜戦車
- 合戦
- 死闘
- 罠
- 落城

二幕
Prologue
- 死への招待
- DEAD or ALIVE

Scene 1 / シェイクスピア ・シアター
- バッハ ミサ曲
- マーラー 5番
- ベルディ レクイエム

Scene 2 / オーナーの劇場のバックステージ
- Don’t Look Back
- New York Dream

Scene 3A / インペリアル・ガーデンシアター
- Higher

Scene 3B / バックステージ
- What 10 wanna say(BGM)
- Japanesque(BGM)
- 和解
- ONE DAY (Reprise)

Scene 4 / 「It’s A New World On The Earth」
- New Show Introduction
- MUGEN(夢幻)
- USA TAIKO
- Ladder Flying
- インターミッション
- マスク
- 夜の海
- 大桜

Scene5 / フィナーレ
- CONTINUE

Curtin Call 
チェイサー
- カーテンコール
- チェイサー(大桜)


ストーリーはほぼ昨年と同じ。マジックの演出とラストの CONTINUEが変わったのが印象的でした。
オーナー役の森公美子さん。かなりのインパクトあります。アドリブでも結構言われてましたがダイナマイトバディです。でも普段の声はかわいい感じ。歌は声量があり迫力があります。キャラ設定がまだ一定でない気もしますが、やさしいかわいいママって感じでしょうか?歌声のすばらしさをもっといかせたらいいかなあと思いました。もっと聞きたいです。
リカ役の入来さんはかわいい感じ。歌もダンスも難なくこなしてる印象をうけました。歌声はかわいらしかったです。Broadwayの街のシーンだったかな? 側転してましたね。びっくりです。
以前のリカと比べると前半と後半のリカの変化があまり感じられなかったような気がします。
成長してない?そういえばコウイチの「成長したな」って言葉あったかしら???次回ちゃんとみてきます。とすれば今回のリカはこういうリカなのかな。
やらっちはまた前回と少し違う感じなのかな? 秋に内くんのをみたのでそれとの比較になってしまうので、昨年のやらっちとどうかわったかが思い出せない。階段の上での笑い方とかあんなだったかな?
それから大きく変わったCONTINUEはコウイチが階段下におりてきます。1番をコウイチが歌い、そのあと、ほかのメンバーも加わり、あれ?って思っているとONE DAYとか他の曲がまざってきて、ミュージカルっぽい。でもなんかまだきれいに合わさって聞こえなかった。一体感はあるんだけど、これ何回か聞いてくと耳になじんでくるかな。それからこの時の今までのダンサーさんたちの袖の下のところがカラフルなあの衣装じゃないのがちょっと残念。あれ好きだったんだなあ。
ダンサーさんで思いだした。今回も豊田茂樹さんいました。相変わらず髪盛ってたww笑顔も健在。
梅田ではNew Horizonで観客の手拍子があり、驚いたんだけど帝劇でもありました。でもちょっと控えめな感じでしたね。私の周りの人あまりしてなかったような。
日替わりネタは、屋上シーン。光ちゃんは「ダイナマイトだよ〜」って歌って「小林旭。ちょっと古かったかな」みたいなこと言ってました。
そのあと下を通るふぉーゆーたちは「ダイナマイトバディでもいんじゃない」ってSMAPの歌うたって「それオーナーの歌?」なんてセリフも。ユウタがバックステージでオーナーの前にさしだされたときも「おーダイナマイト」って叫んでたような。
2幕のコウイチ登場は「燃えるゴミじゃないですから」とかなんとか言ってたかな。
好きな花は「花」好きな飲み物は「飲み物」だったかな? ここちょっとあやふや。掃除のおばちゃんは千葉から。
あと、日替わりってなんでしたっけ? やっぱりメモしとかないとだめね。
そうそう、どこかのシーンでなんかセリフにエコーかかってたの。あれ?ってなったんだけどどこだったかな?
それから、今回は殺陣のシーンで、辰巳くんとこっしーがたたかってるところしっかり見ました。
あとね何の曲だったかな? 福ちゃんと女性ダンサーさんのダンスが目に入って、その時の福ちゃんの表情がとってもエロくて見とれてしまいましたww
今回のお席は双眼鏡がほとんどいらない席だったんですかなり上手よりだったので、センターが前列の人の頭で見えないことがあってまわりも見れたかなって思います。
次回は2階席からなのでまた違った見方ができるので楽しみです。

正直、SHOCKはもうそう何回も観なくてもいいかなって思っていました。ストーリーはほぼ同じだし、感情移入しすぎると疲れるし、単純に楽しい舞台がいいなあって最近思っていたので。
でも、いざ観てみると、座長のキラキラ感は、やっぱり他の人とは全然違うわけで、芸術品を観ているようでもあり、SHOCKはSHOCKの魅力があって観てよかったなあって思いました。


まだステージフォトがでてなかったので、いろいろ買ってしまいました。パーカーは色合いがいまいち好みじゃなかったんですが、部屋着にしようかなって。
パンフはこれからじっくり読みたいと思います。

2014/2/5  23:50

送別会  

昨日は職場の送別会でした。
職場の近くのレストラン南欧食堂プロヴァンスでのランチです。

私が入った半年後に入ってきた人で、約10年のお付き合いになります。
家族や自分の体調が理由での退職ですので、仕事から離れ、元気になってくれることを願います。

お料理は前菜、主菜、パン、コーヒー、デザート盛り合わせのコース

前菜 帆立・カニ・スモークサーモン・洋野菜のミルフィーユ仕立て
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主菜 海老を詰めた若鶏のロースト
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デザート盛り合わせ (クレームブリュレ 紅茶のアイスクリーム ゴマのブラマンジェ カシスとマロンのムースケーキ)
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このあと、仕事だったのですが、さすがにおなかいっぱいでちょっと苦しかったです。

2014/2/5  23:28

本の読み聞かせ  

昨日は読み聞かせボランティアの日でした
今月は5年2組ということで、先月と同じ5年生なので、同じ本にしました。私は1冊目を読みました。

1冊目
オニじゃないよおにぎりだよ                       
シゲタサヤカ/著  えほんの杜  2012年1月

2冊目
どうぶつさいばん ライオンのしごと                  
竹田津 実/作  あべ弘士/絵  偕成社  2004年8月

本の紹介については先月のブログに記載済)

同じ5年生でもクラスがちがうと雰囲気がちがいました。きちっとしていておとなしい感じのクラスでしたが、それでも楽しい場面ではくすっという笑いがかすかに聞こえてうれしくなりました。こどもたちの反応が大きいほどテンションもあがりますが、まあ高学年になるとなかなか難しいんですよね。でも真剣に聞いてくれているという気配はわかります。
まだまだたくさんの目に見つめられると緊張しちゃうのですが、楽しい時間をすごせました。
友人は中学生への読み聞かせをしていて誘われているのですが、また中学生相手だと違う感じなんだろうと思います。

2014/2/5  21:53


2月1日、近くの映画館でRUSHの先行上映をしていたので、観てきました。
KinKiの二人が吹き替えをするというので、公開されたら観にいくつもりでしたが、映画の日でお得だったので、行ってきました。

RUSH
ラッシュ/プライドと友情


監督 ロン・ハワード
脚本 ピーター・モーガン
キャスト
ダニエル・ブリュール クリス・ヘムズワース
オリヴィア・ワイルド アレクサンドラ・マリア・ララ 他


(Yahoo!映画より転載)
解説: F1レーサー、ニキ・ラウダとジェームス・ハントが壮絶なタイトル争いを繰り広げたドラマを映画化。事故で大けがを負いながらもシーズン中に復帰したラウダと、性格もドライビングスタイルも正反対なハントの死闘とライバル関係を、臨場感あふれるレースシーンと共に描く。監督は、『ビューティフル・マインド』などの名匠ロン・ハワード。陽気なハントをクリス・ヘムズワース、冷静沈着なラウダをダニエル・ブリュールが演じる。
あらすじ: 性格もレーススタイルも相反するF1レーサー、ニキ・ラウダ(ダニエル・ブリュール)とジェームス・ハント(クリス・ヘムズワース)が激しい首位争いを繰り広げていた1976年。ランキング1位だったラウダはドイツ大会で大事故に遭遇し、深いけがを負う。復活は無理だと思われたがわずか6週間でレースに復帰し、日本の富士スピードウェイでのシリーズ最後のレースに臨む。


よかったです。
レースシーンはもちろん迫力があってドキドキ。結末はわかっていてもゴールするまでほんと緊張しっぱなしです。
二人のそれぞれの生き方とかライバルとしての友情とかもとてもよく描かれていて感動しました。また二人の妻のスタンスとか気持ちとかもそれぞれで興味深かったです。
そして声です。ニキ・ラウダ役を堂本剛、ジェームス・ハント役を堂本光一が吹き替えてます。
もともと二人の声を知っているので、なんか変な感じだし、私はうまいとか下手とかわからないけど、自然な感じでした。それはうまいってことよね。ストーリーにひきつけられたし、それでも最後は二人がKinKiのような錯覚におちいりました。
死と隣り合わせのF1の世界はそれゆえに魅力的でもありますが、F1好きな光ちゃんがレーサーではなく芸能界の道を選んでくれたことにほっとしたりしました。
長いエンディングロールのあと、特別編集された映像とともにKinKiの歌が流れました。(普通歌ともに映像とうべきかしら)それがまた映画の余韻を楽しむのにとても効果的でした。



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