2015/6/25  9:37

読書記録  

傘をもたない蟻たちは
加藤シゲアキ/著
KADOKAWA 2015年6月


クリックすると元のサイズで表示します

無限の悲しみはどこまでも僕を埋め尽くす――。いまを生きる人々の「生」と「性」を浮き彫りにする6編の物語を収録。累計20万部のデビュー小説『ピンクとグレー』の映画化で注目の加藤シゲアキ、最新刊!

帯より
「染色」美大生の短くて激しい恋と、将来への極彩色で綴る
「Undress」サラリーマンの真の自由とは!?男を取り巻く不条理な世界
「恋愛小説(仮)」原稿の書き出しが夢の中で現実に起こって…初恋ファンタジー
「イガヌの雨」美味な生物が突然空から降ってきた。食欲をそそる近未来SF
「インターセプト」彼女を落とせば俺の勝ち。自信家の男が用意した秘策とは
「にべもなく、よるべもなく」二人の男子中学生の愛と性。書き下ろし作品


加藤さんの(加藤さんというのも変だけどNEWSのシゲって言うのもなあって思うので)今まで出版された3冊は全部読んできましたが今回は初の短編集ということと、業界ものではないことでまたあらたな一面がみれたような気がします。「にべもなく、よるべもなく」が書き下ろし作品と書いてあるということは他は雑誌とかですでに掲載されてたんですね。やっぱり作家先生ですww
結末が明確でないのが自分の好みでではないけれど、発想が独特で面白かったです。どれが一番よかったかなあって考えるとリアルでわかりやすかった「インターセプト」かな。

2015/6/25  9:12

映画イニシエーション・ラブ  映画・ビデオ

先日、イニシエーション・ラブを観てきました。

INITIATION LOVE イニシエーション・ラブ

監督:堤幸彦
原作:乾くるみ
脚本:井上テテ
キャスト:松田翔太、前田敦子、木村彩文乃、三浦貴大他

解説
ベストセラーを記録した乾くるみの小説を実写化した、異色のラブストーリー。恋愛下手の大学生と歯科助手の出会いを描く「Side-A」、遠距離恋愛を経て彼らの関係が終わるさまを追う「Side-B」の2部構成でつづられる。監督は、『20世紀少年』シリーズなどの堤幸彦。主人公の男女を、『ライアーゲーム』シリーズなどの松田翔太と『もらとりあむタマ子』などの前田敦子が快演。ラスト5分でラブロマンスからミステリーに転じる作風に意表を突かれる。

あらすじ
バブル真っただ中の、1980年代後半の静岡。友人から合コンに誘われ、乗り気ではなかったが参加することにした大学生の鈴木(松田翔太)は、そこで歯科助手として働くマユ(前田敦子)と出会う。華やかな彼女にふさわしい男になろうと、髪型や服装に気を使って鈴木は自分を磨く。二人で過ごす毎日を送ってきた鈴木だったが、就職して東京本社への転勤が決まってしまう。週末に東京と静岡を往復する遠距離恋愛を続けるが、同じ職場の美弥子(木村文乃)と出会い、心がぐらつくようになる。
(ヤフー映画より)


原作を読んでいたので結末は知っていました。
ただあの話をどうやって映像化するのかとても興味があったので観ることにしました。
なるほど、そういう手を使ったのね。原作知らないと絶対ラストで驚きます。
そして本だともしかして気付かないかもしれないことをもう一度最初から検証してくれるような映像がありわかりやすくなっています。
また、背景が1980年後半ということで、私にとっては懐かしいものがいっぱい。その当時流行っていた歌、テレビ番組、ファッションなどなど。ちょうどその時代にその年頃だったわけで。本で読んだときよりよりリアルに懐かしかったです。
まあストーリー自体はさほどたいしたこともなくよくある恋愛青春ものですがしかけはおもしろかったです。また原作とラストシーンをかえてきていてそこは映画の方がよかったかな。その後の展開も気になります。あれからどうしたのかなあww
あと、あっちゃんがすごくかわいかったです。

2015/6/19  17:38

送別会ランチ  

6月11日にバドミントンのサークルの友人の送別会がありました。
古民家レストラン花の家という素敵な趣のお店でランチをしてきました。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

同じ職場の先輩でもありとてもお世話になった方で引っ越しのため退職し、バドミントンもやめることになりました。
明るくて頼りになる人だったのでとってもさびしいです。
でもよい思い出ができました。


2015/6/19  16:07

NEWSコンサート  ジャニーズ関係

先週NEWSのコンサートに娘と行ってきました。

White
NEWS LIVE TOUR 2015


2015.6.13(土)18:00開演
東京ドーム

25ゲートアリーナC12ブロック34番

セトリ
01. Mr. White
02. ONE -for the win-
03. 恋のABO
04. NYARO
05. weeeek
06. 恋祭り
07. バタフライ
08. フルスイング
09. ロメオ 2015(小山ソロ)
10. ESCORT(加藤ソロ)
11. KAGUYA
12. チャンカパーナ
13. WORLD QUEST [R-midwest Remix]
14. さくらガール
15. Weather NEWS
16. 勿忘草
17. あなた(手越ソロ)
18. Skye Beautiful(増田ソロ)
19. Black Jack -Inter-
20. BYAKUYA
21. SuperSONIC
22. SNOW EXPRESS
23. Winter Moon
24. NEWSニッポン
25. 希望〜YELL〜
26. サヤエンドウ
27. ポコポンペコーリャ
28. 4+FAN
29. SEVEN COLORS

30. WhiteLoveStory
31. 渚のお姉サマー
32. 愛言葉

33. チュムチュム
34. NYARO


とにもかくにも楽しかったです。
アルバムWhiteにちなんでMr. WhiteであるNEWSがweblackと戦うというような大きなストーリーだったのかな。曲による色を感じる演出と一緒に戦ってるような一体感を得られる盛り上がる曲の数々。ラストはSEVEN COLORSで幸せな平和な世界。7色のたくさんの風船が落ちてくる様は圧巻でした。
SNOW EXPRESSやWinter Moonというなぜ冬の歌を?って思ったんだけど、Black Jack -Inter-から
BYAKUYAでMr. Whiteとweblackの攻防戦のあとWhiteが勝って白の世界にってのを表現してたのかな。
そうそうBYAKUYAをはじめKAGUYAとかJr.を使ったパフォーマンスがとてもよかったです。
自分の好みでは慶ちゃんのソロのロメオ 2015が好きです。
手越くんのソロもピアノの弾き語りでうっとりしてしまいました。
Jr.はツアーJr.の龍興くん、松本拓朗くん、渡辺大輝くん、 岸本くん、千田くん、シャルフくん、川口優くん、植田翔くんの他にMADEとMAD、その他わらわら
自分の席からセンターとつながる花道がよくみえたので、Jr.もわりとよく見えました。松本拓朗くんが誠治くんにちょっと似てて娘と似てる似てるって騒いでいました。そして幸大くんの笑顔の貫禄感。
NEWSのファン層は以前より若くなったような気がしました。双子コーデと花冠の多さにびっくり。年齢じゃなくそういうファッションを好む人達が多いのかな?
NEWSコンは愛であふれていてそして元気で盛り上がって、歌もダンスも上手でショーアップされていていいコンサートだなった思いました。新しい一歩を踏み出し、嵐やSMAP、KAT-TUNなどの中間入りをしたような感じさえしました。

先週NEWSのコンサートに娘と行ってきました。

White
NEWS LIVE TOUR 2015


2015.6.13(土)18:00開演
東京ドーム

25ゲートアリーナC12ブロック34番

セトリ
01. Mr. White
02. ONE -for the win-
03. 恋のABO
04. NYARO
05. weeeek
06. 恋祭り
07. バタフライ
08. フルスイング
09. ロメオ 2015
10. ESCORT
11. KAGUYA
12. チャンカパーナ
13. WORLD QUEST [R-midwest Remix]
14. さくらガール
15. Weather NEWS
16. 勿忘草
17. あなた
18. Skye Beautiful
19. Black Jack -Inter-
20. BYAKUYA
21. SuperSONIC
22. SNOW EXPRESS
23. Winter Moon
24. NEWSニッポン
25. 希望〜YELL〜
26. サヤエンドウ
27. ポコポンペコーリャ
28. 4+FAN
29. SEVEN COLORS

30. WhiteLoveStory
31. 渚のお姉サマー
32. 愛言葉

33. チュムチュム
34. NYARO


とにもかくにも楽しかったです。
アルバムWhiteにちなんでMr. WhiteであるNEWSがweblackと戦うというような大きなストーリーだったのかな。曲による色を感じる演出と一緒に戦ってるような一体感を得られる盛り上がる曲の数々。ラストはSEVEN COLORSで幸せな平和な世界。7色のたくさんの風船が落ちてくる様は圧巻でした。
SNOW EXPRESSやWinter Moonというなぜ冬の歌を?って思ったんだけど、Black Jack -Inter-から
BYAKUYAでMr. Whiteとweblackの攻防戦のあとWhiteが勝って白の世界にってのを表現してたのかな。
そうそうBYAKUYAをはじめKAGUYAとかJr.を使ったパフォーマンスがとてもよかったです。
自分の好みでは慶ちゃんのソロのロメオ 2015が好きです。
Jr.はツアーJr.の龍興くん、松本拓朗くん、渡辺大輝くん、 岸本くん、千田くん、シャルフくん、川口優くん、植田翔くんの他にMADEとMAD、その他わらわら
自分の席からセンターとつながる花道がよくみえたので、Jr.もわりとよく見えました。松本拓朗くんが誠治くんにちょっと似てて娘と似てる似てるって騒いでいました。そして幸大くんの笑顔の貫禄感。
NEWSのファン層は以前より若くなったような気がしました。双子コーデと花冠の多さにびっくり。年齢じゃなくそういうファッションを好む人達が多いのかな?
NEWSコンは愛であふれていてそして元気で盛り上がって、歌もダンスも上手でショーアップされていていいコンサートだなった思いました。新しい一歩を踏み出し、嵐やSMAP、KAT-TUNなどの中間入りをしたような感じさえしました。


クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
銀テープはとれなかったんですが、風船はたくさんとれたので、あとでほしい人におすそ分けしました。

グッズはTシャツとペンライトを購入。Tシャツはめずらしく七分袖でした。
この日はグッズ列がすごかったので、中で買おうと開場15分前から入場列に並びましたが、なんと開場が30分もおくれました。

2015/6/14  15:07

読書記録  

武道館
朝井リョウ/著
文藝春秋 2015年4月

クリックすると元のサイズで表示します
本当に、私たちが幸せになることを望んでる?恋愛禁止、スルースキル、炎上、特典商法、握手会、卒業…発生し、あっという間に市民権を得たアイドルを取りまく言葉たち。それらを突き詰めるうちに見えてくるものとは―。「現代のアイドル」を見つめつづけてきた著者が、満を持して放つ傑作長編。武道館ライブの実現を目指し活動するアイドルグループ「NEXT YOU」。成長する彼女たちをシビアかつ熱を持った視線で描く。(e-honのHPより)

武道館ライブをめざす女性アイドルグループの一員を主人公にした小説。恋愛も描かれていてとってもリアルに感じられました。とても興味深かったです。



イニシェーション・ラブ(文春文庫)
乾くるみ/著
文藝春秋  2007年4月

クリックすると元のサイズで表示します
僕がマユに出会ったのは、代打で呼ばれた合コンの席。やがて僕らは恋に落ちて…。甘美で、ときにほろ苦い青春のひとときを瑞々しい筆致で描いた青春小説―と思いきや、最後から二行目(絶対に先に読まないで!)で、本書は全く違った物語に変貌する。「必ず二回読みたくなる」と絶賛された傑作ミステリー。(e-honのHPより)

映画化された話題の小説。ミステリーに分類されるのかは疑問だけど、確かにもう一度読み返したくなります。確かめたくなります。まんまと作者にだまされた。やられたという感じです。
そしてこれを映像化ってどうやるの?って疑問に思い映画もみて見たくなりました。
また時代が80年代で、当時の流行の歌やドラマなどがでてきて、懐かしかったです。そして自分の当時のことを思い出したり。

2015/6/9  23:19

本の読み聞かせ  

今年度も朝の本の読み聞かせボランティアがはじまりました。
今日は1年生。
2人で読んできました。
1冊目
はすいけのぽん                      
古舘綾子/作  山口マオ/絵 
岩崎書店  2007年

クリックすると元のサイズで表示します
はすのいけには、なにがある。あかくちいさな、つぼみのこ。げんきに咲いたら、夏がくる。「もういいかい」(まあだだよ)--夏を知らせる蓮の花が、命の息吹を伝えます!

2冊目
いいからいいから                           
長谷川義史/作  
絵本館  2006年10月
クリックすると元のサイズで表示します
「いいから いいから」
なんて気持ちのよいことば。こころがほぐれていきま〜す。
「いいから いいから」
このおじいちゃんのおおらかさ。肩のちからがぬけていきま〜す。
ゆたかな笑顔が生まれる一冊!これが長谷川義史の絵本の醍醐味です。
もちろん、お約束のかくし味も各所に!これはもう一家に一冊、必読書です。

3冊目
いちにちぶんぼうぐ                          
ふくべあきひろ/作  かわしまななえ/絵
PHP研究所  2010年12月

クリックすると元のサイズで表示します
クリップ、したじき、えんぴつけずりにホッチキス……毎日使うぶんぼうぐってかしこそうだな。よし、いちにちぶんぼうぐになっちゃおう!


(青字部分の紹介文はe-honのHPより)

私は1冊目と2冊目を読みました。
はすいけのぽんは夏の到来を告げる絵本で、とても情緒的でした。はすの花を知らない子もいましたがしっかりと聞いていました。
2冊目はとてもユニークで笑い声もたくさん。おへそをとられちゃったシーンでは思わず自分のおなかを確認する子もいたりしてかわいらしかったです。
3冊目はテンポよく読みました。最後にぼくもべんきょうがんばろうとしめくくられるので、これから授業がはじまる朝の読み聞かせのしめくくりによかったと思います。

2015/6/6  2:51

A.B.C-Zコンサート  ジャニーズ関係

A.B.C-Z
Early summer concert


2015.5.31(日) 13:00開演
国立代々木競技場 第一体育館

アリーナA1ブロック25番

5/31 娘とA.B.C-Zのコンサートに行ってきました。
今回の席はA1ブロックの前から6、7列目くらいでした。外周花道脇から2席目。花道脇は娘です。でも代々木の外周はかなりタカさがあるのでとなりでも結構見上げる感じになります。
下手はじですが双眼鏡はいらなかったです。ステージ上手も肉眼で顔を見ることができました。
岸孝良くんがでることを期待しつつも、でなくてもA.B.C-Zのコンサートは楽しいので行くことにしていました。が、岸くんでていました。バックではなく、バンドメンバーで。ベースでした。
上手が定位置でしたが2回ほど下手にも来たので、ひさしぶりにうちわでアピールできました。
ちょうど、その時はA.B.C-Zはバクステの方に行ってたのでほとんどの人が後ろ向きだったなか、前を向いてたのでみえたのでは?と思ってます。手も振り返してくれましたが、娘曰く、私の後ろにも岸くんのうちわを持ってる人がいたとか。まあ私でなくても、岸くんが自分のファンを見つけたならそれでいいです。
岸くんは最初衣装の肩についてた飾りか布?を気にしてるようなしぐさをしてましたが、ほとんどノリノリで口ずさみながら演奏してました。そしてたまに他のメンバーとアイコンタクトなどをしてました。

A.B.C-Zは今回はアクロバットがいつもより心もち少ない気もしましたが、最後におおきなアクロバットのパフォーマンスを持ってきてました。2時間くらい歌って踊ったあとにわざわざ大技ってほんとすごすぎます。
一番印象に残ったのは塚ちゃん。ソロ曲はダークネスとリカと二役を演じわけ、歌いわけ、そして最後には連続バク転。かっこよくてかわいくて面白くて、すごくて。そしてファンに対する笑顔も最高でした。
それからあと、今回は五関さんの歌がたくさん聞けてよかったです。ソロパート増えたのでは?
五関さんの声と歌い方好きです。ソロ曲のダンスもかっこよかったです。バックは寺西くんや原くんたちでそのバランスもよかったです。
とっつーのソロはギターでバンドと一緒にほんとに楽しそうでした。
それからふみきゅん。今回のふみきゅんのソロ曲好きです。河合くんかわいかったww
はっしーは薔薇の花をもってのプロポーズつきでしたね。王子様になってました。赤いハートの紙ふぶきも素敵でした。
今回のペンライトは大きなグローブ型(ふくらませるもの)でした。ライトがつくと大きくぼわーって光るのできれいでしたが、ちょっと大きくて持ちづらいし暑いかなって思いました。でも記念に買って娘に持たせ、私は昔のにしました。5色にかわるのであればペンライト演出にも参加できるので全然OKでした。あと、トランプの図柄が面白かったので購入しました。グッズ販売は1日目が結構並んだようですが2日目は並ばず買えたのでラッキーでした。

セトリ
01.Vanilla
02.メクルメク
03.A.B.C-Z LOVE
04.Summer 上々!!
05.渚のBack in Your Heat
Jr.紹介
06.ドラマ(戸塚)
07.We're Fighters(五関)
08.どこまでHappy!!!
09.Like A Blow
10.Space Beat
11.ずっとLOVE
12.Attaction!
13.未来は明るいかい?(河合)
14.Bad Boys
MC
15.Shower Gate
16.サヨナラBOX
17.No Control(スノーマン)
18.ガムシャラ
19.In The Name Of Love〜誓い
20.Twinkle Twinkle A.B.C-Z
21.愛のかたまり→Stay with me(橋本)
22.DARKNESS(塚田)
23.ボクラ〜Love&Peace〜
24.Fainaly Over
25.僕らのこたえ〜Here We go〜
24.BIG STAR
25.Naked
26.InaZuma★Venus
27.特別な君へ

EC パフォーマンス
EC1.Za ABC
EC2.Legend Story


(セトリはちょっと自信ありません。メドレーになってたところがよくわからず)


クリックすると元のサイズで表示します

2015/6/6  1:35

ジャニーズ銀座  ジャニーズ関係

ジャニーズ銀座2015

2015.5.24(日)開演13:00
シアタークリエ

6扉5列24番

出演者
野澤祐樹、安井謙太郎、森田美勇人、萩谷慧悟
諸星翔希、岸孝良、石垣大祐、後藤泰観、小川優


セトリ
01.SHE SAID.../KAT-TUN
02.Naked/A.B.C-Z
03.サクラ咲ケ/嵐
〜バンドセッション〜
04.LOVE,HOLIDAY/TOKIO
05.恋涙/KinKi Kids(石垣、後藤)
06.Movin' on/KAT-TUN(諸星、森田、岸)
07.Crazy Girl/滝沢秀明(野澤)
08.VIVID/小瀧・藤井(萩谷、安井)
09.Break Out!/ジャニーズWEST(森田、諸星、安井、萩谷)
10.アイノビート/Kis-My-Ft2
11.BAD BOYS/Sexy Zone
〜MC〜
12.雪が降ってきた(アコースティック)/SMAP
13.Harmony of December/KinKi Kids(野澤、諸星、岸)
14.ダイスキデス/Kis-My-Ft2(萩谷、安井)
15.PARTY MANIACS/ジャニーズWEST(萩谷、安井、森田、諸星)
16.卒業/タッキー&翼(石垣、後藤)
〜コント,モロササイズ〜
17.愛はタカラモノ/タッキー&翼
18.BAD DREAM/亀梨和也(安井)
19.Finally Over/A.B.C-Z
20.言ったじゃないか/関ジャニ∞
21.明日へのYELL/Hey!Say!JUMP

EC1.Ho!サマー/タッキー&翼
EC2.LIFE/関ジャニ∞


5/24 娘とHグループのジャニーズ銀座をみてきました。
なんと5列目。通路から2席目でした。

Hグループは5/23昼、5/24昼夜、5/25昼夜の5公演ありました。
5/23と5/25夜の当日券にも並んだのすが、落選。
最初にチケットがとれた24昼公演のみの参戦となりました。MCのお題はもちろん、日替わりの曲もあったり、ましてや岸孝良くんが出るというので毎回でもはいりたかったのですがまあ1回でもみることができたのでよかったです。
とても楽しい公演で決してものたりないということはなく満足のいく公演でした。
ピアノも、ベースもドラムもできる岸くんですが今回はダンスと歌。
それでもHarmony of Decemberではピアノをひきました。また最後にソロで歌うパートもあり、ステージ上に岸くん一人で、綺麗な優しい歌声を聴くことができてほんとに素敵でした。しかもKinKiの曲という。これがこの公演で一番感動したところです。
他の公演では岸くんは急にベースをもたされたり、カホーンをやったり、石垣くんと連弾をしたりといろいろやったようです。
ダンスもSHOCKのおかげかとても綺麗に見えました。以前より体幹がしっかりしてきたかと…。
そして笑顔も最高。ロックナンバーが多くノリノリでした。
この回のMCのお題はメンバーで家族構成を考えるというもの。
諸星→父、岸→母、小川→兄、安井→姉、森田萩谷→双子の兄弟、野澤→独身の叔父、後藤→ペット、石垣→なぜか家族ではなく親しい美容師
他に身長ネタとか安井くんが仕切って野澤君がサポートしてる感じでした。
コントでは諸星くん中心のモロササイズ。客席もまきこんで楽しかったです。

安井くんはかわいい!そしてMC慣れてるなあって思いました。のんちゃんはソロかっこよかったです。SHOCKでののんちゃんの印象が強かったんですが、素は毒舌クールキャラなんだなあって思いました。モロはやっぱり楽しい、そしてやっぱりSHOCKの髪型よりずっといいよ。かっこいい。
小川くんはもっとはなし聞きたかったなあ。もっとみんないじってあげて。岸くんもね、なかなか自分からぐいぐいいかないのでもっとふってもらいたかったなあ。でも去年に比べたらだいぶ話してたかな。みゅーとさんはほんとダンスが素敵。足が細くて長くて綺麗。かわいいんだけどダンスは色っぽいんだなあ。萩ちゃんは楽しい。かわいい。後藤くんは去年よりおとなしかった?
見慣れてきたからかしら? 自由さがほんといいです。石垣くんはコントとかするのがなんか似合わなくておかしい。

ほんとにほんとに楽しい公演でした。岸くんがでてるというだけでなく、セトリもよかったし、とっても盛り上がれました。

2015/6/5  21:14

KAT-TUN コンサート  ジャニーズ関係

いろいろあったので、しばらくブログ更新UPしてなかったのですが、自分の記録用として書いておきます。

KAT-TUN
quarter LIVE 2015 in TOKYO DOME

2015.5.10(日) 18:00開演
東京ドーム

41ゲート3塁側8通路29列37番

セトリ
01.KISS KISS KISS
02.RACE GOES ON
03.LIPS
04.ONE DROP
05.BIRTH
06.Connect&Go
07.In Fact
08.“quarter”Overture
quarterコーナー1(Japanesque)
09.a GOLD
b 楔-kusabi-
c Lovin'U
quarterコーナー2(ROCK)
10.a RESCUE
b PHOENIX
c STAR RIDER
d GIVE ME GIVE ME GIVE ME
e FIRE and ICE
11.&FOREVER
12.春夏秋冬
13.NOTHING ELSE MATTERS
-MC-
quarterコーナー3(Digtal)
14.a Love yourself〜君が嫌いな君が好き〜
b COME HERE/GIMME LUV/LOVE/THE D-MOTION
c PHANTOM
15.RADIO
quarterコーナー4(Shuffle)
16.帰ってきた忘年会コーナー
  00'00'16(歌/上田)
STEP BY STEP(歌/田口)
誓心(歌/中丸)
ヤンキー片思い中(歌/亀梨)
17.Real Face
18.ありがとう(亀梨/上田)
19.キラリスト(田口/中丸)
20.Dead or Alive
21.RAY
22.それぞれの空

EC1 4U
EC2 Peacefuldays
EC3 熱くなれ
EC4 SUNRISE


5月10日 職場の同僚とKAT-TUNのコンサートに行ってきました。席は天井席でしたが真ん中だったので全体はよく見えました。ただやっぱり遠いのでJr.は見づらい。そして外周をトロッコで回る時も一番近くに来た時は下を見るようになるので前の人たちにかくれてしまい見えないんですね。それは残念でした。
タイトルのquarterにかけて「Japanesque」「ROCK」「Digital」「Shuffle」の4つもコーナーがあり演出がかなりこっていました。特に「Japanesque」は殺陣や太鼓などもありさながらジャニワのようでした。亀ちゃんが籠に乗り込み、イリュージョンでそこから上田くんが登場しそのあと上田くんがたばこかな、それを籠に投げつけて炎上というのには目を奪われました。
忘年会コーナーも楽しかったです。最後にメンバーとお客さんとのカラオケのようにReal Faceを歌ったり。
それから今回のグッズはペンライトがリングライトという指輪のライトでした。違和感あるかなと思ったのですが、実際使ってみると拍手もできるし、じゃまにならないしよかったです。できればリング部分がゴムとかだったらもっとよかったかも。
他にもショットグラスなどデザインがよかったので欲しかったのですが売り切れでした。

余談ですが席につくなり隣の席の人が話しかけてきて驚いたのですが、KinKiの光ちゃんのファンでした。KAT-TUNはもともと仁くんのファンだったけど歌が好きなので来たって言ってました。
一緒に行った同僚も驚いてたようでしたが、KinKiファンの私ぐらいの歳の人ってわりと話しかけてくる人が多いような気がします。舞台などで一人参加することが多い影響かしら?



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ