誰かを思う気持ちで僕らは生きてるんだ -槇原敬之-  ぐっとくる音楽


前回(おとといくらい?)から「震災後だから泣ける曲」みたいなのを紹介してます。
で、ぐっときたフレーズと歌い手さんをタイトルにすることにしました。

「誰かを思う気持ちで僕らは生きてるんだ」は、「林檎の花」という曲の一節です。
歌詞全体は恋愛の歌で、「誰か」は片思いの相手なのかな。
でも、この部分だけを聞くと、家族や友達がいるからこそ、大震災で起こっている困難にも立ち向かえる、生きていけるって感じにも聞こえてくるんだよね。
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