生出キャンプ場でキャンプ!  キャンプ

今シーズン4回目のキャンプ。
前回から2か月近くあいてしまった・・・
夏休み期間は子供が多いから行きたくないというのもあるんだけど。
あと、県外には行かないほうがいいってのもあるしね。
今回は県外になってしまったけれども・・・
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ってことで、十和田湖畔の生出キャンプ場です。
県外って感じはないんだけどね。
他のキャンパーさんも何組かいたけど、青森ナンバー八戸ナンバーの車しか見てない気がする。

なお、デジカメを持っていくのを忘れたので写真はこれだけ。

サイトは区割りされているものの、車を横付けできるオートキャンプタイプではないです。
オートキャンプサイト(電源付き)もありますが、1泊3,000円
区画サイトはテント1張200円+車1台800円+1人300円の合計。
2人でテント1張だと1,600円
車は通路に駐車できるので、区画によってはほぼオートキャンプタイプとして使えます。

受付は13時からで場所は早い者勝ち
予約段階で区画までは予約できないです。

利用者が少ないのは、個人的には静かでよかった。
コロナのせいで遠くのキャンプ場に行けないから、近場で使えそうなところを開拓していくしかないんだよなぁ。
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間木ノ平グリーンパークでキャンプ!  キャンプ

今シーズン3回目のキャンプ。
子供たちが増える夏休みの前に、急遽行ってきました。
行先はもちろん県内、新郷村です。
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道の駅しんごう敷地内にあります。
ってか、レジャー施設の一部が道の駅って感じ。
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利用料金はこんな感じ。
見にくいですけどね・・・拡大していただければ見ることができるかと。

オートキャンプ場の区画はこんな感じ。
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この日は誰も使っていなかった区画を撮影しましたが、けっこう広い
ツールームのテントを張っても車2台くらい停められそう。

道の駅の敷地に入るとすぐにこんな感じの受付が。
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この建物の中にトイレや炊事場などがあります。
トイレはかなりきれい。

こちらが道の駅。
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キャンプにつかえる食材も売ってます。
ソーセージなんかは持ってこなくてもここで買うほうがいいかも。

今回のニューアイテムはこちら。
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アイテムじゃないけど。
ブランデュー&ミーアのコーヒー。
後ろのカップヌードルチタンクッカーでお湯を沸かしております。

人がけっこういて、写真はあまり撮れなかったなぁ・・・
来週の4連休よりは少ないんだとおもうけど。

ちなみにキャンプでの利用料金は1区画2,000円(第1オートキャンプ場)。
支払いはpaypay可ってのはありがたい。

それにしても、ここに行ったのは何年ぶりだろう・・・
次はそんなに間をあけずに行きたいな。
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ユップラオートキャンプ場でキャンプ!  キャンプ

今シーズン2回目のキャンプ。
世の中がこんな状況なのでさすがに遠出はできない
ってことで、近場利用したことのないキャンプ場をチョイス。
近場とは言え県境を越えるけど。
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秋田県大館市ユップラキャンプ場
弘前市からは1時間ちょっとなので、前回行ったおだいばオートビレッジよりも近い。

サイトは上から見るとこんな感じ。
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生垣できちんと仕切られています。(自分のつかった区画じゃないけど。)
この区画の隣に見えているのが水場。
中はこんな感じ。
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とてもきれい。
使用後の炭を入れる缶も設置してあります。
水場のとなりにはゴミ箱。
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たしか生ごみ持ち帰りって書いてた。
素直にそれに従って、置いてきたのは飲み物の缶・ペットボトルと普通の可燃ごみのみ。

こちらはトイレ。
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水洗です。

今回のキャンプでデビュー戦となったのはこちら。
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知る人ぞ知る調味料、アウトドアスパイスほりにし
弘前市のグリーンハウスepoにて購入。

今回のキャンプも前回同様、雨に降られたんだよなぁ・・・
片づけのときはあがってたからよかったんだけど。

ちなみにこのキャンプ場、以前は無料だったようです。
今は有料化しており、デイ利用(10時から18時)550円宿泊利用(18時から10時)1650円
18時に行くとゆっくりできないので24時間(計2200円)使わせていただきました。
設備がしっかりしているので高いという印象はないです。
徒歩圏内に温泉があるのもいい

近場なので、これから使う機会が多くなるかも。
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おだいばオートビレッジでキャンプ!  キャンプ

今シーズンの初キャンプ。
今年は早い。
まぁ、去年は得体のしれないコロナ禍だったからね。
今年はコロナ禍の影響はあるものの、どういう状況であれば危険度(感染リスク)が少ないかがわかってきてる感じだし。

行ったのは青森県外ヶ浜町(旧平舘村)おだいばオートビレッジ
道の駅たいらだてに隣接しています。
電源なしのオートサイトで1泊1,500円。

最初に書いておきますが、今回は写真はほとんどありません。
いつもは最終日(1泊の場合は2日目)に撮ることが多いんです。
今回は、その日が強風のためさっさと撤収&帰宅。

今回がデビュー戦となったキャンプグッズのみ写真撮影しました。
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まずはこちら。
LODGEのコンボクッカーUNIFLAME・ナチュラムオリジナルのステンレスワイヤー網
コンボクッカーのほうはグリーンハウス青森店で購入。
ネットで買ったほうが安いと思うんだけど、実物を見て購入したかったので。
このコンボクッカーを、すでに持っているUNIFLAMEファイアグリルで使うために丈夫な網も必要に。
セットで使うと、なかなか使い勝手がいいです。
作った料理の写真はないけどね。

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朝食用の調理器具としてキャプテンスタッグのホットサンドメーカー
自宅でも使えるIH対応ってなかなかないのね。
まぁ、最初に書いたとおり強風朝食どころではなくなっちゃったから使えなかったけど。
すでに自宅では複数回、相方さんが使っております。

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キャプテンスタッグのテーブル用アタッチランタンハンガーも今回デビュー。
上に書いたUNIFLAME・ナチュラムオリジナルのステンレスワイヤー網を送料無料にするために購入したもの。
ランタンハンガーでテーブルの脚にくっつけるやつって初めて見たから買ってみた。
使い心地は意外といい。

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そしてぶら下げているARJAN LEDランタンも最近買ったやつ。
明るいランタンが欲しいという相方さんのリクエストがあったため購入。
一番明るい設定にすると明るすぎるくらい性能がいいです。
三段階調光ができるのがいいところ。

今回のブログはキャンプ場の状況よりもキャンプグッズ紹介になってしまったな・・・
予約した段階では、天気は悪くなかったんだよなぁ。
数日前になって、雨予報が出てきて。
実際は片づけの日に雨は降らなかったものの強風
テントをきちんとたたまずにぐしゃっと片づけたのは初めてだなぁ。
風があるから大きいものはたためなかった・・・

今年は、去年よりもたくさん行けるといいな。
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おがわら湖ふれあい村でキャンプ!  キャンプ

今シーズン2回目のキャンプ。
9月なのにまだ2回とは・・・
まぁ、コロナ禍なので仕方ない。
何年か後にはそんなこともあったねといつか話せる日がくるわ状態になるといいな。

中島みゆきさんは全く関係ありませんが、東北町へ。
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ここ数年は毎年のようにお世話になってるおがわら湖ふれあい村です。

天皇杯観戦のために職場での夏季休暇を残しておいたのですが使う当てが外れ、2日ずらして金曜に休暇。
平日のキャンプ場ってさすがに人がいないですね・・・
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オートキャンプのサイトは2か所あり、俺が使った側のサイト(全18区画)は他に誰もいませんでした
これ以上快適な環境はないんじゃないかと思うくらい。
2泊で予約をとろうと思ったら2日目(土曜)の夜は満員のため予約できず。
世間的には4連休の初日だから仕方ないか。
ちなみにこのキャンプ場はコロナ禍の影響でサイトを1つおきに使用させておりました。
区画が分けられてるからそこまでしなくてもいいのにって感じもありますが。

小高い丘の上にあるので小川原湖をきれいに見ることができます。
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この景色も含み、サイト使用料が1区画2,000円。
ちなみに電源も使えます
去年より500円アップしたとはいえ、1区画がけっこう広いしきれいだから安いほう。

また来年も来るんだろうな。
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御所の台オートキャンプ場でキャンプ!  キャンプ

今シーズン初キャンプ。
例年であればゴールデンウィークくらい、遅くても5月中には行ってた気がする。
しかし今年はなんとなく行けなくてねぇ。
当然ながら新型コロナウイルス感染症なんとなくの理由ですが。
遠出しても問題ないかもしれない感じになってきた7月下旬の4連休、やっと一回目。

場所は秋田県八峰町御所の台オートキャンプ場
秋田県とは言うものの、青森県深浦町の隣です。

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写真でわかるかなぁ・・・海がすぐそこなんです。
夕日が沈んでいく時間はきれいな景色を見ることができます、天気がよければ。
きれいな夕陽を見ながら酒を飲むことができます、うるさい子供たちがいなければ。
世間的には夏休みスタートの日ですから、周りがうるさくてうるさくて仕方なかった。
そして写真を撮ろうにもよそ様のテントやらやら子供やらが入ってしまうので写真を撮ってないし。

とりあえずテントの中で、この日デビュー戦となったキャンプグッズだけ撮りました。
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まずはクッカースタンド(おりたたみ五徳)。
SOTOのバーナー、上にのせるのが小さかったり重かったりすると不安定だったから。
小さめのダッチオーブンでも使用可能なのでありがたい。

次はこちら。
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仙台のWILD-1でかった皮手袋(ロング・両手)。
片方だけでもかなりの値段がするものですが、これは両方あっても片方分の価格だったと記憶してます。

それにしても、フリーサイトはやっぱり不便だったな・・・
これはこのキャンプ場に限ったことじゃないけどね。
安いから仕方ない。
2人で2泊して2,200円だからな。
やっぱりキャンプはほかの客が少ないときじゃないとダメだな。
今回は、わかっていたことではあるものの時期を見誤ったぜ。

そういや隣の複数家族のグループがスイカ割りをやってたんだよな。
よく考えたら、木の棒でスイカを叩いても割れないと思う。
仮に目隠しをしなかったとしても。
もし俺が木の棒でスイカを割るとすればそうとう振りかぶったうえで勢いよく叩くかな。
それでも割る自信はないけど。
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西浜キャンプ場でキャンプ!  キャンプ

今シーズン2回目のキャンプ。
ってか、今年は全然行ってなかったな・・・
理由は体調だったり、サッカーだったり、天気だったり。
なかなかタイミングが合わなかった。
キャンプを始めてから年間キャンプ数が一番少ないのではないだろうか。

行ってきたのは山形県遊佐町の西浜キャンプ場。
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ここは完全フリーサイトで予約不要。
思いついた時に行ってもキャンプができます。
テント設置場所は早い者勝ち
受付時間は8時半から。
実際俺が到着したのは午後3時ころ。
やはり遅かった・・・いい設営場所がなかなか見つからない。
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結果、このような感じで設営。
全体が松林の中なので、どこに設営してもこんな感じですけどね。
地べたが平らなところを探すのに手間取った。

帰ってきてから驚いたんだけど、写真がこの2枚しかない!
歩いて行ける範囲に温泉(あぽん西浜)があるので便利。
また、歩いていくにはちょっと遠いけど道の駅鳥海も比較的近くにあって野菜とか買えます。
2泊したんですが、2日目はちょっとだけ足を延ばして酒田市へ。
車で30分くらいなので、遠くはない感じ。
海鮮市場で朝食を食べられますし。

秋田県のにかほは車で40分くらいかな。
11月の上旬ににかほに用事ができるかもしれないからね。
もしかしたら1人で、あるいは一緒に楽しみたいブランデューサポーターがいれば大人数で、いざ秋季キャンプ!(予定)
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おがわら湖ふれあい村でキャンプ!  キャンプ

今シーズン最初のキャンプ。
例年、シーズン初めはゴールデンウィークなのですが・・・
見事に風邪をひきまして、それどころではなかったのです。
ってことで5月中旬にずれこみました。
場所も、いつもは近場(つがる地球村とか)から始めるのですが、ちょっと遠めの東北町
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サイトは、基本的に車が横付けできるオートサイト。
使ったサイトの近くが空いていたので、写真を撮らせていただきました。
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前は全面芝生だったイメージなんだけど。
芝が剥がれて土になってましたね。

ちなみに全サイト電源付き
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電源は使うことはないんだけど・・・
よそのサイトでは延長コードで電源をテントの中に引っ張っていってたな。
何に使ってるのかまではわからなかったけど。

こちらは炊事場。
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管理棟のすぐ裏にあり、有料ですがガスコンロなどを使うことができます。
あと、ゴミ箱も設置してありますが・・・
基本的にはゴミ持ち帰りとのことで。
申し訳ないんだけど、ちょっと捨てさせていただいたんですがね。
ごめんなさい。

シーズン初キャンプと言えば、オフシーズン中の物欲の結果たちのデビュー戦。
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まずは俺のイス。
ブランデューの選手が勤務していることでも知られるゼビオで買った、ホールアースのハイバックチェア

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相方さんのイス。
たしか青森市のスポーツデポで買ったコールマンのツーウェイキャプテンズチェア

実は物欲の結果たちの大物はこれくらい・・・
今使ってるテントに満足してるし、ある程度のものはそろってる感じがあるからなぁ。
ただ、展示会とかショップに行くと欲しくなっちゃったりする可能性はある。
仙台のWILD-1とか行くと楽しくなっちゃうもんね。
WILD-1は近くにあってほしいけど、あればあったで金銭的に・・・

ちなみにこの日のメインディッシュはこちら。
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マグロのカマ、そしてホタテ。
海鮮バーベキュー(豪快すぎ)。
ちなみにこのあとは、近くの道の駅で購入した長芋をスライスして焼きました。
これまた絶品。

シーズン最初でしたからね、テント設営に思ったより時間がかかりました。
それに小さな忘れ物もちらほら。
まぁ、久しぶりって感じのキャンプになりました。
そういやここから歩いて10分くらいの小川原湖交流センターってところに温泉があるんですね。
今回初めて知り、試しに行ってみたんですけどねぇ。
思ったよりいい温泉でしたよ、施設もきれいで。
次からここのキャンプの時はこの温泉かな・・・
でも、車をちょっと走らせればいろいろとあるから迷うところだな。

ちなみに料金は1区画1,500円
安い。

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休暇村乳頭温泉郷乳頭キャンプ場でキャンプ!  キャンプ

秋田県の秘湯・乳頭温泉にあるキャンプ場で、3連休をフルに活用して2泊3日キャンプ。
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温泉に行った後に撮った写真なので、さっそくバスタオルがかかっております。
基本的にここに行くのは温泉目当てですからねぇ。
当然ながら子供連れは少ない・・・と思ったんだけど。
意外とそうでもないんだね。
遊ぶところがない(大自然が遊び場だと言ってしまえばそれまでですが)こんなところに子供を連れてくるなんて。
こっちは温泉に入ってゆっくり寝たいだけ。
まぁ、近くに騒がしいお子様がいなかったのは救いでしたけどね。
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今回のキャンプのチャレンジ(?)メニュー、枝豆
小さなダッチオーブンの底に水を張り、網を載せてその上に枝豆。
これでふたをすることで蒸し&焼き両方の効果を一気に発揮できるんではないかと。
ちなみに隣のアルミホイルにはサツマイモがくるまれております。

結果はもちろん大成功
枝豆を美味しく食べることができました。
もちろんサツマイモもね。

さて、前回ここでキャンプした時は台風の直撃があって散々な目にあいまして。
今回はしっかり天気予報をチェックしてから行ったんですが・・・
2日目の夜から3日目の未明にかけて天気予報にはなかった大雨
日が出てからも弱めの雨が降ってみたりして。
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運転席側のドアの下が水たまりになっちゃって、暗い時間帯に思いっきり足を入れちゃったもんなぁ。
上の写真は車を前に出した後に撮ったやつだけど。
サンダル&裸足だったから被害は最小限だった・・・と思いたい。

帰り(撤収)のときに雨が降ってるとホントに嫌だ。
濡れたままのテントをたたんで持って帰って、家で乾かさなきゃいけないし。
個人的に天候に恵まれないなぁ、ここのキャンプ場って。

それでも温泉目当てにこれからも利用し続けるんだろうな、ここ。
2人で利用して1泊2,000円くらいで高くないし。
山の反対側にある岩手県のほうの休暇村キャンプ場はリニューアルして料金激高になっちゃったしな。
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後生掛(大沼)キャンプ場でキャンプ!  キャンプ

今シーズン3度目のキャンプ。
秋田県まで遠征して後生掛(大沼)キャンプ場
遠征とは言うものの、時間だけで見れば前回の小川原湖とほぼ変わらず。
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こちらが受付もあるセンターハウスですが、この時期は日中に人がいるわけではなさそう。
電話予約したときに八幡平ビジターセンターで仮受付をってことを言われたし。
キャンプ場に入っていく細道の手前に八幡平ビジターセンターがあるので迷うことはないでしょう。
混み合う時期ではないようで、好きなサイトを選んでからセンターハウスで正式な受付。
とりあえず熊に注意するようにってことだけは言われました。
寝るときは食べ物は必ず車の中に、とか。
最近はまだ出てきてないってことを言われて一安心。
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水場の近くを陣取ることに成功!
他のキャンパーとは離れているので独占で利用できました。
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無事設営完了。
このあとは写真をほとんど撮っていない・・・
ちなみに、印象的だったのはまだ雪が残っていたということ。
標高がおよそ950メートルだと、6月中旬でも雪の溶け残りがあるようです。
平地の感覚で半袖シャツで行っちゃったもんだから寒いのなんの。
いちおう長袖も持って行ってたからすぐに着たけどね。

キャラバンサイト(いわゆるオートサイト)電源なしで2,000円。
近くに温泉がたくさんあるので、この値段で寝泊まりできるのはありがたい。
しかも入浴100円割引券がもらえます。
2人で行ったので2枚もらえましたが、何人分までもらえるかはわかりません・・・

初日に行った温泉はこちら。
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キャンプ場からすぐ近くの八幡平高原ホテル
すぐ近くとは言うものの、歩いて行くには遠い。

2日目は撤収後にこちら。
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谷間の秘湯、銭川温泉

この近所はホントにいい温泉が多くて、どこに入るか迷ってしまう。
後生掛温泉、蒸の湯温泉、大深温泉。
玉川温泉や藤七温泉も車で30分かからないくらい。
温泉のために何度もこのキャンプ場を利用しなきゃいけないなぁ。
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