西浜キャンプ場でキャンプ!  キャンプ

今シーズン2回目のキャンプ。
ってか、今年は全然行ってなかったな・・・
理由は体調だったり、サッカーだったり、天気だったり。
なかなかタイミングが合わなかった。
キャンプを始めてから年間キャンプ数が一番少ないのではないだろうか。

行ってきたのは山形県遊佐町の西浜キャンプ場。
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ここは完全フリーサイトで予約不要。
思いついた時に行ってもキャンプができます。
テント設置場所は早い者勝ち
受付時間は8時半から。
実際俺が到着したのは午後3時ころ。
やはり遅かった・・・いい設営場所がなかなか見つからない。
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結果、このような感じで設営。
全体が松林の中なので、どこに設営してもこんな感じですけどね。
地べたが平らなところを探すのに手間取った。

帰ってきてから驚いたんだけど、写真がこの2枚しかない!
歩いて行ける範囲に温泉(あぽん西浜)があるので便利。
また、歩いていくにはちょっと遠いけど道の駅鳥海も比較的近くにあって野菜とか買えます。
2泊したんですが、2日目はちょっとだけ足を延ばして酒田市へ。
車で30分くらいなので、遠くはない感じ。
海鮮市場で朝食を食べられますし。

秋田県のにかほは車で40分くらいかな。
11月の上旬ににかほに用事ができるかもしれないからね。
もしかしたら1人で、あるいは一緒に楽しみたいブランデューサポーターがいれば大人数で、いざ秋季キャンプ!(予定)
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おがわら湖ふれあい村でキャンプ!  キャンプ

今シーズン最初のキャンプ。
例年、シーズン初めはゴールデンウィークなのですが・・・
見事に風邪をひきまして、それどころではなかったのです。
ってことで5月中旬にずれこみました。
場所も、いつもは近場(つがる地球村とか)から始めるのですが、ちょっと遠めの東北町
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サイトは、基本的に車が横付けできるオートサイト。
使ったサイトの近くが空いていたので、写真を撮らせていただきました。
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前は全面芝生だったイメージなんだけど。
芝が剥がれて土になってましたね。

ちなみに全サイト電源付き
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電源は使うことはないんだけど・・・
よそのサイトでは延長コードで電源をテントの中に引っ張っていってたな。
何に使ってるのかまではわからなかったけど。

こちらは炊事場。
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管理棟のすぐ裏にあり、有料ですがガスコンロなどを使うことができます。
あと、ゴミ箱も設置してありますが・・・
基本的にはゴミ持ち帰りとのことで。
申し訳ないんだけど、ちょっと捨てさせていただいたんですがね。
ごめんなさい。

シーズン初キャンプと言えば、オフシーズン中の物欲の結果たちのデビュー戦。
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まずは俺のイス。
ブランデューの選手が勤務していることでも知られるゼビオで買った、ホールアースのハイバックチェア

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相方さんのイス。
たしか青森市のスポーツデポで買ったコールマンのツーウェイキャプテンズチェア

実は物欲の結果たちの大物はこれくらい・・・
今使ってるテントに満足してるし、ある程度のものはそろってる感じがあるからなぁ。
ただ、展示会とかショップに行くと欲しくなっちゃったりする可能性はある。
仙台のWILD-1とか行くと楽しくなっちゃうもんね。
WILD-1は近くにあってほしいけど、あればあったで金銭的に・・・

ちなみにこの日のメインディッシュはこちら。
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マグロのカマ、そしてホタテ。
海鮮バーベキュー(豪快すぎ)。
ちなみにこのあとは、近くの道の駅で購入した長芋をスライスして焼きました。
これまた絶品。

シーズン最初でしたからね、テント設営に思ったより時間がかかりました。
それに小さな忘れ物もちらほら。
まぁ、久しぶりって感じのキャンプになりました。
そういやここから歩いて10分くらいの小川原湖交流センターってところに温泉があるんですね。
今回初めて知り、試しに行ってみたんですけどねぇ。
思ったよりいい温泉でしたよ、施設もきれいで。
次からここのキャンプの時はこの温泉かな・・・
でも、車をちょっと走らせればいろいろとあるから迷うところだな。

ちなみに料金は1区画1,500円
安い。

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休暇村乳頭温泉郷乳頭キャンプ場でキャンプ!  キャンプ

秋田県の秘湯・乳頭温泉にあるキャンプ場で、3連休をフルに活用して2泊3日キャンプ。
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温泉に行った後に撮った写真なので、さっそくバスタオルがかかっております。
基本的にここに行くのは温泉目当てですからねぇ。
当然ながら子供連れは少ない・・・と思ったんだけど。
意外とそうでもないんだね。
遊ぶところがない(大自然が遊び場だと言ってしまえばそれまでですが)こんなところに子供を連れてくるなんて。
こっちは温泉に入ってゆっくり寝たいだけ。
まぁ、近くに騒がしいお子様がいなかったのは救いでしたけどね。
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今回のキャンプのチャレンジ(?)メニュー、枝豆
小さなダッチオーブンの底に水を張り、網を載せてその上に枝豆。
これでふたをすることで蒸し&焼き両方の効果を一気に発揮できるんではないかと。
ちなみに隣のアルミホイルにはサツマイモがくるまれております。

結果はもちろん大成功
枝豆を美味しく食べることができました。
もちろんサツマイモもね。

さて、前回ここでキャンプした時は台風の直撃があって散々な目にあいまして。
今回はしっかり天気予報をチェックしてから行ったんですが・・・
2日目の夜から3日目の未明にかけて天気予報にはなかった大雨
日が出てからも弱めの雨が降ってみたりして。
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運転席側のドアの下が水たまりになっちゃって、暗い時間帯に思いっきり足を入れちゃったもんなぁ。
上の写真は車を前に出した後に撮ったやつだけど。
サンダル&裸足だったから被害は最小限だった・・・と思いたい。

帰り(撤収)のときに雨が降ってるとホントに嫌だ。
濡れたままのテントをたたんで持って帰って、家で乾かさなきゃいけないし。
個人的に天候に恵まれないなぁ、ここのキャンプ場って。

それでも温泉目当てにこれからも利用し続けるんだろうな、ここ。
2人で利用して1泊2,000円くらいで高くないし。
山の反対側にある岩手県のほうの休暇村キャンプ場はリニューアルして料金激高になっちゃったしな。
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後生掛(大沼)キャンプ場でキャンプ!  キャンプ

今シーズン3度目のキャンプ。
秋田県まで遠征して後生掛(大沼)キャンプ場
遠征とは言うものの、時間だけで見れば前回の小川原湖とほぼ変わらず。
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こちらが受付もあるセンターハウスですが、この時期は日中に人がいるわけではなさそう。
電話予約したときに八幡平ビジターセンターで仮受付をってことを言われたし。
キャンプ場に入っていく細道の手前に八幡平ビジターセンターがあるので迷うことはないでしょう。
混み合う時期ではないようで、好きなサイトを選んでからセンターハウスで正式な受付。
とりあえず熊に注意するようにってことだけは言われました。
寝るときは食べ物は必ず車の中に、とか。
最近はまだ出てきてないってことを言われて一安心。
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水場の近くを陣取ることに成功!
他のキャンパーとは離れているので独占で利用できました。
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無事設営完了。
このあとは写真をほとんど撮っていない・・・
ちなみに、印象的だったのはまだ雪が残っていたということ。
標高がおよそ950メートルだと、6月中旬でも雪の溶け残りがあるようです。
平地の感覚で半袖シャツで行っちゃったもんだから寒いのなんの。
いちおう長袖も持って行ってたからすぐに着たけどね。

キャラバンサイト(いわゆるオートサイト)電源なしで2,000円。
近くに温泉がたくさんあるので、この値段で寝泊まりできるのはありがたい。
しかも入浴100円割引券がもらえます。
2人で行ったので2枚もらえましたが、何人分までもらえるかはわかりません・・・

初日に行った温泉はこちら。
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キャンプ場からすぐ近くの八幡平高原ホテル
すぐ近くとは言うものの、歩いて行くには遠い。

2日目は撤収後にこちら。
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谷間の秘湯、銭川温泉

この近所はホントにいい温泉が多くて、どこに入るか迷ってしまう。
後生掛温泉、蒸の湯温泉、大深温泉。
玉川温泉や藤七温泉も車で30分かからないくらい。
温泉のために何度もこのキャンプ場を利用しなきゃいけないなぁ。
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おがわら湖ふれあい村でキャンプ!  キャンプ

今シーズン2度目。
小川原湖のほとり、おがわら湖ふれあい村です。
もう6月も終わりそうですが、5月に行った時の記録です。
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以前一度使ったときは、受付のある管理棟のすぐ裏のサイトでした。
今回はそこからちょっと離れたところを指定されました。
管理棟のすぐ裏は外国人(たぶん三沢基地のみなさま)でほぼ占領されていました。
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ちなみにオートサイトは全て木製テーブルと電源付き。
ツールームを設営してもかなり余裕のある区画面積。
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管理棟とは別にレストハウスもあり、今回のサイトはこちらの近く。
水場はレストハウスの隣(サイト側)にあります。

歩いて行けるところに温泉はありませんが、車での行動範囲内にはたくさんの温泉があります。
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サイトには気があるので、タオルを乾かすことも可能!!
ロープを持っていけば、ですけどね。

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近くには道の駅おがわら湖があり、格安で地元の野菜が売っております。
このへん特産の長芋を買って、ちょっと味付けをして焼いて食べる。
お酒のあてにもなり、これだけでうまい。

隣のサイトには小学校に上がる前の子供がいて、たまにのぞきに来てました。
そっち行くな!というパパの声も聞こえてきましたが、迷惑かけなきゃ何してもいいですよ。
こう思う自分、子供に対して寛容になったことに驚いた。
昔は大嫌いだったけどね、子供。

ちなみに料金は1,500円。
電源付きオートサイトでこの価格は安い。
また行かないとね。
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つがる地球村でキャンプ!  キャンプ

今シーズンの初キャンプ。
場所はおなじみ、つがる地球村オートキャンプ場
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ゴールデンウィーク前半に行きましたが、けっこう混んでましたね。
ファミリーからおひとり様まで様々でしたが。

事前予約をしていてもいつもは受付でどこのサイトにするか聞かれていました。
ところが今回は指定されていて、水場・トイレのすぐ近く。
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手前にあるのが我が家、奥に水場・トイレ。
徒歩圏内に温泉があるのでテント設営後、相方さんは温泉へ。
その間に夕食用の火おこし
相方さんが戻ってきたら火をあずけて俺が温泉へ。
徒歩圏内に温泉があるときは、いつもこのパターン。
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そして先に食べられているのもお決まり。
今回は海鮮メインの夕食です。

翌朝、恒例の散歩。
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岩木山がとてもきれい。
桜もちょうどいい感じ。
まぁ、弘前市民としては岩木山のこの形はいただけないが・・・

ちなみにシーズンオフ中に買って今回デビュー戦となったのはこちら。
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UNIFLAMEミニロースター
朝食はシングルバーナー(SOTOのレギュレーターストーブ)を使うのですが、これだけだと昨夜の残り物を温めるのに適さない・・・
たまたま八戸市にあるグリーンハウスで見つけた商品がこちらだったんですねぇ。
炎は通さず熱だけ通すというすぐれもの。
これで前夜の残ったホタテをおいしく食べることができました。

今回はけっこうなお客さんがいたわりにそんなにうるさくなかったですね。
こういうキャンプはありがたい。
この日の周りのキャンパーに感謝です!
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つがる地球村でキャンプ!  キャンプ

たぶん今年のラストキャンプ。
場所は近場、つがる市のつがる地球村
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こんなに寒い時期にキャンプしなくてもいいのに・・・とお思いでしょうが。
ちょっと大きなものを買ったので、そのお試しもありまして。
それがこちら。
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コールマンツールームテント
(写真も下手だし、張り方もうまくない気がする・・・)
前回のキャンプでタープが倒壊し、シーズンオフの今買っちゃおうという相方さんの強い希望もありまして。
ツールームは設営が面倒かと思っていましたが、さすが最新のものは設営しやすいですね。
まぁ、買う際に設営のしやすさも考慮したというのもあるんですけど。

こちらがキャンプ場の水場&トイレ。
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水洗でした。

そしてゴミ捨て場。
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キャンプ場でここまでしっかりとしてゴミ捨て場ってないんですよねぇ。
しっかり分別すれば捨てて行ってOKというのは助かります。

そして何よりいいのはこちら
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キャンプ場の目の前に温泉施設
テント設営→風呂→テントに戻って夕食 が徒歩でできるっていい。

この時期なのに、意外とお客さんが多かった感じでしたね。
バイクでツーリングしてる人も数人。
まぁ、夜中の12時までうるさい家族がいたのは最悪でしたけど。
ばりばりの津軽弁で大声、小学生くらいの子供2人に「今日のことは絶対忘れんなよ」的なことを言ってたような。
乗り込んでいってホントに忘れられないような思い出にしてやろうかと思ったくらい(笑)

ファミリー向けのキャンプ場は、周囲の客による当たりはずれがあるのがつらいところ。
施設(運営側)にはどうしようもない部分もあるからなぁ。
マナーは守ろう
ちなみに費用は2人で2000円弱(電源なしサイト料540円、入場料1人648円)でした。
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休暇村乳頭温泉郷乳頭キャンプ場でキャンプ!  キャンプ

秋田県仙北市の乳頭温泉でキャンプ。
仙北市っていう名前、なんとなくピンとこない・・・
秋田県民の方ならもう耳慣れてるんだと思うけどね。
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今回の写真はこれだけです。
到着時間が思ったより遅くなり、夕飯時にはけっこう暗くなってしまった。
ちなみに最初は2泊の予定で予約してました。
ところが台風さんが日本列島縦断予定とのことで。
2日目夜から大荒れの予報だったので急遽1泊に変更。
受付でそのことを伝えたら「みなさんそうしてますよ」とのこと。
初日・2日目はまだ台風さんは遠いと思って油断してました。
直接の影響なのかはわかりませんが夜中から風がすごく強くて
しっかり固定していたはずのスクリーンタープが夜中に倒れてた。
朝起きた時に気付いたんだけどね・・・
古いタイプのやつだからダメだったのかな。
まぁ、建て方もよくなかったんだろうな。
人や物に危害を加えてなかったところが救いです。

いつもなら朝方、散歩がてら写真を撮るのですが・・・
6時くらいからタープ撤収作業。
バタバタしちゃって写真を撮れませんでした。

今回がキャンプデビューのものもいくつかあったのにな。
天気予報ではきちんと風の予報も見なくてはいけない、というのが今回の反省点です。
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休暇村岩手網張温泉キャンプ場でキャンプ!  キャンプ

岩手県雫石町の網張温泉でキャンプ。
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去年も同じ時期にここに来ていました。
そのときは、うちらのほかに1組しかいなかったのに。
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今年はそれなりにいましたねぇ。
しかも、みなさん子供連れ。

料金は、サイト使用料1,030円と管理費1人410円。
写真を見てわかるとおり、車は横付けできません。
荷物の積み下ろしのときだけ、芝生以外のところを走らせてもいいことになっています。

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キャンプの受付はこの建物、温泉館です。
ちなみに入浴料は600円。
キャンプ宿泊者は100円割引券がもらえます。
キャンプ地から歩いて行けるのでありがたい。

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もっと歩くと、無料で入れる足湯があります。
早朝に行ったので貸し切りでした。

来年もまたこの時期に行っちゃうことになるのかな・・・
体からまだ硫黄のにおいがする。
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タグ: 岩手県 雫石 温泉

おだいばオートビレッジでキャンプ!  キャンプ

ゴールデンウィークと呼ばれている期間、ちょっとだけキャンプ。
シーズン最初なので、練習を兼ねて近場で1泊2日。
当初予定していたところに前日電話を入れたところ予約でいっぱいですと言われ、第2候補地だったおだいばオートビレッジでキャンプ。
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フリーサイトなし、電源付き10区画、電源なし10区画のキャンプ場です。
道の駅たいらだてOh!だいばに併設。
行った当日は、キャンプ場はけっこうすいてました。
コテージもあって、そっちは全部埋まってたかも。
電源付きは1泊2,500円、電源なしだと1,500円。
もちろん電源なしを利用
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テントを設営するとこんな感じ。
タオルを干しっぱなしで写真を撮ってしまった・・・
テント・タープともに昨年から使ってるやつ、どっちもコールマン
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オフシーズンに買ったロールテーブル、今回がデビュー戦。
これもコールマン
これまではオフシーズンに、個人的にほしいほしい病が発症し、ネットでオフシーズン価格になってるものをちょいちょい買ってました。
この冬はそれがなかったなぁ・・・

夕飯はこんな感じ。
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相変わらずのバーベキュー。
お酒を飲むにはこれがちょうどいいんだよね。
ほたてえび焦がした肉
意図的に焦がしているわけではないですが。
画像を見てもらってわかるとおり、明るいです。
今回は今までやった中で初めて、明るいうちに夕食終了。
寒さが厳しくなる前に就寝しようという魂胆です。
去年のシーズン最初のキャンプでは深夜に気温2度を経験してますから。
ここのキャンプ場はすぐ横を国道が走ってまして、気温や風を表示する電光掲示板が見えるんですね。
夜中に目が覚めて、外に出た時にそれを見たら10度でした。
そんなに寒くない、といった感じです。

鳥の声と明るさに気付き、時計を見たらまだ4時台
鳥、うるさい。
がんばってもうちょっと寝て、6時ちょっと前に起床。
健康的だ。
モーニングコーヒーはドリップ式で。
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カップはロゴス、バーナーは新富士バーナー、チタンクッカーはスノーピーク・日清食品
ここは統一感がありません。

ということでシーズン初キャンプはこんな感じ。
去年は数えるほどしか行けなかったからなぁ。
今年はもうちょっと行きたい。
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