ブランデュー弘前 2018シーズン サポーター感謝デー  ブランデュー弘前

ブランデュー弘前、サポーター感謝デー。
去年からシーズン最後のイベントがこの名称になりましたね。
去年の様子はこちら
今年は弘前駅近くのヒロロでの開催となりました。
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主なイベントは・・・
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栃木出身選手(早乙女選手本庄選手)による宇都宮餃子販売
ちっちゃいホットプレートで焼いているため商品が注文に追い付かず、整理券を配布しての販売に。
整理券と言ってもキッチンペーパーに手書きで数字を書くという画期的な状況。

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韓国出身選手(姜選手キム選手)によるチャンジャ販売
300グラム購入しましたが・・・もっと買っておけばよかった。
これはかなりおいしい。

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ラグノオ社員選手(根本選手)によるハンバーガー販売
もう1人のラグノオ社員選手(鹿村選手)はイベント司会のため尾関選手がヘルプ参戦。

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山田選手による山田の部屋。
手前のハチマキをしている方が山田選手
ウイイレで岩見選手と対戦中。

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観戦回数に応じてプレゼントがもらえるコーナー。
全試合観戦だと選手の私物をもらえます。
昨年同様、おもちゃのピストルでの射的。
写真は、賞品がだいぶ減ってからのものです・・・
最初はユニフォームやジャージなんかもありました。

ステージイベントは写真を撮れなかったけど・・・
キッズチアダンス
B1グランプリ(お笑いバトル)
 荒井大選手による1人しゃべり
 荒井秀選手本庄選手によるショートコント
 濱中大選手濱中力選手による兄弟漫才
マジ歌選手権(カラオケバトル)
 荒井秀選手本庄選手によるエグザイル
 奥津選手によるコブクロ
 菅原選手による織田裕二
栃木からのレンタル選手の挨拶
 荒井秀選手早乙女選手本庄選手山本選手
退団選手からの挨拶
 菅原選手下村選手中津川選手
監督・キャプテンからの挨拶
 内藤監督濱中大選手
という感じ。
選手からの挨拶でみなさんいろいろ語っておりまして、ここに書いていいかどうかわからないので細かいところは書きません。
ただ、これだけは書いていいんじゃないかな・・・
菅原選手武道館ライブを目指す
あと、内藤監督の挨拶がJFLに昇格できなかったことのお詫びから入ったのはじーんときましたね。
監督の想いが伝わってきます。
そして来年こそは、というところでしょうか。

今年のブランデュー関係のイベントはこれにて終了。
次は来年のキックオフミーティングかな?
そういや今年は開幕前のイベントができなかったんだよね。
天皇杯予選が急遽(?)入っちゃったみたいで。
来年もそうなるのかな。
とりあえずオフィシャルのリリース待ちってことで。

ブランデュー選手・スタッフのみなさん、1年間ありがとうございました。
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トートバッグのショルダーバッグ化  ブランデュー弘前

ブランデュー弘前のトートバッグ。
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買ったりおまけでついてきたりで手元に複数個ありまして。
1つくらい、ちょっと改造してみようかと。
理由は単純。
観戦時に持っていってましたが、トートバッグで片手がふさがるのが嫌でした。
リュックタイプにするのは難しそうなので、ショルダーバッグにしてみようかな。
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買ったのはこちら。
ショルダーベルト(水色) 約500円 楽天で購入
ハトメ(内径12ミリ 打金具付) 約800円 手芸店で購入

トートバッグの上の端に2か所の穴をあけりゃいいじゃんという単純な発想。
とはいえ手芸店(クラフトハートトーカイ弘前店)に入るのは敷居が高かった・・・
予想通り男性客は俺1人
相方さんの付き添いだから行けたけど、1人で乗り込むのは厳しいだろうな。

購入したハトメの袋には取り付け方が書いてある説明書のようなものが入っていました。
ノー知識でもこれさえあればなんとかなる。
ってことでおっさん手芸部スタート。

ハトメを取り付けたい場所にボールペンでマーク。
マークした場所を普通のハサミで切って穴をあける。
ハトメを仮取り付け。
ハトメをしっかり止めるため、打具をペグハンマーで打つべし!

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ってことで取付完了。
これを2か所やると、ショルダーストラップが取り付けられます。

取り付けたものがこちら。
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やはり微妙に色が違うな。
でもまぁ、これがおっさん手芸部クオリティ
時間も30分かかってないし。

来シーズンはこいつと一緒に観戦だ!
その前に12月2日のイベント(サポーター感謝デー)に持っていくかもな。
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ブランデュー弘前 全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2018  ブランデュー弘前

ついにこの日が来ました!
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ブランデュー弘前全国デビュー。
1次ラウンドは4チーム×3グループ各組1位2位の中の成績最上位(通称ワイルドカード)が決勝ラウンドへ進めることになります。
ブランデューと同じグループになったのは対戦順に
高知ユナイテッドSC
FC刈谷
北海道十勝スカイアース
となっています。
どこも昨年も出ているチームなんですよねぇ。
ちなみに昨年の成績。
高知 2勝1敗 グループ2位(ワイルドカード×)
刈谷 1勝2敗 グループ3位
十勝 0勝3敗 グループ4位
刈谷十勝は昨年も同じグループ。
そのグループの1位2位は決勝ラウンドでも1位2位となりJFL昇格を決めた2チームでした。
つまり、どこのチームも強いってことです!!

初日は仕事の都合で行けず。
しかし、高知相手に3−2勝利!

その結果をネットで受け止め、いざ函館へ。
フェリーで青森港から向かうためターミナルへ行くと、サポ仲間(1人はチームスタッフ)に偶然遭遇。
4時半発のフェリーなのに0時から待機していたという強者でした・・・
函館に到着し、ターミナルからバス停まで徒歩移動。
そしたらまたも偶然、先ほどあったサポ仲間を迎えに来てくれたコールリーダーさんの車から声を掛けられる。
そしてスタジアムまで同行。
バス代ういた♪
これだけ(個人的に)ミラクルが続いているから、今日だって勝てるんじゃね?
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ってことで刈谷戦。
晴れているものの風は強い。
前半は向かい風・・・まさかこれが勝負を左右するとは。
前半、セカンドボールが全く拾えず。
全く攻撃をさせてもらえない。
前半36分、サイドからペナルティエリア内に入ってきた刈谷・中野選手がキーパーの頭越しにふわっと上げたボールが風に流されゴール方向に。
ディフェンスがクリアを試みるもボールの動きを読み切れずにクリアしきれずボールはゴール内へ。
スタジアムでは中野選手のゴールと放送されましたが、公式記録ではオウンゴールに訂正されたようで。
後半は選手交代により攻撃が活性化されたものの、得点は奪えず。
守備面ではキーパーの荒井大選手が大当たりの大活躍。
しかしまぁ・・・0−1敗戦

2日目を終わり、自力突破の可能性消滅。
とは言え、3日目に刈谷、他グループの鈴鹿・宮崎・松江の全部のチームが勝つことで突破はできないってだけ。
まさかそうそう都合のいい(こっちにとっては都合の悪い)ことが起こらないだろう。
3日目は勝つ、そして得失点差をつける
自分たちができることをするという、非常にわかりやすい状態となりました。

3日目、ブランデューは第2試合。
第1試合終了時点で刈谷、宮崎、松江は勝利。
突破のためにはブランデュー勝ち、鈴鹿引き分け以下が条件となりました。
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3試合目はホワイトユニフォームブランデュー
函館に雪の華を咲かせるぜ!!
(ん・・・雪の華?)
しかし試合開始直後は攻められちゃって・・・
ゴールポスト選手のセーブがなければ先制されてるところでしたよ。
試合のペースを握り始めたところで早乙女選手のミドル炸裂。
ここからは完全にブランデューペース。
3連戦の3戦目ということもあり、相手の足が止まっちゃってるようにも見えましたね。
26分には中津川選手が押し込み2点目。
後半に入っても勢いは止まらず。
56分に中津川選手がこの日2点目。
うちのチームでセンターバックが複数得点ってすごく珍しい・・・
70分には今年覚醒した選手の1人小田桐選手が追加点。
最後にロスタイム、ミスター雪の華(?)菅原選手がとどめの5点目。
ってことで5−0勝利

他会場・・・加古川0−3鈴鹿

この試合の終了と同時に、今シーズンのブランデュー弘前の挑戦は完結しました。
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1次ラウンド、勝ち点6得失点差+5
昨年のワイルドカードは勝ち点6得失点差+8で次点は勝ち点6得失点差+3。
単純に比較するのはおかしいかもしれませんが、決勝ラウンドに残っていてもおかしくない結果は出せました。

夢に向かう道、第一幕は残念ながらまだ続きます。
でも決して終わりじゃない。
また来年、この舞台に戻ってこよう。


決勝ラウンドでヤーヤドーを響かせたかったな・・・

さくら色 身にまとい
全国で みせろ 弘前魂

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ブランデュー弘前 全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2018抽選会 パブリックビューイング  ブランデュー弘前

東北社会人サッカーリーグ1部で優勝したブランデュー弘前
次はJFL昇格をかけた全国地域サッカーチャンピオンズリーグ(地域CL)に出場します。
今日はその抽選会。
ネット中継があるということで、チーム主催のパブリックビューイングが開催されました。
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出場チームは以下の12チーム。
北海道:北海道十勝スカイアース
東北:ブランデュー弘前FC
関東:栃木ウーヴァFC
北信越:サウルコス福井
東海:鈴鹿アンリミテッドFC
関西:バンディオンセ加古川
中国:松江シティFC
四国:高知ユナイテッドSC
九州:J.FC MIYAZAKI
全社枠:FC刈谷(東海2位)
全社枠:おこしやす京都AC(関西2位)
輪番枠:アルティスタ浅間(北信越2位)


パブリックビューイングには荒井大選手も参加。
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当初14時15分から中継が始まる予定だったらしいけど、実は14時30分からでした。
当日に急遽変更になったのかな?
15分の空き時間に慌てたチームスタッフでしたが、いつの間にか会場の一番後ろに来ていた濱中大選手が一言。
選手のトークショーでもやればいいべな。
ってことで、会場にいた荒井大選手濱中大選手下村選手鹿村選手のトークショー。
基本的にはどこの会場でやりたいかどこを相手に試合をしたいかというお話。
場所はどこでもいいっすって感じでしたね。
しいて言えば近いところ(函館)かな、みたいな。
相手は、選手それぞれ思い入れがあるようで・・・ここには書けない思いを語ってくれた選手もいました。

そしていざ抽選。
ブランデューが引くのは4番手。
この時間になると会場には先ほどのトークショーをやった以外の選手や監督、トレーナーさんも来ておりました。
ちなみに俺の隣には男前の山本選手が座ってた(ちょっと自慢)
抽選に行っている理事長、引いたクジがAなら函館Bなら岐阜Cなら島根

開いたクジは・・・



キタ━━━(゚∀゚)━━━!!

会場では割れんばかりの拍手理事長を絶賛する声
(Aじゃなかったらやっぱりなとかこれだからって言われてたと思う)

ってことで、抽選結果はこちら。
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ブランデューの日程は
11/ 9 13:30 高知ユナイテッドSC
11/10 10:45 FC刈谷
11/11 13:30 北海道十勝スカイアース

に決定しました。

さぁ、いよいよスタートラインに立ちました。
現地に行けるかどうかは未定ですが、がんばれブランデュー弘前!!
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ブランデュー弘前 2018 ホーム最終戦(第17節)  ブランデュー弘前

東北社会人1部リーグ、ブランデューにとって最後の試合。
本来は先週が最終節ですが、今週以降は未消化試合をそれぞれのチームがこなしていく形となります。
ってことで第17節、ホームでの最終戦
今日は市内の書道教室のみなさんのパフォーマンスがありました。
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すごいものを作ってくれた!
ダンスしながら書道をするような感じで、なかなか面白かったですよ。
子供たちが踊っている中、途中で入ってきたキレキレダンスを披露してくれたお兄さん(書道教室の先生か何かなのかな?)、注目を集めてました。

こんなイベントがありつつ、いざ試合。
相手はバンディッツいわき
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スタメンは
GK 荒井大選手
DF 中山選手中津川選手濱中力選手
MF 奥津選手山本選手鹿村選手小田桐選手
FW 根本選手早乙女選手濱中大選手
となっています。
相変わらずの、公式発表に合わせたポジション。
試合中はポジションチェンジが激しいのでこれが合ってるとも間違ってるとも言えない感じ。
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前半から積極的に攻撃するブランデュー。
決して相手が引いているわけではないんだけどね。
こっちとしてはかみ合わせが上手くいったという感じの流れ。
前半15分、中央付近でボールを持った山本選手がゴール前へ高速ライナースルーパス
これが小田桐選手の胸元へぴたっと合い、トラップ→シュートでびしっと先制点。
俺が見ていた位置からはちょうど山本選手とゴール前のスペースが見えていて、そこへのパスに走りこむ小田桐選手
久々にパスで心を揺さぶられるプレイでした。
その後は攻撃をするもなかなか得点につながらず。
フリーキックも相手クロスバーが守ったり。
このまま終わるかと思われた前半アディショナルタイム。
ゴール前の絶好の位置で得たフリーキックを奥津選手が直接ぶち込み2−0に。
前半はこのスコアで終了。

後半、出だしから選手交代。
中津川選手小田桐選手がアウト、姜選手荒井秀選手がイン。
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この選手交代が奏功したのか50分、相手キーパーが前に出てパンチングでクリアしたボールを拾った荒井秀選手がループでゴールに流しこむ。
個人的な推し選手の荒井秀選手が決めてくれて一安心。
62分には荒井大選手濱中大選手がアウト、尾関選手本庄選手がイン。
67分にはペナルティエリア内で奥津選手が倒されPK。
これを早乙女選手がしっかりと決めて4−0。
PKを早乙女選手に蹴らせるの?と思ったけれども、実は得点王がかかっているからこの判断も納得。
得点トップの選手とは2得点差、この時点であと1点で並ぶ計算。
ってか、ここからはチーム自体が早乙女選手へボールを集めて得点を取らせようという空気になりました。
サポーターもそれがわかってる感じ。
しかし早乙女選手自身はそれにいらない圧力を感じちゃったのかな・・・
かなり外しまくりました
そんな中の76分、こちらのファールで相手にPKを与えてしまいます。
尾関選手に止めてほしいと願ったこのPK、相手がゴールポストに当て、跳ね返ったところから高速カウンター。
3人くらいの選手で運び、最後に決めたのは早乙女選手
彼はあまり余裕がないほうが決められるのか?
これで5−0になりました。
80分、中山選手アウト、三橋選手イン。
その後、山本選手が左からクロスをあげて、早乙女選手が待ってる目の前で荒井秀選手がヘディングを決めて追加点。
誰もがスルーだろと思う中で決める荒井秀選手は色んな意味ですごい。
89分にはその荒井秀選手からパスを受けた早乙女選手が決めてダメ押し。
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ってことで、最終的には7−0ブランデューがホーム最終戦を飾りました。
早乙女選手もこの時点で暫定得点王

試合後には、レギュラーシーズン最後ということで内藤就行監督がご挨拶。
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今シーズンの結果報告と、これからの地域チャンピオンズリーグへの抱負を語りました。
なお、監督の前には市長の挨拶(代読)、監督のあとには濱中大キャプテンによる挨拶もありました。

レギュラーシーズンが終わってもまだ試合があるっていいですね。
そういう経験をするのってブランデューを見てきて初めてなもので。
JFL、上がれるといいなぁ。
まずは1次リーグ、と言いたいところだけど。
その前に組み合わせ抽選会があるからね。
まぁ、どういう組み合わせになろうとも勝つしかないんだけど。

最後に・・・
優勝記念刺繍入りトートバックを購入しました。
12には自分の名前入り(本名を入れてもらったのでそこは隠しています)。
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そしてそれに栃木組(左から荒井秀選手本庄選手早乙女選手山本選手)のサイン。
これ、けっこう自慢していいものなんじゃない?(笑)

地域チャンピオンズリーグもがんばろう!
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ブランデュー弘前 2018 ホーム8戦目(第16節)  ブランデュー弘前

残り少なくなってきた東北社会人リーグ1部。
いよいよこの試合に勝てば優勝というところまできたブランデューの試合です。
相手は福島県のFCプリメーロ
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スタメンは
GK 荒井大選手
DF 中山選手 鹿村選手 濱中力選手
MF 奥津選手 山本選手 姜選手 根本選手
FW 荒井秀選手 早乙女選手 濱中大選手
です。
ポジションは公式twitterに合わせています。
もちろん中盤・前線は流動的。
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相手はリーグ戦下位であり降格もかかっていることから、負けないようにかなり引いていました。
そういう展開になるとなかなか点を取れないブランデュー
こういうときに頼みになるのがセットプレー。
11分、ショートコーナーからのクロスに根本選手が頭で合わせて先制!
これで調子に乗れるかなと思ったんだけど・・・
この後はドン引きの相手を崩せずゴール前まで持っていくことさえなかなかうまくいかない。
追加点を取ることなく前半終了。
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後半開始時に、根本選手に替えて本庄選手
交代の効果もすぐには出ず、後半開始後もなかなか攻めきれないブランデュー
1点差だとちょっとしたことで追いつかれちゃうからなぁ。
局面局面はブランデューペースだけど大きな試合の流れは相手ペースかもしれない。
そう思いはじめていた64分。
本庄選手からのグラウンダーのクロスを早乙女選手がしっかり合わせて追加点!
2点目を取ると、ここからは得点ラッシュ。
66分、荒井秀選手のクロスに早乙女選手が今度は頭で合わせて3点目。
ここまで3点はクロスからの得点ばっかりだったけど、73分に男前山本選手男前なミドルを決めて追加点。
4点差になったところで山本選手アウト、山田選手イン。
残り10分を切ったくらいのところで選手交代3枚替え。
荒井大選手濱中力選手早乙女選手がアウト、尾関選手三橋選手岩見選手がイン。
試合終了間際の88分、姜選手がグラウンダーのコントロールシュートを決めて5点目。
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ということで、5−0勝利
みごと東北社会人リーグ1部優勝しました!
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選手・スタッフ・サポーター入り乱れてのソーダファイト。
いやぁ、楽しかった。
とりあえず優勝決まった日くらいは存分に楽しんでいいんじゃないかな。
このあとの地域CLを勝ち上がれるかどうかは後で考えよう。

この日はグッズショップで掘り出し物市と称した過去のグッズやら選手用ウェアを販売しておりました。
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そこで去年のチームウェア(ジャージ)購入。
これを買ったら財布が寂しくなってしまった・・・
試合後に優勝記念Tシャツを販売していたのに買えず。
これだけが心残りだ。
次回ホーム戦で売りますよね?
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ブランデュー弘前 2018 ホーム7戦目(第13節)  ブランデュー弘前

2週連続のホーム戦。
ただ、今週は会場が陸上競技場となっております。
今日の相手は福島のメリー
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スタメンは
GK 荒井大選手
DF 中山選手 鹿村選手 濱中力選手
MF 小田桐選手 濱中大選手 下村選手 根本選手
FW 荒井秀選手 本庄選手 早乙女選手
となっています。
ポジション表記は公式twitterに合わせていますが・・・
MFとして出場している4人中3人はFW表記の時もありますからねぇ。
超攻撃的布陣と言ったところでしょうか。
実際のところはサブメンバーのフィールドプレーヤーが3人だけなので、各自の仕事の都合なんかが考えられますけどね。
社会人サッカーのつらいところでもあります。

試合開始後、布陣のとおり攻撃的なブランデュー
開始10分もたたないうちに早乙女選手のアシストで本庄選手がゴール。
さらにその10分後にも荒井秀選手のフリーキックに早乙女選手が合わせて追加点。
開始20分足らずで2得点ってことは、今日は大量得点の予感・・・だったのに。
前半はここで打ち止め。
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フォワードの選手は相手キーパーと1対1になるチャンスも何度かあったのに、キーパーにぶつけちゃってるし。

後半、濱中大選手に替えて姜選手
姜選手は根っからのフォワード(ってか点取り屋)。
しかしポジションは濱中大選手がいたところにそのまま入っているように見えました。
たまにディフェンスラインに背番号9がいるって、なんか新鮮。
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この交代が奏功したのかな・・・後半は得点ラッシュでした。
59分、シュートのこぼれ球を小田桐選手がしっかり決める。
62分、小田桐選手のセンタリングに根本選手が頭で合わせる。
66分、下村選手アウト、山田選手イン。
73分、荒井大選手アウト、山口選手イン。(今シーズンたまにやる、戦術的なキーパー交代)
76分、荒井秀選手のパスを早乙女選手が決める。
88分、小田桐選手のパスを早乙女選手が決めてハットトリック達成
91分、小田桐選手のパスに抜け出した姜選手がキーパーとの1対1を冷静に決めてダメ押し。
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ということで、今シーズン最多得点差+7での勝利でした。
ただ、キーパーとの1対1が何度もあったにも関わらず決めきれなかったという印象が残っちゃったのも事実。
もちろん相手のポジショニングやディフェンダーの寄せがよかったことも考えられる。
でも、最後の最後に姜選手がお手本のように1対1の決め方を見せてくれちゃったもんだからさ。
それまで外してたのは何なのさってことで。

あと、今日の試合で感じたことをもう1つ。
個人的に昨日J1を見ていた影響もあるのかもしれないけど・・・
選手はもうちょっと自分たちに厳しくいこう。
前半、フォワードの選手は裏を狙うような動きを散々見せていたのに、パスの出し手は安全に足元へパスを出す。
後半、こちらのフォワードの動き出しが鈍くなっているのに雑にディフェンスラインの裏に蹴る。
試合が決まりつつある後半の終わりのほう、キープせずに遠目からシュートを撃って攻撃を終わらせる。

前半と後半、やることが逆ですよ・・・
ガチガチに引かれちゃってるときに遠目からシュート打ってみよう。
元気なうちに裏を狙ってみよう。
キープする時間帯に足元へのパスで丁寧につないでみよう。

選手も読んでいる可能性があるので、ああしろこうしろってことは書くかどうか迷ったけどね・・・
戦術として、監督の指示があったなら当然そっちを優先すべきだし。
まぁ、今日は勝ったから。
勝ち試合でもこんなことを感じるサポーターが1人いるってことで。
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さぁ、来週は現在2位のガンジュ岩手と試合。
勝てば優勝がかなり近づきます!
アウェイですが、勝ち点3を持って帰ってこれるよう期待してます!!
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ブランデュー弘前 2018 ホーム6戦目(第12節)  ブランデュー弘前

約1か月ぶりのホーム戦。
集合写真はこちら。
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ってことで、前座試合としてゆるキャラによる2018津軽ゆるサッカーマッチが行われました。
参加選手
チームひろさき
たか丸くん
ニャモタン
ミルキング
ピーちゃん
パッカくん
トッキー
チームつがる
つゆヤキソバン
ラッセルくん
たけっこくん
シャッキング
マギュロウ
ヤーヤくん
せんとくん

結果は3−2でチームつがるが勝ちました。
光ったのはヤーヤくんのディフェンス力とミルキングのキープ力、そしてパッカくんの演技力。
試合に適した曇天で、選手の皆さんの運動量も最後まで落ちませんでした。
ちなみにこの試合、テレビ局(青森朝日放送)も取材に来てました。
しかも取材してるのは澤田アナウンサー(去年までの通称エイミー)
めごがった。
試合前(ゆるサッカー後)には帰っちゃったみたいだけど。

さぁ、こっちが本物の集合写真。
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スタメンは
GK 荒井大選手
DF 中山選手 濱中力選手 中津川選手
MF 本庄選手 鹿村選手 下村選手 濱中大選手
FW 荒井秀選手 根本選手 小田桐選手
エスコートキッズがいないので選手の前に群がる親御さんも少なく、写真が撮りやすかった。
ちなみに対戦相手は盛岡ゼブラ
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前半は、最初から最後までほぼいいところなし。
ゆるキャラのほうが見所があったと言ってもいいほど。
攻撃にスピードがない。
いや、違うな・・・スピードの変化がない。
相手にとってはさぞやりやすかったでしょう。
前にボールが入っても、そのままのスピードで前に行くぴたっと受け手がボールを止めるかのどっちかだけ。
相手にパスカットされての攻撃もなぜか効果的にゴール前まで行っちゃうし。
また、両チームともレフェリングに対してよろしくない感情を持っているのが伝わってきましたね。
ただ、相手はそれをすぐに切り替えてプレーに戻ってたけどうちのチームは全くそれができていない。
どちらかというと内心はレフェリーと戦ってるような感じ。
これじゃ得点できませんよ。
ってことで前半終了時で0−0でした。
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後半、メンタル面のリセットと攻撃のテコ入れのため選手交代するのかと思いきや。
同じメンバーで後半を迎えました。
内藤監督のこれまでの采配からして、何かしら手を打ってくるのかと思いましたけどね。
しかし不思議なもので、選手交代がなくても後半は別のチームのように攻撃モードに入りましたね。
ハーフタイムの指示がよかったのかな?
後半が始まってからずっと攻め続け、そして57分ついに!
ピッチ中ほどでボールを持った荒井秀選手がドリブル突破。
どこまで行くのかと思ったらゴール前までゴリゴリと突破していきシュート!
びしっと決まって先制!!
その6分後にも、下村選手がペナルティエリア内で華麗なドリブル(パス交換もあったかもしれないけど記憶が曖昧)からシュート!
これまたびしっと決まって追加点!!
さらなる追加点を狙いに姜選手菅原選手を投入。(濱中大選手濱中力選手がアウト)
しかしチャンスは作るものの決められず・・・
ピンチはあるものの荒井大選手の好セーブで助かる。
残り10分を切った時点で尾関選手岩見選手山田選手の3人を投入。(荒井大選手本庄選手根本選手がアウト)
この交代、選手がポジショニングを迷っていた気が・・・
相手にいいところまで攻め込まれていたりもしていましたからね。
尾関選手の好セーブでなんとか無失点に抑えこみましたけど。

ってことで2−0勝利。(スコアボードの写真を撮れなかった・・・)
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無事、ラインダンス。

個人的な想いですが、今日はどうしても荒井秀選手に活躍してほしかったんです。
前回のホーム戦で予約注文していた選手サイン入りブランデュータンブラー荒井秀選手のサインを入れてもらいましたから。
試合前にしっかり受け取っていたので、これで活躍しないとこっちが困っちゃう。(渡してくれたスタッフさんはこれ秀賀か!サインの横に背番号を書いてくれないと私も誰のかわからないよ!!と言ってましたけど秘密にしておきます)

ってことで、チームとしても個人としても大満足の結果でございました。
来週もホーム戦!勝ちましょう!!
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ブランデュー弘前 2018 ホーム5戦目(第10節)  ブランデュー弘前

3週連続ホーム戦の最後。
同じ敷地内にあるはるか夢球場で高校野球があるので駐車場が混んでおりました。
個人的には、高校野球1試合目を見るために早めに現地入りしたのでほとんど影響をうけませんでしたが。
ただ、サッカー開始ギリギリまで野球を見ていたのでイベントの写真が撮れませんでした。
ちなみに今日は
日興運輸の冷凍トラック展示(トラックの中に入れます)
青森マツダ車両展示
キッズパーク
フードパーク

といったところ。

試合の相手はいわき古河FCです。
4月のアウェイゲーム(リーグ開幕戦)では3−1で勝っています。
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スタメンは
GK 尾関選手
DF 中山選手 鹿村選手 中津川選手
MF 奥津選手 下村選手 山本選手 濱中大選手
FW 荒井秀選手 根本選手 高谷選手
となっています。
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前半開始早々、コーナーキックから中山選手が頭で折り返し、根本選手が頭で押し込み先制!
これが前半4分の出来事でした。
その5分くらい後、荒井秀選手が追加点。
わずか10分で2点を取るという上々の立ち上がり
スタンドは楽勝ムードが早くも漂う。
それがピッチ上にも伝染してしまったかのように、序盤と違っていまいちしっくりこないサッカーになってるように感じられました。
シュートしても枠にいかない、惜しいだけのシュート。
選手にもそのうち入るだろうって感じがあったんじゃないかなぁ。
前半20分、相手のクリアボールをディフェンス陣がうまくクリアできないところを相手FWにかっさらわれて失点
うまく声掛けができてなかったのかな。
前半残り10分となったところで全く同じような失点
なぜか知らないけど攻撃がうまくいかず、とりあえずこのまま前半を終わらせてしまいたいって感じになってきた前半42分。
今度はきちんと狙われたカウンター、ペナルティエリア内で相手選手を倒してしまいPK。
決められて3−2、そのまま前半終了。
リードされた形でハーフタイムに入るのは今シーズンのリーグ戦では初めて

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後半、大きく選手を変えてくるかと思ったら1人だけ。
2点目を決めた荒井秀選手を下げて濱中力選手を入れる。
濱中力選手がMFの位置に入り、濱中大選手が1列上がる形。
それでも全く点が入らない。
ボールは保持するものの、横や後ろへのパスばっかり。
裏へボールを出して前の選手を走らせるっていうのがない。
おそらくこれは意図的なものなんだと思うけどね・・・
攻撃と言えば、サイドに出す→相手のキーパーとディフェンスの間にクロスを入れるってことをずっと繰り返していましたから。
まぁ、点を取れないまま後半の折り返し(給水タイム)までいっちゃいましたけどね。
ただ、クロス攻撃で相手ディフェンスが横に広がったところでペナルティエリアのちょい外から高谷選手のミドルシュートが決まる。
ようやくようやくようやく追いつきました。
追いついたところで濱中大選手に替え久しぶりの姜選手投入。
ベンチの動きを見ていたら、実はこのタイミングで高谷選手を下げて本庄選手を入れる準備もしていたんじゃないかと思うんだよね。
点数を決めたからもう少し高谷選手を置いておこうという監督の判断。
なんとビックリ、これが奏功し高谷選手が最初のミドルから3分後に同じような位置からまたもミドル炸裂
エースの2得点で一気に逆転しました。
たぶんこれで相手の気持ちを折りましたね。
ここまできて根本選手に替えて本庄選手
そこからほどなくして高谷選手に替えてこちらも久々登場の菅原選手
ここからなぜか確変が入りました。
詳しく覚えていないので結果だけ書きます。
77分本庄選手ゴール
78分濱中力選手ゴール
80分グラウンダーのクロスにフリーの菅原選手が合わせるが高く打ち上げ、多くの観客からおいっ!っていうツッコミを受ける
81分本庄選手ゴール
82分下村選手アウト、岩見選手イン
87分本庄選手ゴール
90+6分試合終了
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運動公園開催だったので、指示を出す内藤監督を初めて近くで見れた。
ってことで終わってみれば大量得点。
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後半は相手の足も止まってたからなぁ。
そこからの攻撃は前線の選手を投入してのスピード勝負だったもんねぇ。
おそらく戦略としてそれを持ってたからハーフタイムでの交代はいつもより少なかったのかな。
ただ、リードされる展開でそうするとは思っていなかっただろうね。
1失点目をしてからの立て直しがうまくできていればよかったのに。

そういや小田桐選手がベンチ外だったのでホーム連続得点記録は途絶えちゃったな。
早乙女選手もベンチ外だったし。
夏場は疲れがたまるからね、試合に出た選手もしっかり疲れを取ろう。

それにしても8−3って野球のスコアかよ。
ちなみに隣の球場でやってた高校野球は1試合目が2−1で2試合目が4−0という、サッカーのようなスコアでした(笑)
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ブランデュー弘前 2018 ホーム4戦目(第11節)  ブランデュー弘前

先週から3週連続ホーム戦のブランデュー
ホームゲームなのでイベント盛りだくさん。
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弥生いこいの広場からヤギ。
久しぶりの動物さんの登場でしたね。
ほかにも、青森マツダの車展示やキッズパークフードパークもありました。
早めについてもいろいろあるから楽しいね。

さぁ、試合。相手は秋田FCカンビアーレ
先々週、アウェイでやったばっかりの相手です。
ちなみにそのときは4−0で勝ってます
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スターティングメンバーは、
GK 荒井選手
DF 中山選手 中津川選手 濱中力選手
MF 奥津選手 小田桐選手 山本選手 下村選手
FW 早乙女選手 濱中大選手 高谷選手
となっています。
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前半、開始直後から攻撃的なブランデュー。
相手が慎重な入りをしているようでした。
控え選手もほとんどいないようだったので、体力温存かな。
たまにカウンターから攻撃を受けるけど守備陣は安定。
20分になる頃、濱中大選手がちょっとしたミスでボールを奪われる。
キャプテンマークを巻いた責任感からか、後ろから追いかけて相手のユニフォームを思いっきり引っ張って止めました。
俺が見ている反対側のサイドだったけど、明らかに派手に引っ張ってましたからね。
もちろんイエローをもらいました・・・
このファールは失点につながらなかったからよかったけどね。
ただ、なかなか点を取れないなぁって空気になってたから仕方ないのかな。
ドリブルじゃなくてパス重視でやっていたからうまくいってないようにも見えたし。
ディフェンスの裏に出すパスも相手キーパーがキャッチできるようなところに出してみたり。
そんなことを繰り返したまま前半の折り返しを迎えたところ、スルーパスがきれいに早乙女選手に通る!
それを冷静にびしっと決めて先制!!
そしてその3分後、右サイドからペナルティエリアに入り込んだ濱中力選手にパスが通る!
角度がないから折り返すんだろな・・・と思ったら蹴りこんでゴール!!
じりじりした展開からあっと言う間に2得点。
前半残り15分くらい、得点はなくても失点なしでいければいいかな。
そんな感じで試合を進めて、アディショナルタイム1分の表示。
気を抜いた選手が何人かいた中、隙を突かれて失点
これはメンタルの問題のように見えました。
笛が鳴るまでゲームは続いているんですよ・・・後半は引き締めて行こう。
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ハーフタイムで濱中大選手高谷選手がアウト。
入ったのは根本選手三橋選手
三橋選手がDFに入り、濱中力選手が1列前へ、押し出されるように(?)小田桐選手も1列前へ。
まぁ、ベースのポジションは変わるもののかなり流動的ですからね、今年は。
ただ、このポジションチェンジ(というか選手交代)がうまくいかなかったのか、後半は相手にボールを持たれる時間が増えました。
持たれるってよりも中盤でつなげなかったり拾えなかったりって感じかな。
追加点がほしいけどなかなかゴール前までもいけない。
残り15分で2−1って何か嫌だなと思い始めたころ。
ゴール前にいた早乙女選手にパスが入り、冷静に相手を見てシュート!
無事に追加点を取れました!!
この得点で気持ちが楽になったのか、ベンチでは3枚替えの準備
プレイが切れたら交代だなってところで根本選手からのボールを小田桐選手がゴール!
小田桐選手はホーム4戦連発(全戦得点)。
半端ねぇ
3枚替えは、濱中力選手小田桐選手下村選手がアウト。
山田選手岩見選手鹿村選手がイン。
小田桐選手、ラストプレイでの得点だったんですねぇ・・・もってますねぇ。
このあと、試合はしっかり締めて終了。
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4−1で勝ちました
スコアボードを見ても、やはり1失点は不要だったな。
今後の糧にしてくれりゃいいか。
今日は山田選手が久しぶりの出場ってのがいいニュースかな。
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勝利のラインダンスでも、山田選手のソロパート(?)があったし(笑)

そういや荒井秀選手本庄選手がベンチ入りすらしてなかったな。
また何かやらかしたかな(笑)
ケガじゃなければいいのですが。
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