ブランデュー弘前 2021 青森県サッカー選手権大会(兼天皇杯予選)2回戦  ブランデュー弘前

先々週から始まったAOFA第74回青森県サッカー選手権大会兼天皇杯JFA第101回全日本サッカー選手権大会青森県代表決定戦
ブランデュー、2回戦の対戦相手は青森大学
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スタメンは
GK 河野選手
DF 笠原選手 坂木選手 成田選手 根本選手
MF 大原選手 濱中選手 浅利選手 小野敬選手 大塚選手
FW 前原選手

今回も試合自体はネット配信されていたようなので点数&交代の経過を。
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8分 失点
30分 失点
38分 失点
39分 失点(PK)

後半。
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小野敬選手濱中選手out 宮坂選手西田選手in
根本選手大原選手out 繁田選手船川選手in
82分 成田選手
90+3分 失点

ということで、結果はボロ負け。
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1−5でした。
ブランデューに勝つ方法を見事に相手チームが実践した感じ。
前半のようなミスが多くグダグダなブランデューは久しぶりでしたね。
悪いなりにも無失点で耐えるってことができなかった。
ここ2、3年の悪いブランデューって後半みたいに攻めているけど点が取れずにカウンターから失点って感じだったけど。

リーグ戦じゃなくてよかった。
開幕まで中2週を準備に使える。
課題が明確になった。

メリットだってあるじゃないか。
進むしかないんだって。
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ブランデュー弘前 2021シーズン キックオフイベント  ブランデュー弘前

何年ぶりでしょうか、このイベント。
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シーズン決起集会のようなやつ。
今年の名称は2021シーズンキックオフイベントです。
ここ数年、俺が行けてなかったわけじゃなくてイベント自体をやっていませんでした。
やっていないと言うよりも時期的にやれなかったというのが正しい言い方かな。
天皇杯がJリーグの意向も踏まえ大幅に前倒しになり、都道府県予選もそれに伴い前倒し。
それまでイベントをやっていた時期に天皇杯予選が重なり、しかも日程決定が大会直前
今回はたまたま日程の谷間の日曜日に開催できた形です。

なお、詳しい内容はyoutubeでご覧ください。

まずは西澤社長の御挨拶。
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プレゼン形式でチームビジョンなどなど話していただきました。

ユニフォーム紹介。
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左から 河野選手笠原選手成田選手井坂選手
今年の胸スポンサーは青南商事さん、背中スポンサーはラグノオさん栄研さん、袖スポンサーはヒロロさん

また、この日は姜監督の誕生日。
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選手(&サポーター)みんなでお祝い。
姜監督にはケーキも準備されておりました。
ケーキはもちろんラグノオ製品

すでに1試合終わっている状況ではありますが、今シーズンもしっかり戦っていきましょう!!

そういやこのイベント後、場所を運動公園に移して桜白戦(いわゆる紅白戦)が行われました。
通常であれば観戦にいくところですが。
3月14日 車屋に28日午前11時の点検予約
3月16日 キックオフイベント28日午前11時開始の情報リリース
3月18日 車屋(16・17日は定休日)に予約変更依頼 無理矢理28日の午後をあけてもらう
3月22日 桜白戦開催の情報リリース
さすがに無理にあけてもらった予約をキャンセルするのは気が引けて。
どうしてもその日の午後に!って言っちゃったからね。
まぁ、あとでyoutubeで見ますか・・・いつになるかわからないけど。

おまけ
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ようやく昨年のリーグプログラムにサインを書いてもらうことができました。
書いていただいたのは成田選手
なかなか声をかける機会がなく、新シーズンの今日もらいました。
ありがとうございました。
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ブランデュー弘前 2021 青森県サッカー選手権大会(兼天皇杯予選)1回戦  ブランデュー弘前

ブランデュー弘前、2021年の最初の公式戦。
リーグ戦の前にAOFA第74回青森県サッカー選手権大会兼天皇杯JFA第101回全日本サッカー選手権大会青森県代表決定戦
1回戦の対戦相手は青森中央学院大学サッカー部
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スタメンは
GK 似鳥選手
DF 坂木選手 成田選手 笠原選手 根本選手
MF 濱中選手 小田桐選手 浅利選手 大塚選手 大原選手
FW 前原選手
上の写真でこっちに手を振ってくれているのは根本選手

ゲーム内容はネット配信されていたようなので、とりあえず得点経過を。
まずは前半。
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13分 成田選手
-飲水タイム-
36分 大塚選手
37分 小田桐選手
41分 坂木選手
44分 前原選手

そして後半
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50分 成田選手
濱中選手小田桐選手大原選手out 嶋選手小野敬選手船川選手in
前原選手out 高木選手in
68分 小野敬選手
-飲水タイム-
79分 小野敬選手
坂木選手out 川崎選手in
89分 船川選手
90+1分 大塚選手

と言うことで結果は
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10−0で勝利。
無事に1回戦を突破しました。

スタメンの4バックは昨年と同じなので、安定感は申し分なし。
新加入のGK似鳥選手とのコミュニケーションも問題なさそう。
ゴール裏から見ていて、前半は似鳥選手のすぐ後ろにいたんですが、指示出しの声が少なかったかなぁ。
まぁ、それほどピンチもなかったので声を出すタイミングがなかっただけかもしれないんだけど。
すんごい寒そうだったし。
攻撃面では、1点目を取ってからしばらくは全体的に停滞していた感じ。
姜監督からも前へ行くような指示が出ていたんだけどな。
センターバックの成田選手坂木選手のボールに触る回数がとても多かった。
後半は途中出場の選手が躍動していた印象。
特に小野敬選手船川選手
船川選手はなかなか味方とのパスが合わなかったり、出してもらえなかったり。
でも動き自体はすごくよかったから、ハマれば大活躍の予感。
パスの出し手との意思疎通には時間がかかるからなぁ。
あとは90分とおして大塚選手がよかったですね。
川崎選手も復帰したし。

最後に、勝利のラインダンスを選手たちがしてくれました。
客席はね・・・いちおう声出し、ハイタッチ、肩組みが禁止されておりまして。
選手から見ればノリが悪いなと思われたかも。
そこはルールなので・・・選手に申し訳ないなと思う次第でございます。

今シーズンはリーグ戦の試合数が多いので、登録している全選手の活躍が必須!
相変わらず、できる限り現地で観戦していきたいと思います!!


※得点時間・得点者の情報を修正しました。
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ブランデュー弘前 2020シーズン サポーター感謝デー  ブランデュー弘前

シーズン終了後のお楽しみ、サポーター感謝デー。
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開催されるかどうか心配しておりましたが、無事開催。
しかしまぁ・・・イベントの日は天気が悪い
猛吹雪の中、ヒロロで開催。

まずはサポーターズクラブ会員限定の抽選会。
例年であれば観戦回数に応じてってことになりますが、今年は最終戦以外は無観客でしたからね。
会員証があればだれでもOKでした。
ファミリー会員である我が家は相方さんと俺の2回抽選

相方さんは河野選手を引き当てた。
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サイン入りクリアファイル直近3年分のタオマフ

俺が引いたのは坂木選手
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高校時代の練習着にサインが入ったもの。
めっちゃ私物だな、これ。

さて、ステージイベント。(写真は撮り忘れ・・・)
司会は俺が引き当てた坂木選手と、このイベントでしんベエ(忍たま乱太郎)と呼ばれた横川選手

流れとしては
・地域CLドキュメンタリー映像をみんなで視聴(選手も初見)
根本選手司会のトーク
・全選手サイン入りユニフォームのオークション
姜監督、退団する濱中力選手、キャプテン濱中大選手のあいさつ
という感じ。
写真がないし、動画配信もしていたので細かいことを書くのはやめよう。

イベント後。
自分のダンマクにサインを入れる坂木選手
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東北チャンピオンのダンマクにもサインを入れる。
このとき書いていたのは高橋選手
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ブラッフェと愉快な仲間たち。
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左から横川選手高橋選手ブラッフェ根本選手川崎選手

そして、俺の地域CLプログラムにこの選手のサインをいただきました。
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大阪魂 高橋選手


さぁ、来年はどうなるか。
JFL昇格報告会にしたいねと言っていた選手もいました。
ホントにそうなるといいなぁ。
ってか、観戦できるシーズンになるといいなって思います。
今シーズンも1年ありがとうございました。
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ブランデュー弘前 全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2020  ブランデュー弘前

ブランデュー弘前が3年連続出場する全国地域サッカーチャンピオンズリーグの観戦に行ってきました。

レギュレーションはほぼ例年通り。
全国9地域の代表(例年は優勝チームですが、代表決定大会どころかリーグ戦すらやらないリーグもありました)と輪番制で関東・関西・九州の第2代表、合わせて12チームが参加
1次ラウンドは4チーム×3グループ、各組1位と2位の中の成績最上位(通称ワイルドカード)決勝ラウンドへ進めることになります。

東北1位で出場するブランデュー、対戦相手は次の3チーム。
栃木シティFC(関東1位)
AS.Laranja Kyoto(関西2位)
北海道十勝スカイアース(北海道1位)
開催地は栃木県の大松山運動公園陸上競技場(下野市)。
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1日目の対戦相手は栃木シティFC
前半は緊張感のある展開で0−0。
後半、PKで失点
残り10分くらいで追加点を奪われる
最終的に0−2の敗戦
公式記録を見たら、シュート数が前半2、後半1。
がちがちに守られたって感じではなかったけど、結果としてシュートを撃てなかった。
初戦で負け、なおかつ得失点差−2は痛い。

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2日目の相手はAS.Laranja Kyoto
同じグループの中でブランデュー対戦経験がない唯一のチーム(だと思う)。
前日とは打って変わって、前半は相手を圧倒する内容。
21分に高橋選手が先制点。
その後も攻め続けるが追加点ならず、1−0で前半終了。
得失点差を考えると後半にたくさん点数がほしいところ。
ところが、後半は完全に相手ペース。
全く点数が入る気がしないし、後半投入の相手9番のロングスローが脅威に。
なんとか守り切って1−0の勝利で試合終了。
追加点のにおいが全然しない後半でした。

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3日目は北海道十勝スカイアースと。
2年前の地域CLで、今回と同じく勝ち点3で対戦しました。
その時は勝っているので、その再現といきたいところ。
ところが開始早々、コーナーキックから失点
前半のうちに最低でも追いついておきたいと思っていたら、コーナーキックを起点とするゴール前の混戦から川元選手が得点。
スコアは1−1のままで前半終了。
後半は常に押されっぱなし。
耐えきれずに72分に失点
終了間際に先制点と同じようなコーナーからの失点で万事休す。
1−3で敗れました

結果論ですが、3日目に勝っていれば初の決勝ラウンド進出でした。
昨年は今年と同じで勝ち点3グループ3位
一昨年は勝ち点6グループ2位(勝ち点差で決勝進出ならず)。

来年は次の舞台に立ちましょう!
まずは東北連覇から!!

選手・スタッフの皆さん、今シーズンありがとうございました。
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ブランデュー弘前 2020 ホーム最終戦  ブランデュー弘前

ブランデュー弘前、ホーム最終戦。
とはいえ今年の試合感想文はこれが1本目の記事
観客を入れる試合が今シーズンはこの試合だけなので仕方ない。
まぁ、チームフロントが東北サッカー協会と交渉してくれたおかげだと思います。
頑張ったチームフロント、許可してくれた東北サッカー協会、そして相手チームのコバルトーレ女川さんに感謝ですね。

さて、試合。
スタメンはこちら。
GK 横川選手
DF 坂木選手 成田選手 笠原選手 根本選手
MF 眞口選手 川元選手 濱中大選手
FW 大塚選手 千葉選手 高木選手
集合写真は選手ベンチ前で撮っていたので観客席から撮影できず。

試合内容はYouTubeのほうでも確認できるので、現地で感じたことを。
まず、アップのときの横川選手声が大きかった
気合が入ってるなぁって感じだったけど・・・
実はこれ、チーム全体としてこんな雰囲気だったんだろなと後になると推測できまして。
開幕戦特有のはじめまして感気合の空回り
今シーズン初の有観客試合がこの空気にさせちゃってたと思う。
まぁ、アップの時には気付かなかったけどね・・・
そして雨の日ってなぜか試合が荒れがち
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試合が始まると、やっぱり荒れた。
うちの選手がみんな気合の入りすぎ
荒れてる試合ってやっぱりカード出ちゃうのよね。
飲水タイムまではイエロー1枚だったけど、その後に大塚選手レッドもらった。
まぁ、あのスライディングはもらってもしょうがない
前半のうちに1人少なくなるという展開。
その後もイエロー1枚出て前半終了。
両チームとも無得点。

そして後半。
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メンタル的には落ち着いたものの試合自体は熱い展開。
なぜ最初からこれができなかった・・・
後半11分、3枚替え。
川元選手濱中大選手高木選手がアウト。
高橋選手浅利選手嶋選手がイン。
客席側のタッチラインから出た選手に、普段であれば「○○選手、おつかれ!」って声を掛けられるんだが・・・
大声禁止なのでそれすらできないのがもどかしい
後半25分、千葉選手アウト、大原選手イン。
このくらいの時間になると、ある程度攻撃する時間もできてきました
1人少ないのを感じさせない運動量もさすが。
とは言え強豪のコバルトーレですから、なかなか点数は取れない。
後半アディショナルタイムに根本選手が撃ったシュートがポストに当たりゴールの外側に転がったところで試合終了。
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今シーズン初の無得点。
しかし無敗での優勝。

試合後、セレモニーで挨拶する姜監督
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胴上げされる姜監督
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例年であれば集合写真を撮ったり選手とのコミュニケーションタイムがあるんだけどね。
ご時世がご時世ですから。
静かに今シーズンホームゲームが終わりました。

今日の個人的な目標だったリーグプログラムに成田選手のサインをもらうことブランデュークーポンを使うことはどっちもできず。
まぁしょうがない。

さぁ、次は全国地域チャンピオンズリーグ
会場次第では現場へ見に行きます。
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ブランデュー弘前 2019シーズン サポーター感謝デー  ブランデュー弘前

今年もやりました、シーズン後のサポーター感謝デー
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今年はステージイベントが充実。

まずはトークショー
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濱中大選手濱中力選手小田桐選手沼倉選手が登場。
青森県内出身の4人ってことで。
話の内容は、真面目だったりふざけていたり寝ていたり(笑)
個人的に印象に残っているのは4人とも大塚選手に対する第一印象が悪かったということかな。
スペイン経由という経緯だと、迎える側も構えちゃうからね。
ただ、みんなの前でこういうことが言えるってことは相当仲がいい証拠
かなりチームに溶け込んでますね。

次はオークション。(写真なし)
出品商品は
1 選手と一緒にお食事できる権
2 笠原選手が握った寿司を食べられる権
3 全選手サイン入りユニフォーム&そのユニフォームを着て選手と集合写真を撮れる権

おっさんが落札しても選手が喜びそうもないものばっかり・・・
1はご家族連れ、2と3は女性が落札しておりました。
結果としてはこれでよかったと思いますよ。

次に弘前ボーイズコレクションと銘打ったファッションショー
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全員マジで来ると思ってたのに・・・
写真はファッションのこだわりを説明している早乙女選手と、後ろで待つオタク系の人エガ系の人
笑いを取りにいく人が2人いるときつい・・・
この写真の中央の人は笑いを取りに行ったんじゃなくて本気のオシャレだったのかな・・・それだったらごめん

弘前歌合戦(カラオケ大会)
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1 高橋選手(&川崎選手) 夢をかなえてドラえもん
2 笠原選手 家族になろうよ
3 圍選手 マジンガーZ
写真は「もうだめです」とスタッフに目で助けを求めている高橋選手

最後は濱‐1グランプリ
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濱中兄弟による西目屋ディス漫才。
グランプリと言いつつ、正式出場はこの1組のみ。
飛び入りで川崎選手沼倉選手の一発芸。

このあとレンタル期間満了の早乙女選手小野選手による挨拶。
現役引退を表明した山口選手の挨拶。
泣かせるような挨拶もありましたね・・・なんとなく会場の空気がしんみり

最後に、選手&サポーターで集合写真を撮りイベント終了。

ステージイベント以外には・・・
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ブランデューカー2号
青森マツダさん、ありがとうございます。

あとは、姜選手のチャンジャ販売。
今年は600グラム(3千円分)購入。

観戦数に合わせたプレゼント。
全試合観戦者は選手の私物を抽選(おもちゃ鉄砲での射撃)でもらえます。
根本選手のヨガマットを当てました。
ナオヤつながりでね、根本選手グッズを。

物販ブースでオフィシャルグッズ販売。
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ジャージ購入。
人生初のマクロンジャージ
チームのサプライヤーだからマクロンものを買いたいんだけどなかなか売ってないんだよなぁ。

手持ちのグッズ(ペットボトルカバー)にも選手のサインをもらいました。
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左(表面) 東北リーグ得点王 高橋選手
右(裏面) Jのチームへ戻る早乙女選手(上)と小野選手(下)

高橋選手小野選手もサインはKeiなんだね・・・名前がそうなんだから当たり前だけど(笑)


ってことで今年のブランデューの公式イベントは終了!
JFL天皇杯本選もあと1歩・・・かな。

来年がよい年でありますように!!
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ブランデュー弘前 2019 ホーム最終戦  ブランデュー弘前

ブランデュー弘前、ホーム最終戦。
の前に、毎年恒例津軽ゆるサッカーマッチ
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チームひろさき
ブラッフェ
たか丸くん
ミルキング
ニャモタン
ブナッキー
ラッセル君
パッカくん

チームつがる
つゆヤキソバン
ヤーヤくん
つるりん
たけっこくん
つがーるちゃん
シャッキング
おかみ
ごしょりん

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レフェリーはりんご飴マン
途中、VAR判定も入るなどマニアックな内容。
子供向けでやるなら、ちょっと難しすぎたかな・・・
なお、結果は3−0でチームひろさきの勝利。

本題。
ホーム最終戦の相手は日本製鉄釜石
優勝に望みをつなぐため、そして2位を確保するために勝たなければいけない一戦
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スタメンはこんな感じ。
GK 尾関選手
DF 根本選手 川崎選手 濱中力選手
MF 濱中大選手 眞口選手 浅利選手 笠原選手
FW 小田桐選手 高橋選手 早乙女選手
中盤の組み合わせがちょっと変わったかな。
まぁ、調子のいい選手を使っている証拠ということで。

試合はいきなり動きます。
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2分、リーグ得点王高橋選手が先制点。
その後も攻め続け、20分にまたも高橋選手が追加点。
2−0になった後は膠着状態が続き、攻めるものの追加点は奪えず。
35分、ディフェンスの裏に出されたボールがなんとなく相手フォワードに収まりドリブル突破される。
ゆるいプレッシャーしかかけられていなかったので見事にシュートを決められ。
なんだろうなぁ、集中力を欠いちゃった感じ
ここからエンジンをかけなおしたブランデュー
前半終了直前に今日が弘前ラストゲーム(予定)の早乙女選手が頭で決めて突き放す。
ってことで3−1で前半終了。

後半。
スタートから選手交代、濱中大選手早乙女選手がアウト、海野選手姜選手がイン。
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交代が効いたのか、後半開始から攻める。
59分、小田桐選手がボレーシュートを突き刺し4点目。今日のベストビューティフルゴールかな、これ。
64分、笠原選手アウトで沼倉選手イン。
68分、直前に入った沼倉選手海野選手からのパスをきれいに決めて追加点。
71分、高橋選手が決めてハットトリック達成
76分、小田桐選手高橋選手がアウト、小野選手圍選手がイン。
これは、今後のこともあるので細かいことは書かないほうがいいかなと思う采配。
81分、浅利選手がドリブルからシュートを決めてさらに追加点。
締めは85分、こちらも今日が弘前ラストゲーム(予定)の小野選手が決める。
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ってことで、快勝。

試合後はホーム最終戦と言うこともありセレモニー。
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内藤監督の御挨拶。
富士クラブ2003とのゲームを落としたのが痛かったが、それは自分の責任だということで。
まぁ、監督だけの責任とは言えないからねぇ・・・難しい。
次に濱中大キャプテンからも御挨拶。
次が決まってないから、何といっていいか難しい挨拶だよね。
順位も確定してないし、地域CLに出られるかどうかも確定してない
まだ頑張りますよって感じになっちゃうのは仕方ないね。

来週、アウェイでレギュラーシーズンの全てが決まる!
ちなみに今シーズンの続きがあるかどうかは10月11日から開催される自分たちが出場しない全国社会人サッカー選手権大会で決まる!!
詳しい説明はブランデューサポ仲間であるナコさんナコさん.COMをご覧ください。
まだまだ今シーズンを終わらせたくないぞ!
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ブランデュー弘前 2019 ホーム8戦目  ブランデュー弘前

ブランデューホーム戦も今シーズンは残り2試合。
今日の相手は富士クラブ2003、今シーズンのリーグ戦で唯一負けた相手です。
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今日のスタメン。
GK 尾関選手
DF 根本選手 川崎選手 濱中力選手
MF キム選手 眞口選手 姜選手 沼倉選手
FW 小田桐選手 高橋選手 浅利選手
最近は3バックメンバー固定ですね。

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前半は相手の早い寄せに対応できないブランデュー
中盤の競り合いで体を上手く使われちゃってるのが多かったかな。
両チームともディフェンスラインを高くしていて、フィールドプレーヤー20人が中盤にぎゅっと詰まってる感じだったし。
それと、もしかしたらブランデューの選手の中に苦手意識があったのかも。
苦手意識じゃないにしても、前回の対戦で負けてるってことを意識してるって言うかね。
勝たなきゃいけないって気持ちが強すぎたかなぁ。
シュートされる回数は少ないものの、ゴール前まで運ばれることが多くキーパーの尾関選手が大活躍。
38分には相手との接触で傷んだキム選手が交代でピッチを去ることに。
交代出場は海野選手
ってか、なかなか得点が動かない。
尾関選手の後ろにいるゴールポスト選手も1回のファインセーブを見せる。
スコアレスで前半が終わろうとしていた44分、姜選手のセンタリングを小田桐選手が流して最後は高橋選手がゴール。
直後に前半終了。

ハーフタイムでの選手交代はなく、前半終了時と同じメンバーで後半開始。
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前半終了間際に1点を取り、調子に乗れると思いきやなかなかうまくいかず・・・
シュートは打つものの入らない。
ってか、相手の守備が固い。
身体をはって守ってるっていう感じでしたね。
60分、沼倉選手姜選手がアウト、笠原選手早乙女選手がイン。
前線にフレッシュな選手を入れて、裏を狙おうという作戦かな。
高い位置を取るディフェンスラインに対しては有効な作戦かも。
それでもすぐには得点できず・・・
スコアが動いたのは77分。
途中出場の笠原選手の左からのセンタリングを高橋選手が頭で合わせてゴール!
残り15分を切ったところでようやく追加点
81分、浅利選手と2得点の高橋選手がアウト、小野選手濱中大選手がイン。
その直後、コーナーキック。
相手がクリアしたボールを拾ったのはカウンター守備のため後ろ目にいた眞口選手
グラウンダーのシュートを撃つとうまいこと選手の間をすりぬけてゴールイン。
相手キーパーからはボールが見えてなかったんだろうな・・・
とりあえず残り10分を切っているところで試合を決定づける3点目を決めたのは大きかった
そして無事にそのまま試合終了。
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前回対戦のリベンジに成功。

今日の良かった点
 尾関選手の活躍により無失点勝利
 守備の連動とバランス
 試合中のコミュニケーション(今日はすごく選手の声が聞こえた気がする)
今日の悪かった点
 中盤のルーズボールへの寄せ
 前半は裏を取る動きが少なかった

早いもので、来週が今年の弘前ラストゲーム。
レンタル移籍中の早乙女選手小野選手が弘前で試合に出るのも最後になります。
ちなみにブランデューは現在2位
数字上は1位に上がる可能性もありますし、3位に落ちる可能性もあります。
1位はもちろん、2位でもJFL昇格を懸けた全国地域サッカーチャンピオンズリーグに出場できる可能性がありますので、何にしても残り2試合は負けられない

そしてもう1つの(個人的に)負けられない戦い。
ペットボトルカバー購入への道。
先週は財布の中身の関係で買えなかったからね・・・
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無事に弘商さんのブースで購入いたしました!
ブースを見てたら新たにブラッフェのチェーンマスコットなるものを発見。
とりあえず今日は購入を見送ったものの・・・どうしよっかな。
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ブランデュー弘前 2019 ホーム7戦目  ブランデュー弘前

ブランデュー、ホーム戦。
9月は3試合あるうち1試合目。
集合写真。
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左からエッコー選手ブラッフェ選手ラッセルくん選手
選手じゃないな・・・まぁ、3体もキャラクターさんがいるのって珍しいんですよね。
エッコー県の環境政策課から来た環境保護関係のキャラクターです。
ラッセルくんは弘南鉄道のマスコットキャラクター。
両者はスマートムーブ(二酸化炭素排出量を削減する移動)のイベントの一環として来ていました。
イベントの1つとして行われたスルーパスチャレンジ
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ちっちゃいサッカーボールを蹴ってまで通せればプレゼントがもらえます。
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しっかりもらいました!
アンケートに答えてもらった反射材も一緒に写したら、見事にフラッシュを反射!
スルーパスは1回目で成功・・・したわけではないですが。
いきなり1番ゲートにぶつけてないですから。

前置きが長くなりましたが・・・こっちが本物の集合写真。
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今日の対戦相手は秋田FCカンビアーレ
スタメンは
GK 尾関選手
DF 根本選手 川崎選手 濱中力選手
MF キム選手 眞口選手 姜選手 沼倉選手
FW 早乙女選手 高橋選手 浅利選手
3バックですが、センターバック本職は川崎選手だけ。
まぁ、根本選手は今シーズン序盤はセンターバックやってたし、濱中力選手も最近やってるから問題ないかな。

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序盤から攻めるブランデュー。
相手が真ん中を固めているせいか、サイドアタッカーが目立つ展開に。
沼倉選手がやたらと目立っていました・・・が、なかなか点が入らない。
こういうときって、1点入っちゃえば流れに乗って大量得点できるんだけどね。
そう思っていた17分、沼倉選手からのボールを高橋選手が決めて先制。
23分には早乙女選手からキム選手が決める。
24分、同じく早乙女選手から今度は高橋選手が得点。
26分、さっきのお返しなのか高橋選手から早乙女選手で追加点。
31分、コーナーキックのこぼれ球を川崎選手が押し込む。
その後も攻撃を手を緩めないものの得点はできず。
前半終了し5−0でリード。
※この時点で優勝争いの相手であるいわきFCが今日の試合11−0で勝っていたので、得失点差を縮めるには後半6点以上が必要というすごい状況

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ハーフタイムで早乙女選手アウト、小田桐選手イン。
ひさしぶりに帰ってきたね、10番
ケガだったみたいなので、どれくらい回復しているか。
まぁ、出ることができると監督が判断したんだから応援するほうはそれを信じるしかないけど。
52分、コーナーキックからファーサイドの浅利選手が合わせて得点。
72分、両サイドアタッカーキム選手沼倉選手がアウト。
笠原選手海野選手が入りました。
78分、高橋選手が追加点。
80分、ゴール前の混戦の中で海野選手に当たったボールがそのままゴールイン。
ゴール後は本人も驚いていたようでした。
83分、海野選手の狙いすましたミドルが炸裂。本日のナンバーワンビューティフルゴール
84分、海野選手のパスから高橋選手が決めて10点目。
得点直後、姜選手浅利選手がアウト、濱中大選手小野選手がイン。
このあとは得点できず、しかしディフェンス陣がしっかり締めて試合終了。
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キレイに前後半5点ずつ。

今日のよかった点
 大量得点、無失点
 小田桐選手が出場
 サイドアタックが効果的
今日の悪かった点
 小田桐選手の試合勘(いいときは体が反応して動いてるように見えるんだけど、今日は頭で考えてから体がついていくような感じに見えた)

今日はブランデュー絡みだけでたくさんのイベントがありまして。
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上から見るとこんな感じ。
燻製所トパーズ燻製フランクがすごくおいしかった。
今回初出店だったけど、機会があればまた店を出してください。
あと、弘商のブースで新たにペットボトルカバーが売ってたな。
買おうかどうか迷ったけど、財布の中身が寂しいから買えなかった。
日頃電子マネーに頼ってると現金をあまり持ち歩かなくなるからね、お金がないわけじゃないんですよ
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