2012/9/24




クリックすると元のサイズで表示します

●宮廷・寺院の儀礼用布”ピダン”
製作地 カンボジア・コンポンチャム  製作年代 19世紀後半
素材/技法 カンボウジュ種シルク、天然染料/綾地・緯絣

素材・技巧・意匠、作品の用途、時代背景、文化の固有性... あらゆる要素が一作品としてここに結実していると感じられる”完成美”に出会えた瞬間が、感動と至福をもたらしてくれます。 



●本記事内容に関する参考(推奨)文献
  



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ