2017/10/31

何気ない日常風景(2)  旅の一場面




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(写真 インドネシア・スラウェシ島 ママサ・トラジャにて)

2017/10/29

何気ない日常風景(1)  旅の一場面




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(写真 ラオス・ルアンパバンにて)

2017/10/27

モン族の村で  旅の一場面



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(写真 ラオス・ルアンナムター県 ムアンシンにて)

2017/10/25

穏やかな時が流れる集落で(2)  旅の一場面



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(写真 ラオス北部にて)

2017/10/22

穏やかな時が流れる集落で(1)  旅の一場面



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(写真 ラオス北部にて)

2017/10/21

目的地に着くまでは運命共同体(2)  旅の一場面




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(写真 ラオス北部にて)

2017/10/19

目的地に着くまでは運命共同体(1)  旅の一場面




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(写真 ラオス北部にて)

2017/10/11

モン族 ”錠”デザイン シルバー彫金アムレット  装身具




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製作地 ラオス北部
製作年代(推定) 20世紀中期
民族名 モン族 Hmong
素材 シルバー
サイズ 幅(底辺)3.5〜4.2cm、縦(最長部)4.5〜4.7cm

ラオス北部に生活する「モン族(Hmong)」の手による、”錠”デザインのシルバー彫金アムレット、20世紀中期の準アンティークの作品です。

インドシナ北部(ラオス・ベトナム・タイ・ミャンマー)の山岳地帯を中心に生活する“モン族”は、中国・西南部からの移民(中国での呼称はミャオ族)であり、ラオス北部には19世紀初め頃より移住が始まったものと考えられております。

優れた染織・刺繍技術を有するモン族(ミャオ族)ですが、それを駆使して手掛けられる民族衣装にとって欠かすことの出来ない装飾品が銀製の装身具であり、祝祭時の盛装衣装では、頭を飾る冠・かんざし・大きな首飾りを筆頭に多数の装身具で身を飾るとともに、日常生活においても、吉祥・守護、また豊穣への祈りの込められた“護符(アムレット)”として、ペンダント・リング・イヤリング・ブレスレット等を身に着ける慣習を有します。

この”錠”デザインのアムレットは、病や魔を体内に入れず身を守る(ロックアウトする)という意味合いが込められたもの、表面に施された繊細な彫金からは祈りの精神性が伝わってまいります。





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2017/10/9

日々の遊び場  旅の一場面




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(写真 ラオス・フアパン県 サムタイにて)

2017/10/7

バスの車窓から  旅の一場面




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(写真 ラオス・フアパン県 サムヌア〜サムタイにて)

2017/10/5

出発を待って  旅の一場面




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(写真 ラオス・フアパン県 サムヌアにて)

2017/10/3

河沿いの宿で  旅の一場面




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(写真 ラオス・ルアンパバンにて)

2017/10/1

山里の朝  旅の一場面




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(写真 ラオス・フアパン県 サムタイにて)



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