2018/4/29

半分青く  旅の一場面




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(写真 ベトナム・ラオカイ省にて)

2018/4/27

水温む季節に  旅の一場面




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(写真 中国・貴州省 榕江県にて)

2018/4/25

春先の棚田で  旅の一場面




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(写真 中国・貴州省 黎平県にて)

2018/4/23

田植えの日に  旅の一場面




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(写真 ベトナム・ラオカイ省にて)

2018/4/21

17−18c清代 東南アジア渡り 赤絵豆皿  古陶磁




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製作地/渡来地 中国/タイ
製作年代(推定) 17〜18世紀 清代
種類 色絵磁器
サイズ 口径:約7cm、高さ:約1.6cm、重さ:28g ※二点ともほぼ同サイズ


清代の中国で手掛けられ交易品としてタイにもたらされた、口径7cmほどの赤絵豆皿。

同手のものが東南アジア全域にひろくもたらされており、明末〜清代の数世紀にわたり当地で愛好された様子を伺うことができる品モノです。





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2018/4/19

20c初 多弁花&瓔珞文様 織機綜絖吊り・木製滑車  生活と祈りの意匠




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製作地 カンボジア南部
製作年代(推定) 20世紀初め
素材 木製、鉄(吊りパーツ・車軸)
サイズ 滑車部分の外形サイズ:直径約5.2cm、鉄製の吊りパーツ含む全長約9.5cm


カンボジアやタイ・ミャンマーなど、古くから染織品が宮廷儀礼や仏教儀礼に纏わる装束や装飾のものとして製作が盛んであった土地では、部品の一つ一つに美しい装飾が施された木製及び金属製の織機が用いられていました。

織機を構成する部品(綜絖(そうこう)・筬(おさ)を吊る装置の部品)として使われていた、この手の込んだ”装飾滑車”からは、敬虔な仏教信仰を背景とする、古き良きインドシナ伝統染織の時代が偲ばれます。

本品は多弁花と瓔珞状の吉祥文様が端整かつ流麗に彫り描かれた作品で、深みのある色合いの木肌をあわせて、仏教に縁の工芸品としての格調の高さと荘厳美が薫ってまいります。






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2018/4/17

村の昼下がり  旅の一場面




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(写真 インド・グジャラート州 カッチ地方にて)

2018/4/15

日曜日の朝  旅の一場面




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(写真 インドネシア・スラウェシ島 タナ・トラジャにて)

2018/4/13

仏誕節の日に  旅の一場面




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(写真 ミャンマー・マンダレー地方域 バガンにて)

2018/4/11

街角で  旅の一場面




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(写真 タイ・チェンマイにて)



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