激闘 夏休み  

 ついに来たか・・・子供たちの夏休み。

猛暑も記録更新中のようで 走るのも気をつけなければ 倒れてしまいそう。

そういえば 志高湖で 帽子を忘れたのは 私でした。

忘れたのは私の方なのに わざわざ届けてくれた 首藤さん ありが倒産。

どう この響き・・・夏なのに寒いでしょ!?

うちの塾もやばいよ やばいよ!

室長が走ってばかりで 気づいたら生徒がいないよ〜

ギターなんかも始めちゃってて ムッシュムッシュ 温泉三昧です。

本当 やる気あるのかね・・・。

嘘ですよ。 いや・・ナベさんがね・・・本当か嘘かわからないんだけど

このブログ楽しみにしてるなんて 言うもんだから・・・

ついつい 本当は真面目な性格 なのに 内容が横道にそれてしまうんだね。

世間体は この際 どうでもよろし。

他人に嫌われてるくらいが 居心地いいよ〜 ねえ みなさん。

カンさんも 第二の人生に取り組んでるようで 心の底から応援したい。

子供と過ごす 平凡な時間 同じランナーと走っている平凡な時間が あいらぶ湯

芭蕉くんが 徒歩徒歩 歩いてたのも きっと 幸せを噛み締めてたんだなぁ〜

子供たちが こころ に 師匠を いただけるか否かが 教育の醍醐味なんだろう。

生きる力って なんだよ。

みんな 芸術家たちは 共通して 経済観念は ヘンだったよ!

生きてる間 理解されない人ほど マコトヲモトメテルノカモシレナイ。

キャサリンが 本当は どう思ってるかは 会ってみなければわからないが

平凡な家庭を夢見てるのかも 知れない。

そう考えると 私の方が 贅沢と言ってよいのかも知れない。

ただ、理解あっての今の現状受け入れが絶対条件。

塾に来ている子供たちを見ていると 思慮深い・・・賢い・・・といった飾り言葉が死語になってる。

やはり 子育て環境(人)が昔に比べて 愛情不足になってしまってるからかなぁ。

まぁ なるようになるでしょう。






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