リディア・・・  

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これが リディア というバラです。

花にも名前があって、ルーマニア産ではないですが、リディアって言うんですよ。

そして、奥に見えてるカーネーションが
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ナージャ です。 何じゃ? では ありません。 ナージャ です。

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そして、これは 私のお気に入りの ガーベラ です。

黄色の花は バナナ と言います。

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では、これは 何だかわかりますか? 白いのではなく、緑の・・・これ花です。

正解は 手まりナデシコ という花です。

お花屋さんでも1年に3回くらいしか入りません。

はい、今日はお花屋さんに来たみたいでしょう

塾の子供たちに花の名前を覚えさせてる・・・。

子供の感受性を高めるって、そんなに難しくない。

意識の問題・・・自然に触れるのがズレ??もなく いい。

専門書を読んだり、研究チーム(学識経験者?)を作ったり、・・

子供たちに直接働きかける学歴なしの無教養のおっさんおばさんで充分。

お花を見て 「きれいでしょ!」 と一緒に眺めればいいのであって

お花を大切に・・毎日、水をかえるのを手伝ったり、腐りかけの茎を切ったり

室温を気にしたり・・・・花によっては水の量が違うことなども覚えたり

感受性を高めるための教材はどこにでもある。

学校の教室に花を飾る先生が今・・どれくらい 居るのでしょう?

私も小学生の頃はよく実母に花を持たされた。

勉強以前の問題で世の中がおかしくなっている・・・。

蓮華草(レンゲ)も知らない子供たち、覚えてますかレンゲの花を(笑)

ビリーに唄ってもらいましょう!

どうです? 覚えてましたか・・・あの日のことを・・、なんて。

今、子供たちに必要なのは感受性の豊かな先生です。

感受性の豊かな先生と言うのは教員免許を持った先生とは限らない。

じゃ、誰なのか? もちろん誰でもいい。

理想を言えば、お父さん、おかあさん、おじいちゃん、おばあちゃん、兄弟姉妹、

担任の先生であり、校長やおまわりさん、たまたま居合わせた人などなど・・。

つまりは『わたし』の意識の問題。

安波くんも誰かに影響されて「意識」が変わってきた・・・?



別府公園や志高湖を走るのは 本当に気持ちがいい。

球技は苦手だし、水泳はダメ・・・仕事も忙しいから

1人でも時間のある時に走れるマラソンが趣味でちょうどよかったと思う。

また、こんな小さな別府にクラブがあって運がいい。

自然も豊かだし、住めば都とはこのことだったか・・・。

昨日は もう少し走れるかと思った。

本当にきつい・・・。

滑らかさがないなぁ・・・・

油の切れた身体がやっと動いてる感じだった。

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今、真下が揺れた〜震度2!?




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