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CDC Floating Nymph

シーズンを通して有効なフライにフローティングニンフがある

多くのパターンも存在しているのも事実じゃ 今日はCDCを

使ったパターンを紹介せるけぇ

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フックにファンデーションした後 テール材のマラードと

コパーワイヤーを取り付ける

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ボディ材を巻きコパーワイヤーをリブとして巻きつける

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TMCのエアロドライウイングを1本取り付ける これは

一応目印になる

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CDCを6〜7枚乗せる CDCはストークが付いたままでOK

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ボディとCDCの境目をピーコックハールで巻く 巻き終えたら

ボディと同じ長さになるようにCDCとエアロドライウイングを

カットする

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これで完成 このCDCフローティングニンフはボデイが水の

中でウイングが水の上にそそり立つ 1:1だから風や水の

動きでフラフラと揺れる ボディも水中で揺れる つまり

唐辛子ウキの様になる このフラフラユラユラがスレタ鱒をも

見事に欺く そのうえ浮力も結構あるんじゃ 騙されたと

思って一度使ってみぃぃゃ 気に入るけぇ ニヤ(・∀・)ニヤ


http://genesis-ot.jp/

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投稿者:GENE
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