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It Never Rains In Southern California

1970年爆発的にヒットした It Never Rains In Southern California

邦題はカリフォルニアの青い空 歌手はアルバート・ハモンド・・・・・

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      http://www.youtube.com/watch?v=LcmU3ngK5D8

Got on board a westbound seven forty seven

Didn't think before deciding what to do

Ooh, that talk of opportunities, TV breaks and movies

Rang true, sure rang true



Seems it never rains in southern California

Seems I've often heard that kind of talk before

It never rains in California,

But, girl, don't they warn ya

It pours, man, it pours   ♪

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歌詞の内容は ご覧の通りの嘆き節 この歌に対するアメリカ人の

コメントを見ると 賞賛するものが多い中で こんな歌は嫌いだとか

もあった 物事が上手く行かなくて嘆いたり 言い訳をしたり

することを窘める人がこの国には多い 人間は常に前向きに生きて

行くべきだと考えている人には 自尊心も失い仕事もない・・・と嘆く

この歌は敗北主義の歌であり負け犬の歌なんぢゃ

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映画イージーラーダーが流行ったのも 1970年当時の世相から

鑑み 経済の成長に伴い 自分らしさを求めたりする挫折の時代の

幕開けぢゃったのかも知れん そんな意味も考えず高校生ぢゃった

σ( ̄。 ̄)は単にえ〜曲ぢゃのぅ・・・と思うちょりました


音楽は人生のBGM 音楽を楽しもう!


http://genesis-ot.jp/
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投稿者:監督
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