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朝日新聞問題

朝日新聞が8月5・6日付の紙面で「慰安婦問題を考える」という

検証特集をした そのなかで 朝日新聞が何度も報じてきた

吉田清治の証言について虚偽だと判断し 記事を取り消す 当事

虚偽の証言を見抜けませんでしたと 記事を取り消した


この問題は国家の威信に関する重罪だと 個人的には思う

新聞で記事を取り消すだけで 終わるのだろうか?と思った矢先

インターネットに今日 記載されたことをご紹介します

これは日本人及び日本国家にかかわる事案だけに皆様に定義

します 文はそのままコピペします 各自で考えられてください


************************* 抜粋 **************************

【速報】 国が朝日新聞を英霊への名誉毀損で廃刊作業開始

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 保守系国会議員が全マスコミに

朝日新聞叩きを指示!!!!!!



朝日新聞が、誤報を認めた。朝日新聞は、この三十年間に

わたって、戦前の日本政府および軍が、若い朝鮮人女性を強制

拉致連行して兵士の性奴隷にしたという虚偽・虚構が、真実である

として報道を続けていた。即ち、誤報を続けていた。
 

このために、この虚偽・虚構が、韓国と中共の対日外交カード、

対日非難の材料となって世界に発散され、その結果、日本は悪い

国であるという観念が世界に疫病のように蔓延し、アメリカでは、

在米韓国人らの活動によって、日本が朝鮮人女性を強制連行して

性奴隷にしたことを示す日本非難の銅像やレリーフが街頭に設置

されるにいたっている。これは、アメリカ人が、日本は悪いことをした

国だという誤報を真実だと思うに至ったからだ。


この情況の中で、この度、朝日新聞は、日本政府・軍による朝鮮人

女性強制連行と性奴隷化が、誤報である!と認めたのだ。

しからば、朝日新聞は、この誤報が我が国と国民にもたらした惨害

の除去に関して、自ら如何に対処すべきか明確にしなければ

ならない。何しろ、この誤報を三十年間流し続けることによって、

御国の為に戦った日本軍兵士は「性犯罪者」にされているでは

ないか。
 
あれは、誤報でした、で済むと思っているのか。昨日八月十五日、

靖国神社の拝殿の御鏡の前で、英霊を拝した。英霊がおられるの

を感じた。この昨日の靖国神社の拝殿のなかでは、おぞましい

朝日新聞のことなど、考えることもなかった。
 
しかし、本日、つくづく思う。朝日新聞の誤報は、あの英霊の名誉を

害した。国家の名誉を害した。帝国陸海軍は、性奴隷を連れた

おぞましい軍隊であるとした。
 

思えば、この誤報が名誉を害した靖国神社の英霊のほとんどは、

二十歳代の純粋な若き独身の男子達ではないか。可哀想に!
 

朝日新聞の誤報、許せるものではない。現在、福島第一原子力

発電所が、「廃炉」にむけた作業を続けているように、朝日新聞も

「廃刊」への作業を始めよ。
 

その作業のノーハウは、朝日新聞が左翼アジビラ販売業ではなく

マスコミ・報道機関であるならば十分にもっている。簡単では

ないか、朝日新聞の記者はいつもしている。例えば、大手外食

チェーン店が、丹波牛の肉ではないのに丹波牛だとして客に

食わせていたとき、記者はどう追い詰めていくか。朝から晩まで、

社長の家を取り囲み、外出すれば付いて歩いて、記者会見に

追い込む。そして、記者会見では、正義は我にありという態度

で居丈高に質問し糾弾し、相手が頭を下げて怯む情況だけを全国

放映する。


朝日新聞の記者を含めた全マスコミ人は、誤報をしていた朝日新聞

の社長、経営者、編集責任者、誤報を書いた記者に、これをしたら

どうか。そして、記者会見では、マスコミ人としての誇りを以て

マスコミの名誉を汚した誤報を糾弾質問し、答えに窮し、頭を

下げた場面だけを放映せよ。


今、之を書いているときに、頻りに思い出されるのは、亡き中川

昭一さんのことだ。中川昭一さんは、イタリアにおける大臣としての

記者会見で、数秒間、ふと朦朧となった。マスコミは、この数秒間を

連続して繰り返し放映し、まるで泥酔状態で記者会見を続けていた

ように国民に印象付けた。さらに、その記者会見だけではなく、

イタリア滞在中いつも泥酔していたように報道し、バチカン美術館

では、中川昭一さんが、酒に酔って入ってはいけないエリアまで

入り、警報ビザーが鳴ったと報道し、大臣欠格者であると印象

付けた。


しかし、私は、バチカンの神父に尋ねた。「バチカン美術館に警報機

はあるのか」と。答えは、「バチカン美術館に警報機はない」

であった。このように、マスコミは、中川昭一さんを追い詰める

ために、捏造も辞さなかったのだ。即ち、マスコミの目的は、真実の

報道ではなく、「中川昭一さんを破綻させること」であった。

これは、中川さんの死という事実が示す、立派な、「予告された

殺人」であった。


戦後、連合軍に迎合して反日姿勢によって生きてきた朝日新聞を

中心とするマスコミの虚偽報道によって、名誉を汚された者は、

英霊と陸海軍の将兵だけではない。私が、間近に見た、中川昭一

さんも、その犠牲者である。中川さん、さぞ無念であったろうなあ。

心より、ご冥福を祈る。

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ソース:http://asianews2ch.jp/archives/40398231.html


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投稿者:監督
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