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マハティール元首相

1941年12月10日 マレー半島沖で日本海軍陸上攻撃機が英国

の戦艦プリンス・オブ・ウエールドと巡洋戦艦レパルスを撃沈した

航行中の戦艦を航空機だけで撃沈した世界初の海戦・・・・・

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この当時16歳ぢゃった後のマレーシア首相のマハティール青年は

マレーシアの支配者の英国軍を打ち破り 400年以上続いた白人

支配の植民地をたった70日で解放した日本の驚いた

規律のよさに強く感動し 我々もその意思さえあれば 日本人の

ようになれる! 自分たちの手で自分たちの国を治め 欧米人と

対等に競争できる能力があると考え 貧しいながら努力して政治家

になった

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マハティールが日本で参考にしたのが教育ぢゃった 教育で人材を

育て 独立は果たしたが経済植民地から脱却していった

欧米を含め人種差別は全ての基本的な考えぢゃ 有色人種は白人

より劣っておらんといけん・・・・  だがキリストは白人ではない

ユダヤの血を引く人です

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東南アジアの意見を参考にしてみる

<タイ> 東南アジア諸国が欧米と対等に話ができるのは日本の
     おかげだ

タイの戦後初の文民首相だったククリット・プラモード氏は 首相に

なる前にタイの日刊新聞「サイヤム・ラット」紙の主幹を務めた

作家でもある 同紙上で1955年に「12月8日」と題した詩を載せた



「日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した 日本というお母

さんは難産して母体をそこなったが 生まれた子供はすくすくと

育っている


今日 東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができる

のは一体誰のお陰であるのか それは『身を殺して仁をなした

』日本というお母さんがあったためである 12月8日は我々に

この重大な思想を示してくれたお母さんが 一身を賭して重大決意

された日である


さらに8月15日は我々の大切なお母さんが 病の床に伏した日

である 我々はこの二つの日を忘れてはならない」




<インドネシア> 独立戦争に命を捧げた日本兵たちを私達は生涯

        忘れない

「我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して何度となく

独立戦争を試みたが全部失敗した インドネシアの場合は 

350年間も失敗が続いた それなのに日本軍が米・英・蘭・仏を

我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた

我々は白人の弱体と醜態ぶりをみて アジア人全部が自信をもち

独立は近いと知った そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり

我々がやらねばならなかった」ブン・トモ(インドネシア元情報相)


ちなみに中国は 共産党1党支配のため 敵を外に作る為侵略

戦争と称し お隣のゆすりたかりの彼の國は 話すこともはばかり

たい

戦争を美化するつもりは無いが 日本に手痛い仕打ちを受け

植民地をほとんど失った欧米は 永遠に日本を大罪人にして

おきたいということぢゃ


http://www.genesis-ot.jp/
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投稿者:監督
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