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ABU Flamingo

アブのフラミンゴ これを知っちょる人は ベテランアングラー 

しかも鱒釣師 アブが昔販売しちょりましたスプーンなんぢゃ

今でこそアブの製品は 知らん人が多いと思うが 昔はトビー・

アトム・ドロッペンとスエーデンの魚の為のルアーやリール・ロッド

作りをしている老舗中の老舗 開高健さんなんかも愛用しちょり

ました

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アブのスプーンちゅ〜たら トビーなど代表する細めのスプーンが

多いが フラミンゴは異彩を放っちょります 肉薄のボディで幅広

推測なんぢゃが レイクなどのフィールドで 低水温時期にスローで

リーリング出来て 動きの良いスプーン作りで製作されたんぢゃぁ

ないかと思う σ( ̄。 ̄)は冬の本栖湖で使こ〜ちょりました

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そして根掛かりなどで無くし これが最後の1個 今は湖の鱒釣師も

少なくなり スプーンが昔ほど売れなくなったと聴いて寂しさを

覚えてしまう 確かに湖の釣は 皆さんが思うちょるより難解な

世界 難易度も高いし当然挫折する人は半端なく多い

敬遠される確立の高い釣ぢゃろぅ 出来れば存続され続けて欲しい

と思うちょります


http://www.genesis-ot.jp/
4
投稿者:監督

霊道を通る霊

ITで読んだ怖い話 (((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガク

文章が長くなります 読むのが面倒な方はスルーされてください


私は山奥の田舎に住んでいますが 私が子供の頃の話です

小学生も低学年の頃は親と一緒に寝るのが当たり前ですが

高学年になってくるとやはり自分の部屋が欲しくなり 兄と姉のように

自分の部屋が欲しいと ある日母にねだりました


その頃ちょうど2階の角部屋が開いていたので そこをくれと頼み

ました すると母は驚く程強い口調で「ダメ!」と断ってきたのです

その部屋は日当たりの良い 家の中でも好条件に当たる部屋なのに 

雨戸もずっと閉め切ってあり 物置代わりになっていました 

しかし大した荷物が置いてあるわけでもなく 庭には大きめの物置

もあり 普段一寸した物を仕舞うのは庭の物置の方で その部屋は

本当に使われていない部屋でした


それが子供心にも不思議だったし そんな部屋があるのに 自分の

部屋が貰えないのも理不尽に思い粘りに粘りました

しかし母は強硬に反対し続け 絶対ゆずる気配がないので 仕方

なく父の方にターゲットを切り替えました 父は頑固で厳しく

子供心に怖い人だったのであまり物を頼みたくなかったのですが 

それ程自分の部屋が欲しかったのです


今思うと簡単に貰えると想っていた部屋が 思いもよらない強硬さで

反対されたので 子供心に意地になっていたのかもしれません

役場から帰った父に頼むと意外な程あっさり許しが貰えました

怒鳴られる事を覚悟して 心臓もドキドキしていただけに 拍子抜け

してしまい しばらく呆然とした程です「何だ、嬉しくないのか?」

いう父の言葉でようやく我に返った程です


しかしそれを後ろで聞いていた母が 血相を変えて飛んできました

「あなた絶対にダメです!あの部屋だけは絶対に!!」「ユウスケ

がどうなっても良いのですか?」


何時も穏和な母が 最初からムキに断ったのにも驚きましたが 

父の決定に真っ向から反対するのも驚きました

あまりに驚いたので母の奇妙な反対の理由にも頭が回らなかった

程です 父は吸っていたタバコを消しながら「まだお前はそんな事を

言っているのか?」
「あの部屋はこの家でも条件の良い部屋

なんだぞ! 何時までもあのままじゃあ もったいないだろう」


「あの時はお前の意見を聞いたが もういいかげんにしろ!」

「息子の自立心の成長を邪魔する親が何処にいる!」

父の一括で 母も不満そうと言うより不安そうでしたが折れました

母の異常な言動が少し気になりましたが 部屋を貰えた嬉しさで

そんな事も気にならなくなりました

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次の休日に父や兄弟が手伝ってくれて 2階の部屋の物を物置に

移し 掃除もして私の部屋は勉強机しかないけど完成しました

母はまだ暗い顔をしていましたが 今まで怖いばかりの父は 

母が暗い分明るく頑張ってくれて 汗だくで笑いかけてくれる父は

もの凄く頼もしい感じがしました 初めて一人で寝る晩 

母が私の所にこっそりと言う感じで 家族に気付かれないように

やってきました

部屋に入ってきて 何かを言い出そうとしていましたが 思い悩んで

いるようで なかなか何も言い出しません 私は部屋の事で反対

されてから 少し母に対して険悪な感情を持っていたので

「何なんだよ!」と強めに言ってしまいました そうすると母は

ビクッと体を震わせ「ごめんね・・・」と謝りました


「もうこの部屋はユウスケの物だし お母さんも反対はしない」

「でもね これだけは覚えておいて欲しいの」
「もしこの部屋で何か

あったら これを握りしめて南無阿弥陀仏と唱えなさいね」


そういって一寸変わったお守りを渡してきました

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何の事やらさっぱり分らず 何と答えて良いか困っていると

母は「忘れないでね」と言って出て行きました 話の内容より母の

真剣な眼差しが怖くて しばらく天井を見つめて考え込んで

いましたが いつか眠ってしまいました その晩は何事もなく 

次の朝には母もいつもの穏和な母に戻っていました


そして幾日かが過ぎ 家の余っている家具を運び込んで部屋の

体裁を整える事に 一生懸命になり 母もそれを手伝ってくれた

ので 私はそんな事を完全に忘れ去っていました


しかし村の外れにある家で葬式が出ると 母の態度がまた少し

おかしくなりました でもおかしいと言っても たまに私を心配そうに

見つめるだけで 亡くなったのが母親と良く話をしていた 

仲の良いおばあさんだったので それが原因かと思い 特に気に

していませんでした

しかしお葬式が終わって幾日かした晩の事です 私が寝ていると

何か変な物音で目が覚めました


私の家は街に降りる為の路に面しており 山向こうの街から夜中

でもたまに車が通るのですが その車の音かと思い窓を見ました

すると確かに車が走ってきているらしく カーテンが明るく照らし

出されていたのですが そこに何か影が映っているように見え

ました


家の外にある木の陰だと思い初めは気にもせずに「なんだ

車か・・・
」と思い再び寝ようとしましたが 違和感を感じました

私が窓を見つめていたのは4〜5秒の事だと想いますが いつもは

車のライトで照らし出されるのは一瞬の事で私が見つめている間

照らし出される事など無いはずなんです


車が外で止まっているのかとも思いましたが こんな所に車を止め

ても何も無いですし 私の部屋が照らし出される位置に車を止めて

いるのも変な話なんです

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そこはちょうど道のカーブに当たる所で 反対側は沢に下る急な

坂で その反対側は崖を覆ったコンクリートの壁しか無く 

その壁の上も畑しか有りません


そんな所の車を止めて何をしているのだろう?何か異常な事態が

何処かであったのだろうか?

そんな不安を感じ目が冴えてきました

そこで起き出し再び窓に目をやると やはりライトに照らし出された

ように明るいままでしたが よくよく見ると車のライトなどでは

なく何か不思議な青っぽい光でした 今ならLEDと思うでしょうが

あの時代にそんな物など有るはずもなく 車のライトは白っぽい

黄色の光ばかりです


そして そこに映る影も木の陰などではありませんでした

何故なら 光は止まっているのに 影だけが此方に近づいて

くるからです

風に揺れる事はあっても 動くはずがありません そしてそれは

段々人の形をしているように見えました

私はこの時になって初めて恐怖を感じ始めていました 子供心に

これは非情に不味い事が起こっていると感じたのでしょう 慌てて

部屋から逃げ出しました


そして両親の元に駆け込みました 両親は寝ていましたが 私が

入って来た事で目を覚ましました 母が「何かあったの?」と心配

そうに聞いてきました 私は今さっき起こった事を言いかけ

「何でもない・・・一寸一人で寝てるのが寂しくなった」と言いました


ここで騒げば せっかくの自分の部屋を取り上げられるかと思った

からです 父は一寸呆れた風に「ユウスケもまだまだ子供だな」

笑い 布団に入れてくれました


母は全然信じていないようで 心配そうに私を見つめていましたが

それを無視して父にしがみついて眠りました

その晩以降 また何もなく日々が過ぎ 初めは一寸怖かったの

ですが何も起こらないままだったので 私も忘れ始めていました


そしてまた村で人が亡くなったのです 今度は近所のおじさんで

もっと小さい頃はよく遊んでくれていたのですが 病気で入院

してそのまま回復せずに亡くなったとの事でした


そしてお葬式からしばらく立ったある日の晩 とうとうそれは起こり

ました 今度も何か物音を聞いたような気がして夜中に目が覚め

ました しかしその日は有人と昼間に裏山で遊び回っていたので

起きるのが遅れて仕舞ったようで 窓を見ると前よりも影はハッキリ

と人の形をしてカーテンに写っていました


私はまた逃げだそうとしましたが その影がもう窓の直ぐ外にいる

らしく 鈴を鳴らしながら歩いている人の影は 今にも部屋に

入ってきそうで怖くて動けなくなりました


鈴の音もハッキリ聞こえます そしてとうとう「ソレ」は部屋に

入ってきました そしてその影が部屋に入った瞬間 カーテンを

照らし出していた光も部屋の中に入り 部屋の中に私も包んだ形で

丸い光のトンネルを造ったのです


そしてその中を亡くなったはずのおじさんが鈴を鳴らしながら入って

来たのです そして私と目が合ってしまいました おじさんは

「よう、ゆうぼう。久しぶりだな・・・」と言ってきましたが その目は

うつろで生気など無く 肌の色も不気味な程白いせいで光の中では

青白く 異常に恐ろしく見えました

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私はビビリ上がってしまい何も言えないまま おじさんを見つめて

いました「何だ、そんな怖い顔をして 何時もおじさんには元気に

挨拶していたじゃないか?」「何かあったのか?」
と聞いてきました

怖いのは死ぬ程怖いのですが 害を与えられそうもないので

なんとか声を絞り出し「こんばんわ」となんとか答えました


今思い出しても間抜けな受け答えでしたがそれが精一杯でした

「ゆうぼう、おばさんを知らないか?」「おばさんを捜したんだけど

見つからないんだ・・・」
 おばさんはおじさんの奥さんで

(あたりまえか?)あとから聞いた話だとその晩は親戚の家に行って

いたそうです


私は当然そんな事を知るはずもありませんから首を振りました

「そうか・・・・・知らないか・・・・・・・」 おじさんは視点の定まらない

目でそう答え しばらく考え込んでいましたが 何か良い事を思い

付いたように とてもとても嬉しそうな笑顔になりました 

その笑顔は本当に嬉しそうですが 私には途轍もなく恐ろしい

笑顔に見えました


全身の感覚が麻痺するような恐怖です そしておじさんは言いました

「ゆうぼう ゆうぼうと一緒に行こう」 「そうだ それが良い」クスクス

と笑いながら私に近づいてきました


私は涙と鼻水でグチャグチャになっていましたが どうする事もで

木津おじさんに腕を捕まれるまで動けませんでした しかしおじさん

が腕を掴んだ瞬間 全身の細胞が悲鳴を上げるような 電気が

駆けめぐるような激しいショックが走り とっさに腕を振り解き

勉強机に方に這って逃げました


おじさんは少し意外そうな顔をしながら「どうした ゆうぼう?」

「良い所に連れて行ってやると言ってるのに?」


おじさんはそう言いながら笑顔のまま私に近づいてきます 私は

この状況から逃げ出す為 頭をフル回転させていましたが 

パニックも起こしていたので考えがなかなかまとまりませんでした


廊下に逃げるには おじさんの横を通り抜けるしか有りませんが

とてもそんな事など出来ません おじさんはどんどん近づいてきます


もうダメかと思った時 ようやく母親の話を思い出しました あの

お守りは あの日以降机の引き出しに入れたままのはず!

その事を思い出し とっさにお守りを取り出しましたが おじさんに

肩を掴まれてしまいました


また全身にショックが走り気が遠くなり始めた時 廊下の襖が開き

ました そこに立っていたのは母でした 母は私に渡したのと同じ

お守りを持っていて おじさんに向かって怒鳴りました


「その子を連れて行く事は、私が許しません!!」

そしてお経を唱えながら 私とおじさんに近づいてきました 

おじさんはお守りを怖がるかのように後ずさり 私から離れていき

ました 「あなたが行く所は あちらです」「一人でお行きなさい」


そう怒鳴ると再びお経を唱え始めました

「そんなに怒らなくても・・・・」 おじさんは悲しそうにそう言い残すと

トンネルが続く廊下の方に歩き出しました そして壁に消えかけた

時廊下で悲鳴が上がりました 兄と姉の声です


母は一瞬お経を唱えるのを止めましたが その瞬間おじさんの

動きも止まったので 再びお経を唱え続けました

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おじさんが完全に壁の中に消え 光のトンネルが消えると 初めて

お経を唱えるのを止め力尽きたようにその場に座り込みました 

冬の夜中なのに汗でびっしょりで 体中から湯気が立っていました

しかし兄と姉が「今の何だったの?「人が壁に!!」と言いながら

私の部屋に入ってくると母は急に立ち上がり 私達を抱えて泣き

始めてしまいました 私も大泣きです 兄と姉は困ったような顔をして

いたんだと思います その騒ぎでようやく父が起き出してきました


「あなた やはりこの部屋は良くありません!」「ユウスケも連れて

行かれそうになりました!」
走破は親が訴えかけると 父は困った

顔をして黙り込んでしまいました

「あなた、まだ私の言う事を信じられませんか?私が病気だと

思っているのですか?」
母は必死になって訴えかけましたが 

やはり父は困った顔をしたままです 「コレでもまだ信じられま

せんか?」
そう言うと母は私のパジャマの上着を脱がし 父に腕と

肩を見せました


その時になって初めて私も気が付いたのですが おじさんに

捕まれた腕と肩の所が 手の形に青アザになっていたのです

「まさか・・・」そう言うと父は その場に座り込んでしまいました

兄や姉も覗き込んで怖がっていました 「じゃあ、お前の言っていた

事は本当だったのか・・・・」
 そう言ったきり惚けたようになって

しまいました 母はそんな父に近寄り「何度も言ったでしょ?ここは

霊道なんです」「何とかしないと、この部屋は危険なんです」


霊道と言われても私も 兄弟も何がなんだか分りませんでしたが 

父は何度も頷いていました 次の日から父の動きは素早い物でした


村の最年長のお年寄りの所に相談しに行き 僧侶を紹介して貰って

車で迎えに行き 早速見て貰いました

そしてお坊さんの指示で庭にお堂を建てたのですが それが

変わっていて 普通仏像が入る場所に何もなく 両側の壁に

お札を仕舞うスリットのような物が付いていて 正面の扉と

反対側にも正面と同じような扉が付いていました


まるで前からも後ろからも出入りが出来るエレベーターのような

お堂です そして お堂から何か変わった模様を彫り込んだ石を

道しるべのように家を迂回するルートの地面に埋め込み 家の裏側

にも同じようなお堂を建てました

「これで霊魂は家を迂回して通るようになる もう安心じゃよ」


言いました 確かにそれ以降 何も起こりませんでした

村の誰かが亡くなり何日かの間 夜は家族全員で私の部屋で

見張るように眠りました

つまり実験したわけですが 父以外の家族は全員嫌がりました

しかしお堂や僧侶の「お祓い料」に相当金を使ったらしく 父が

「効果があるか試さないと納得がいかない!」と言い張って 無理

矢理付き合わされたという事です 変な話ですよね?(笑)

実に父らしいのですが・・・・


しかし・・・・・やはりと言うか その部屋は空き部屋になって

しまいました


私はもう二度とあんな目に遭いたくなかったからです(笑)

仕方なく父は 物置を取り壊し そこの離れを建てて そこが

ちょうど高校生になっていた兄の部屋になり 兄の部屋が私の

部屋になりました そして二階の角部屋は見事に物置になりました


父は何かにつけてブーブー言っていましたが 他の家族全員が

そう主張したので 父も折れるしかなかったようです
母が嫁いできた当時 それに併せて家を建て替えあの角部屋は夫婦の寝室だったそうです

しかし霊感の強かった母は 霊が通るたびに眠れない夜を過ごし 軽いノイローゼになり始めていたので 下の部屋に移ったのだそうです


そして私の体に付いていたアザと同じ物が母にも付いて

いた事があるそうです その時は母が自分で付けたのだと

ばかり思い込んでいたのですが 私の体にも付いているのを見て 

兄弟達も目撃した事から とうとう父も認めたのでした


結局物置の為にお堂を二つも造り お祓い料や毎年のお札の代金 

それに2年に一度お経を上げて貰う為に車で迎えに行く事になり 

父には気の毒な事をしたと今では思います


私が像遇したおじさんの霊は 長い入院で心が少し病んでしまい 

寂しさで誰かを連れて行こうとした「タチの悪い霊」だったようで 

殆どはただ通り過ぎるだけと母が話してくれました


しかし事故死や自殺者の霊は本当に怖いと母は言います

誰かれ構わず道連れを作りたがるのだそうで・・・・そう言うわけで 

今でも私の実家では 両親と兄夫婦が住んでいますが 二階の

角部屋は物置のままだし お堂も設置されたままです


皆さんも霊道に遭遇したらとにかく逃げ出して下さい 霊道を通る

霊は霊道の中から出られないそうですから・・・

間違っても霊道の進む方に逃げないようにして下さいね


http://www.genesis-ot.jp/

5
投稿者:監督

個人的感想ぢゃ

皆さんは餃子はお好きか? 多くの人に聞いても十中八九好きと

答えるぢゃろぅのぉ 昔はお袋が昼から下拵えし 餡を作り

餃子の皮に入れ作っちょりました・・・・・・・・・・・ 中には今でも

ご家庭で作られちょる人もおるかも知れん

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σ( ̄。 ̄)の家では作らん ちゅ〜よりも味の素の冷凍餃子が

美味すぎる もはや名店が作る餃子に一切引けをとらん 色々な

メーカーの餃子を食うたが やはり味の素がいっちゃん美味い

オマケに安い

味の素の冷凍餃子は σ( ̄。 ̄)のような超貧乏人にはまさに宝

救世主である

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しかも失敗無く 誰でも簡単に羽根付き餃子が出来る そのうえ

超美味い 我が家の夕飯が味の素の冷凍餃子の時には 食う

直前まで 家族全員の目が血走っちょります! 1箱12個入り

家族3人で2箱 一人8個の争奪戦

食うのが遅いとか 猫舌などは超ハンデキャップ 毎回運動会の

玉入れのような様相である

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σ( ̄。 ̄)は味ポンに ラー油を多めに入れるんが好き ポン酢は

まろやかぢゃけぇのぉ この価格でこの美味さ 味の素さんには

ほんまに感謝しちょります


http://www.genesis-ot.jp/

P、S 新しくやり変えました

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http://www.genesis-ot.jp/osusume%20mein.html
6
投稿者:監督

中秋の名月

2019年の中秋の名月は今宵である 日本において十五夜の月見

が盛んになったんは平安時代と言われちょります

860年ごろに中国から伝わり貴族の間に広まった月見 

月を見ながら酒を酌み交わし 船の上で詩歌や管弦に親しむ

風流な催しだったらしい

平安貴族たちは空を見上げて月を眺めるのではなく 水面や盃の

酒に映った月を愛でたちゅ〜こっちゃ

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そして庶民も広く十五夜が広まっていったのが 江戸時代に入って

からだといわれちょります 平安貴族のように ただ月を眺める

のではなく 収穫祭や初穂祭の意味合いが大きかったようぢゃ

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σ( ̄。 ̄)の家では 毎年欠かさず白玉団子を作る 白玉団子

ちゅ〜んは 誰でも簡単に作れる 白玉粉をぬるま湯で溶く 硬さは

耳たぶ程度 そして熱湯にいれ浮かんできたらすくって水に入れる

超簡単ぢゃし 白玉粉は200円ぐらい みたらし餡を掛けても

え〜し 市販のゆで小豆を掛けてもえ〜けぇ

団子の数は十五夜なら15個 ピラミッドのように積んで供える

これは一番上の団子が 霊界との懸け橋になると考えられて

いたから


後はススキ

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何故月見にススキなのか? ススキは秋の七草の1つ 白い尾花が

稲穂に似ちょります 魔除けになるちゅ〜理由で供えるように

なったといわれちょります


やはり秋にはススキと団子を用意し 中秋の名月を楽しむのも

風流ぢゃろぉのぉ

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6
投稿者:監督

警告!!! 飲食中に読まないこと

焦げ茶色の悪魔 空飛ぶ恐怖 ほとんどの人が不快な思いをする

害虫ゴキブリ いやなヤツぢゃのぉ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今はわからんが 昔は東北地方以北 ゴキブリはおらんかったと

話には聞いた その繁殖力・生命力 太古の昔から存在しちょる

しぶとい存在

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このトラブルメーカーに公然と立ち向かい 駆除することに

立ち上がったメーカーにアース製薬がある 皆さんもご存知の

ゴキブリホイホイ 人類の頼もしい味方である

今から46年まえのことぢゃ

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ゴキブリホイホイは アメリカの家庭用品雑誌のワンダーラット

ボードちゅ〜 粘着式のネズミ捕りの広告を見つけ 粘着剤で捕獲

することで ゴキブリを見んでほかることが可能になると思いた


皆さんの中で知っちょる人もおると思うが 最初ゴキブリホイホイは

粘着シートではなく チュ〜ブに入った接着剤方式ぢゃった

その名残りが 台紙に波型模様が印刷されちょる絵柄に 接着剤を

取り付ける場所として残っちょります

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収益率が高いゴキブリホイホイの大ヒットで アース製薬は倒産

から3年あまりで再建に成功する そして害虫駆除メーカーとして

不動の地位を確立し 今尚順調に売れ続けちょる製品を提供し

人々の役に立っちょります

おそらく地球上からゴキブリが居なくなる その日までアース製薬

には ぐゎんばってもらいたぃ


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6
投稿者:監督

真実とは?

今から18年前アメリカ同時多発テロ事件が起きた 多くの罪無き

人々が亡くなられた・・・・・・・・・・・・・・・・ 哀悼の意を示したい


このアメリカ同時多発テロ事件は陰謀説が囁かれちょります 詳しく

知りたい人はググって見れば?

要約としては

@見逃した説

A自作自演説

この大きく2つに分けられる

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@について

実はアルカイダが中央情報局によって設立され 同局と緊密な関係

があるという背景である 更にビン・ラーディンの親戚が 9.11

当日一連の事件の後 FBIがテロと無関係と保障したことにより

飛行機で帰国した

またアメリカ合衆国が 自国民を殺すほどそこまでひどいことは

やらない これほどの事態を秘密にしておくことは不可能であり

単なる情報伝達の不手際

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Aについて

ツインタワー爆破疑惑がある ビルの7号館は当時 一切の影響を

受けていなかったにもかかわらず 古いビルの爆破解体のように

中央から瞬時に崩れ 周りの建物をほとんど傷つけることなく

瓦礫がきれいに敷地内に収まっている


ペンタゴン突入飛行機への疑義もある

衝突場所の前面の芝生部分に残骸がまったく飛び散っていない

事故当日の衛星写真によると ペンタゴンのもっとも外側の棟の

5階建ての1階部分のみだけが損傷を受けている ペンタゴン

建物の高さは78フィート 一体どうすればほぼ100トン

全高44.7フィート 全長115フィート以上であるボーイング

757-200が 最低でも時速400kmの速度で突入して

ただペンタゴンの外側の棟の1階にだけ ダメージを与えることが

できるという疑惑


政府発表だけで検証が出来ない アメリカでは多々起きること



一方日本では

マスコミの左翼化が酷い 右左に関係なく真実な報道を心がける

べき報道機関が あたかも韓国・北朝鮮・中国の報道出張所状態

特に酷いのは朝日・毎日そしてNHK

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従軍慰安婦などを捏造し日本国民に多大な迷惑をかけ 必要ない

対策費用としての国税を使わせ 責任とって報道機関及びTV局を

廃業することも無く いけしゃぁしゃぁと 未だに反政府活動に

勤しんぢょる

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やたら勘違いの正義感を振り回す社員 安倍政権憎しが前身から

溢れかえっちょります 何を持ってジャーナリスト面さげちょるんか

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常に安倍批判と反日の塊の自称ジャーナリストの人 あなたの席は

韓国の報道機関ではないのか? そんなに韓国擁護されるなら 

ど〜ぞ韓国人に帰化されたらえ〜んぢゃろぅに・・・・・・・・・・


もうIT時代だと 彼らの虚言に騙されない日本社会になっちょる

ことを認識されたほうが 宜しいかと思うが・・・・・・・・・・


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6
投稿者:監督

久しぶりのお魚

昨日はブログを書いてからの ソルトウォーターゲーム

残暑厳しき中 さすがに年ぢゃけぇ堪えるのぉ ヾ(;´▽`A``アセアセ

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今日は超シャローの釣りをしてみる 本命はチヌ 背びれを出して

泳ぐ姿も 運がよけりゃぁ見えるフィールド

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こねぇな超シャローで使うルアーは限られて来る ペンシルは

不向き こねぇなフィールドは水平浮きのポッパーが必然となる 

広範囲をスピィーディに攻める 面積が勝負

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沖合いのやや水深のあるところは丁寧に攻め 浅いところは

素早く回収する

ヾ(0д0‖)ノ水飛沫 !!!!! 

バコンちゅ〜音とともに何かがヒット (・・。)ん? なんぢゃろぅか?


ぉお!!(゚ロ゚屮)屮 お懐かしゅうございます m( __ __ )m

メッキさんぢゃぁ あ〜りませんか!

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メッキ入っちょったんぢゃね! この大きさなら単独は考え難い

おそらく群れでおる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ぢゃがこれ以降はノーバイト オマケにチヌには愛想つかれました

あっちに移動 ((((┏( ´Д`)┛ (*´Д`*)坊主

┗(´Д` )┓))) こっちに移動  (*´Д`*)坊主

チックショ〜ヾ(。`Д´。)ノ 駄目ぢゃった〜 また今度チャレンジぢゃ


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5
投稿者:監督

栗の節句

今日は重陽の節句 1月1日・3月3日・5月5日・7月7日 そして

9月9日の五節句のひとつ 日本では 9月9日の重陽の節句は

祝日ではないし イベントとして公表されちょらんけぇ あまり知られ

ちょりませんが 古代中国では 五節句のなかでも最も重要な日

として 盛大にお祝いされちょるらしい

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日本では古く平安時代には 重陽の節会として 宮中行事が

行われるようになった 菊酒を飲み邪気を払って 長寿を願う

ほかにも 詩を詠み菊を鑑賞して楽しむなども行われていたよう

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重陽の節句は菊の花びらを入れた菊酒を飲み また江戸時代より

秋の収穫祭としての栗ご飯が食べられるようになった 

ぢゃけぇ栗の節句とも言われちょる

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伝統文化が失われつつある昨今 今宵風情として こねぇな風習を

ご家族で味わい 日本人としての自覚を再認識するのもえ〜と

思うんぢゃが………………… どねぇ〜なもんぢゃろぅか?

ハロウィンの狂喜乱舞した 馬鹿げたイベントより大切ぢゃないかと 

個人的に思うが


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6
投稿者:監督

Red Pepper

ティムコのルアー レッドペッパー 優れたペンシルベイトと思う

σ( ̄。 ̄)は主にライトソルトウォーターゲームで使用しちょります

レッドペッパーには色んな種類があるが 主に使うんがソルティと

ノーマルのJrぢゃ 海で使うにはいっちゃん使い勝手がえ〜サイズ

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レッドペッパーJrの対象魚は スズキ・チヌ・小型の青物ぢゃ

意外かも知れんが 淡水のバスには使こ〜たことが無い

ぢゃが管釣りの虹鱒やブラウンはヒットさせたことがある

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レッドペッパーは切れ味の良いアクション 切れ味ちゅ〜よりは

最上級の切れ切れアクション 下手なリップ付きミノーなんかより

魚を引っ張り出す能力は高い

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梅雨明けから カタクチイワシの稚魚が接岸がピークとなる

秋口から初冬まで あの警戒心の強いチヌですら 越冬の為に

フィッシュイーター化し 果敢にアタックしてくる

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そしてこの前のブログで書いた通り 小カンパチ・ワカナなどの

幼魚の回遊が今時期 日並さえ良けりゃぁワカナなどは数釣りも

出来ることがある 勿論いい年ぢゃとメッキアジもいる

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渓流がオフシーズンちゅ〜ても 刻々と変化し続けちょるフィールド

自分の足でフィールドに出て 積極的なゲームに終始して欲しい

勿論坊主ちゅ〜リスクはあるが・・・・・・・・・・・・・・・・

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そしてこの秋もレッドペッパーJrと共に戦いに挑んでいく

へこたれんど! (。・ω・。)o"エイ(。・ω・。)o"エイ(`・ω・´)ノ"オゥ!!


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6
投稿者:監督

不屈の精神

第2次世界大戦が終焉して 半世紀以上が経った σ( ̄。 ̄)ら

日本人は太平洋戦争については ある程度歴史で習ったり 身近

なものとして知っている ぢゃがヨーロッパ戦線に対しては

知っていることが少ないのが現状ぢゃろぉ


The Blitz作戦が強行された

今を遡る事79年前 ドイツ軍が大規模な空爆を9月7日より 英国

ロンドンに開始した この空爆は1940年9月7日から 翌年5月

10日まで続けられる ブリッツとはドイツ語で稲妻の意味

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勿論ロンドンだけではなくバーミンガム・マンチェスター・ポーツマス・

ノッティンガムなども空爆され 英国各地に多大な被害が出た

空襲はほぼ毎夜繰り返された

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ロンドンにある地下鉄は 市民の防空壕として 大いに役立った

数において劣るイギリスは 軍民一体となって空軍を支援 

イギリスは近代的なレーダー網を活用した要撃体制を構築し

イギリス連邦諸国から人的支援 中立国アメリカ合衆国からは

経済支援を得る

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英国もレーダーを駆使し 更にスピットファイヤー戦闘機でドイツ

空軍に多大な被害を与えた

ヒトラーの狙いは イギリス人と政府の士気を砕き降伏させることで

あった イギリス空軍の勇猛果敢な 迎撃により潜在的なイギリス

侵攻の脅威を払い ドイツはイギリス攻略を諦め方針を変えて

東部戦線へと移った

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まさに英国の不屈の精神が機能し チャーチル首相の手腕で

難解な戦局を乗り切った 防衛のお手本といえるぢゃろぉ

日本を取り巻く諸国の不穏な動き また新たに敵性国家として

彼の国が反旗をかざしておる

そろそろ日本の未来の為の防衛を 真剣に議論しては

ど〜ぢゃろぅか?



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投稿者:監督

いっそセレナーデ

あまい口づけ 遠い思い出

夢の会あいだき 浮かべて泣こうか

忘れたままの 恋のささやき

今宵ひととき 探してみようか


恋のうたが 誘いながら 流れてくる

そっと眠りかけたラジオからの

さみしい そして 悲しい

いっそ やさしい セレナーデ


風の便りの とだえた訳を

誰に聞こうか それとも 泣こうか


君のことを 思うたびに 聞こえてくる

そっと淡い恋がゆれるごとに

さみしい そして 悲しい

いっそ やさしい セレナーデ  ♪

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     https://www.youtube.com/watch?v=4DO_Wr5hXmo

まさに井上陽水 といえる曲ぢゃのぉ 井上陽水は長い間 多くの

曲をリリースしてきた そしてヒットした曲も多い まさに巨匠

このいっそセレナーデは 1984年リリースされた

そしてσ( ̄。 ̄)は このいっそセレナーデは車の中でブチ聴いた

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深夜3時に起床 まだ眠っちょる嫁を置いて ハイラックスサーフに

釣り道具ブチ込んで 環七を進み国道1号線に出る ひたすら走り

西湘バイパスから箱根の旧道を走り 5時半に箱根に着く その時

ハイラックスサーフから 井上陽水をよ〜聴いちょりました

そうその頃は芦ノ湖のブラウンのミノーイングに超ハマっちょり

ました 3月から5月一杯の間 毎週欠かさず通う日課

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σ( ̄。 ̄)は釣りが大好き それまでな〜んのとりえも無く 何かを

成したこともない 一度きりの人生 これだけはほんとうに一生懸命

したと 胸を張ることが出来たらえ〜と思った ぢゃけぇ釣りは

いい加減な暇つぶしにはしたくなかった 自分の人生での誇りに

したかった そしてその生き様を嫁や子供に見せたいと思った

ぢゃけぇ絶対にめげん 自分を信じてやり遂げたい


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P,S

セージの2020カタログが入荷いたしました 数に限りが

ございます お早めに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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7
投稿者:監督

驚くべき日本の戦略

歴史を注視すると 日本の凄さがわかってくる そんな今日はお話

昔の話で恐縮なんぢゃが 今や世界の軍隊の海洋国家では 航空

母艦を中心とした機動部隊がメイン 太平洋戦争が始まるまでは

戦艦・巡洋艦・駆逐艦を中心とした 砲撃打撃が中心であった

空母を含めた飛行機はサブ的要素 ぢゃが真珠湾攻撃で 水雷

及び艦攻爆撃だけで 多くの軍艦が沈没され 世界に誇っておった

英国海軍の最新鋭戦艦プリンス・オブ・ウェールズと 圧倒的な

攻撃力を誇った 巡洋戦艦レパルスが 日本の航空部隊のみに

よって撃沈された・・・・・・・・・・・・・・・・ これを期に世界に軍事形態が

大きく変化した なぜ日本がいち早く転換できたか?

それは第1次世界からである

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その頃の戦争は要塞化された敵陣地を砲撃し 歩兵による突撃で

攻め落とすちゅ〜 戦死者数も多く 犠牲を払う戦争であった

飛行機の役目は偵察 ぢゃがこの青島の戦い(チンタオの戦い)で

日本軍は初めて飛行機を戦闘に投入した

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日本帝國陸軍は 有川工兵中佐の元に1913年に購入したM

F(Maurice Farman/モーリス・ファルマン)式(モ式)二型4機

フランスから購入したニューポールNG(Nieuport NG)二型単葉1機

気球1 人員348名を集めて臨時航空隊を編成

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青島攻略戦に陸軍機が参加し ドイツのルンプラー・タウベ

(Rumpler-Taube/エトリッヒ・タウベ/Etrich Taube)と遭遇したが

あまりの性能差のため空戦にすらならなかった


また海軍は 日本海軍初の水上機母艦にあたる若宮を運用して 

1913年に購入したMF(Maurice Farman/モーリス・ファルマン)式

(モ式)複葉水上機を投入した


それから27年後 日本は名機ゼロ戦・九九式艦上爆撃機など

飛行機開発に力を入れ さらに航空母艦にも特化した


日本は戦略的にも開発能力的にも技術的にも世界でトップクラス

どこぞのロシアの廃船を改造し 遅い航行スピードしか出ない

動く標的艦と段違いの差がある ましてや空母を作ったことも無く

運用実績すらないんぢゃぁ話にならん

また彼の国は 軍事衛星を含めた気象衛星ですら成功しちょらん


日本の底力の凄さを思い知るがえ〜 

(。・ω・。)o"エイ(。・ω・。)o"エイ(`・ω・´)ノ"オゥ!!


今日は日本が105年前に 戦闘機を始めて戦争で運用した記念日


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http://www.genesis-ot.jp/osusume%20mein.html\(^∀^*)必見
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投稿者:監督

Sage Large Mouth Bass Rod

以前セージ社から バス用のフライロッドが発売された ロッドを

振った時に こいつは文句無く凄い !!!! そう思った

トルクが強く ロッドに合わせ作ったフライラインで 空気抵抗の

強い ディアベリーで作られたバスバグを難なくターンさせた

まさに革命的なロッドと思った

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更にユ〜チュ〜ブでCATCHMAGAZINEの中の Bass Fishing で

一気に火が付いた 貼り付けしちょきますけぇ 見たい方は

( ゚Д゚)つど〜ぞ

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      https://www.youtube.com/watch?v=FlpVVKvrnu0

確かにバスを釣る環境は 今は厳しいものがあるぢゃろぉ

ぢゃが所詮σ( ̄。 ̄)らの釣りは遊びぢゃ 楽しい遊びが出来たら

それでえ〜んぢゃぁないかのぉ 釣りは結果だともなって満足感を

得られる ぢゃが対象魚の生死を扱うゲームは それなりの対応が

いる 釣れん=釣りにいかん またはやめた・・・・・・・・・・

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つまり挫折 好きなことで挫折するんなら 嫌いなものなら尚更ぢゃ

まして男親なら 子供に何を教えられるのか!? 努力せず

能書きや ITで仕入れた付け焼刃のような知識では 人は所詮

誤魔化せん 挫折せず努力することが その人の価値ではないか

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釣りは楽しいもの ぢゃが努力や忍耐無くしては味わえんのぢゃ

努力+忍耐=対価 フライショップをオープンしてから かなり

経った 釣れんようになったでやめていった人々のなんと多いことか

要はフライフィッシングの篩で落とされた状態 勿論やめて再び

再起され いっぱしになったお客さんもいる

人が出来ることなら σ゚ロ゚)σ にも出来る 自分の能力が人以下と

思われなければ 再び訪ねてきて欲しいもんぢゃ せっかく縁あって

知り合えたんぢゃから いつでも快く迎えますけぇ


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投稿者:監督

久しぶりのソルトゲーム

渓流シーズンが終わった・・・・・・・・・・・・・ σ( ̄。 ̄)はこれからは海

渓流のシーズン中は ひたすら渓流オンリー 二兎は追わん性格

これからオフシーズンは 海・管理釣り場が中心となる

青物のシーズンには まだちぃ〜と早いかも ぢゃがこの季節青物

の走りがある つまり小カンパチが出動しちょる可能性がある

んぢゃ それとチヌ 両方ともトップオゥーターゲームで楽しめる

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さぁ〜て ソルトウォーターゲームを開始するかぁ 海はハズレが

多いフィールド 先ずは大好きなレッドペッパーで・・・・・・・・・

丹念にキャストし狙っていくが 全くヒットせん ぢゃが何の

予兆も無く 水面が破裂するアタリがある これがたまらんのぢゃ

移動を繰り返し打つ バコン!!!!

ヾ(0д0‖)ノ何か食ってきたが 乗らんかった・・・・・・・・・・

もう1度近くにキャスト ワンアクションでキタ──ヽ('∀')ノ──!!

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小カンパチぢゃ サイズの割りにカンパチはよ〜引く 釣れた後で

再びキャスト開始 ぢゃが・・・・・・・ カンパチが竿を曲げることは

無かった (-ω-;)ウーン 狙いを変えるか

ちょぃと移動して

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若干向かい風が強く感じたけぇ フィードポッパーに変える

ここもカンパチやチヌが回遊するところ ただ水深が超浅く大型は

期待しないほうがえ〜かも ぢゃがたまに大きいのもくることもある

キャストを繰り返し繰り返し移動する 遠投しワンアクション!

ぐゎぼぉ〜


キタ─wヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─!! おそらくチヌ〜

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たいしてお〜きゅぅ無いが よ〜引きました 今日はええ日ぢゃ

( ´艸`)ムププ 蒸し暑さでシャツが汗でビットントン

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十分に楽しんだけぇ もうえ〜のぉ 帰ってシャワー浴びて

サッパリしたいもんぢゃ フィールドも長くやってスラしても

いけんけぇのぉ



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投稿者:監督

お経が聞こえる

ITで読んだ怖い話 (((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガク


大学時代の話 実話です

俺が通ってた大学の近くに自殺の名所があった 林をしばらく

入ったところにある滝(以下S滝)だ

自殺の名所と言っても 景色も良く街からそんなに遠くないのも

あって 夏場は親子連れも多く遊びに来ていたし 俺もよく涼みに

行っていた(もちろん昼)


蒸し暑いある夏の夜 俺はサークル仲間数人と自室で酒を飲み

ながら定番の怪談話に興じていた 知人の知人が霊感があって・・・

とか まあどこかで聞いたようなよくある話だ

俺ともう一人の友人(以下K太)は 二人ともオカルトネタにはかなり

精通していたで 正直言ってかなり退屈していた


急にK太が『S滝に肝試しに行こう』と言い出した 俺と一人の女

友達(以下I子)は『いいねぇ〜!』とノリノリだったのだが

他のメンバーはあまり乗り気じゃないようだ

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びびってる というよりも酔ってる中わざわざ外に出るのが面倒

みたいだ 仕方ないので肝試し組と飲み組に分かれることにし

肝試し組は俺・K太・I子の3人になった。

懐中電灯を一本持ち『みやげ話期待してろよ』と言い残して部屋を

出た S滝は歩いて30分くらいの距離だが 面倒だったので

タクシーを拾った 林の前でタクシーを降りそこから歩き始める

『うわ、真っ暗・・・』I子がつぶやいた


照明の一つも無く 空は曇っていて月明かりも差していない。

『これは怖いですよw』と3人ではしゃぎながら林の中に入って

いった 懐中電灯は一本しか無かったので K太とI子は携帯の

フォトライトで道を照らして歩いた

夜に訪れたのは初めてだったが 道が割ときちんと舗装されている

為か思ったより怖くはなかった

こりゃあ楽勝だなと思い始めた頃に 滝の流れる音が聞こえてきた

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蒸し暑い空気の中で涼しい風も流れてくる とI子が『ひっ』と小さい

悲鳴を上げた 俺たちの右前方には 地蔵の大群が並んでいた

こけし程度のサイズの地蔵が100体近く 皆一様に笑みを浮かべ

ている I子は道を明かりで照らそうと下ばかり見ていた中

いきなり視界に入ってきたので驚いたらしい

『そういえば、あったな、こんなの・・・』

昼間見ても特にどうという物でも無いが 闇の中頼りない明かりで

浮かび上がる大量の地蔵はさすがに不気味だ


『やっと肝試しらしくなってきたじゃん』

俺が更に先に進もうとしたとき K太が俺の服の裾をふいに

つかんだ 何だか不安げな顔でこちらを見ている

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『どうした?びびった?』 俺がからかうように言うとK太は『しっ』と

口に人差し指を当て 『何か、聞こえね?』と一言

何か・・・?何かって何だ こいつのことだから 俺たちを怖がらせ

ようと演出で言っているのだと思った しかしK太の顔は真剣

そのものだ


俺とI子は首を傾げながら黙って周りの音に集中してみた

滝の音しか聞こえない・・・いや・・・滝の音に混じって何か

低い音が・・・確かに聞こえる    『これ・・・お経?』


I子が口パクで俺に確認を求めてきた 確かにお経だ

しかも何人もの声が重なっているように聞こえる

ゾクリ と背中から体中が寒くなった

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K太は蚊の鳴くような小さな声で『そういえば俺、聞いたことある

かも・・・』とぽつり『S滝の近くに、妙な宗教団体が最近居

座ってるって・・・マジだったのかな』

おいおい そりゃ幽霊なんかより洒落にならんって・・・

するとI子が『なんか・・私気分悪くなってきた・・引き返そ?ね?』と

これまた小さな声で言ってきた

見ると顔は真っ青で、若干震えているようだった



K太と目を合わせお互い小さく頷いて 俺たちは引き返すことにした

帰り道I子の様子がどこかおかしいのに気づいた 妙に早足なのだ

気分が悪いと言っていた割には 競歩でもしているかのように

スタスタと歩いている


俺らが置いて行かれそうだ 『おい、I子・・・?』

俺が話しかけると同時に I子は凄い勢いで走り出した!

俺とK太は訳がわからず I子を必死で追いかけた

I子は物凄く速かった 男の俺たちがなかなか追いつけ

なかったのだ


林の出口でやっと俺たちが追いついたとき I子はヘナヘナと崩れ

落ち 今度は大声で泣き出した 俺たちはいよいよ訳がわからなく

なり ただI子の周りでオロオロするしかなかった


I子はひとしきり泣いた後 やっと落ち着きを取り戻して ぽつり

ぽつり話し始めた


『さっきのお地蔵さんのところで お経が聞こえてきたときにね

林の中に何となく目をやったら・・・。 白っぽい服を着た人が

私たちを取り囲んでたの・・・一人や二人じゃないよ?
 
二十人は軽くいたと思う・・・』


『マジかよ・・・』 俺とK太は言葉を失った もう肝試しどころじゃ

ない 早く帰ろう 俺たちが立ち上がろうとしたとき・・・


俺たちがさっき歩いてきた道から 今度ははっきりと何十人もの

お経の声とザッザッとこちらに向かってくる足音が聞こえてきた


俺たちは各々声にならない悲鳴をあげながら死に物狂いでその場

から逃げ延びた 俺にとっては今まで生きてきた中で一番怖い

思い出 あれが怪しい宗教の人間だったのか・・・・

自殺した幽霊の集団だったのかはわからない


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投稿者:監督
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