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今 日本の行く末を真剣に

今日は文化の日 もともとは明治天皇の誕生日で明治節と言われ

また1946年11月3日に 新憲法が公布されたことを記念して

定められた

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当時としては 素晴らしい憲法であった 敗戦後の処理として

特に軍隊とか自衛権とかに かなりの規制の様な意味合いがある

戦後75年を経て この憲法では無理難題が生じてきたのも また

事実である 憲法から解釈すれば自衛隊は違憲と思う だが

日本は自衛権を放棄した訳ではない 今まで政府は詭弁を弄し

その場その場の法の解釈や 特別立法で対応してきた

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目まぐるしく世界情勢が変化する中で 憲法を改正し正す時だと

思う 自衛のための軍隊を有し 問題の解決に武力を…………

ちゅ〜くだりを避けるべき 必要に応じ武力行使も可とすべき

専守防衛ちゅ〜名目は 相手のなすがままになってしまう

事実竹島は不法占拠され 尖閣も今のままでは奪い取られる

可能性が高い 結局領土問題は武力でしか決着がつかないという

有史以前からの人間の歴史 話し合いで竹島問題が進んだか?

話し合いや融和を持つ隣国なら 今の憲法でも良いが実際は違う

K国は 竹島問題をハーグの国際司法裁判所で決定せんとする

日本の申入れを拒絶している なぜならハーグに行けば不法占拠

と認定されるから………… この際経済戦争で完膚なきまで

叩けばよい

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C国も専守防衛を見越して 尖閣にちょっかいを出してくる 日米

安保があるため姑息な方法で侵略しているが 南シナ海を見たら

わかるだろう 中国が主張する南シナ海の領有権や行動は国際

法に違反するとして フィリピンが国連海洋法条約に基づいて

申し立てていた仲裁手続きの裁定が オランダ・ハーグの常設

仲裁裁判所で下されたが無視している

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日本を取り巻く国の中に 法治国家でない国がある

だから断固とした態度で臨むべきである 下手に出た結果が今の

日本の状態である いい加減に敗戦トラウマから脱却しないと

日本の新しいスタートは切れない

またC国の様な 裁判所の査定を守らない国が国連の常任理事国

とは笑わせてくれる

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ところで今日は祝日?祭日? 祝日と祭日の違いは?

たまには考えてみよ〜!

祭日は 皇室が神道の大事な行事を執り行う日

祝日は 国民の祝日に関する法律で定められた つまり政府が

定めた国民の祝日のこと


http://www.genesis-ot.jp/
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投稿者:監督
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