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Shakespeare Jig Spoon

σ(^_^;)らが この釣りを始めた1970年後半 為替レートは

1$=260円ぢゃった ぢゃけぇ輸入品は高く 国産ではろくな

物は無かった………… 勿論海外品でもフェンウィックやオービス

アブ・ミッチェルなど一流品も数多くあったが いわゆるマイナー品

ぢゃった ゼブコ・シェークスピアなどもあった 就職したての

薄給の身 高価な一流輸入品がたくさん買えるわけではない

したがって ゼブコやシャークスピアにはお世話になった

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写真のジグスプーンは シェークスピアの商品 名前は…………

忘れた (〃艸〃)ムフッ 当時セブンスターの煙草が100円の時代

ヘドンのルアーは1300円前後 ラパラのCD9cmは1500円

そんな時に ゼブコやシェークスピアのルアーは600〜800円

ジグなど国産ではダイワのファントムぐらいしかなかった

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輸入物では 有名ぢゃったんがスティングシルダー 高かった

ファントムジグは1年中ある訳が無く 季節的に出て来る物

その点人気イマイチのシェークスピアのジグが σ(^0^ )は

好きぢゃった

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シェークスピアのジグは 鋳型から作られ 金属は鉛ではない

最近のルアーの様な美しさは全くないが 当時はリアルタイプの

ルアーぢゃった 性能的にはコンピューター設計の最近のルアー

の方が優秀と思うが 昔のは人間的な温かみのある感じがする

昭和は遠くになりにけり


http://www.genesis-ot.jp/
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投稿者:監督
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