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Floatant B

以前の続きぢゃが パウダー系・ペースト系と書いてきたが 今回は

液系のフロータント 液系のフロータントは昔からあり 今も尚販売

され続けちょります 液系の最大の利点は 非常に薄い皮膜なんで

フライに浸透しやすい 隅々まで入り込む 粘着性も無いけぇ

ハックルフライ σ( ̄、 ̄=)ンート・・・ バイビジブルやスタンダード

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に使い勝手がええ ハックルとハックルが引っ付きにくい特性が

あるんぢゃ ペースト系は粘着力が高いけぇ割と引っ付きやすくなる

効果はパウダ−より長く ペーストよりは落ちるが・・・・・

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液系は漬け込むタイプと 目薬のように差し込むタイプとある この

辺は 各自の好みによる 最近では液状タイプのパウダーなども

出ちょる

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フロータント自体の特性を理解し フライまたは川の状況により

使い分けることが大切ぢゃ ベテランアングラーは必要に応じ

使い分けちょる人も多い


http://genesis-ot.jp/
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投稿者:監督
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