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Blind Rivet & Hand Riveter

金属と金属を繋げる場合 溶接などの方法があるが 簡単なんが

金属と金属に穴を開け ハンドリベッターでブラインドリベットを

打ち込む方法がある 種類の違う金属を溶接して繋げる場合は

かなりの知識と技術がいるが リベットなら素人でも可能ぢゃ

クリックすると元のサイズで表示します


ハンドリベッターはホームセンターで 簡単に入手することが出来る

価格も高くは無いけぇ ブラインドリベットも同じく手に入る

ブラインドリベットは 色々な直径と長さがあるけぇ 事前に

引っ付ける物の 厚みを調べておかんといけん

クリックすると元のサイズで表示します


写真の金属の細長い部分を ハンドリベッターの穴に差込んで 

レバーを握ると 上の部分が膨張しリベット出来る ハンドリベッター

には 幾つかのサイズに合うように ヘッドが変えられる様に

なっちょります リベッターに交換用のヘッドが付属しちょります

クリックすると元のサイズで表示します


例えば郵便受け・・・・ 金属接合部分が壊れても ドリルで穴を開け

ブラインドリベットで補修できる 大抵のものなら修理が可能ぢゃ

壊れたけぇ買いなおす その前に修理出来る物は修理せんと

いけん ぢゃぁなぃと 不要な廃棄物を生むだけになるけぇ


http://genesis-ot.jp/
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投稿者:監督
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