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Diamondback Salmon/Steelhead W Hand

今を遡ること約20年 σ( ̄。 ̄)もお客も血気盛んな頃 北の大地

に魅了されちょりました いわゆる忠類川のサーモンフィッシング

本州の南西部に位置する山口県では 鮭族は未知なる魚種

毎年お客さんとの釣行が恒例ぢゃった・・・・・・

その頃σ( ̄。 ̄)は アメリカからダイヤモンドバックのブランクを

輸入しちょりました まぁ主にクラッシックトラウトなんぢゃが

ある日ダイアモンドバック社に サーモン/スティールヘッド用の

Wハンドのブイランクがあるのに気づいた・・・・ そして輸入して

作った

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勿論当時正規の輸入代理店はあったが 完成品が主体でブランク

はほとんど無かった 当然ぢゃがWハンドなんかは その存在さえ

出てない 何本かWハンドのブランクを輸入した お客さんの

人気は圧倒的にセージのロッド 当然ちゃぁ当然なんぢゃが・・・・

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σ( ̄。 ̄)はど〜しても ダイアモンドバックのWハンドを使って

みたかった 振ってみると胴に乗り力強いストロークで使い勝手が

良かった 防寒着が厚手でも リールに当たり難いように エンド

部分はやや長めにした そしてこのダイアモンドバックのWハンドは

忠類川で主力となった

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今は昔ほど使うことは無くなったが 湖などの釣行の時には持参

することもある まぁ滅多に無いが・・・・・ ( ̄ー ̄)ニヤニヤ

希望者がおるんなら 譲っても構わんと思うちょります


http://www.genesis-ot.jp/
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投稿者:監督
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