カレンダー

2021
July
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

QRコード

過去ログ

カウンター

本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS

The Sound of Silence

The Sound of Silence 皆さんご存じの名曲である 勿論サイモン

&ガーファンクルが1964年に世界的にヒットさせた

美しい曲と 透明感のあるハーモニー 今でも愛され続けちょる

歌といえよう

クリックすると元のサイズで表示します


     https://www.youtube.com/watch?v=nkUOACGtGfA

Hello darkness, my old friend

I've come to talk with you again


Because a vision softly creeping

Left its seeds while I was sleeping


And the vision that was planted in my brain Still remains

Within the sound of silence


In restless dreams I walked alone

Narrow streets of cobblestone


'Neath the halo of a street lamp

I turned my collar to the cold and damp


When my eyes were stabbed by the flash of a neon light

That split the night And touched the sound of silence


And in the naked light I saw

Ten thousand people, maybe more


People talking without speaking

People hearing without listening


People writing songs that voices never share And no one dare

Disturb the sound of silence ♪

クリックすると元のサイズで表示します


やあ暗闇よ 懐かしい友よ また君と話したくて来たんだ

というのは幻が音もなく忍び寄ってきて

僕が寝ている間に種を落としていったのだ

幻は僕の頭の中に根を下ろし、まだここにある

沈黙の闇の中に


安らぎのない夢の中 僕は石畳の狭い通りを

街灯の投げかける光の下をひとり歩いた

じっとりとした冷気に僕は襟を立てた

ネオンの光の瞬きが目を貫き 夜を切り裂いた

そのとき僕は沈黙の音に突き当たったのだ


裸電球の下 一万もの いやそれ以上の群衆がいた

彼らは語らうことなく話し 耳を傾けることなく聞き

声となって分かち合われることのない歌を書いているのだ

そして誰一人 その沈黙の音を破ろうとはしないのだ ♫


1964年ちゅ〜たら東京オリンピックの年 そしてカルビーの

かっぱえびせんが発売された年

σ(´∀`●)は小房ぢゃったでつ サイモン&ガーファンクルは

今でも多くの人に聴かれ愛され続けちょります


http://www.genesis-ot.jp/
8
投稿者:監督
トラックバック(この記事にリンクしている関連ページ)一覧
※送信されたトラックバックは管理人の承認後反映されます。
トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ
AutoPage最新お知らせ