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鰤の西京漬け

ヤズやサゴシなど小さめの青物は問題ないが 青物でも大型が

釣れると 問題はその処理ぢゃ 大家族ならなぁ〜んも問題なんか

ありゃぁせんが 少人数のご家庭では食べ切れんことも多々ある

そんなときは西京漬けがえ〜けぇ

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甘味噌で漬け込んだ西京漬けは 肴は勿論肉でも美味い 

σ( ̄。 ̄)は刺身にする部分を除き 後は切り身に分けて冷凍保存

そして西京漬けで食べる前に3日間漬け込む

西京漬けの味噌は 酒・ミリン・砂糖・隠し味に醤油を入れ 一度

沸騰させてから冷ます コツはかなり甘めの味付けにすること 

案外甘みちゅ〜んは染み込まんけぇ

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味噌漬けぢゃけぇ 焼くときにはこげやすくなる ぢゃから弱火で

時間を掛けて ゆっくりと焼く 漬け込みようの味噌ダレは 何度か

使い回しが可能 緩くなったら味噌と砂糖をいれ調整したらえ〜けぇ

年末までに青物が多めに取れると 正月のおせち料理に使える

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もうすぐ11月 青物のシーズン真っ盛りになる 凪ぢゃろぅが時化

ぢゃろうが 青物は天気に関係なく回遊してくる この釣りの釣果

はほとんどが運 ぢゃが諦めずに通わんと遭遇すら難しい

ガンガレ !!!! 皆な(。・ω・。)o"エイ(。・ω・。)o"エイ(`・ω・´)ノ"オゥ!!


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3
投稿者:監督

今期初物

渓流シーズンが終了し 早2ヶ月が過ぎようとしちょります 秋は

当然ソルトウォーターのゲームとなるが 皆さんお好きの青物の

メインは11月になる ぢゃが・・・・ チャンスがありゃぁ9月でも

青物がヒットする可能性がある

可能性を頑なに信じ 過酷な修行に近い海詣でに毎日に近く行く

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10月上旬に一度サゴシ(サワラの小型版)が入り ナブラが起き

ちょりましたが その後さっぱり・・・・・ ココ最近ではナブラも無い

今年はセグロイワシのサイズが すんごくコマイ ぢゃけぇ使うジグ

はPボーイの25gにしちょります 勿論小型にするちゅ〜 なぁ〜ん

の根拠も無いんぢゃが・・・・・ 昨日はブログを書き終え 午後1時

過ぎに 釣り場に行った 店番は女房に頼んだ ( ´艸`)ムププ


今日もナブラも無いし カモメものどか・・・・ 昨日みたいにせめて

エソでもヒットすりゃぁ え〜んぢゃが (・・。)ん?


キタ─wヘ√レvv〜(゚∀゚)─wwヘ√レvv〜─!! めちゃ引くど!

σ( ̄、 ̄=)ンー もしかしてエイ? この前からナルトビエイが

右往左往しちょったからのぉ? 時間が過ぎていく 何度もドラッグ

出されていく (・・。)ん? ひょっとして70cmぐらいの真鯛?

ナブラも全く無いし 青物ぢゃぁ無いと思うんぢゃが!

ヾ(0д0‖)ノ

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(; ̄Д ̄) やっとあげた・・・・ ブリぢゃぁなぃの!

とにかく上げるのにやたら時間が掛かった おおよそ15分 

ロッドはシーバスロッド ラインはPE1号 ショックリーダーは20Lb

そしてジグはPボーイバーチカル25g イワシカラー

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アシストフックに使こ〜ちょる イーグルクロウのターポン用フックが

完全に伸ばされちょりました・・・・

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サイズは94cm 10.5kg 持ち帰るのが ブチ重かった

ナブラも無かったが 食うときは食うんぢゃのぉ・・・・ ぢゃがナブラ

の無い釣りは 正直辛い


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5
投稿者:監督

島原の乱

1637(寛永14)年10月24日から 翌年にかけ島原の乱が

起こった この争いは打ち続く飢饉であるにもかかわらず 島原

城主松倉重政父子や 天草領主寺沢広高が 領民に苛酷な年貢を

課したり キリスト教徒を弾圧したことに抵抗した百姓の一揆

島原半島と天草島は かつてキリシタン大名の有馬晴信と小西

行長の領地 一揆勢のなかにも有馬・小西氏の牢人やキリスト教徒

が多かった

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小西行長の遺臣益田好次の子で 16歳の天草四郎時貞を首領に

いただき 一揆勢3万余りは原城跡に立てこもる 一方の幕府は

板倉重昌を派遣し 鎮定にあたらせたが失敗に終わる

ついで老中松平信綱が 九州の諸大名ら約12万人の兵力を動員

原城を包囲し兵糧攻め

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更にオランダ船による海上からの砲撃を求めた この総攻撃で原城

は落城し 天草四郎は討ち取られ 島原の乱は鎮圧されるに至る

反乱軍への処断は苛烈を極め 老若男女約37000人は すべて

首を討たれたとされ 生き残ったのは内通者であった山田右衛門作

ただ一人だったと言われている

今から380年前のことである


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3
投稿者:監督

鉛筆削り

σ( ̄。 ̄)が小学校低学年の頃 筆記道具はもっぱら鉛筆 ぢゃが

小学生の低学年ちゅ〜たら 鉛筆なんぞよ〜削れん 当時はナイフ

でもっぱら削っちょりましたけぇの ぢゃけぇ母上様に削って

頂いちょりました やがて簡易的な鉛筆を差し込んで回して削る

文具用品が出る

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さらに固定式のしっかりとした鉛筆削りが販売された 机にしっかり

固定され 子供でも簡単に削れる優れモンぢゃ これで親たちは

日々の 我が子の鉛筆削りから開放された

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上部の金属の耳の部分を押すと 鉛筆を差し込むスペースが生じ

更に前方に出て来る 鉛筆を差し込むと圧力がかかり 研磨部分に

鉛筆の先端部分があたる 回転式のハンドルで刃が回転し削れる

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削りカスは下の引き出し部分に溜まり ゴミが散乱せんように

なっちょります σ( ̄。 ̄)ら兄弟は3人 勿論3人で1台なんぢゃ

その後この機能のまんま 電動へと変化する 最近の子供は鉛筆

削りなんか使こ〜ちょるんぢゃろぉか?

最近はボールペンやシャープペンシルなど使うけぇ 鉛筆なんか

もう何十年も使うことも無いし 買うことすらないなった


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3
投稿者:監督

JUMANJI Welcome to the Jungle

物語は前作ジュマンジのラストから 海に捨てられたジュマンジは

どこかの浜辺に流れ着き 新たに被害者をうむような含みがあった

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングルはその浜辺からストーリー

が始まる・・・・

ある少年が海辺をジョギング中に ジュマンジを拾います それは

アレックスという少年の元にくる 1996年という時代背景もあって

若者はテレビゲームに夢中 このご時世ボードゲームなんて誰が

するかよ! とジュマンジを横目に呟く彼でした しかしその夜中に

ジュマンジが光りながら いつもながらのドンドンドコドンドンドコと

音を立て彼を起こす 不審気にジュマンジを開くと ボードゲーム

だった中身は空洞になっていて 一つのゲームカセットが入って

いた テレビゲームならやるだろ?と言わんばかりに適応力の高い

ジュマンジにさすが!・・・・・

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前作と異なるのはライフ数 手に3本の線が刻まれており 死ぬと

1本づつ消えていく ライフ数が無くなるとゲームオーバーで死ぬ

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それはインスタグラマーJK(採取の写真右から2番目)なベサニー

が何故か男性のむさくるしい ジャック・ブラックの見た目になって

発狂している時に 早速カバに食べられて死ぬという急展開で

判明する

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今回のジュマンジには ゲームの案内人ナイジェルという男が

現れ ところどころでアドバイスがある 

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今回のゴールはヴァン・ペルトという男が奪った 聖なる宝石を

取り返したうえ ジャガー像の目に戻してジュマンジ世界に平和を

取り戻すのがミッションだと言う

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前作を見なかった人も 理屈抜きで楽しめる映画となっちょります

興行収入で全米でかなり稼いだちゅ〜 娯楽大作映画ぢゃ

σ( ̄。 ̄)はレンタルDVDで借りて見ました・・・・・

面白い映画ぢゃった d(´▽`*)

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3
投稿者:監督

パラシュート

1944年の夏の夜 アメリカ空軍のヘンシンガー少佐は日本の

北九州の八幡市への爆撃に参加 ところがその帰り道中国上空で

エンジンに火災が発生 辛くもパラシュートを着けて脱出した

少佐は パラシュートにくるまり仲間と救助を待った

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少佐はよっぽど気に入ったのか そのパラシュートを持ち帰り

終戦後の1947年 婚約者のルースさんに これでウェディング

ドレスを作ってくれないか・・・・とパラシュートを手渡しプロポーズ

した


絹の輸出国であった日本や東アジアの国からの輸入が途絶えていた

このパラシュートはナイロン製 当時は絹と比べてまだまだ厚かった

ため このかさばる代物をどうやってドレスに仕立てたものか・・・

と悩んだ そして映画風とともに去りぬに出てきたドレス風にしよう

お手伝いのお針子さんと一緒に 縫い上げたのがこのドレス

パラシュートの縫い目をそのまま利用しドレープを作っている

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その後 少佐とルースさんの娘達にも着られた後 ドレスは

スミソニアン博物館の1億点を超えるコレクションの1つとして

寄贈された 終戦直後で物が不足していた中 パラシュートのような

巨大な布は世界のあちこちで重宝されたようで こうしてドレスに

仕立て直すのは決して珍しいことではなかったよう こちらも先祖

代々伝わるパラシュートドレス スカート部分がパラシュートだとか

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さて本題 ぢゃぁパラシュートは何時作られたもんなんぢゃろぅか?

そして最初に作った國は何処ぢゃろぅか?

太古から考案されちょりましたが 1783年10月22日にフランス人

のルノルマンがパラシュートを再発明し 彼の手によりパラシュート

ちゅ〜名前が提案され定着する そして2年後の1785年

ブランシャールがパラシュートを使えば 熱気球から安全に飛び

降りられることを実験で証明 実験は犬を使って行われたが

1793年にブランシャール本人が搭乗していた熱気球が破裂した

際に 実際に自分で試すことになり無事脱出に成功

今日はパラシュートの記念日なんぢゃ


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3
投稿者:監督

怖い話

ITで読んだ怖い話・・・・・

学生時代に一人暮らししてました 金なんて全然無かったから

1KKの古いアパートだったんですが そこは玄関入って直ぐ右手に

狭いキッチン 左手にユニットバス それで奥が6畳の部屋に

なってたんですね ある日結構遅い時間・・・・午前1時過ぎぐらいに

自宅に戻って 風呂入るの面倒だなーとか思いつつ しばらくテレビ

見てたんですが やっぱり疲れてたらしくてそのまま横になって

眠っちゃったんですよ


何時間ぐらい経ったのか解らないけど ふっと目が覚めた 部屋の

中は真っ暗 しばらく状況わかんなかったんだけど「あーそうか

テレビ見たまま寝ちゃったんだな」って段々飲み込めてきて ベッド

で寝よかなあ でも面倒だしなあ〜ってボーっと考えてる内に

(それにしてもさっきから聞こえてるこの音は何だろう)と考えた

部屋のどこからか変な音がするんです コウモリみたいな小動物が

キーキー鳴いてる感じの それも今にも 死にそうなぐらい弱々しい

(何だこの声)とか思ってる内に段々目が冴えてきて その内に

ちょっと変な事に気づいた(あれ?そういえばいつの間にテレビ消し

たっけ?確かテレビつけたまま寝たのに)


変だなと思ったんですが その内にもっと変だと思った そういや

部屋の電気も消えてる 消した記憶は無いのに(おかしいな?)って

思って取り合えず起き上がったんですが その間も何かキーキー

聞こえてくるんです 何の音か気になって何気なく玄関の方を振り

返った そしたらそこに見えたのが・・・・・・

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玄関ドアには下の方に郵便受けがついてるんです そこから細い

手首の先が覗いてました 片方だけの手首が爪を立ててドアを

上下に引っかいてたんです

硬直している自分の目の前で、「キー・・・キー・・・」と2,3回ゆっくり

縦に引っかいた後 手首 郵便受けの外にスッと引っ込みました

色の濃いマニキュアをしていたのははっきり覚えています 

女の手でした

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もうこっちはその間全く動けませんでした 訳が解らなくて

その後我に返って慌てて外に出てみたんですが もう誰もいません

ドアを閉めて郵便受けの下を見ると、確かに爪で引っかいた

みたいな筋が残ってました めちゃくちゃ気持悪くて

もうその後はすぐに引っ越しました

この話を他人にすると 昔振った女だろとか恨み買ってんだろとか

散々突っ込まれますが 断じて身に覚えがありません

だから夢だったと思う事にしています

(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガク


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4
投稿者:監督

昭和の風情

煙草税も上がり 世界的な禁煙で 嗜好品ちゅ〜て言われちょり

ました タバコの客離れが進んで来ちょります 昔は成人男子の

多くはタバコをふかしちょるんが 当たり前ぢゃった・・・・

喫煙者が減り 禁煙者が猛威を振るう昨今 町の風景が一変した

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昭和の町並みには必ずあった タバコ屋さんが無いなった・・・・

タバコ屋さんちゅ〜たら 必ず公衆電話とアイスクリームの冷凍庫

が備えられちょり おじさんやおばさんがポータブルTV見ながら

店番しちょりました タバコ屋さんが激減した後勢力を伸ばしたんが

自販機 ぢゃが未成年の喫煙が問題となり カード申請せんと

自販機でタバコが買えんようになり 面倒臭い人たちはコンビニと

変えちょります

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タバコ屋さんちゅ〜たら ショーウィンドウの下はタイルが貼った

基礎部分があり このタイル=タバコ屋ちゅ〜イメージがある

子供の頃近所のタバコ屋に 親父に買い物に行かされた 

子供にはタバコは販売せんのぢゃが ○○さんちの子供でお使い

に来たちゅ〜暗黙のルールで 何の問題も無く変えた そうして

時々お釣りを貰うこともあった

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そこには町のコミュニケーションが存在しちょりました そして

町は人によって成り立ち 商売も人対人ちゅ〜 昔からの販売形態

が成り立っちょります いまやPCでアマゾンで買うとか自販機で

ちゅ〜世の中になると 町には商店や店舗は不必要になる・・・・・

日本はまだマシぢゃが アメリカなど国土の広い場所では買い物

難民は生存権を起されてしまう ましてや人手不足になれば 僻地

などは郵便局もヤマト運輸も来なくなる可能性がある 地方創生を

ゆ〜んなら 通販などの業者を考えんと 地方は疲弊するど!


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投稿者:監督

Beyond The Sea

軽いタッチで爽快感すら覚えてしまう Beyond The Sea ちゅ〜曲

今日はヘイリー・ローレンで・・・・ Beyond The Sea 意味は

どこか海の向こう 

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https://www.youtube.com/watch?v=NN3q0u2mRPA&index=18&list=RDWlEiWN5vPok

Somewhere beyond the sea Somewhere waiting for me

My lover stands on golden sands And watches the ships that go

sailin'


Somewhere beyond the sea She's there watching for me

If I could fly like birds on high Then straight to her arms

I'd go sailing   ♪

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この海を越えたどこかに 私を待っている人がいる

その人は輝く砂浜に立ち 行き交う船を眺めている


この海を越えたどこかで あの人は私を探している

私は鳥になって高く舞い その腕に飛んでいきたい ♪


原曲はフランスのChalres Trenetが 1946年に作曲した

La Mer(ラ・メール)

ラ・メールはフランス語で海という意味 これにアメリカの作曲家

Jack Lawrenceが原曲と異なる 粋な歌詞を付けて1960年にヒット

したのがBeyond the Sea

音楽は人生のBGM 音楽を楽しもう


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投稿者:監督

Fishing Maker D.A.M

D.A.Mちゅ〜名前を聞いても ほとんどの方は知らんと思う D.A.M

ちゅ〜んは140年以上の歴史を誇るドイツの老舗釣り具メーカー

なんぢゃ 創業は明治8年

主に中欧〜東欧を市場として展開してきたメーカー 我が日本では

馴染みがないが 欧州ではその伝統と品質の高さ そして

リーズナブルな価格設定を背景に 人気を集めているメーカー

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D.A.Mは総合釣り具メーカー ロッドやリールはもちろん ルアー・

ライン・フック そして個々の釣り具に最適化された専用グッズ

を幅広くラインナップしている 今日はそんなD.A.Mのスプーン

エフェッツスタンダード について

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このエフェッツスタンダード スプーンは 発売されて80年以上経て

今に至っちょります 見た目はアブのアトムみたいな感じがする

サイズは6gぐらいからあり 写真の物は30g 以前輸入してみたが

ビジュアル的に日本人に好まれないような気がした サンプリング

の1個ちゅ〜こっちゃ

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記憶が正しければ 昔一時的にダイワが輸入代理店ぢゃったと思う

今でもD.A.Mは健在な釣具メーカーとして存在しちょります 割と

個性的なアイティムあるメーカー 英語力がありリスクを背負って

輸入したい人はチャレンジしてみて 当方は一切お手伝いしません

けど・・・・・ ( ´艸`)ムププ


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P、S

新入荷

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注目(≧∇≦)ノhttp://www.genesis-ot.jp/new.html
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投稿者:監督

何がハロウィンぢゃ ヽ(`Д´)ノ

世の中の浮かれポンチが マスコミや企業のイベントに毒され

ハロウィンパーティぢゃ (゜Д゜) ハア?? なして文化も異なる

ケルト人の祭りに踊らされちょるんか! まして日本における

キリスト教徒は各宗派合わせても2%以下


皆忘れちょりませんか! σ゚ロ゚)σ 日本には天皇陛下を中心とした

神道國家ちゅ〜ことを 日本には約1300年続いちょる神嘗祭が

あるんど! 神嘗祭・・・読めんのか? かんなめさいちゅ〜んぢゃ

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神嘗祭は五穀を日本神話の神々に捧げるお祭り 行われる時期が

10月17日 つまり本日ぢゃ この日は伊勢神宮の正月とも言われ

神嘗祭を機に装束などを一新するのも特徴

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その年の初穂 つまり初めて収穫された稲穂を 天照大神に捧げる

ちゅ〜もんで 宮中と天照大神を祭っている 伊勢神宮で行われる

実はこの神嘗祭 もともとは9月17日に行われちょりましたが

9月では稲穂がまだ収穫できない! ちゅ〜事情で 明治時代に

入ってから1ヶ月ずらして行われるようになった

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賢明な我がブログを熟読されちょる方々は ハロウィンちゅ〜て

浮き足立つことも無く マスコミや企業に踊らされることなんぞ

ないぢじゃろぅが 渋谷などのハロウィンの醜態を見ると大丈夫

なんぢゃろぅか我が祖國日本は・・・・・心痛の思いを感じる


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投稿者:監督

秋鮭

秋の味覚の一つちゅ〜たら やはり鮭は入れんといけんぢゃろぉ

秋の旬 この時期のサンマと鮭は魚の代表格ぢゃ 

昔σ( ̄、 ̄=)ンート 20年ぐらい前なんぢゃが 北海道東部 

忠類川に秋になると 釣りに行ったもんぢゃ

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その頃は鮭釣りに夢中で フライでの釣りが好きだった ただ・・・・

川面に漂う鮭の死臭には参った・・・ ( ̄y ̄||)クサッ!! 釣は3日間

朝から晩まで死臭漂う忠類川で釣りをする 山口に戻っても記憶に

刷り込まれた死臭で 鮭が食べれん様になってしも〜た

忠類川へ行かんようになっても 暫くの間は食えんかった・・・・・

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時は経ち 今ではな〜んともなく 鮭が食えるようになっちょります

鮭に抵抗が無くなるちゅ〜ことは 鮭のフライフィッシングもしてない

ちゅ〜ことなんぢゃ ( ´艸`)ムププ 距離的に近ければ釣りをしちょる

ぢゃが本州の西の果てから ロシアに近い北海道まで さすがに

遠いのぉ

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ぢゃが機会があれば また忠類川で鮭釣りをしたいもんぢゃ 勿論

死臭で鮭が食えんリスクを覚悟して・・・・


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投稿者:監督

W. Eugene Smith

写真を学んだ者 あるいは報道写真が好きな者 ジャーナリズムに

陶酔している者を含めた方々の記憶に残るユージン・スミス

グラフ雑誌ライフを中心にカントリー・ドクター・スペインの村・

助産師モード・慈悲の人など数多くの優れたフォト・エッセイを

発表し フォト・ジャーナリズムの歴史に多大な功績を残した

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σ( ̄。 ̄)は写真関連の学校に通い ゼミは報道写真を選択

しちょっりましたけぇ ユージン・スミスの名前は知っちょりました

ユージン・スミスはとりわけ日本とのかかわりが深く 17歳のとき

ニューヨークで偶然であった日系写真家の作品につよい感銘を

うけ写真の道を志すきっかけになった

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その後ユージン・スミスは太平洋戦争に従軍し 戦争の悲惨で

冷酷な現実をカメラで世に伝えんとして 自らも沖縄戦で重傷を

負った また戦後の日本経済復興の象徴ともいえる 巨大企業を

取材した日立や

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その経済復興の過程で生じた公害汚染に苦しむ 水俣の漁民たち

によりそった取材など 人々の生活に寄り添った写真家がまさに

ユージン・スミスの作品といえる ユージン・スミスは1978年の

10月15日に亡くなられた


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Captered 8'8" #6

川・湖・ライトソルトウォーターなど オールラウンダーで使える

6番のフライロッド 数ある中でのキャプチュードの8フィート8インチ

の6番は σ( ̄。 ̄)が多用するロッドである

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製作者の降旗章氏とは箱根の釣り仲間 身びいきと言われても

致し方ないが 使い勝手が良いロッドである キャプチュードの中で

私自身一番好みのロッドである 先調子ちゅ〜イメージがあるかも

知れんが この6番のロッドは胴調子なんぢゃ 渓流でウエットロッド

としても使いやすい 

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胴調子だからちゅ〜ても リフティングパワーは半端ない 大物にも

余裕で対応出来る ぢゃけぇ大型河川でのストリーマーなどでも

問題ないし 湖でも またソルトウォーターでも十分なパワーがある

同じシリーズのボロンの#8とは異なる感じは否めない

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このキャプチュードは以前と同様 ブランクで購入し自作した

作り自体はオリジナルのようにしたが・・・ キャプチュードシリーズ

は今でもσ( ̄。 ̄)にとっては現役のロッド 過去の遺物には

なっちょらんけぇ 来年は本流筋で 再びストリーマーでのヤマメ

釣りを行なおうと考えちょります


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山から娘を狙うモノ

ITで見つけた怖い話・・・・ 

俺の田舎には土地神さまが居るらしい その土地神様が俺の娘を

連れて行くかもしれないとの事 正直今もどうしていいのかわから

ない 聞いた時は吹き出した でも親父の反応を見て血の気が

引いた… 一応書き溜めてる

悪いが詳しい情報は全て伏せる 娘は小学校の低学年で 俺は

普通のサラリーマン 嫁も祖父祖母も元気で 普通の家庭だと

思ってた 上京した俺は 嫁とは大学で知り合い そのまま就職と

同時にゴールイン 結婚二年目で、子供を授かった

そこから幸せの日々 俺も割りといい企業に就職でき 嫁も専業

主婦として家事と育児に力を入れてくれてた


娘が小学校に入学し暫く経った頃 入学祝いのついでに家族

全員で 俺の実家に行く事が決まった 有給込みで三日程滞在する

予定 俺の住んでた実家はかなりド田舎で何もない

だけど自然は素晴らしいと今でも思う 娘も久しぶりにお爺ちゃん

婆ちゃんに会って楽しそうにしてた 一日目には何もなかった・・・・

だけど、二日目に問題が起きた

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娘がいなくなった! 五時には帰ってくる様に言ってたんだけど

親父の飼い犬と散歩に行ったっきり、帰ってこなくなった

あんまり遠くに行かない事を約束させて 娘を少しの間自由に

させてた俺が悪いんだけど… 親父は母親と嫁に近所に訪ねて 

力を貸してくれる人を当たるようにお願いしてこいと言い

俺と親父はトラックに乗り込んだ


30分程経ち数十人体制で捜索が始まった すると予想外にも簡単

に見つかった 見つけたのは近所の人で 娘は森の入り口の小屋

付近で寝てたらしい 残念ながら飼い犬は見つからなかった

遅れて俺と親父が家に戻ると 嫁が娘を抱いていた 俺自身ブチ

切れと心配でぐっちゃぐっちゃになってた

娘を叱ろうと思ってたんだけど寝てる 姿を見て溜め息に変わった

外傷も衣服にも異常はなくて本当に安心した


母親が手伝ってくれた方々にお酒と料理を出し 俺もお礼を一人

一人回りながら飲んでた 暫く経って娘が目を覚ました 俺が軽く

叱ると半泣きになり それを嫁がなだめてた

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ここからの会話は明確に覚えてる

嫁「ちーちゃん(娘) なんであんな所で寝てたの?」

娘「うーん… わかんない」

嫁「ワンコは?」

娘「お猿さんが連れて行った。」

この瞬間空気が止まった 親父も母親も俺たち家族以外の動きが

完全に止まった

嫁「お猿さん?」

娘「うん お猿さんとワンコと遊んでた」

父「どんな姿やった?? どんな鳴き声やった?? 触ったか??」

俺「おいおいおい!!」

掴みかかり 叫ぶように親父は娘に質問を浴びせていた 娘は怯え

嫁の腕に飛び込んでいった


父「アレがでよったかもしれん… ○○さんを呼べ…」

親父がそういうと母親がどこかに電話をかけだした

父「みんなはもうええ ここからはうちの問題 有難うな」

手伝ってくれた方々は「すまんな」「大丈夫だから」と言いながら

ソソクサと帰って行った

親父は猟銃を持ってくると 塩とお酒をそこら中に巻き始めた

母「○○さん 三十分程で来てくれる!」

父「そうか… △△(俺)、話がある」

俺「…… 」


親父が真剣な顔で話し出した この土地には土地神がいてるらしい

その土地神は様々な富を落とすと言われているが いい神様では

なく非常に残虐でもある 動物にとり憑き 他の動物の臓物を喰い

散らかすとの事… 猿の姿で目撃される事が多いが 猪や人間も

例外ではないと言っていた


父「何にせよ、至近距離で接触し 生きていてるケースは珍しい

接触した者が生きていれば また向こうからまたやってくる事が多い

ここ最近は見かけなくなったのに…。」


こんな事を真剣に話し出して 俺も苦笑いしてた 嫁もどうして

いいかもわからず困っていた…

そして○○さん(以後、Aさん)が到着する 見た目は品のある年配の

女性でスーツを着ていた 親父と俺が状況を詳しく説明をする

母親は黙って何か準備していて嫁は寝てる娘を抱いてた

父「助かりますかね?」

A「助かるかもしれません… おそらくアレなのは間違いない でも

幸いな事に接触してない この年頃だと好奇心が旺盛なんだけど

この子自体が勘がいいのかもしれない」

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俺「何をするんですか? 娘は大丈夫なんですか?」

A「あなた信じてないのは仕方ないけど 今は騙されたと思って

手伝って欲しい 悪い様にはしないから…ね?」

正直胡散臭いと思ってたし この発言も信じられなかった

親父がいつにもなく真剣で それに煽られた感じだった

Aさんが母親と一緒に準備を始め 途中に「娘さんの髪の毛が

欲しい それも出来るだけ多く欲しい」と言ってきた…

俺は断ったが 普段大人しい嫁が半な強引に娘の髪の毛を切った

何故か娘は起きず ずっと眠っていた


A「もしもの時の変わり身が必要 先に言うがその人が必要になる

時は 変わり身自体が何の効果も持たないかもしれないほど

危ない状況 勿論両方死ぬと思うが それでもいいなら変わり身を

立てる」

説明は続き、条件として

・血縁者である。 ・娘と同じ性別である。 ・歳が近い

が条件だった(別に守らなくてもいい)

もう嫁しかいてないんだよね… だけど俺は一度もそれを口に

出せなかったんだよ 家族全員で話し合ったけど嫁は折れなかった

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まだ心から信じてなかったけど もしもの事があったら俺は二人

同時に大切な人を見殺しにしてしまう それが怖かった でも

嫁に説得させられて代役に決まった 娘の髪の毛と嫁の髪の毛を

袋に入れ そこにAさんが取り出してた紙を入れて お経のような物

を唱え始めた それを嫁が持ち Aさんは家の柱と言う柱に文字を

書いたり紙を貼ったりしてた


そこから特に異変もなく時間だけが過ぎた 相変わらず娘は寝て

いた だけど深夜を回った辺りから異変がおき始めた 外で何かの

鳴き声が聞こえてきた

文字にするのは難しいけど「うぉもーす うもーす うぉもーす」

みたいな唸り声に近い鳴き声 それを聞いてAさんがバタバタ

し始めた


俺「親父…」 父「本当に来よった…」

真剣な顔で猟銃に弾をこめ始めるのを見て 俺も怖くなってきた

Aさんはお経を唱え始め 嫁は娘を母親に預けた

「うおもーす。うおもおおおおおす」

声が近づいてくると嫁にも異変が起きはじめる

嫁「ヴヴヴウヴヴヴウヴヴヴヴヴヴヴウヴヴヴウヴヴヴ」

嫁が突然唸りだしドンドンと窓や壁に当たる  後から

わかったんだけど このドンドンと当たってたものは犬の死骸の

一部でまだ新しかった 親父は何も言わなかったのだが そう言う

事だと思う

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お経と唸り声 鳴き声?ですごい事になっていた 俺も平静を装って

たけど内心は死ぬほど怖かった 呼吸も上手くいかず 鳴き声が

近づいてくる事が本当に怖かった

A「今から誰も一言も話さないで下さい それと娘さんの口にタオル

か何かで塞いで下さい 今は何をしても起きませんが念のために

お願いします。」

事前に話すなと言われてたんだけど 嫁は既に唸ってた。

もう嫁がどうなるのか心配で泣きそうになってた

「ヴぉーもーす ヴぉーもーーす ヴヴ」

鳴き声が家の前で止まると 一定だった鳴き声が乱れ始める


赤ん坊?みたいな声が玄関から聞こえてきた 親父は無言で猟銃を

玄関に向ける Aさんはお経を唱え嫁は唸ってる

「あけてー あけてー あけてー もうず 」

これをそれはひたすら繰り返していた 性格には あけてーと

楽しそうにしていたように感じる 玄関から離れようとはせず

ノックもして来ない 俺は何故かわからないけど この状態でピザ

注文したら… とかわけわからんこと考えてた

何時の間にか嫁が唸るのを辞めユラユラしてた


もう俺はパニックで震えてた だけど怖くて動けなくて ただ玄関の

方を見てた

「あけてーーー あけてーーー 」

多分それは十分ぐらい続いた 次第に鳴き声聞こえなくなると 

五分後ぐらいには静かになった 嫁は何時の間にか座ったまま寝

ていた

A「どうやら行った様ですね…」 俺「嫁と娘は大丈夫なんですか?」

A「えぇ、恐らくは… でも もうこの土地には帰ってこないように…

それと深い山にも今後は一切入らないように… あれは諦めが

悪いですから…」


帰れなくなりました 俺自身この事に興味が湧きました とは

言っても守る術や情報が欲しかったのです…

結局父親は詳しい事は言ってくれませんでした… ですから直接

Aさんにアポもとらず自宅に乗り込みました


俺「あれはなんなんですか?」 A「言い伝えや呼ばれ方は様々です

一貫してるのは 山に住み動物を喰らうと言う点です… 動物に

取り憑き 山を徘徊します 取り憑かれた動物は次第に腐り

腐りきり前に別の器を探します」


ここから覚えてるだけ書く あれは残虐で決していいものではないが

同時に恵や富をもたらすとも言われている

あれが住む場所はそう言う因果があるのではないかと言っていた

人を攫う事もあり 憑依するか 喰うかはわからない


http://www.genesis-ot.jp/
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投稿者:監督
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