2010/9/13

救命の可能性は関係ない  主張

 押尾学被告の事件が、連日、マスコミで報道されています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100913-00000248-yom-soci
一部、抜粋
「弁護側が申請した救命救急の専門医が証人として出廷し、「田中さんの血液中のMDMAの濃度は致死量をはるかに超えており、救命の可能性は低かった」と証言した。」

 とありますが、今回の事件に可能性は関係ありません。また自分が手渡したどうか、女性の入手経路も関係ありません。
 目の前の危険に晒されている命に対して、最善の選択をしたか否か? ただそこだけが問題なのだと思います。

 そして残念なのは、被告が無罪を主張している所です。今後の人生を考えれば、ここで有罪か無罪かよりも、どれだけ反省をしているのか? 悔い改めているのか? そちらの方が遥かに重要です。



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