2011/12/18

12月17日 共に集まるうれしさ  

時差ボケでゆっくりと目覚め、今日は孫のバレーの練習の参観日とかで昼過ぎにパサデナまでドライブ。

何事でも楽しむことは周りをも楽しくさせるものです。「楽しみ上手」そんな言葉があるかどうかは知りませんがあるとすれば、孫の恵里は楽しみ上手。何をしていても、楽しくてたまらなくて、思わずスキップが出てしまいます。今日の練習も人一倍楽しみ、わたし達を楽しませてくれました。わたし達もクリスチャンライフを思いっきり楽しみたいものです。
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夜は次男堅の誕生日祝い、末娘の忍宅で開く。孫同士が楽しんで居るあいだ、親同士も楽しみます。残念ながら、ハワイ在住の二人の息子達とその家族は居ませんが、久々の顔ぶれが集まりました。2月に二人目を迎える忍は急に目立ち始めたお腹をいたわりながら、一日一食のハーバーライフでダイエット中の摂&マオはこの時とばかりに、折角のデトックスもその効果が薄れつつあるわたし達夫婦は食べすぎを気にしながら・・しかし、夫々が十分頂き、笑い、楽しみました。(忍のだんな様は出張中。)
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ひとしきりおしゃべりの後、孫達の「オヤスミタイム」も大幅にオーバーして、明日の日曜日の予定を確認し、夫々の家路に就きました。
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帰りの車の中で、将来、牧師として主に仕えたいと準備中の、今年初めて家族となった我が婿殿マオと学びを通して気付かされた聖書のすごさ、牧師の務めの重さなどを話し、昨年のマキキでの最後のクリスマスと思い比べて、想像をはるかに越えた神様のご支配を感謝し、賛美したことでした。 よいアドベントをお過ごし下さい。

まさしく、聖書に書いてあるとおりです。「目が見たことのないもの、耳が聞いたことのないもの、そして、人の心に思い浮かんだことのないもの。神を愛する者のために、神の備えてくださったものは、みなそうである。」(1コリント2:9)


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2011/12/17

12月16日 ディーン、ドーン、ディーン、ドーン・・・  

突如、どこからともなく「ディーン、ドーン・・」と響き始め、LAエアポートの国際線の4番ターミナルは美しいクリスマスキャロルのエコーに包まれました。摂と共に友達を待っていたわたし達は何が始まったのか、誰が歌たっているのかさえ分からない。
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流石はアメリカ・・!とキョロキョロし、わたし達も歌えたら・・などと思っている間に2曲目が始まり、ターミナル全体が笑顔とハーモニーで包まれたと思うと波が引くように消え去り、何事も無かったかのように元の雑踏が戻ってきました。挨拶があるわけでもなく、メリークリスマス!でもない。
摂の説明によると、アズサ・パシフィック大学(娘の忍が勤める大学)のコワイア約100人が今日一日空港のあちこちで、決められた時刻に、全くたまたまそこに居合わせたと風の指定された姿で集まり、賛美し、キリストの降誕を伝え、喜ぶと言う「ゲリラ聖歌隊」(英語を忘れました)だったそうです。 うれしい出迎えを受けました。

2ヶ月ほど見ない間に、随分活発さをました孫の翔を見に立ち寄り、
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摂とマオの新居に落ち着きました。実は2ヶ月前に泊まりましたが、主の本人たちは不在中。家までのフリーウェイから雪山が近く見え、南CAも冬でした。
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そうそう、移民局を通るとき、康子はもう一枚IDを出しなさい・・と言われて大喜び。減量の結果、怪しまれたのですから・・・。
いよいよ、ECです。現在の申し込みは250人くらいとのことで、事務局はもう資料作りが始まっています。お祈り下さい。
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2011/12/16

12月16日 楽しかったなぁ!!  

今、16日のお昼過ぎ、成田です。今朝6時半、岸和田の重松亭から送っていただき、LAへの途中です。

今までの貯まってしまった報告をまとめてします。
13日、「大阪ヒルトンでお待ちします。」との美和さんからの連絡を受け、「えらいこっちゃ、何着て行こう、ヒルトンやでぇ。」と緊張気味。ヒルトンに入るや和服の美人がにっこり。私の前に男性がひとり居たので。その人への挨拶だろうときょろきょろ。男性が通り過ぎたのに、まだニッコリが続いている。何と美和さんが和服で迎えてくださったのです。ビックリ!!
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美和さんは2年ほど前、クリスマス・正月を黒田インにて過ごされた方。楽しいその後の報告を聞きながら、食事。和服全体が見えず残念。
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高瀬宅へと移動。庄中さん、村松夫妻が合流。
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4月以来、約半年の間、神様がどれほど良くして下さったかの分かち合いと高瀬流もてなしで盛り上がる。
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今日、こんなところで会うはずのないわたし達が、今、ここにいることの不思議と恵み・・これが神様に従う時の素晴らしさ・・話しているうちに「あれ、もうこんな時間!終電はずしそうっ・」日本はこれがあるから・・!と大急ぎで、和服の美和さんが立ち上がり、それからも腰を落ち着け話して、とうとう岸和田まで送って頂き、一日が終わる。

14日 今日は康子と別行動。康子は「温灸」の実験台を志願。肩こり治療に出かける。6月の加太アシュラムで顔を合わせた元岸和田の仲間3人が結成した「温灸クラブ」の練習日とのこと。
私は横谷牧師夫妻と食事。何と気がつくと3時間。近況報告ではなく、高校時代からの50年の恵みの分かち合い。そろそろ、パートナーを天に送った仲間もでてくる年頃である。
来年の1月29日、岸和田聖書教会の創立記念礼拝を機会に50年前の「高校生会」の同窓会を開こうと話がまとまる。
楽しみ、楽しみ。

15日、「おたすけマン」業務連絡のために事務局栗原先生との打ち合わせの日
事務局打ち合わせの前に、康子は小学校の同窓生と遭うことに。還暦祝いの同窓会をハワイで開き、マキキで祝福の祈りをさせて頂き、もう10年目。お互いのリタイアを迎えての再会である。
私といえば、昨日から痛かった足が少し腫れている!「痛風じゃないの?」『ピンポーン』である。そこで、45年も前、S製薬会社のプロパー時代にお世話になっていた橋爪薬局へ鎮痛剤を求めて行くと、「まあ、どうぞ」と応接間にまで通されて、10分間のご挨拶。もう50年もたっているのにこんなに迎えていただけるとは・・!と感激し、年明けの出直しを約束。打ち合わせへと急ぐ。
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2012年1月14日から2週間、栗原先生の聖地旅行の間の留守番約でおたすけマン登場である。もう北教会を開拓して以来、30年以上。久しぶりに、懐かしい皆さんと一緒に過ごせる楽しみのときである。夢がはずむ!

16日、早朝に起き出し、関空へ。熊本、福岡、高知、岸和田・・楽しい、楽しい日本滞在でした。旅をまとめながら、LA,ついに、長い長い準備をしてきた、ECである。お祈り下さい。
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関空では朝日が出発を祝福してくれ、成田への途中、富士山が手を振ってくれました。(何でも都合よく、この調子で感謝してしまうのです。)
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長い間、お付き合い下さりありがとうございました。お疲れさま。わたし達のボーディングタイムも近づきました。この後はLAからレポートします。
本当に楽しい、楽しい、日本でのおたすけマンミニストリーでした。お祈り感謝!

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2011/12/13

12月12、13日 うれしいリユニオン  

12日、いよいよ日本滞在もあと僅か、今日は一日外出を控え、ECの準備の仕上げをする。
13日、今日は高瀬宅でのりユニオン。その前に大阪にて今一人・・と言うことで、大阪で会うことにする。数年ぶりの大阪駅付近は随分整備され、スキットして便利。2年ぶりにあったTさんは和服で来られ、驚く。楽しく、おいしい食事をする。途中、庄中さんが合流。更に賑やかさを増して、高瀬宅の到着。
そろそろ、村松夫妻が合流し増す。どれだけ賑やかさを増すかは、知る人ぞ知る。
続きをご期待ください。(ここまで、インターネットアクセスのある高瀬宅にて)
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2011/12/11

12月11日 うれしい日曜日  

今日は岸和田福音キリスト教会で礼拝を守る。岸和田駅の山手、岸和田警察署のまん前に大きな看板があり、初めてでも良く分かる。

悦子夫人の奏楽で、横谷牧師が礼拝を導き、康子が「主の祈り」をフラで賛美、私がメッセージをさせていただく。このように書けば特別換わったことも無い礼拝のようであるが、この4人は皆、一筋向こうにある岸和田聖書教会での50年前の「高校生会」の仲間である。クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します
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二人ともサラリーマンを辞めて、牧師への道へと転進。70歳を迎えて、夫婦して喜びながら、生きている。クリスマスを前に、神のチャレンジに応えたマリヤとヨセフ、羊飼い達について語りながら、心配や不安を越えて神のチャレンジに応えるなら、従ったものだけに与えられる喜びがあるのです・・と語る。困難が無いわけではない、しんどさが次々やってくる事もある。しかし、味わった喜びを数えると、安心と望みがわき、「まぁ、いいか。」と前進できる。
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10人そこそこの人々と共に礼拝を守っている横谷牧師夫妻と「又来てや。」「うん。必ず来るよ。」との挨拶で、別れた。うれしい日曜日でした。

聞くところによると、新婚旅行でハワイに来た横谷牧師の息子亘さんは宣教師としてタイ・バンコックで始めのクリスマスを迎え、又、このブログを見てくれている高校生仲間が東京から「今日はうれしい日曜日ね」と連絡、摂と同年の娘さんが婚約、来春結婚との知らせも加わり、本当にうれしい日曜日を感謝したことでした。

村上ご夫妻と夕食をともに頂き、ブログアップのためにお宅にお邪魔する。岸和田時代に息子さんが我が家の6番目の息子と言うほどに親しくなって以来のお付き合い。今朝も、今朝連絡したところで、礼拝に来てくださった。色々な出会いで支えられていることを感謝。これまたうれしい日曜日。

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2011/12/10

12月10日 穏やかな備えの日です。  

(インターネットのアクセスが無いために失礼しました。)

明日、日曜日は高校時代の同窓生が牧師を勤める教会での礼拝である。

夫婦が夫々同級生。共にマキキからの宣教師に育てられた仲間。
高校を卒業してからはもう50年以上を経て、明日礼拝を共に捧げる。うれしい日曜日に、今日は備え、又、いよいよ近づくECに向かっての備えをする。

明日の礼拝も近づくECも、どちらを思いに描くとも、答えは一つ。
その時々に「神様に喜ばれる」道を選び、歩くなら、人の目には不思議で、楽しい生活を生きることになる。

明日はその喜びを楽しむことが出来るだろう。
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2011/12/10

12月9日 ホームグラウンドの有難さ  

今日は雨。高瀬さんが池田から岸和田まで送って下さるとのこと、ありがたい。いよいよわたし達のホームグラウンドである。

朝、今は伝道に取り組む高校時代からのわたし達夫婦の友人に電話。「礼拝に来るのなら、メッセージを・・」とのことで日曜の予定が決まり、又、康子の親友のご主人が亡くなっていることが分かる。

途中、尼崎のコストコ(Costco)に立ち寄る。そこで働く知人を訪ねるためである。週日の朝10時、雨にもかかわらず、店内は満員。カート一杯の買い物客で溢れている。知人は明日、高瀬さん宅の近所に開店する店に応援に行き、不在。元気であることが分かり、先ずは安心。
遅めの昼食に入ったレストランから、「おたすけマン事務局」の栗原先生に電話。「今どこ?」「大宮の駅下がり・・」「ヒエーッ!」栗原先生の家のすぐそばからの電話にビックリ。残念ながら手が離せず、会えず。

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します岸和田ではいつもお世話になる重松宅まで送り届けて下さり、高瀬さんは戻られる。クリスマスに向かってこれから8回のコンサートが控えていると言う。

 
来年から日本にしばらく滞在する住居を定めるために、食器、布団、家具などこれもあれもと準備して下さる重松さん。ホームグランドのありがたさである。


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2011/12/7

12月7日 時を経て喜べる交わり  

601号会の後、八瀬のほとりを散策、もみじを楽しむ。
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もみじの間で秋桜
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日本のもみじを満喫し、再び、大西夫妻宅にお世話になる。

夜、酒井ファミリーとお茶をする。
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酒井ファミリーとは奥様が高校生であった頃以来、つまり、わたし達が牧師として岸和田に赴任した頃からの交わりで、去年は、息子の啓さんが献身、仕事を辞めて神学校に進む準備としてマキキ見学のために来宅。今は神学校の学びも楽しくなってきたとのこと。いつ会っても、お互いに励まされるうれしい交わりです。

「見よ。兄弟たちが一つになって共に住むことは、なんというしあわせ、なんという楽しさであろう。・・・主がそこにとこしえのいのちの祝福を命じられたからである。」 詩篇133篇


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2011/12/6

12月6日 うれしいリユニオン  

今日は「大阪聖書教室」の日・・とのことで、大阪クリスチャンセンターに出向く。榎本恵先生が指導しておられ、懐かしい顔ぶれが揃っていた。
この聖書教室は1972,3年に榎本保郎先生によって始められ、3年後に先生が召された後、マキキに赴任するまでの5年くらい私が続けたが、今年、息子の恵先生の手に委ねられ、続けられるようになった・・来年は榎本牧師召天35周年とのこと。

今日は山上の説教から静聴し、貧しいもの、悲しむものを前に、「幸いなるかな・・」と語られるイエスと福音の力について分かち合う。私のファミリーには、真珠湾攻撃に参加した後宮俊夫先生、3/11の原発事故で帰ることができなくなり、今、アシュラムセンターに寄留している斉藤歌子さん、榎本先生に養われた人々など・・夫々の思いを聞かせてくださる。参加できてよかった。

その後、京都の八瀬で「601号会」を開き、5組の夫婦が集まり、美しい初冬の京都で瑠璃光院を探勝する。
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かつて、私の両親がすんでいたアパート「601号室」が空いている間、そこに滞在し、交わりを楽しまれた皆さんで始まった交わりで、数年ぶりのリユニオンに安否を問いあい、主に感謝する。
ご主人が「601号室」を通して受洗され、もう30年近くなる大西夫妻、この交わりを通し洗礼を受けたご主人を2年前に天に送られた林姉妹、今年2月に脳梗塞を患いながら今日歩いて参加の加藤兄弟など時の流れを感じさせられる再会となった。
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「若者も疲れ、たゆみ、若い男もつまずき倒れる。しかし、主を待ち望む者は新しく力を得、鷲のように翼をかって上ることができる。走ってもたゆまず、歩いても疲れない。」(イザヤ40:30,31)

主を待ち望むものとはマリヤ、ヨセフや羊飼いのように自分の生活を語られた主のことば通りを
いきることで、わたし達もそのような人生の仕上げを心がけたいと励ましあい、祈る。
今日も、良いリユニオンを主に感謝する。

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2011/12/5

12月5日 高知から大阪へ  

朝9時、中川宅を出て「高速バスターミナルへ」5分。見送りを頂いての始めてのバスツアーである。
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ゆったりとしたリクライニングシートから山から海へ、田舎から街へとうつり行く景色を楽しみ、走る。乗り換えなしの疲れ知らずで大阪駅まで一走り。
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久しぶりの大西宅に迎えられ、夕食は鎌野牧師ご夫妻もご一緒に。鎌野牧師は1980年、ケーススタディのために行ったロスアンゼルスで手伝っていただいて以来、父と母の葬儀のために教会堂をお借りするなどお世話になった先生で、うれしい再会である。
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高知では高知で、大阪では大阪で、神様ネットはどこにも張り巡らされ、わたし達を支え、活かし、用いて下さる・・もう一度改めて感謝、感謝。

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2011/12/5

12月4日 長い、恵まれ、日曜日  

今日は待降節第2日曜日、土佐教会で迎える。早めに教会に着き、近くを流れる鏡川に行く。気持ちよく晴れた空の下を河が流れる。何と高い橋から群れなして泳ぐボラが見える。子どものころよく釣った魚である。後で聞くと、「へぇ、ボラを食べるのですか。」高知では食べる魚は沢山あってボラなど・・・というのである。

礼拝でメッセージをさせていただく。リタイアしてからは日曜日に講壇の御用をさせていただけることを特権であり、感謝なことであるとつくづく思う。
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クリスマスの祝福を経験した人々にならって、今年、神のチャレンジに応え、自分のシナリオを神様のシナリオに持ち替えてみよう。と語る。

愛餐会の交わりを楽しんだ後は、高知のお城の近くで開かれる日曜市へと出かける。
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オーガニック野菜を見つけてサラダの材料をしっかり買い込んだ他は、あん餅一つ、イカ天一枚、しょうが湯いっぱい食べ、飲みながら歩き、天守閣を仰いでマキキを思う。
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今は、紅葉の季節、色づいたイチョウの向こうに見える天守閣はペンサコラの火炎樹の向こうに見えるマキキのようでした。
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夜、ゆっくりと話しておきたいと願っていた皆さんを迎え、信仰について語り、良い時を過ごす。夜中を過ぎて寒い風の中を帰る皆さんのために祈り、長い、長い日曜を感謝する。今日も感謝、感謝。
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2011/12/4

12月3日 叶ちゃんの誕生日  

今日は備えの日。午前中は明日の準備に過ごし、午後、買い物に出かける。夜、藤沢家の叶ちゃんのお誕生日を祝う。
集まったのは土佐塾の先生仲間と小川ご夫妻&せりかさん。せりかさんは3ヶ月ほど前にCAから帰ったばかりでこのECにも参加すると言ううれしい高知大の院生。部屋にも入らず遊び続けるかなうチャン本人を置いて、大人たちの談笑は続き、中川家での夜は更ける。
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この中川家があってレインボウコネクションが始まり、レインボウコネクションを通して藤沢家は高知に住み、この交わりが生まれ、わたし達もここにいる・・・と思うと楽しくなる。
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「もうこれ以上は食べられません。」と思う頃、8年ほど前、高知城のポスターをマキキの届けたことでレインボウコネクションのきっかけとなった島之内先生が顔を出す。当時、小学生だったはるかちゃんは高校1年生。高知県で英語のスピーチで優勝、四国大会に出、この冬休みはスペインへ友達と二人で行くとのこと。
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神様はホンの小さなことをもご自身のみ業のために用いるお方、又、少し、心をオープンにして見ると神様のみ業を楽しみ、神様ネットの中を歩くことができる。今夜は、せりかさんが加わってJCFNへと広がり、「来年はわたし達の家に来て下さい。」と後2週間で完成すると言う新居へ招く藤沢家を通して神様ネットは更に広がりそうで面白い。
皆さんが帰った後を片付けながら今夜も、感謝、感謝。

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