2012/2/17

2月16日 あと5日・・  

まだまだ・・と思っていたホノルル滞在もあと5日。
いよいよ、しばらくハワイを離れ、日本に戻ることになりました。心積もりをしていたこととは言え、実際にホノルルを離れるとなると、持って行くもの、行かないものを、見定めるだけでも簡単ではありません。

離れる前に、あって置きたい人、食べに行きたいレストラン、済ませておかなければならないこと・・などもあって、気ぜわしくなります。今日は1年間、行かなかったチャイナタウンへ。久しぶりの飲茶は本当においしく、しっかり食べてしまいました。何と、あとで体重を量ると3kgはしっかり太っていました。明日はくらげの日も終わることです、朝泳ぎに戻りましょう。

肝心の孫の守は、昨日からIanが双子の妹にお母さんをとられたように思い始め、急に、お母さんから離れられなくなり、私達は失業中です。これも、成長の過程です。

そんなこんなで、部屋の中にはダンボールが積まれ始めました。
あと5日です。お祈り下さい。

日本での予定:
大阪レデーズランチョン 
日時 3月1日(木)10:00〜13:00
会場 リーガロイヤルホテル 新館3階
会費 5,500円
申し込み先  野田淳子 Tel/Fax 0721(28) 0831
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2012/2/16

2月15日 うれしい日  

今日はうれしい日でした。康子の脳腫瘍のファローアップで昨日受けたMRIの結果発表の日です。
一年ぶりにお会いするドクターの白髪が増えていましたが、MRIの結果は「腫瘍は残ってはいるが、6年前と殆んど変化なし。2年すれば又検査しましょう。」と言うことでOKをいただきました。感謝、感謝!

チャイナタウンを走っているとこんな看板が・・チョッと驚きました。
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マキキ聖城キリスト教会のブランチと間違われるとややこしい・・と思いましたが、全然違うようで、安心しました。

朔のホノルル滞在も残り少なくなるなかで、どうしてもお会いしたかったのが塩沢夫妻。今日はご主人の千秋さんとティータイム。お会いする度に症状の変化が気になります。

色々話す中で、神様を信じないことは、神様は居ないと信じていることで、やはり信仰。居られると信じる信仰を持てば現実を受けとめやすく、この世で帳尻があわなくても、神様のみ前であえばよい・・と厳しい現実をもポジティブに受けとめることが出来る・・イエス様の十字架と復活について話す。千秋さんも積極的に生きることは今の自分達に何より大切・・と仰る。
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「では、今日はお祈りをして下さい。」とのリクエストに共に祈る。
この次お会いできる時まで、神様が守って下さいますように・・・。
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2012/2/15

12月14日 検査を受ける  

今日は半月、満月から数えて9日目です。
不思議なことに、丁度この日から3日間くらいクラゲが出ます。刺されると一週間くらいイタガユクって大変です。どういう訳か分かりませんが、いのちの営みは大自然の動きとどこかでつながっているようです。そこで、今日から三日間は「朝泳ぎ」はお休みです。

康子が今日、MRIの検査を受けました。
もう5,6年前に「脳下垂体」に出来た腫瘍の手術を受け、取りきれず、残っているからです。
病院などにかかると、既往歴を書きなさいと言われます。今日もそうでした。
康子はタイプした一覧表を持っています。年度と病名を覚えていること、それを英語で書くことは大変だからです。看護婦さんもコピーするだけで済みますので、喜んでいます。
結果は明日の脳外科の先生が説明して下さいます。

又、夏に、マウントハーモン修養会に参加するためのチケットをオンラインで購入。いつものことながら、何度やっても、クリック一つで$1500.00の買い物は気持ちの良いものではありません。

そんなことしているうちに、一日が過ぎました。
一日の穏やかさを、感謝、感謝!
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2012/2/14

2月13日 主の恵みを数える  

今日、Y・B夫妻の「結婚20周年感謝」の時にどうぞ・・とのお招きで集まる。
「立ち止まり、今までの道を振り返り、これからを見つめなおす」病気、事故、定年などを迎え、人生にはそんな時がある。
しかし、意識的にそんな時を作ることは「人生を良く生きるための知恵」だと思う。ご夫妻は結婚20年」をそのような機会とされた。
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「この20年あなたの妻として歩めたことは祝福でした。色々な経験の中で、私を我慢し、受け入れてくれてありがとう・・・」神様と人の前に、ことばと形で思いを表す・・共に集まった私たちもお互いに自分を振り返る良い時でした。
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そして共に支えあった人々に感謝し、制約の承認となってもらいました。

夕方、久しぶりの来客。ECで一緒になった新也君。ECで受けた恵みを英語ミニストリーの礼拝で証をしたという。「英語で?」「勿論ですよ・・」と言うのだから変わったものだ。
ここでも、恵みを数えることの素晴らしさと大切さを話す。
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私たちが話す時は、「皆さんが送って下さったマキキの宣教師の実です。皆さんの祈りと捧げものなしでは私達はここにいませんでした。」と言うことにしている。それにより、主の素晴らしさが現され、聞く人たちへの励ましになりたいからです。




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2012/2/13

2月12日 主の下さった家族  

今日は日曜日。ホノルルでマキキファミリーを離れての礼拝を守るも少し慣れてきたようです。

朝泳ぎを済ませ、(現役時代は出来なかったことです)ニューホープフェローシップで礼拝を守ります。9時礼拝にはファーリントン高校の講堂が一杯の礼拝ですが、暖かい一体感が「家族」を感じさせます。今日は家族の祝福式がありました。
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Wayne牧師の祈りに合わせて全会衆がてをかざし、祝福の祈りに参加しました。(写真をクリックしてみて下さい)

礼拝後、入院中のK姉を見舞います。29年前、マキキに赴任した時、牧師館がととのうまでの3ヶ月あまり、わたし達7人家族を引き受けてくれた姉妹です。彼女の部屋以外の家全体を占拠するわたし達を彼女は楽しく迎え、ハワイでの生活のオリエンテーションをして下さり、ハワイの家族となりました。
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今回の転倒と骨折を機会にユタ州の息子のところに身を寄せることになりました。寂しくなります。

同じ敷地内にあるケアファシリティに入院中のOさんは思ったよりずっと元気で、ベッドから降りてお昼の食事中。お祈りだけして失礼しました。息子のワイフのおばあちゃん。主が下さった家族の広がりです。

2時からは「心に光を」支援者大会に出席。4月のリタイアメントパーティ以来の日本語集会への参加です。マキキだけでなく、お会いするすべてが懐かしく、うれしいこの交わりの暖かさに時間をかけて育つ「家族」を感じました。
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紹介されるマキキの具志堅聖先生に拍手を送りながら、このようなことを繰り返して「子離れするのかな」と思いました。
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今回の講師佐藤彰先生を加えて「ハイ、チーズ」
佐藤先生との交わりはこのように被災地の皆さんとも「家族」の絆を結び、広げてくれました。

これからも色々なところで、色々な出会いを通して広げられる「主の下さる家族」の輪と絆を感謝したことでした。

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2012/2/12

2月11日 現実を受けとめる  

新老人の会・ハワイ支部の集まりがワイアラエ・カンツリークラブで開かれ、夫婦で参加。
お昼をご一緒して、昨年10月、三重県で開かれた「日野原先生100歳、祝賀記念講演会」の記録をみんなで見る会となった。
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日野原先生の「私の提言」赦す勇気を持ちましょう。報復では問題を解決しない。赦す勇気を持っていたなら、イラク戦争も回避できたかもしえない・・・。

ワイキキで日本からのチームによるフラショウを見る。日本各地から沢山のチームが参加。ここでひと踊りするために、ハワイまで来る・・
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もとKZOOのアナウンサー北村さんを見舞う。「色々楽しかったね。」夜、Ianを預かる。
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双子の妹の写真をとっています。
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2012/2/11

2月10日 経験を分かち合う  

今日もうれしい日。交わりは夫々の経験がお互いを豊かにする場です。

最初の交わりは「デトックス」リユニオン。
私たちがニューヨークで「おたすけマン」であった時、訪ねて来られたShoopご夫妻とお会いし、夫々が実行している健康食の試食会、ランチフェローシップをしました。
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体の健康をどのように維持しているか・・経験を分かち合いました。スピリチュアルの健康管理もこのような分かち合いが出来るといいな・・と思いました。今日の成果は、2月終わりごろからのデトックス挑戦決定。希望者は居られますか。

次の交わりは「東日本大地震被災支援集会」です。
原発まで5kmの教会・福島第一バプテスト教会の佐藤彰先生から先生、教会、そして、メンバーの皆さんが経験から何に気づかされたかを分けていただきました。
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佐藤先生の無駄のない独特の語り口に、地震、津波、原発事故によって何が起こったか、実体験を通してその厳しさを知ることが出来ました。
「皆さん、今夜の集会後、帰る家がなくなり、子供の消息がつかめず、明日から行く会社がなくなる・・そんなこと想像できますか。しかし、それが、そのまま起こったのです。」
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その経験の中で、神への怒りを抱くどころか、神への感謝ばかりが届きました。不思議ですが、それが事実でした。
過去の経験をつなぎ合わせて、「この時のためだったのか」と気づかされ、感謝してしまうのです。そして、今は、あれこれと何でもするよりは、はっきりとさせた今日のプライオリティに従います。

この度の震災の結果、3つの壁が崩されました。
@教会と地域の壁、A教派間の壁、B日本と世界の壁

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集会後、日本での働きを終えて戻られた具志堅先生ご夫妻と久しぶりの交わりを頂き、感謝しました。
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2012/2/10

2月9日 交わりを通して  

今朝のホノルルは冷えました。ホノルルで冷えるとは風が冷たく、日なたに出るとほっとし、気温で言うなら摂氏17度位。それでも、朝泳ぎは休みません。特に、またこの次ホノルルを離れると泳げなくなる・・と思うから尚更です。

午前中、買い物を済ませた後は、大阪婦人ランチョンの準備をします。

お昼に思いがけない訪問がありました。日本からの渡り鳥の皆さんです。渡り鳥は一年を通じてしのぎよい所を求めて移動します。最近では冬は暖かさだけではなく、夏は涼しさを求めてハワイに来られます。不思議な現象です。
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お互いに日頃の色々な経験を話し、知り合うと何故か安心が湧いてきます。交わりの効用でしょうか。ハワイにはそんな交わりが出来る余裕が人の生活の中にあるようです。

そんな余裕を大事にした生活作りをするなら、どこにいてもハワイのような暖かさを楽しめるような気がします。
笑顔を残して皆さんが返られた後、忙しく、冷たく感じるなら、そこで「ハワイ作り」をしてはどうだろう・・と思いました。

夜は、「福島原発に一番近い教会」の牧師佐藤彰先生とハワイ滞在中の宿をしておられる関先生と冬木先生のご夫妻を夕食の交わりにお迎えしました。
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佐藤先生がこの度の地震、津波、原発事故による教会を挙げての「流浪の体験」の中で、夫々が経てきたさまざまな経験を振り返りるとき一人一人が抱く共通の思いは「この時のためだったのか」だと話して下さる。

確かに、リタイア生活一年を振り返るとき、色々な経験が生かされ、織り合わされ、こんな具合につながるとは・・・!と驚くことが多かった。人と人の出会いもそうである。

だから、どのような経験や出会いのために心と時間をさき、ちょっと丁寧に、大切に扱うと「この時のため」がよく見えてくる。たとえ、辛く、悲しい経験でさえ、「やがていづれかの時のため」だと考えると踏ん張る力がわいてくる。場合によると、自分の代ではなく、次の世代か、次の次の世代かもしれない、「その時のため」に「今」と「今の経験を丁寧に生きる」・・・そんなことを交わりを通して気づかされた夜でした。

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。」(ロマ8:28)
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2012/2/9

2月8日 今朝は冷たい朝でした。  

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夕べは久しぶりの土砂降り。それでも夜明けの海はいつも通り、美しかった。
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今朝は16夜。月影が海に映えていました。
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水に飛び込むまでは冷たい海も、ひと泳ぎが終わる頃はその冷たさが心地よくなり、朝日がもうそろそろ出るよ・・とワイキキのホテルの向こうで待ってくれています。こうして、私たちの一日は始まります。

午前中、ようやく税金の申告をまとめ終わって、会計事務所へ届け、年一度の大仕事が終わりました。

午後は、イエンが遊びに来ます。
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家中を走り回り、次々と遊びを考えてチャレンジします。チャレンジされるほうは大変です。最後は掃除ですが、イエンにとっては掃除が一番楽しかったようです。
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昔の人は良く言ったものです。「孫は来て良し、帰って良し。」

こうして、今日の一日も穏やかに過ごす事が出来ました。
ああ、感謝、感謝!
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2012/2/8

2月7日 会ってうれしい人々  

今日はお会いしてうれしい人々に沢山会ったうれしい日でした。

先ずお会いしたのは私たちのファミリードクターTokeshi先生です。60歳を迎えるまで医者知らずの私たちが3ヶ月ごとにチェックアップを受けだして長くなる。特に康子がプリントして持ち歩くほど既往症歴を持つ今、3ヶ月の検診が楽しみなほどである。

康子の入院中など朝6時前に病室を訪ねてくださるDr.と早起き競争したり、Dr.の娘さんの結婚式を任されるなど信頼関係にある。今日は血液&尿検査、心電図チェックでハナマルをもらい、初めて写真を一緒に取らせてもらいました。
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おりしも日本から来ていた研修医に康子は言ってしまいました。「技術は兎も角、この先生からは医者の心を学んで日本へ持ち帰ってください。」 あってうれしいDr.です。

思いがけない所で、リタイアー後10ヶ月ぶりでマキキファミリーと出会いました。
クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します突然の出会いでしたが、全く変わらぬ雰囲気に具志堅先生を迎えて、新しい働きの進んでいる様子を感じ、とてもうれしい出会いでした。


もうひとつの出会いは「福島原発に一番近い教会」の牧師佐藤彰先生で、佐藤先生は同じ神学校の出身ですが、一度お会いしたい先生でした。映像を通して今回の被災経験の中で神様が見せて下さった奇跡の数々を淡々と話して下さいました。
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「たちどころにすべてを失うとは想像を越えたつらいことですが、今、私たちは聖書の2000年前、3000年前の世界に生かされ、すべてを失うまでは見えない神様のみ業見せて頂き、聖書のことばの確かさを経験し、驚かされています。感謝することだって沢山あるのです。」
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佐藤先生だけでなく、連合の牧師先生方にも久々にお会いできうれしい時を過ごし、いつもの詩篇を思い出しました。

「見よ、兄弟たちが一つになって共に住むことは、なんと言う幸せ、なんと言う楽しさであろう。」(詩篇133:1)

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2012/2/7

2月6日 あっと言う間の一日・・  

今朝は早く目が覚める、4時。
久しぶりに静まりの時を持とう・・アシュラムの経験が生きるときです。イザヤ52:7が心に留まる。

「良い知らせを伝えるものの足は 山々の上にあって、なんと美しいことよ。平和を告げ知らせ、幸いな良い知らせを伝え、救いをつげ知らせ、「あなたの神が王となる」と シオンに言う者の足は。」

・・ここには光も輝きと言うことばもないけれど、ひかりと輝きがある。神様とその働きが及ぶ所、そこには光りが輝き始める・・そんなことを思い巡らしているとうれしく、楽しくなる。

気がつくと7時。いつものスケジュールに入る。

家に戻り、丁度一週間。生野菜中心の食生活のペースを作るために、一週間分の野菜の買い物をする。ついでに買ってしまったのが、シェイバー。家に帰って驚いた。
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日本で一時、「上げ底」が問題になったが、今日のは丸で「上げ底」を買ってきたような包装でおかしくなった。クリックすると元のサイズで表示します


夜、結婚20周年を機会にマリッジ・リニューアルの時を持ちたいとのことでご夫妻が訪ねて来てくれた。・・うれしいことである。
そこで、セレモニーも良いが、その中身・・と言うことで、20年を振り返り、お互いに学んだことを話し合い、これからの50年に向かっての生活を語り合ってもらった。

今までの20年のキーワードは「我慢」、素晴らしい。
「我慢」こそ「愛」の現われ(1コリント13:7)だから。
また、これから金婚式、50年に向けてのキーワードは「神様シナリオを二人で生きる」と言うのはどうか・・と話し、祈る。

今日もあっと言う間に一日が終わる。

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2012/2/6

2月5日 旧友に会う喜び・・  

日本から戻り、初めての日曜日。New Hope Fellowshipで礼拝を守る。
いつも通りのボリュームいっぱいの賛美、華やかなダンス、テンポの速い(今日は特に早いでした)メッセージの礼拝の中で日本の礼拝を思いました。夫々の良さをどのように取り入れ、より良い礼拝を主に奉げることが出来るか・・
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礼拝を奉げた後で外に出ると、何とうれしいShima夫妻に会いました。マキキ教会はNew Hope Fellowshipのスタートの時に、マキキの議長であったShima夫妻を彼らの導きを尊重し、祈りを持って送り出した「マキキの旧友」です。
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当時、神様の導きを信じて従い議長を他教会に送り出したマキキを誇りに思い、今日、礼拝を守るために彼らの教会を訪ねた私たちを喜び、迎え、「この教会は本当に良い教会です。私もリタイアーをしましたが、3年奉仕するためにCAから戻ってきました。」と熱く語るご夫妻を見て、主に従う者の幸いを感じました。

今日のメッセージの聖句
「私たちはみな、この方の満ち満ちた豊かさの中から、恵みの上にさらに恵みを受けたのである。」(ヨハネ 1:16)

新しい出会いはこれからへの恵みの種まき、旧友との出会いは主が下さった恵みの刈り取りだと感じました。いかがでしょうか。
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