2012/11/30

11月30日 明日は土曜日・・  

昨日と違って今日は穏やかな一日、主に感謝。
気温もそれ程寒くならず、生徒達も特別事故無く、教室巡回でも気になるところ無し。

常任理事会でも補正予算もバランス良く、来年度予算も承認され、まずまずのよう。しかし、一番大切なことは、来年度、中学部、高等部にどれだけ、どのような生徒を迎えることができるかで、これは開いて見なければ分りません。そこで、この時期、先生方はテスト中の時間を利用して「清和チャペルクリスマス」と生徒募集の案内に学校や塾回りをしています。

今日は一日かけて、「一人一人が生かされ、輝く学園」と言う清和学園のモットーをどのように具体化するかを新しくまとめました。先生方からの意見を聞居た上で、来年度に間に合わせてまとめようとしています。常任理事会でも、これからは「県外から海外へ・・」ですね・・と話されるようになり、楽しみです。お祈りください。

6時過ぎの土電で帰宅。きのうはJCFN20周年記念誌を読んでいて、一駅電車を乗り越したので、今日は一駅前の「宝永町」で読み止め、「菜園場」(さえんば)で降りると、「明日は土曜日、休みだ・・」と心のどこかでホッとしている自分に気付きました。

こんな穏やかな一日を、あぁ、感謝、感謝!





4

2012/11/29

11月29日 クリスマスとなると・・・  

いよいよ来週から期末テスト。清和学園ではテストと重なりつつ、クリスマスがやってきます。
クリックすると元のサイズで表示します
正面入り口には、事務の橋本さんが裏山から採ってきたかずらやもみの木でリースを作り、
クリックすると元のサイズで表示します
ドアを開けて入ると、降誕の飾りがあり、
クリックすると元のサイズで表示します
さらに入ったロビーでは、キャロルの練習がハンドベルとあわせて毎日1:10から行われ、今日から、放課後、職員によるハレルヤコーラスのパート練習が始まり、もっと恐ろしいことに、ハレルヤコーラスとは比べられないほど難しい、メサイヤの中から2曲を練習とのことです。

やっとテナーの練習を終わり、職員室に戻ると、養護の先生が慌てています。放課後手当てを必要な生徒が二人、それぞれの対応をしているところに、帰る途中にトラブルがあったとの連絡が入る。手分けし、それぞれのお世話。無事収まり、後を教頭先生にお任せし、ホッとして家路に就いたのは7時頃。

こんなこともあるんだ・・と電車に乗ると、生徒が一人。「遅いね。これから帰るの?」「いいえ、教会です。」話して分かったことは、家族全員5人とも教会で活躍のクリスチャンホーム。家族中で賛美をしたり、クリスマスには教会でコンサートを開く・・・うれしい家族が清和学園にもいたのです。ドタバタの後に神様はホッとさせてくださった・・と感謝しました。

家に帰るといつもは中川家に集まる顔ぶれが今夜は我が家に・・
クリックすると元のサイズで表示します
清和学園の将来、高知伝道、子供の養護活動、力也展の開催の可能性、話の種はつきません。

クリスマスが近づくと、益々、楽しいことが起こりそうです。あぁ、今日も一日、感謝、感謝!
2

2012/11/28

11月28日 一人一人が生かされ輝く学園  

朝、教頭先生のところでは車のフロントガラスが今朝は凍って、この冬一番の冷え込みだとのことでした。
クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します
朝日にグランド向こうの山が色づいており、右端の白い建物の向こうに十字架が輝いておりました。見えますか?



チャペルでは先週の「チャペルデイ」で木崎先生のメッセージを通して気付かされたことの分かち合い。
クリックすると元のサイズで表示します
今日は高1の担当でした。いつもは聞く生徒達が自分の言葉で語ることを通して、その思いを確認し、大切にしてくれるようにと祈りました。

今日は午後から中学3年生の進路説明会。清和学園の中学から高校に進むための説明の日です。
清和学園での中学生としての3年間を評価し、もう一度、高校として清和学園を選ぶ意味について理解して貰い、心新に、進学してもらうための説明会でした。
クリックすると元のサイズで表示します
最近の学園生活、ハワイ旅行、なぎなたのクラス、芋なべ会などなど・・をパネルで紹介しました。

このように清和学園では、決して、偏差値を上げ、有名校に進むだけを教育とは考えてはおらず、学校と生徒そして家庭とが一つになって「一人一人が生かされ輝く学園」をモットーに「人格形成」としての「教育」に取り組んでいることを知っていただこうとした一日でした。

4

2012/11/27

11月27日 芋なべ会  

朝、8時20分のチャイムは職員朝礼 お祈りで始まり、その日の特別な予定を報告し、調整を図ります。 「校長会のため2時に学校を出ますが、戻ります。」「今日は試験発表日、今日から部活はありません。」「今日、6時間目に芋なべ会をします。」

高知には私学が9校。今日は今年5回目の校長会。議題は県体の開催時期について、私学振興大会開催の延期について の2件。いづれもそれ程重要な懸案ではありませんが、いつも全員出席です。

終わって、学校に戻るとすでに5時。
既に、芋なべ会は終わり、生徒は家路。大なべが校舎裏庭に洗って干してありました。・・・残念!!

残念さに気付いたのか、家庭科のA先生が「これどうぞ・・」チャンと取って置いてくれました。学校の畑で中学生達が作ったサツマイモを中心にいろんな具材たっぷりのトン汁。「今年の芋は甘くっておいしかったです。」と園芸部の顧問のY先生。「ほんと、うまい!」

帰ろうとすると、この間ハワイ修学旅行で我が家でホームステイをしたN先生が「奥さんに持って帰ってください。」とタッパウエアに入れて持って来てくださる。

こんな調子で、校長会でミスしたものの、我が家の夕食は「芋なべ#2」で学校中の心が詰まった暖かくおいしいものとなりました。これぞ、小さい学校だからこそのうれしい行事。

ああ、今日も、感謝、感謝の一日でした。
4

2012/11/26

11月26日 私の遣わされたところ・・・  

朝、雨。

チャペルに日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)のワーカー医師宮川先生を迎える。先生はバングラデシュでの働きをこの9月に終え、報告に来てくださった。
クリックすると元のサイズで表示します

宮川先生がこの働きに入ったきっかけは、小学生の時にネパールで働いていたJOCSの医師が学校に来て報告したときの話だったそうだ。ネパールの山深いところで発病し、病院へ連れて行かなければ助からないおばあさんを一人の青年が3日間、おんぶして歩いてくれた。おかげでそのおばあさんは助かったが、その青年に3日間の日当を払おうとしたら、「僕は元気で、おばあさんをおんぶすることが出来たからしただけ・・、ともに生きるためには当たり前です。お礼なんて要りません。」
クリックすると元のサイズで表示します
それ以来「ともに生きる」・・が宮川少年を捉えて、医師とし、バングラデシュへと行かせたと言う。
宮川先生の話はどんな風に生徒達の響いただろうか・・・。

放課後、校長先生との「ティータイム」
第2のグループ5人が来室。今日は5人とも名前で呼ぼう・・と頑張ったが一人、間違ってしまう。
学校への愛着や学校への要望などなど・・・色々聞き、残された登校日40日ほどを大切に、良い仕上げをする様に話す。

「又いつでもお出で・・」  「ありがとうございました。」
と送り出した後、チョッとうれしい気分でした。 現実は色々、主を見上げて進もう。
3

2012/11/26

11月25日 めぐまれて、励まされて・・  

「あわれみの器として、主に応答しよう」・・これが第3回全世界帰国者大会の標語でした。
クリックすると元のサイズで表示します
派遣式で米内さんは語りました。
  「召し=Calling」とは、目の前にある必要です。
  「応答する」とは、行動を持って応えることです。
参加したひとりひとりは、そのチャレンジを受けて、それぞれおかれている場所、状況の中へと派遣されていきました。

良い集会を感謝しつつ、4時間のドライブをして、着いた所は・・
クリックすると元のサイズで表示します
大阪の一番大阪らしいところ、天満の商店街です。
クリックすると元のサイズで表示します
迎えてくださったのは、2年ぶりの村松さんご夫妻と・・
クリックすると元のサイズで表示します
超豪華すき焼きと・・
クリックすると元のサイズで表示します
久しぶりの村松節・・楽しくて、おいしくて、去り難くても、、後4時間走らねばならず、記念写真をとって、
クリックすると元のサイズで表示します
この次は高知で会いましょう。

予定よりかなり早く高知に到着。
帰国者クリスチャンが「あわれみの器として、召しに応答する」とき、何かが起こる、何かが起こるような応答をする・・本当に豊かで、収穫の多い、ANRCでした。 お祈りありがとうございました。


見よ。兄弟たちが一つになって共に住むことは、
    なんというしあわせ、なんという楽しさであろう。
                       (詩 133:1)
8

2012/11/24

11月24日 ANRC第3日目  

朝の全体集会では「原発に一番近い教会」、福島第1原発まで5kmという福島第1バプテスト教会の牧師、佐藤彰先生。「地震、津波、原発」で全てを失ったことは、耐えられない、「神様が居るならどうして・・・?」と言う経験。しかし、3/11以来1年8ヶ月たって振り返りいえることは「幸せスケールのバーがドンドン低くなり、0」すると「眠れる場所があるだけで、幸せ。」「家族が全員そろっていることで幸せ」この幸せ感は失うまでは持てないもの・・とすれば、この経験こそが幸せを知らせてくれた経験だとも言えます。聖書のことば通りです・・とのメッセージ。

「苦しみに会ったことは、私にとってしあわせでした。私はそれであなたのおきてを学びました。」( 詩 119:71 )

帰国した人たちが今住んでいる地区ごとに集まり、私達は中四国地区。これからお互いのサポートと地域にある教会への貢献を果たそうと話し合いに時間切れになるまで話し合い。
クリックすると元のサイズで表示します

夜の集会までの時間を見つけて、高知城のもととなった掛川城を訪ねました。
クリックすると元のサイズで表示します
ということはマキキ聖城キリスト教会のもとでもあります。正面からは少し違った顔をしていました。
クリックすると元のサイズで表示します

夜には「ANRCコンサート」工藤篤子さんを中心としたワーシップコンサート・・
クリックすると元のサイズで表示します
工藤さんとともにコンサートを盛り上げたのは・・
クリックすると元のサイズで表示します
地元教会や参加者による二日間の特訓聖歌隊・・
クリックすると元のサイズで表示します
それぞれがソロステージを踏める方のコーラス・・
クリックすると元のサイズで表示します
高瀬さんだけでなく、ピアニスト、ギタリスト、オーガニストなどもそれぞれのコンサートを開くクリスチャンミュージシャン、
クリックすると元のサイズで表示します
ワーシップダンスに至るまで・・・ドイツ、イタリア、イギリス、アメリカなどなどから帰国して参加した人たちが支えました。

最後に「ハレルヤコーラス」で主を賛美し、ANRCだからこそと言う贅沢なコンサートは時間のたつことも感じさせ無い祝福の時でした。

こうして3日目、参加者一人一人が神様に心にタッチされた、豊かな一日でした。明日は日曜日、それぞれの教会の働きのために、多くの人々が再会を約束して会場を去りました。
お祈りありがとうございました。お祈りに支えられる喜びの経験をしています。 ハレルヤ!!
3

2012/11/23

11月23日 無事到着、早速恵みの中に・・  

朝、8時半、掛川インターを通り、ヤマハリゾート嬬恋、全世界帰国者クリスチャン大会会場へ到着。休憩時間も入れて8時間、600kmのドライブでした。お祈り感謝。

会場では色々な人に出会う。日本、ハワイ、アメリカ西海岸、東海岸(ケンタッキーの方もいた)ヨーロッパ・・どこか思い出せない、中には、名前も思い出せない人も・・しかし、海外とつながっていると言う事で何となく同窓会のようである。

昼食を共にして「海外の地域集会」では、ハワイ地区に。
クリックすると元のサイズで表示します
でも、その中では殆どがマキキの同窓生。
クリックすると元のサイズで表示します
うれしかったのは3回連続で沖縄からの参加の青木さん、脳腫瘍手術でみんなで祈った橋本さんの元気な顔、新潟から祥子さん、驚いたのは、元清和学園の教師をしており、私が校長として導かれるように、祈り続けていました・・と言う方が居られたことです。今現役のマキキメンバーはマキキ音楽宣教師の高瀬ご夫妻だけ。

クリックすると元のサイズで表示します
食事では何年ぶりだろうね・・とかつて共にハワイで働いた牧師4人が揃う。今は札幌、ロス、高知と分かれ、ハワイで働いているのは一人だけ。時の流れを感じさせます。

証しは日本生まれのミャンマー人。出生届が受理されず、無国籍。そんな人がいることを覚えて欲しい・・との証し。
クリックすると元のサイズで表示します

アメリカ生まれの韓国人、今は日本・名古屋で神学校の校長をしているマイケル・オー先生。
クリックすると元のサイズで表示します

それから驚き励まされたのが、ちびっ子聖歌隊「Jippii Japan」の賛美と挨拶。子ども達のよる宣教 本当に心からイエス様大好き、伝道大好きのちびっ子チーム。彼らはここで賛美をするために、早朝香川県さぬき市から教会のバスを運転し、てやってき、5時から、香川へトンボ帰りとのこと。それも明日の礼拝の奉仕のためとか・・・。となりの県空素晴らしい。で起こっていること、感謝! 
5

2012/11/22

11月22日 さあ、いよいよ出発です。  

明日から3日間、連休です。牧師時代は世間で連休と言われるときがあっても、その中には必ず日曜日が入るので、実質、連休を経験したことがありませんでした。しかし、今は明日から、3日間連休です。

「明日から3日間どうしますか。」色々なプランを聞きましたが、「静岡で開かれる海外でクリスチャンとなり、帰国してきた人たちの全国集会(ANRC)に行ってきます。」「どうして行きますか。」「車で走ります。」「へっ?!」「車で?」「ハイ。7時間くらいだから・・」「7時間も?」「高速使っていくと早いですよ・・」「・・・」「やっぱり、先生はもう日本人の感覚とは違うところがありますね・・」

と言うことで、間も無く出発です。
12時に出発、朝7時過ぎには静岡県掛川に到着します。中川芙佐さんもご一緒です。楽しいドライブとなりそうです。勿論、目的はドライブではありません。色々です。

無事に良いレポートをお届けできるようにお祈りください。

(註)静岡県掛川は元、山内家が居たところ、、そこから家康によって土佐藩を頂き移ってきたところです。芙佐さんのお家は掛川神社の参道にあります。
4

2012/11/21

11月21日 穏やかな一日を感謝  

「学校っていろいろあるのですね・・」ブログを見ていて下さるある方からの声。本当にそう思います。特別プログラムがない今日、そんな平穏な一日を感謝しました。

チャペルでは先週のチャペルデイのメッセージの感想を高校2年生が証し、「ああ、ここまで受けとめているんだ・・」と感謝しました。午前中、教室巡回をし、3階から外を見ると夏には緑一色で、木々の違いが全く見えなかった山が一本一本自分の色合いで山を覆っていました。
クリックすると元のサイズで表示します
2ヶ月前、9月22日の体育大会の山
クリックすると元のサイズで表示します

今は同じように見えているわたし達もやがて自分の色合いが明らかにされる時が来るでしょう。その時こそ、自分らしさで輝く時、その時、生徒達ひとりひとりが自分の輝きで輝けるように、「一人一人が生かされ輝く学園」として良い働きをしたいものです。

今日、職業訓練学校の西野校長が挨拶に来てくださった。以前高知海洋高校の校長をしておられた時、マキキへも挨拶に来られたことがあり、今、それぞれ違った立場でお会いし、今、お会いてお互いにホッとできる・・人のつながりはうれしいものです。

こうして穏やかな一日を終えました。あぁ、感謝、感謝。 
3

2012/11/20

11月20日 いよいよ・・・  

今日は「古典芸能鑑賞」と言うことで、落語の馬楽師匠と切り絵の花さんに来て頂く。
落語を生で聴くことなど滅多にあるものではありません。
クリックすると元のサイズで表示します
にわか作りとは言え、ちゃんとした高座で熱演を楽しみ、
クリックすると元のサイズで表示します
おしゃべりしながら動物や注文の絵を切り抜く鮮やかさ、
クリックすると元のサイズで表示します
最後には木村先生の似顔の切り抜きまでの大サービス・・。
チャペルに響くお囃子で落語鑑賞会はお開きと相成りました。

片や、ランチタイムにはロビーでクリスマスキャロル練習が始まり、
クリックすると元のサイズで表示します

東館では同窓会の白百合聖歌隊の練習があり、
クリックすると元のサイズで表示します

放課後、ジョイクラブが開かれ、今日は中山先生がどんな風にクリスチャンとなったかを話してくださいました。
クリックすると元のサイズで表示します


こんな風に清和学園にもクリスマスが近づき、いよいよです。
皆さんのところでもクリスマスの良い準備が進みますように。

もう一つ、耳寄りなお知らせです。
「天国で君に会あえたら・・」・・お父さんを天国に送った後の飯島ファミリーのドキュメンタリーが放映されます。
クリックすると元のサイズで表示します
4

2012/11/20

11月19日 エッ!もう待降節?  

クリックすると元のサイズで表示します
今朝のチャペルでは教団の学生伝道主事の野田先生がメッセージ。チャペルに入るとアドベントキャンドルが一本!クリックすると元のサイズで表示します

「アレッ!もうアドベントでしたか?」「はい。清和学園では冬休みなどが入るので一週間早いのです。」「なるほど・・・!」

今年もクリスマス。今年は学校でのクリスマス。先ず、生徒達にクリスマスを知ってほしい。そこで、卒業まで2ヶ月余りとなった3年生に「卒業前に話したい・・」と願って「校長先生とのお茶会」をしようと招き、今日、その最初のグループ5人が来てくれました。
クリックすると元のサイズで表示します
ご覧ください。「それなら・・」とお茶会のケーキを手作りサポートして下さるサポーターが現れました。

「清和学園での学生生活は?」「良かったことは・・」「卒業までにしておきたいことは?」

色々尋ねていると、「先生に聞きたいことがある。夫婦仲良しの秘訣は?」「若さの秘訣は?」などのうれしい質問に、結婚の素晴らしさ・・、結婚の祝福の条件は結婚の目的をハッキリさせること、その為には自分の人生の目的を知ることが大事・・などと話す。

気がつくともう1時間半、あたりが暗くなっていた。いつでも話しにおいで・・と祈って終わる。うれしいときを過ごせました。第2グループはいつ来てくれるか・・と校長先生を楽しんで居ます。

家に帰ると、マオの最後の夜。
クリックすると元のサイズで表示します
今夜は我が家で夕食を・・と不思議な顔ぶれで高知で初めてのすき焼きを楽しみました。

今日は昼頃、岡山から高見さんが学園を訪ねて下さるなど・・日本だからこそ・・と思うハプニングを楽しみながら、いよいよクリスマスが近づきます。

でも、考えてみると、ハワイでは、今週、サンクスギビングですよね。ハワイで一番おいしい宍戸さんのターキーが懐かしい!!楽しんで下さい。

3



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ