2012/11/19

11月18日 楽しい日曜日  

今日は一番近い「高知クリスチャンセンター ニューホープチャペル」に歩いて行く。
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きれいな教会、又、暖かい教会でした。
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今日は「召天者記念礼拝」で故人を偲び、「子どもの祝福のとき」を持つ。

午後はゆっくりしたときを過ごし、夜、土佐塾の先生を迎えての夕食会。清和学園からも良い交わりができたら・・と私学フェアーの時などに顔なじみとなった山脇先生達を誘う。
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もうこれ以上は無理・・と言うまで食べ、こんなに笑ったことは久しぶり・・と言うほど笑う。

9時ごろ、明日は学校があるから・・と子連れのファミリーが帰る。その後、お茶を飲み、結局、家に戻ったときは12時近く。

さあ、新しい週の始まりです。全国帰国者大会も木曜日からです。
神様の恵みを見て喜ぶ週となりますように。
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2012/11/17

11月17日 久しぶりの買い物  

今日は日直。土曜日も学校では色々なプログラムが進んでいます。クリックすると元のサイズで表示します

キッズ・イングリッシュ  今日は雨のために参加者は少ない。それだけひとりひとりに行き届いた指導が届きます。
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近づくクリスマスに向けてのアンサンブルの練習です。
このほか、体育館ではバトン部とバドミントン部の練習が続けられていました。

私は特にしなければならない・・と言うことも無く、時間に急き立てられ無い、贅沢な時を楽しめました。

今日はドカンとやって来た寒さを迎えるために、買い物です。
さて、前に来たのはいつのことか・・確か、8月以来です。30年ぶりの冬。着るものと暖房機を買いにイオンモールへ・・
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寒い・・と言いながら、疲れて食べたのはアイスクリーム。

夜は中川家にて、久しぶりのマオのために中川ファミリーが集まってくださいました。
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話題は土佐弁、今頃ハワイの豊さん、良介さんのこと、元気になられた京子さんのこと、食べ物、仕事、歴史、地震と津波・・果てることがありません。

気がつくと10時を回っていました。明日の夜は、若い人たちの交わり会・・。このように人々が集まってくれるのは、マオの人柄です。

明日は一斉教会出席日、生徒一人一人が良い教会の交わりに迎えられますように。


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2012/11/17

11月16日 やっぱり疲れない・・・  

チャペルデイ、木崎先生を朝8時にお迎えし、一日が始まる。

初めてお目にかかる木崎先生、ティーンチャレンジジャパンの日本代表・・といっても分からないでしょうが、薬物依存、アルコール依存、ギャンブル依存・・などの依存症にかかっている若者を1年がかりのプログラムで回復を図る団体・・の責任者です。

さすがは、若者相手の働きをしておられる木崎先生、分かりやすい。
病院や刑務所でも復帰不能な若者達の依存症から脱出を助けるだけで無く、今度は、助けに回る側のスタッフとして育てるという。日頃知ることの少ない世界の衝撃的な話に生徒も興味深く聞く。

「神様は生きて働いておられ、その神様をこころと生活に迎えるなら、たとえ依存症に捕らえられていても、私達の人生を祝福に変えて下さる。」との今日のメッセージは届いたと思う。
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今日のもう一つの山は、木崎先生の活動報告を聞き、
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近隣の先生方と「高知における若者伝道可能性」について懇談することでした。
清和女子中高等学校と教会が協力して若者に新しい生き方、キリストによる将来への望みを伝えるための話し合いをし、
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予定の4時があっと言う間に来てしまいました。

木崎先生は生徒達の話し相手になって下さり、
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「来させていただき、本当に良かった。」と清和女子中高等学校での丸一日を振り返り、
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感謝したことでした。

それで終わったのではありません。
7時から、「聖書に親しむ会」・・「人生を豊かに生きる」の最終回、「どこから来て、何をし、どこへ行くのか」の最後の部分を学びました。

今夜は先生も二人参加してくださり、20人くらいが「人生フライトでは飛行だけがすべてではない、着陸の準備が必要です。」を聖書から学び、予定の9時はあっと言う間でした。

康子とマオも参加し家に帰ると10時、「疲れたでしょう?」といわれ、ちっとも疲れていないことに気付きました。
今日一日、「何とか清和学園の生徒と高知の人に福音を伝えたい」のために使う時間とエネルギーは疲れにはならないのでしょうね。  今日は牧師と変わらない一日、やっぱりわたしは牧師なのでしょう、やっぱり!
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2012/11/15

11月15日 本日は穏やかに・・・  

今日は穏やかな一日でした。
昨日のEnglish Dayと明日のチャペル・デイに挟まれて今日一日、白く空いています。先生方は明日の準備などに心休まるときがないようです。

明日、お招きするゲストスピーカーはティーンチャレンジ・インターナショナル・ジャパンの日本代表、木崎智之先生。2度の講演のほか、生徒を中心とした賛美礼拝、近隣の教会から20人の牧師も来て下さるり、「若者伝道の可能性」についての懇談会もある。 楽しみである。

そんな準備をしているとき、思わぬゲストが・・・
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窓をいっぱいに開くとやがて飛び出し、小杖にとまり、やがて、飛んでゆきました。
又、いよいよクリスマス、色々な準備も進んでいます。
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今年のポスター、3年生の作品です。

帰ると娘摂の主人、マオが来ており、先ずは食事・・
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食後は「竜馬生誕177年・ヨサコイ踊り・・・
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祭り本番は暑い夏最中、今夜は震えながらの踊りと見物でした。

思いがけない、クリスマス前のイベントを楽しみました。穏やかな一日はこのように静かにふけてゆきました。
ああ、今日も一日、感謝、感謝!
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2012/11/14

11月14日 いよいよ冬です。  

朝、空気が冷たく、吐く息が白い。
まだ11月半ば、11月は秋、冬は12月から始まったのではなかったの?!
土佐電鉄(土電=トデン)のシートがほんわか暖かい。
30年ぶりに経験する季節の変化は喜んでばかりはおれるほど甘くはないぞ・・と言っているようです。

今日は「English Day」午後のプログラムは全て英語・・という特別の日。
校歌・賛美歌425「正しく、清くあらまし・・」を英語の歌詞「I would be true, for there are those who trust me・・」と賛美して始まる。

色々苦労しながら、楽しんだゲームも英語での尻とりに始まって、ジェスチャー、早当て競走・・なども全て英語・・生徒も苦労の半日だけど、準備した先生方もご苦労さま。

そして、今日は職員会議。先週の学校研修の結果をまとめ、これからの清和学園に何を採り入れ、どう活かすか・・を話し合う。中学部と高等部に分かれての研修はそれぞれ違った学校で気付かされたことを分かち合う。又、その違いからも学ぶところが多い。来年度に向けて良いまとめをしようと話し合う。楽しみである。

帰ると7時過ぎ、寒さに備えて冬服が欲しい。
風邪も少し良くなり、声も出始めた康子と久しぶりに、買い物に出る。帰り、車の表示によると、外は8度・・これは寒い。いよいよ冬です。

時間はかかりますが、一歩一歩進んでいます。とに角、一年立つまでは・・・と祈り、主に期待するときのようです。共にお祈りください。
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2012/11/13

11月13日 クリスマスに向かって・・  

清和学園では学校全体がクリスマスに向かって進んでいます。
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玄関を入ったホールにはクリスマスツリーが・・

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クリスマスの案内や劇のバックも製作中・・



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庭の木々も美しくカラ-チェインジ、クリスマスを祝います。



体育館ではなぎなたの練習パートU

なぎなた練習の後は、中学生は秋の収穫祭。サツマイモ堀です。会議室では、Joy Clubが開かれています。
7時から、中川さん宅での聖書を開く会。11人が集まり、和気藹々で1ヨハネ1:5-10を学ぶ。
帰りは風が冷たい・・・いよいよ冬です。
クリスマスに向かって、いよいよ進んでいます。風邪など引かぬように・・・。
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2012/11/12

11月12日 新しい週、主のみ業に期待しつつ  

11月も半ば、今は、2学期も一番落ち着いたころです。

月曜日:チャペルでのメッセージ、運営委員会
火曜日:生徒会新役員と顔合せ、Joy Club、聖書を開く会@中川宅
水曜日:English Day(午後、全てのプログラムを英語で)、職員会議
木曜日:
金曜日:チェペルデイ&牧師懇談会、聖書に親しむ会
土曜日:Kid's English、日直
日曜日:教会一斉出席日

これが今週の予定です。結構忙しそうですが、先生方はこれらの他に本来の15時間ほど授業があり、更に部活、クリスマスの準備があります。

学校が一つの方向を得て、生徒を整え、教育するために、先生たちが力に満ちて、喜び、歩む姿が必要です。特に、清和学園はミッションスクールです。先生方が喜び楽しんでいて欲しいのです。

そのように道を示し、チームとして整え、サポートしていく・・・祈らざるをえません。
こんな中でも、今週、進学ヤ就職の試験に臨む生徒があり、体を壊して学校に来れない生徒がいます。
お祈りください。
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2012/11/11

11月11日 良い日曜日を感謝・・  

今日は、小倉聖書教会で礼拝を守り、メッセージをさせていただく。
去年も11月、熊本でのアシュラムと伝道集会でメッセージをさせていただいた後の礼拝奉仕であったから、丁度一年ぶり。
ただ、去年は「牧会おたすけマン」、今年は「清和学園の校長」、去年はハワイから、今年は高知から・・の違いである。この全く予測もしていない違いの中で、驚きながらも、楽しんで荒れるのは、神様を信じているからである。

この教会が始められて10年、ドクター小山ご夫妻が自宅を開放し、続けてこられ、最近勤務先の病院が変わり、ペインクリニック部門で「全人的な痛み」の研究を進めている・・と去年とはスッカリ変わった雰囲気で話し、将来、定年を迎えたら・・とビジョンを聞かせてくださる。もの静かではあるが、熱い男!!
9時半の入門クラスには船津さんが来てくださる。最近は自宅近くのバプテスと教会に行っておられるとのこと、うれしい。
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「又、機会がある時はいつでも喜んでお手伝いに来ます。」とごあいさつ。

いよいよ高知に向けて出発。
14時、ナビによると21時とのこと。走る・・・
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途中、何度かSA(サービスエリア)で休憩、康子と交替し、走る。
広島を越えた所で事故、7キロ渋滞。その他は快調。
瀬戸大橋の途中、与島SAで夕食を済ませた後は、一息で高知まで。雨も降らず、最後は走り慣れて、1時間30分かからずで9:00pm丁度、高知に到着。中川宅に無事帰還の報告。

全走行距離は1,170km・・これなら、時間さえあれば、相当走れると自信をつける。これで、22日、ANRC大会参加で、静岡県掛川まで一走るのが楽しみとなる。 お祈り感謝!!
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2012/11/10

11月10日 感動の結婚式  

飛行機?列車?それとも車・・・、結局、一番自由の利く車で走り出す。
4時半までに福岡に着けばよい。(結局、私の思い違いで、下関で3時だと分り、かなり、あせりました。)

7時前に家を出るとき、ナビは2時半には着くと出る。7時間・・それほど悪くない。
走ったことのない「島なみ街道」を選び、走る。

車には、コーヒー、おかき、バナナ、いつもドライブの時にかけるCDなど完備。2時間走るか、疲れるとSAに入り、一休み。運転を交替。今回、SAでラーメン、松山みかん、ふぐさし御膳。

色々ありましたが、式場のホテルに到着したのは結婚式が始まる15分前。ピッタリでした。

今日、結婚式を迎えたのは娘摂のハズバンドの弟さんMさんと花嫁Aさん。そして、司式はそのハズバンド、つまり花婿のお兄さん。牧師のお父さんが司式をするのは時々あるが、お兄さんが弟さんの司式は初めて。式のプレリュードはお姉さんと友達のデュェット。司式のはじめにお断り。「こんな具合で、今日は家族中で喜ぼうとしています。だから、花嫁のお母様、泣かないでください。お母様に泣かれると、私の貰い泣きが止まらなくなります・・」
式場の緊張していた空気がホッとゆるみ、温かく変わる中での素適な式でした。

披露宴は去年、摂と司式をしたお兄さんとが披露宴をした同じ会場。今日は地元の町長さんから消防隊長まで280人に祝われての結婚でした。

わたし達親族席、康子のとなりの席には7年前になくなったお父さんが写真で列席。新郎新婦の会社、職場、そして、小学時代の同級生グループなどの心のこもったビックリかくし芸などに二人への思いの暖かさが溢れ、最後にお二人からの挨拶・・いつも感動溢れるときですが、今夜は特別でした。新郎が今日、一緒に喜べなかったお父さんへの感謝と報告を声を限りに叫んだのです。

式も披露宴も、家族と人々の暖かさの溢れた結婚式、新しい門出を喜んだ一日でした。
明日の礼拝は、小倉にある教会で守ることにしています。楽しみです。
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2012/11/10

11月9日 ミッションスクールとは・・・  

思いもかけなかった校長という立場を受けて、毎日が緊張の日々です。毎日何が起こるか分かりません。ようやく、少し分るようになってはきましたが、何から、いつ手がければよいのか・・と考えます。

そんな思いで、今朝聖書を開きました。エジプトの百万の軍勢を前にその半数の軍勢をもって立ったユダの王アサは叫び、祈りました。(U歴 14:11)

「主よ。力の強い者を助けるのも、力のない者を助けるのも、あなたにあっては変わりはありません。私たちの神、主よ。私たちを助けてください。私たちはあなたに拠り頼み、御名によってこの大軍に当たります。主よ。あなたは私たちの神です。人間にすぎない者に、あなたに並ぶようなことはできないようにしてください。」

その時、主はエジプトの軍勢を打ち破られ、彼らは退散したのです。

朝、土佐電に乗り、学校へ行く途中、何か心が軽いのです。何かができたのではありません。いつことを始めるかが分ったのでもありません。只、心が軽いのです。

校門に立って生徒たちにする「おはよう!」の挨拶がいつもより、もっと親しみを持ってできるのです。先生たちが身近に感じられるのです。

課題を前に、生き生きと、輝いて、笑顔で立つ・・まずはそこから始まるのかな・・これがミッションスクールなのか・・・と自分自身の内にうなずけた一日でした。

夜、「人として豊かに生きる」の第2回目「どこから来て、何をし、どこへ行くか」「何をするか・・」を楽しき学びました。

明日は、福岡で行われる結婚式に参ります。・・楽しみです。
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2012/11/8

11月8日 先ずわたし達から光の子  

「一人一人が生かされ、輝く学園」・・これが清和学園のモットー。

清和学園には色々な生徒達が来ています。本当に、みんな色々です。それで良いのです。その生徒達が一人一人、生かされ、輝く学園を目指しています。

ひとりひとりの生徒を生かし、輝かすためには先生が生き、輝いている「光の子」であること、それが清和学園の出発点です。丁度、太陽の光を受けて月が輝くように、「光の子」は「世の光」であるイエス様からの光を受けて輝きます。

清和学園のモットーはわたし達、先生が生かされ、輝くことから始まります。つまり、生徒ではなく、先生からです。

今日はそんなことが心に行き来する一日でした。

夜、8時過ぎ、康子が「風邪引いたみたい・・」とニコニコ顔で帰って来ました。「あの子達、面白かったわ・・。ちょっとしか食べないどころか、朝起きるとお腹すいたぁ・・!よ。」
清和学園の修学旅行の生徒たちは確かに、生きていたようです。マキキのアロハスピリットで包まれて、今度は輝いてくれることでしょう。

康子を迎えた私はヤレヤレです。 お祈り感謝。

「あなたがたは、以前は暗やみでしたが、今は、主にあって、光となりました。光の子どもらしく歩みなさい。 ――光の結ぶ実は、あらゆる善意と正義と真実なのです。――そのためには、主に喜ばれることが何であるかを見分けなさい。」(エペソ 5:8-10)
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2012/11/7

11月7日 少し分りかけ・・・?  

今日は月一度の教職員祈祷会。
今気付かされていることを先生方に語ることができる機会である。

この一月は色々なことがありました。研修会に参加し、今週は神奈川県の「アレセイア湘南」「聖ステパノ学園」などの見学。
又今日は、中3のクラスの聖書の時間を教えました。
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教室に入って見て分る生徒の姿がありました。又、ある先生が「先生、クリスマスまで待って下さい。クリスマスを過ぎると中1も高1も清和学園の生徒になりますから、見ていて下さい。」

つまり、半年余りが過ぎてもまだ良くわかっていないのだ・・と言うことが分かってきました。こうすればよい、ああしないほうが良い・・と気づくことがあります。しかし、するにはする理由があり、しないにはしないことの理由があるというのです。

しかし、同時に、「長く居るとあれもした、これもした、でもうまく行かなかった。では、今、次にしなければならないことが分らないのです。」とも聞いた。

兎に角、今は少し分かりかけ・・?もう少し待とう。クリスマスを楽しみにもう少し待とう。3学期がやって来る。それで良い。1年たてば分るだろう。その時、的確に語る・・その時まで、もう少し待とう。

結局、祈祷会で話したことは・・・
「わたしはぶどうの木で、あなたがたは枝です。人がわたしにとどまり、わたしもその人の中にとどまっているなら、そういう人は多くの実を結びます。わたしを離れては、あなたがたは何もすることができないからです。」(ヨハネ 15:5)

クリスチャン教員としてキリストにとどまっていたい・・と言う願いで、清和学園に来たお互い、今、その時と同じようにキリストのとどまって居たい・・
生徒「一人一人が生かされ、輝く」ようにするのが目標なら、教師一人一人がキリストにあって生かされ、輝いていなければ、生徒を生かすことも輝かすこともむつかしい。

クリスマスを終え、全体を掌握し、これからに向かって、見るべきことを正しく見る校長としての責任を果たしたい・・・お祈りください。
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