2018/3/7

3月6日 テスト、始まる  

昨日の暖かさは、やっぱり異常。

今日は風が冷たく、コートを羽織る。

学年末テストがスタート。

聖書のテストは2限目の中1、

ガンバレ、良い点を取ってくれるとうれしい、

この気持ちは先生をして初めてわかるもの。

テスト終了後、採点を済ませる。

まずまず・・ヤレヤレ、良かった!

テスト中は5時で終わり、帰宅。
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風は冷たくても季節は逆転せず、

水仙は精一杯花を開いている。 

お隣にも・・
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こぶしの花が春が来てるよ・・と咲き始めていた。

三寒四温・・言葉通りに春はやって来るようです。

ああ、主に感謝、感謝!
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2018/3/6

3月5日 変な天気  

天気が定まらないときはベランダに出て確かめます。

本日は雨、変に温かい風・・傘はいるが、コートは不要。

この冬、初めてコート無し出勤、雨脚はきつい。

並木の根っこの水仙が倒れてしまっている。

学校に着く。

窓ガラスがすべて外から曇っている。

校舎の中より外の方が暖かいからだ。

明日から学年末テスト、今日は4時間。

一日変な天気で6時頃、家路に着くころ、やっと雨は上がる。

変な天気ではあったけれど、

ここ南国で、確かに春は見えて来ています。
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2018/3/4

3月4日 3学期の締めくくり  

今日は西福音教会にて礼拝を守らせていただく。

「人生の嵐に出会う時」との題で、嵐を鎮めて下さるイエスを学ぶ。

色々な人生の嵐を前に自分はいったい何を見ているのだろう・・

嵐の激しさか

自分の無力さか

どうしたら良いか・・と言う取り組みか

しかし、そんな私にイエス様は仰る・・

「どうしてそんなに怖がるのです。
 信仰がないのはどうしたことです」

そうです・・作戦も大切です。しかし、もっと大切なのは信仰です。

礼拝が終わり、教会の外にでると、隣が更地になって
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教会の全景が良く見えました。

教会から20メートルほど行った所に
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30年前に、清和があった記念です。

ここで先輩たちは頑張っていたのです・・・。


夜は中川ファミリーの来宅で夕食をご一緒し、近づく新也さんの準備などを話す・・
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こちらはもう春爛漫です。
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2018/3/4

3月3日 うれしいような・・  

康子が今日は歯医者に行くという。

春のチェックアップの時でもあり、空きがあればと尋ねてもらい、診て頂く。

「よく手入れができていますね」

「良かった!」

「二本詰めておきましょう」

「???」

「眠っているときにきつく歯を食いしばるようですね。欠けているのです。」

年のせいか、ストレスか・・・でも、良いことにしておきましょう。

帰りに自転車で回り道をすると・・
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風はもう冷たくは無かったけれど、堀川の桜はまだ固く、

春には今少し・・と思っていると
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一昨日載せた水仙はもうこんなにも花を咲かせ、

春はもう来ています! と叫んでいました。

でもこのまま温かくなるとは思えないのですが・・・
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2018/3/3

3月2日 最後のクラス  

来週から学年末テスト、

今日が最後の授業、中学2年生と1年生、

どちらも、イエスの十字架と復活・・

十字架は死刑の道具、それも、一番残酷なもの

それをどうしてペンダントにするのか・・

「キリストが私たちのために死んでくださったことにより、神はわたしたちにたいするご自身の愛を明らかにしておられます」(ロマ5:8)

死人の復活・・そんなこと誰も信じられません。
イエスの弟子たちだって誰一人信じませんでした。
そのイエスの復活が今、高知は南国、清和のクラスで話されている・・

これは信じがたいけれども認めずにおけない事実だったから、
弟子たちは命がけで、いいえ、殺されても伝えたからです。

あなたは信じますか・・祈りで締めくくり、終わりました。

中学生たちが、これからの人生のどこかで思い出してくれるように・・

と祈りました。

ああ、主に感謝、感謝!

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2018/3/1

3月1日 花だより  

春です。

今日は日本中で嵐が吹き荒れました。

高知でも風が吹きました。

・・が、冷たくはない、春の風です。

家を出た所の街路樹の根っこに

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今年も水仙が芽を出していましたが、

去年に比べると株を張り、

蕾をたくさんつけています。

どんなに咲き始めるか、

もう春です。

近いうちにお見せできるでしょう。

 〜〜〜* *〜〜〜

家に帰ると康子が言いました。

「あなた、机の上のは梅じゃないそうよ。桃だって。」

「桃の花はもっと遅いよ」

「これは桃の節句を祝うために取り寄せた桃だって、小川さんが言ってたわよ。」

「じゃあ、花を楽しむための桃なんだよ、きっと。」

「ブログで訂正をしときなさいって・・」

・・・

という次第です。  失礼いたしました。
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2018/3/1

2月28日 主の手の中  

学校では毎日いろいろなことが起こります。

無事であることは最高に感謝なことです。

新入生の一人が下宿を必要としています。分かる範囲で手を尽くしましたが見つかりません。

残された可能性を書き出し、一つ一つ確認すると・・

やっぱり、もう、無理か・・明日まで待とう・・


ミーティングが終わり携帯を見ると着信あり。


「昨日電話をもらったときに、断っただけで終わったけれど・・」

可能性があるから電話しなさい・・とのこと。


電話をする・・

「空き室あり・・女子寮で食事つき・・」

「明日にでも、見せて頂きにまいります」

「どうぞ、どうぞ・・」

・・・

・・・

これこそ主の業、  ああ、主に感謝、感謝!
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