2022/1/31

1月31日 今日も一日  

朝8時、貝塚市民病院にて受付、

康子のチェックアップのための来院。

何時もなら朝ドラを見ながら、朝ご飯の時間なのに・・、

結果は手紙で届くとのこと。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

午後は次の日曜日のメッセージ、準備。

メッセージタイトル「百歳人生、生き方モデル」

聖書をこのタイトルの切り口で読むなら、

いろいろな景色と意味が見えてくるから面白い。

祈りつつ、準備に取り掛かる。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

夕方、温度は低いが、風なく、温かい。
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ごみ焼却所の煙突からの煙がまるでのろし、

川がまるで鏡のようで
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いつもの「男里川」がまるで「◎×リバー」in Germany!

夕方歩きで一日を締めくくる頃には、
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夕焼けが燃えていました。

朝早くから夕暮れ時まで、今日一日を、、

楽しませて下さった良き主に、ああ、感謝、感謝!!

そして‥一日の終わりには

平安のうちに私は身を横たえすぐ眠りにつきます。
主よただあなただけが安らかに私を住まわせてくださいます。
詩4:8
9

2022/1/30

1月30日 BIG SUNDAY  

今日は初めての四条畷市にある主座教会での御用、

牧師ご一家によって始められ、

今も牧師ご一家を中心とした群れは神の家族、

私達とのつながりはCAの娘経由、
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神様ネットワークはここにも健在。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

礼拝後、訪ねたのはN牧師夫妻、

サンディエゴでの日本人伝道に区切りをつけて帰国、

私達とのつながりは岸和田聖書教会の高校生会経由、
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そのつながりは60年以上、80歳を越えても、なお、健在。

「お互いに元気でな・・」が別れのあいさつ。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

更に、オマケのもう一軒、

今、阪南バイブルチャペルのHP管理を一手引き受け、 

私達とのつながりはハワイのマキキ経由のTご夫妻、
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PCについては何でも相談、車の管理のコンサルタント、

本業は私たちの誇る音楽宣教師、

頼りになるお二人です。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

出発 朝 8:15ー夜10:00 帰宅

長ーく、嬉しい一日を下さった主に、ああ、感謝、感謝!


 あなたのパンを水の上に投げよ。
 ずっと後の日になって、あなたはそれを見出す。
 朝にあなたの種を蒔け。夕方にも手を休めてはいけない。
 あなたは、あれかこれかどちらが成功するのか、
 あるいは両方とも同じようにうまくいくのかを知らないのだから。
                   伝道11:1,6
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2022/1/29

1月29日 初体験  

81歳となっての初体験、

パイプオルガン演奏会・・と言ってもただの演奏会ではない。

「冨田一樹オルガン・レクチャーコンサート」である。
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パイプオルガン演奏だけではなく、

「バッハの対位法」−祈りを重ねて響かせてー

との副題に惹かれはしたが、

レクチャーは対位法などの音楽的解説が中心、

「バッハの祈り」には届かず、閉幕。

チョッと残念。

  ・・・

しかし、2016年ライプツィヒバッハ国際コンクール優勝、

の演奏は素人の耳にも感動!

土曜日に良い時を過ごし、

明日の礼拝の良い備えを主に、ああ、感謝、感謝!
11

2022/1/28

1月28日 模様替え・・  

チャペルの入り口を飾っていた植木鉢、

寒い冬に
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訪れる皆さんを温かく迎えてくれたが、

寄る年波には逆らいきれず、

今日は春を任せる花々へと
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バトンを渡す次の花々を準備する。

まだまだ、準備には時間がかかりそうな
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チューリップも頑張っています。

  ・・・

今日はチャペルの歓迎の衣替え、

明後日の日曜日、礼拝に来た皆さんが

「アレッ?何か変わった?」

と思ってくれたら「大成功!」

  ・・・

教会に来ると何か新しい発見・驚きがある・・

そんな阪南バイブルチャペルありたいと思っています。


 あなたは地に臨んで水を与え、豊かさを加えられます。
 神の水路は水をたたえ、地は穀物を備えます。
 あなたがそのように地を備え
 畝を潤し、土をならし、豊かな雨を注いで柔らかにし、
 芽生えたものを祝福してくださるからです。
 あなたは豊作の年を冠として地に授けられます。
 あなたの過ぎ行かれる跡には油が滴っています。
                    詩 65:10−12




11

2022/1/27

1月27日 友になる  

以前、どこかで読み、心に残った言葉・・

「孤独は山中にではなく、人ごみの中にある」

  ・・・

人に取り囲まれていても、

心に触れるような会話をしたことがない。

SNSに書き込みはしても、対面で話すことはない。 

そこで、お茶を一緒にしたい・・・

  ・・・

「お茶にこない?」とお誘いしたのが今朝のこと、

朝10時、「ピ〜ン、ポ〜ン」

「2階へどうぞ」・・1階はチャペル、2階は黒田家

「2階は初めて・・こんなになってるんですね」

「そう、良いでしょう。ここが食堂兼リビング」

話題は40年前の昔話から最近のこと、これからまで・・

「楽しかったねぇ」

「私も気になる人がいるので、お茶を飲みに訪ねます」

「ぜひ訪ねて、どうだったか又、話しに来て」

「ハイ、又来ます」

   〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

午後、電話あり・・康子が対応

「じゃあ、これから訪ねて良い?」

「どうぞ、どうぞ」

早速、訪問、入れてもらったコーヒーを味わいながら、

それぞれの夫婦の会話の分かち合い。

「二人で話すより、誰かにいてもらうと落ち着いて話せるね」

「話している間に課題の整理がついて・・」

「じゃあ、終わりに祈りましょうか」

  ・・・

「訪ねてよかったね」

「気になるYさんを訪ねて帰ろう」

残念ながらお留守・・

約束の本をドアノブに引っ掛けメモを残して「又、来ます」

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ちょっと早いけど、夕方歩きに出かけ、

何時もよりもショート、ショートで
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今日の一日を下さった主に、ああ、感謝、感謝!


 あなたの友人、父の友人を捨てるな。
 災いの日に、あなたの兄弟の家には行くな。
 近い隣人は遠い兄弟にまさる。
                      箴言27:10
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2022/1/26

1月26日 目一杯の一日  

今日は3カ月に1度の夫婦一緒に歯科検診、

「きれいに磨けており、問題なし」

お土産に歯ブラシ、「感謝しま〜す!」

康子は「ハワイコーヒー」のお土産効果もなく、

1週間後に治療アポ。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

J & M ご夫妻と一緒に

昼食付のコストコショッピング。

時間を決めての別行動の後は

¥180のホットドッグ+ドリンクの定番ランチ。

帰りのガソリンは¥150/L 他のスタンドでは¥168/L

帰りは車中ミーティングで情報交換

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

その後は主人の病院からのご帰還を待っていた畑仕事、
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畑を起こしている側を

セキレイも一緒に虫探しに大忙し。
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ジャガイモの作付けを終えて、本日の予定終了。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

家に帰ると「良い子のみなさ〜ん・・」のアナウンス、

「夕方歩きに出かける?」

「もちろん!」
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いつもより少々短いコースで締めくくり、

本日、目一杯の予定終了。


 何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。
 そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる。
 だから、明日のことまで思い悩むな。
 明日のことは明日自らが思い悩む。
 その日の苦労は、その日だけで十分である。」
                  マタイ6:33、34
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2022/1/25

1月25日 チョッと手抜き?  

今日、火曜日、午前中は「オリブ」

聖書を読み、気付きを分かち合い、課題を祈る。

本日、「マンボウ処置」のためオンラインで5家族10人参加。

これで3度目・・2月20日まで続く。

ただ休まずに続けるオンラインではなく、

「+α」 を付けられないものか‥と思う。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今日はプールは休館日、

しかし、川辺を歩くには少々冷たすぎる。

「私のスマホ、どうしてもLineが出てこない」

そこでイオンの楽天へ・・以下、夫婦の会話

  ・・・

「どうだった?」

「楽天が忙しく、ドコモの人が見てくれた」

「それは良かった、それで?」

「こんな時は、一度スイッチを切ればよい・・だって」

「それだけ?!」

「ウン!」

  ・・・

「あなたのメッセージを記録する分厚いノートが欲しい」

「百均では無理。向こうの端のイオンの文具売り場にあるよ」

「丁度、今日の夕方歩きの代わりにもなるよ」

と言うわけでモール歩きのスタート。

無印でノートを買い求め、イオンモールを往復。

本日の歩行数、康子4813歩、朔2067歩。

・・・というわけで、次回は2往復すること。

かなりの手抜き・・

でも、こんな日の、こんなことも、たまには良いか・・

ということで、今日一日を主にああ、感謝、感謝!





8

2022/1/25

1月24日 家庭集会を大切に  

家庭集会を開こう・・

グッドニュースを多くの人に届けるために、

届けるための機会を増やそう。

今日の家庭集会は3カ所目。

  ・・・

月一度、集まる顔ぶれはお馴染みの5人(本日4人)
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しかし、ここから新しい芽が出ることを願い、

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聖書を学び、心づくしのごちそうを楽しみ、

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今日は紙テープで鍋敷きづくりをする。

この交わりに興味を持って、誘われてくる人が、

いつの日か加わってくれるように、

・・来月の予定を立てる 2月14日(月、10:00)・・

楽しみ、楽しみ・・・。
12

2022/1/23

1月23日 コロナの影響     

コロナ・オミクロン株の急感染1月22日 54,430人、

しかし、54,430は数字ではない、

仕事があり、家族があり、それぞれの状況を抱ええる人、

  ・・・

「お父さんが危篤で帰国中」と知って電話、

何度もかけなおして分かったことは、

「今、関空近くのホテルで隔離生活中」の友、

  ・・・

同じように、お父さんのお世話に帰国したいが、

アメリカ国籍のためにビザをとれない姪。

  ・・・

隔離生活だけで終わったが、

コロナ感染者となった息子家族や娘、

  ・・・

コロナ感染を怖がりすぎることはないかも知れないけれど、

明日、その中の「1」となるかも知れない。

十分なご注意を!!
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2022/1/22

1月22日 時代は変わる  

私たち80歳代が一番実感していること・・「時代は変わる」

Skypeで繋がらず、Lineで繋ぐ・・と言いながら、

言っていることがわかっていません。

そんな私の今日一日は・・

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

朝:On-line EC20・リユニオンに参加

2年前、カリフォルニアに本部を置き開かれたEC20、

その時の参加者の同窓会がやく100人参加で開かれた。

メッセンジャーはカリフォルニアからS牧師、

最初のスモールグループに分かれた時の3人は、

大阪の私とバンクーバーのM牧師の息子さん、CAのS牧師、

年はまるで孫、距離は地球規模で離れているけどよく知っている若者たち。

2度目のスモールグループはミネソタ、ハワイ、大阪からの、

元マキキメンバーたち、今はお母さんとおばあさん!

  ・・・

午後:明日の礼拝メッセージの収録

明日は都合で貝塚と阪南の2箇所でメッセージ、

それなら・・と、

阪南用には録画で、貝塚には対面で、

慌てることなく、準備完了。

  ・・・

夜:マキキの月例24時間連鎖祈祷に参加、

私たち日本在住組は真夜中担当、

9:00−10:00を夫婦で祈る。

距離を越え、一つになって祈りの手をつなぐ。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

時代は変わります。

自分自身は、気付かず、分からなくても、

その潮に流され、波に乗せられ、今日一日が終わっていました。

さあ・・

明日はどんな波に乗せられているか・・(訳分かりません)

でも、とりあえず・・楽しみ、楽しみ!
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2022/1/22

1月21日 家庭集会  

「家庭集会」・・何となく響きが懐かしい、

家庭のくつろぎの中で聖書を開き、

何でも心配なしに話せ、お茶が出る。

「家庭集会」経由のクリスチャンの比率は低くはない。

今日も昨日に続き「家庭集会」が開かれた。
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寒さの中を車で集めて回る人がいる、

得意のおはぎ持参の人、

途中で好みのケーキを買ってくる人、

部屋を暖め、コーヒーの準備をして迎えてくれる人、

それぞれの事情を分かり合っている安心の中で、

「〇〇さんの家庭集会」が「私たちの家庭集会」になる。

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今日は「聖書を信じる」とは・・

「偶然によって始まる進化論」を前提として動く世の中で、

「聖書」を前提として生きることだと学ぶ。

前提が間違っている時、結果は混乱する。

今日のように自然界の混乱、世界の混乱を目の前にして、

混乱を生み出している前提を吟味するべき時を迎えてはいないか。

宇宙探査機「はやぶさ」が半径数百mの小惑星「イトカワ」に、

秒速30kmで7年間飛び続けて見事到達したのは、

かつて「天動説」から「地動説」へと大前提を変えたことによることを思えば、

世界中が混乱の中で迎えている現実の中で、

今こそ「人生の前提」を吟味するとき・・と学ぶ。

 創世記1章1節 「始めに神が天と地を想像された」

  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今年、新しい「家庭集会」が始まりますように。

今年、新しいことが「家庭集会」を通して始まりますように。

良き交わりを楽しませて下さる主に、ああ、感謝、感謝!

  
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2022/1/21

1月20日 新年を楽しみとする  

「80歳以上しか来たらあかん集い」の新年のご挨拶。

「今年は100歳を越えますが、よろしく」

「この二日、私も大台(90歳)にのりました。」

「私達はまだまだ若くって80代ですからネ・・」

コロナのニュースの中をいつもの笑顔が並びます。

   ・・・

年始めのみ言葉は・・

  あなたは、地を訪れ、水を注ぎ、
  これを大いに豊かにされます。
  神の川は水で満ちています。   詩 65:9

私たちの現実がどのようであっても、

「水で満ちている神の川」があり、

信仰の舟を漕ぎだし、その豊かさに生きたいもの・・
 
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聖書を開いた後の交わりで・・

癌治療を始めた孫さんが車で子供の送迎を始めたこと、

心配よりも、出来ることはすることにしたの・・もう迷いません。

「エリコ伝道の苦労が楽しかったぁ」

「そうですね、一度昔話をする集いを開きましょうか」

「この集いの噂を聞き、70代のご夫婦が来てみたいらしいわ」

「どうぞどうぞ、でも、準会員ですね」

話題は尽きず、今年の夢は膨らむばかり・・・ああ、感謝、感謝!


 若者も疲れ、たゆみ、若い男もつまずき倒れる。
 しかし、主を待ち望む者は新しく力を得、
 鷲のように翼をかって上ることができる。
 走ってもたゆまず、歩いても疲れない。
                   イザヤ 40:30、31
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2022/1/19

1月19日 練り直し  

次の日曜日の礼拝準備は終わっていたが、

都合により、貝塚と阪南でのメッセージとなり、

もう一度、準備の練り直し。

同じ個所からも色々な新しい発見があり、

自分の中でうれしく、盛り上がる。

しかし、時間の枠がある。

のんびり楽しんでばかりはおれない。


  ・・・


そこでバックのYouTubeを変えて見る。

いつもは辻井伸行のピアノだが、、

今日は懐かしいニニロッソのトランペットに、

これもまた楽しい。

 
  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


今日は冷たいが風がない、

康子も頑張り、夕方歩き、  
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冬至から1カ月、既に日も長くなり、

今日は海まで足を延ばすが、
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水鳥を見ながら引き返し、

本日の歩行歩数は8342歩となりました。

ワクチン接種の3回目の申し込みも2月14日、

  ・・・

夫々が今日の日の予定を済ませ、

くつろぎの夜を過ごします。

良き一日を下さった主に、ああ、感謝、感謝!
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2022/1/18

1月18日 神の家族  

火曜日、10:30 「オリブ」・聖書と祈りの交わり・

礼拝は神様に心を向け、時を過ごす・・

「オリブ」は神の家族を味わい、喜ぶ。
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2歳の双子兄弟から82歳のわたしまで。

聖書もみんなで気づかされたことを分かち合い、

「なるほど!!」「そう言えば!」「へぇ!ほんと?」

とそれぞれの反応が楽しい。

別れての祈りの後は
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「ハッピーバスデイ ツー ユー🎵」

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おいしくいただく静かなひと時。

心がヌクヌクした後は、

夫々の生活へと「行ってきま〜す!」

  ・・・

神の家族であることを体感できる「オリブ」

開拓教会のうれしいところ、

神の家族を夫々の持ち場へと送り出します。

  ・・・

午後は電話訪問、

高校時代からの友、いつの間にか共に80代。

夫婦の健康度合いの確認し、

来年度の団体の方向を語り合い、

「シルバーモデルにならんとあかんでぇ」と、

神の家族「福音交友会」の子育てに意気軒高!

  ・・・

「最近、夜、寒いと目が覚めて・・」

「じゃあ、やっぱり宣伝の温か毛布を買うか」

  ・・・

夫々、場面と相手が変わるごとに話題は変わり、

神の家族は今日一日を、良き主にああ、感謝、感謝!


  私は身を横たえて、眠る。私はまた目をさます。
  主がささえてくださるから。
  私を取り囲んでいる幾万の民をも私は恐れない。
                      詩 3:5、6

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2022/1/18

1月17日 感謝なこと  

もう27年にもなる・・近江八幡でのアシュラム会場、

早朝の祈禱室でいた時、感じた大揺れ、

まさか、神戸だとは思わず、分かった時にすぐに電話をかけた、

「K先生、大丈夫?」

「お父さんは名古屋です」

その後は電話も通じず、何が起こっているのかも分からず、

アシュラムが終わる頃、

「地震のため帰る家がなくなりました」

「アシュラムに来ていて命拾いしました」

それから27年・・

その時、共に祈った先生も友も今は居ない。

振り返り、恩師の愛唱聖句を思い出す。

「今あるは主の恵み」

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

お昼にカリフォルニアから電話、

黒田ズームパーティとのこと、

今日は次男家族と長女だけ・・
  
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「私たち全員、コロナ感染済み、でももう大丈夫」とニコニコ・・

どうも日本とは感覚が違っているようだ。

それにしても、

新年、家族が元気で仲良し・・

これこそ主の恵みと大感謝!
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