2012/11/26

11月25日 めぐまれて、励まされて・・  

「あわれみの器として、主に応答しよう」・・これが第3回全世界帰国者大会の標語でした。
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派遣式で米内さんは語りました。
  「召し=Calling」とは、目の前にある必要です。
  「応答する」とは、行動を持って応えることです。
参加したひとりひとりは、そのチャレンジを受けて、それぞれおかれている場所、状況の中へと派遣されていきました。

良い集会を感謝しつつ、4時間のドライブをして、着いた所は・・
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大阪の一番大阪らしいところ、天満の商店街です。
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迎えてくださったのは、2年ぶりの村松さんご夫妻と・・
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超豪華すき焼きと・・
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久しぶりの村松節・・楽しくて、おいしくて、去り難くても、、後4時間走らねばならず、記念写真をとって、
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この次は高知で会いましょう。

予定よりかなり早く高知に到着。
帰国者クリスチャンが「あわれみの器として、召しに応答する」とき、何かが起こる、何かが起こるような応答をする・・本当に豊かで、収穫の多い、ANRCでした。 お祈りありがとうございました。


見よ。兄弟たちが一つになって共に住むことは、
    なんというしあわせ、なんという楽しさであろう。
                       (詩 133:1)
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