2014/9/30

デジスパイス  

デジスパイス?
皆さんご存知でしょうか。

ここ何年か前に、僕は初めて知ったのですが、
GPSで車のラインや車速など、
必要なデータが取れていて、すぐに
他の車のラインや車速と
比較できます。
ランボルギーニも、2台、3台で、
車のラインや車速から、
セッション後にエンジンの調整をしたり
簡単に分析出来るので、便利ですね。
車の車種も選びません。

僕からも販売していますから、
欲しい方は、メッセージください。
お試しあれ!!

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2014/9/11

鈴鹿1000kmレポート  レポート

2014 オートバックス SUPER GT第6戦「第43回 インターナショナル SUZUKA 1000km」

SUPER GT GT300クラス
エントラント:JLOC
マシン:86号車 クリスタルクロコ ランボルギーニ GT3
ドライバー:山西康司/細川慎弥

2014年8月31日(日)・決勝  会場:鈴鹿サーキット(5.807km)  天候:曇り、ときどき晴れ  気温:32℃(13:15時点)
路面温度:45℃(13:15時点)  コースコンディション:ドライ  観客:3万6000人(主催者発表)

8月31日(日)、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットにおいて、
2014 オートバックス SUPER GT第6戦「第43回 インターナショナル SUZUKA 1000km」の決勝レースが行われました。

このレース直前にBopの車両重量が+10kmに変更となる。
GTシリーズのハンデウエイトと合わせて実質60kg載せているのと同じ状態でレースを戦う。
公式練習から、車のフィーリングは特に悪いというわけではなかったようだが、
トップ差が大きく、タイヤの比較をしてもよりオーバーステアが強く出てしまい、予選へ不安な状態でした。
予選Q1を僕のドライビングで望むことになった。


予選 24位 2.02.984

車の挙動が安定せずに、予想外に最後尾になってしまった。
四輪ばらばらに動いている感触で問題がある事が明らかだったので、決勝へ気持ちを切り替えて望むようにしました。


決勝 17位 ベストラップ: 2.04.165

日曜日朝の公式練習で、車をセットし直し、ようやく車に一体感が出ている様子だった。
スタートは細川選手が担当。
序盤はペースが良く順位を上げていた途中、後続車と接触があり、再び最後尾に。
そこで18周目に早めのPITイン。しかし長いレースでは序盤のロスは何とか取り戻せる可能性はあるわけです。
2スティント連続のドライブをしてもらい、そこから再度ピットイン時にドライバー交代。
僕に変わってからGT500の車両に必要以上に寄せられて接触しコース上でスピン。これは酷い。
このレースは500へのジャッジが少し甘かったように感じます。
前のスティントでピットインの時のピットロードスピード違反によるペナルティーがあったようで、
それを消化するためにピットスルーペナルティーを消化する。
それでもあくまでもマイペースで走行。
タイヤがバーストぎりぎりだったようで、振動もあり、余りグリップしていたわけではなくて、
やや慎重に自身のファーストスティントを走りきりルーティンでのピットイン。
ドライバー交代してからは、
ダウンシフトのトラブルで、走り辛い状況になっていったようだった。

僕に代わってからも、少しでもブレーキを遅らせるとダウンシフトできず、シケインを4速のまま通過せざるを得ない時まであった。
それでも何とかその中でもタイムを安定させられるように工夫しながら最後のドライバー交代。
最後はブレーキトラブルで、イレギュラーのピットインを余儀なくされたが、17位で完走。
トップ10には少なくとも残りたかったし、取り戻せる可能性が充分あったレースでした。
期待してくださったファンの皆様、スポンサーの皆様に良い報告が出来ず申し訳ありません。
今回は、走り始めからやや流れが悪く、こういうときにこそチームが同じ方向へ向けてまとまりたい。
2000年FNで一緒に働いたチームNOVAはほんとうにスタッフが皆家族のように結束していて、日本一素晴しいチームでした。
そういった雰囲気でレースウィークを進めることが出来れば、必ず結果がついてくると思っています。
ドライバーやスタッフに愛情があり、シーズンが進むにつれリズムが良くなる。例えばケータハムの状況下のように自分がいったいこれから何をすればいいのかがわからなくなるような環境ではなかった。
今は単純に少しオーバーステア傾向で車の限界をつかえていない部分がある。
トップ差を見ると車はまだまだ使える領域の限界があると思うし、特に決勝のセットは一度しっかりリセットして考え直したい。

次戦はタイでのGT初開催です。
86号車チームが持ち前の団結力を発揮し再び表彰台を狙えるように頑張りますので、
応援どうぞ宜しく御願い致します。



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2014/9/2

鈴鹿1000km写真  写真

プロカメラマン森山俊一氏の素晴らしい写真です!
森山さん、いつもどうもありがとうございます!!


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Photo: TOSHIKAZU MORIYAMA





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2014/9/1

1000km決勝  

ホームの鈴鹿サーキットで、
良い結果をと、望みました。
僕らはダンパートラブルも解決し、
決勝はトップ10圏内が見えていたのですが、届きませんでした。

天気も良く、すごい観客数でした!
応援してくださったファンの皆様には申し訳ないですが、
完走するため全力でサポートしてくれたスタッフ全員に感謝します!!

ダウンシフトのトラブルや、
接触など…最後はブレーキも。
あらゆるトラブルがありました。
出尽くしていると思うから、
タイではまた頑張ります!!




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2014/8/30

1000km予選  

トラブルで最後尾からのスタート。
明日は良いペースで追い上げられるように頑張ります。
応援、
宜しくお願いいたします!

2014/8/29

鈴鹿1000kmレース  



明日から始まります!
応援宜しくお願いします!

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2014/8/27

第5戦レポート  

2014 オートバックス SUPER GT第5戦「FUJI GT300km RACE」


SUPER GT GT300クラス
エントラント:JLOC
マシン:86号車 クリスタルクロコ ランボルギーニ GT3
ドライバー:山西康司/細川慎弥


2014年8月10日(日)・決勝  会場:富士スピードウェイ(4.563km)  天候:雨  気温:24℃(14:00時点)
路面温度:26℃(14:00時点)  コースコンディション:ウエット  
観客:2万6500人(主催者発表)

8月10日(日)静岡県駿東郡小山町にある富士スピードウェイにおいて、
2014 オートバックス SUPER GT第5戦「FUJI GT300km RACE」の決勝レースが行われました。


予選 9位 1.39.392
チームエンジニアが、
クルマを改良して、
このレースへ持ち込んでくれた。

僕のドライビングスタイルと
微妙にズレがあり
予選に向けてはナーバスだった。

Q1では、細川選手がとても良いアタックで
通過してくれました。

Q2では、少し雨が、落ちてきてアタックを急ぐ必要がでたが、
9番手のタイムを計測。
完全に、まとめられたわけではなかったからやや不本意だが、
富士は予選が他サーキットほどは
重要ではないからね。

決勝 3位 ベストラップ: 1.49.135

決勝は朝から大雨。
レインタイヤがまったくグリップせず、セットの繰り返し。
サーキットサファリの時間にもセット確認して、ドライバー交代してピットアウトしたところで
赤旗中断でそのまま終了。
僕は結局1周もせずに決勝に望みました。

スタートは細川選手が担当。
レインでの車のグリップが想定しているよりも足りなかったため、
ソフトタイヤでのスタートに掛ける作戦をとりました。
レース序盤は問題なかったが、直ぐにタイヤのグリップが下がり、
順位を下げてしまったが、SCが入り、大雨により赤旗中断。
再スタート後に、すぐにPITに入り、ドライバー交代することになった。
なにも対策せずレースに復帰する事が一番問題だと話し合い、
リスクをとる作戦を、オーナーから指示されて、インターミディエイトで、
走ることになった。
レースウィークはいつも通り、流れはよかったので、
心に余裕があったと思います。
難しいコンディションでしたが、一時は2位までポジションを上げて、
ダンロップタイヤ装着車に交わされたが3位でチェッカー。
チームの一体感を感じられた良いレースでした。
僕の500時代は、作戦を話しあったことが一度も無かったからね。
最後はSCが入り、20%ぐらいはスプリントをしてみたかったですが、
あの雨では安全が優先されるべきだったし、
GTAの判断が正しかったとお思いますね。
解説の福山さんがおっしゃってくださいましたが、ミシュラン、ダンロップが今回機能していたから、
ベストだったと思います。

次戦はSUZUKA1000kmレース。
連続表彰台狙いますので、応援宜しく御願い致します!!!



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2014/8/16

K4GP  写真

K4GPに14日出場していました。
7位走行中、3位と同一周回で、表彰台を目指しましたが、
マシントラブルで12位完走。
ものすごい台数で、凄いイベントでした。
心から楽しめました、ありがとうございました。



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PHOTO: MASARU HIRATA kyosyo



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2014/8/12

GT富士写真  写真

プロカメラマン森山俊一氏の素晴しい写真です!

森山さんいつもどうもありがとうございます!!



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Photo: TOSHIKAZU MORIYAMA



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2014/8/11

表彰台  

決勝は追い上げて3位表彰台でした。
優勝は無理でしたが、
ベストなレースだと思います。

悪天候の中、観戦したファンには
とても大変な環境でしたが、
レースは無事開催されて、
天候は僕らに味方してくれました。
チーム、スポンサー、スタッフ、
全員に感謝しています。

鈴鹿はまた優勝目指します!




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2014/8/10

GT予選  

SUPERGT 第5戦富士
予選は9位でした。

台風が近づいてきていますから、
明日は強い雨予報ですが、
追い上げたいですね!



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2014/8/4

GT第4戦レポート  レポート

2014 オートバックス SUPER GT第4戦「SUGO GT 300km RACE」
SUPER GT GT300クラス
エントラント:JLOC
マシン:86号車 クリスタルクロコ ランボルギーニ GT3
ドライバー:山西康司/細川慎弥

7月20日(日)、宮城県村田町のスポーツランドSUGOにおいて、2014 オートバックス SUPER GT第4戦「SUGO GT 300km RACE」の公式予選および決勝レースが行われました。


予選 7位:1.28.047

菅生で行われた事前テストには、チームが参加していたし、
鈴鹿のテストでは僕自身がドライブしていたので、
より多くのデータを持って、このレースに臨んだ。これはとても大きなことだ。
レースに入る前には過度な期待はしていませんでした。
昨年から大幅にタイムアップを果たせましたが、周りはそれを上回るレースをしているからね。


土曜日の予選は霧の影響で日曜日に延期。
ピットを開放して、ファンサービスするのみだった。
日曜の朝に行われました予選は、
ウェットでの走り始めはかなり車が動いて、思っていたようなタイムでなかった。
路面が良くなってきましたのでインターミディエイトタイヤに履き替えるタイミングで、
車を少しハードにしてもらい、まずまずの手ごたえ。
PITがうまく機能してくれて、2セット目のタイヤを履いて、タイミングよく6番手を得ました。
決して軽いわけでもない、僕らの車がこの順位を得たのは望外の結果でした。

決勝 6位 ベストラップ: 1.22.412

決勝は、ウェットから乾き始めて全車スリックでのスタート。
フォーメーションラップで雨が落ちてきてピットインする車両がいる中でステイアウト。
5番手で実質のスタートでした。
ウォーミングアップで動かないワイパーを直してもらっていたはずでしたが、
ワイパートラブルが再発して、水煙の中殆ど見えない大変ナーバスな状況でした。

目の前のBSタイヤを使うCR−Zがコースで真ん中を走行し、
コーナー真ん中でいったん停止に近いほど速度を落として、
僕自身もやや中途半端にライン変更、そして急減速。
それに後続が避けきれずに追突してしまった。
避けられた可能性もあるからね。残念なオープニングです。

最後尾からめげずに走り続け、
ややアンダーステアだったものの、コース状況が良くなるにつれてペースは良くて、
クールスーツのトラブルもありましたが、限界まで引っ張って、
見た目上3番手でピットイン。タイヤ無交換で実質7番手??で復帰。
どうやって上がったのか解らないくらいでしたが、まわりはもっともっと混乱していたようだった。

細川選手が5番手まで順位を上げて最終ラップに1台抜かれはしましたが、6位でチェッカー。
予選と同じ順位でしたが、いろいろなドラマがあるレースでしたね。
88がなんと優勝。ワンチャンスをものにして、ほんとうに凄い結果でした。
チームとしては最高の結果でしたが、僕らも優勝できるように、頑張りたいと思います。
沢山の応援どうもありがとうございました!!


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2014/7/22

S−GT第4戦 菅生  レース

プロカメラマン森山俊一氏の素晴しい写真です!!
今回は予選6位決勝6位の結果でしたが、
スタート直後の接触で最後尾からの追い上げたレースでした。
避けられた可能性もある接触で悔しいレースでしたが、
フォーメーションラップでワイパーが動かなくなり、
雨の中致命傷といえるトラブルの中で頑張りました。
めったにないチャンスをものにした88号車の優勝が、
僕らも優勝する目標を身近に感じさせてくれましたね。
タラレバでしょうけど接触がなければ1−2にも届きそうな展開でした。
クールスーツもトラブルでしたが、
一体となって戦ってくれました86チームに、JLOC全員に感謝です!
スポンサーの方々にも。
沢山の応援ありがとうございました!


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PHOTO: TOSHIKAZU MORIYAMA





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2014/7/3

鈴鹿テスト写真  写真

鈴鹿SUPERGT合同テストのPIT写真です。


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2014/6/11

APレポート  レポート

2014 オートバックス SUPER GT第3戦「SUPER GT IN KYUSHU 300km」


SUPER GT GT300クラス
エントラント:JLOC
マシン:86号車 クリスタルクロコ ランボルギーニ GT3
ドライバー:山西康司/細川慎弥


2014年6月1日(日)決勝  
会場:オートポリス(4.674km)  天候:晴れ  気温:28℃(14:00時点)
路面温度:40℃(14:00時点)  コースコンディション:ドライ  観客:2万4400人(主催者発表)
6月1日(日)、大分県日田市のオートポリスにおいて、2014 オートバックス SUPER GT第3戦「SUPER GT IN KYUSHU 300km」の決勝レースが行われました。


予選 7位 1.47.090

公式練習は細川選手から走り始める。
事前の菅生サーキットでのテストを踏まえて、
細かくアジャストしていくが、まずまずの感触で僕に交代。
終了間際に交代して
中古タイヤでのバランスはそんなに良いわけでなく、
占有走行でニュータイヤを装着して出て行った周にマシントラブル。
車の状態はまったくわからないまま予選を迎えた。

Q1は細川選手がアタックして突破してくれた。
Q2はぼくがアタック1周目は少し足りず2周目に少し行き過ぎて、
走っていない割にはなんとか7番手を得たので満足でした。


決勝 6位 ベストラップ:1.49.451

フリー走行では、燃料を積んでいつものメニューで確認。
とくによい、という感じは得られなかったため決勝前にアジャストして望む。
決勝は山西スタート。
スタートから2台のランボルギーニは順調にレースを進めていたのですが、
86号車はフルタンクでのスタート。
それによってピット時間を短くできるからね。。
しかし、タイヤがダウンし始めた頃がきつくて、ストレートの速い車にたいしては
打つ出がない状態でした。
次戦に向けては、やはり昨年ずっと大事にしていた様に決勝に合わせる必要がある。
フロントタイヤに亀裂が入っていたようで振動し始めたため、
ピットイン、ドライバーチェンジ。
前回のバーストが頭をよぎるが、今回は大丈夫なようだった。
SCのタイミングで、タイヤを温存でき、その後のペースは良く、
細川選手も素晴しい追い上げで、6位でゴール。
辛い状況下でそれぞれがベストを尽くした結果でしたね。

今年のレギュレーションは昨年と比べ他に対して不利だといわざるをえない。
まだまだ全体的なグリップは他車と比べて良いとはいえないので、
レースペースを上げる必要がありますね。
総合力は確実に上がっているので、優勝を目指して期待して望みたい。
沢山の応援ありがとうございました!

またこのレースの直前に先輩ドライバーの
山路慎一さんがお亡くなりになられました。
レース界の財産が去ってしまい本当に残念ですが、意思をひき継いで、頑張っていきたいと思います。

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