2019/9/13

タイ旅行@バンコク  ■海外の旅

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成田から約7時間・・・バンコクに到着(バンコク滞在:8月25日・31日)

成田で今回のタイ旅行に誘ってくれた長男と合流して、ホテルに前泊して翌朝の便でバンコクに向かいました。
私たちにとっては初めてのタイ旅行でしたが、体調も良く楽しく旅が出来ました。

バンコクは大都会のイメージで、ホテルのあるアソークはまるで新宿のようなにぎやかな所です。
まずは夕食、と云うことで選んだ料理はトムヤムクンでしたが、現地の辛さは半端ではありません!
あと、期待していたのは南国の果物で、早速マンゴー・ランブータン・マンゴスチンを食することが出来ました。

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まずは食事・・・トムヤムクン(辛うまい!汗だくだく!!)
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珍しい果物・・・ランブータンとマンゴスチン

翌日は、バンコクを離れてチェンマイの観光を予定していました。
ホテルで朝食の後、近くの公園を散策した後、空港に向かいました。
ビルに囲まれた池のある公園でしたが、通勤前の市民が散歩や運動をしていました。

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チューイット公園を散策
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水鳥もいる都会の公園

タイの街はどこへ行っても清潔で、綺麗にしていて気持ちがいいです。
 
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ドンムアン空港前の寺院(出発待ち時間に見学しました)

そして、現地の方は礼儀正しく信心深く、あちらこちらに寺院を見つけることが出来ます。
チェンマイへの飛行機を待つ間にも、近くの寺院にお参りすることが出来ました。

この後、息子の案内で気ままに旅をして、結局、チェンマイとアユタヤに各2泊してバンコクに戻ってきました。

    ● チェンマイ旧市街の旅
    ● チェンマイ郊外の旅
    ● アユタヤの旅

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アユタヤからバスと高速鉄道を乗り継いでホテルへ・・・

アユタヤからは、鉄道を利用する案もありましたが、頻繁に便があるし早いバスでバンコクに入り、高架鉄道でホテルのあるアソークに向かいました。

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ホテルのある・・・アソークの街
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初めての体験・・・タイ古式マッサージ

タイ最後の夜にすることは、タイの銀座(サイアム)でショッピングをして、タイ古式マッサージを体験することでした。
マッサージは2時間で、あなたの体かた〜いと云われながら、痛さにこらえていました!

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タイ最後の夕食は・・・やっぱり海老料理

そして、最後の夕飯には、美味しい海老料理で締めくくりました。
息子のお陰で、ツアー旅行ではできない自由な旅を楽しむことが出来ました。

タイの野鳥にも各地で出会うことが出来、記録も撮れました。


2019/9/13

タイ旅行Aチェンマイ旧市街  ■海外の旅

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チェンマイのホテルの・・・ウェルカム・フルーツ(撮影:8月27日)

バンコクから約1時間の空の旅でタイ北部の町チェンマイに到着、ホテルはプールもあるリゾート・ホテルのたたずまいです。

一服した後、早速13〜16世紀に栄えた旧市街の寺院を訪ね歩きました。
まずは、チェンマイ最高の格式を誇るワット・ブラ・シンを見学しました。

金色に光る仏塔が印象的な寺院でした。

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チェンマイ最大の寺院・・・ワット・ブラ・シン
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金ぴかの象が印象的
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釈迦の涅槃像

続いて、巨大な仏塔の遺跡が残るワット・チェディ・ルアンは1411年建築されたものだそうです。

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巨大な仏塔のある・・・ワット・チェディ・ルアン
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龍でしょうか?
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ここにも・・・釈迦の涅槃像
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僧侶の読経に遭遇しました!

寺院見学で疲れてお茶の時間には、地元の果物やそれを使った冷たいものが一番です。
旅行の間、マンゴーのスムージーも良く飲みました。

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お茶の時間は・・・トロピカル
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初めてドリアンにもチャレンジしました!

夕食は、ホテルから歩いて行けるナイトバザールで、新鮮な海産物を選んで料理してもらいました。
辛みを抑えてもらえば、我々に合う料理ばかりです!

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ナイトバザールの鮮魚屋さんで夕飯

この日は、初めての雷魚も美味しく料理してもらいました。

2019/9/12

タイ旅行Bチェンマイ郊外ドライブ  ■海外の旅

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ホテルで車をチャーターして・・・郊外ドライブへ(撮影:8月28日)

チェンマイ2日目は、ホテルで車を手配してもらって、遠出することになりました。
礼儀正しい運転手さんが、トヨタ車で一日希望の場所を回ってくれました。
こちらは、日本と同じ左側通行で、車に乗っていても全く違和感はありません。

まず行ったところは、山岳民族博物館で、見学者はまばらでしたが、立派な展示がされていました。日本語の解説を聞くことが出来ました。

外国人の見学者が少ないのか、館の職員の方が我々の見学の様子を写真に撮っていました。

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山岳民族博物館
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館内展示:タイ北部に10を超える少数民族がいるそうです

続いて訪れたのは、シリキット王妃植物園です。
この中に、キャノピー・ウォークと云って、熱帯雨林を観察するための橋が掛かっていて一周することが出来ます。
立派な施設で、観光に力を入れていることが分かります。

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キャノピーウォーク:シリキット王妃植物園の中にある熱帯雨林の観察路
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遊歩道からバナナの木を眺めることが出来る

シリキット王妃植物園の目玉は、幾棟もの温室のようです。
蓮の花が多く咲き、サボテンが集められた温室や、ジャングルのような所もありました。

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シリキット王妃植物園
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何棟もの温室があって・・・花々を鑑賞できる

次に息子が見つけた場所は、ランの栽培施設です。
各種のランが咲き、チョウが飛び交う場所のも入ることが出来、カフェも備わる観光施設でした。
ここは、観光バスも止まり、お客で一杯でした。

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ラン園:観たことのないランの種類がたくさん!クリックすると元のサイズで表示します
園内には・・・バターフライ・ファームもあった

最後は山の上までドライブして、モン族の村を訪れました。
北部の山岳地域には少数民族の村があって、べトナムでもあったモン族の部落がありました。〈各国に分断されている民族なんですね〉

ここのお土産屋さんのおばあさんも優しい顔をしていました。

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モン族の村:山奥で生活している
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山の上の公園が観光客に開放されている

ホテルに戻って、夕飯は昨日と同じナイト・バザールにある鮮魚店へ・・・
顔を覚えていてくれて、最後にデザートをサービスしてくれました。

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夕飯は昨夜と同じ鮮魚屋さんで・・・デザートをサービスしてくれました!

ここの給仕のおじさんの笑顔も印象に残っています!

2019/9/11

タイ旅行Cアユタヤ  ■海外の旅

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アユタヤでの初体験・・・象り(滞在:8月29日〜30日)

チェンマイから空路バンコクへ戻り、空港からタクシーでバンコクの北に位置するアユタヤに向かいました。

アユタヤは世界遺産の街で、古い遺跡や寺院が残るところです。
そして、遺跡をバックに像乗り体験が出来るとあって、まずはその体験を楽しみました。
象の背中に、二人乗りでゆらゆら揺れながら、ゆっくりゆっくり進みました。

これは観光客に大人気で、象乗り場には行列が出来ていました。

その後は、遺跡巡りで、象の背中から見えていたワット・プラ・ラムを見学しました。

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ワット・プラ・ラム:1369年建造の寺院跡

翌日は、再び遺跡巡りを中心で、アユタヤの街を歩き回りました。
菩提樹に覆われた仏頭のあるワット・マハタートは見逃せない遺跡です。

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ワット・マハタート(菩提樹に覆われた仏頭)
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ワット・マハタート


遺跡群は、表面の化粧のセメントが剥がれ土台のレンガがむき出しになって、当時の全容を想像するのが難しい状態です。
あまたある仏像の頭部は切り落とされていて、支配者が変わるたびに激しい抗争があったものと想像できます。

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ワット・ラーチャブラナ(15世紀のクメール様式の寺院)
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ワット・ラーチャブラナ
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ワット・ラーチャブラナ

遺跡公園の近くには国立博物館もあり、系統だった展示を見ることが出来ます。
ここでは、学校行事で訪れている大勢の子ども達にも出会いました。

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チャオ・サン・ブラヤ国立博物館

アユタヤは1泊のつもりでしたが、ホテルを連泊に変更してゆっくり過ごしました。
予定を自由に変更できるのも、個人旅行の良い所です。

夕飯は、ホテルのチャオブラヤー川に面する桟敷席(テラスと云うほど立派ではない)で夜風を受けながら頂きました。
すべて地元の料理で、ビールも進みました!

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魚料理が豊富・・・でした
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お茶の時間は・・・甘い果物が最高!

翌朝、バンコクへの帰路はバス(大きめのバン)と高架鉄道を使いました。


2018/1/20

ベトナム@ハノイ到着  ■海外の旅

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ベトナム航空でハノイへ直行(撮影:1月13日)
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機内からは南アルプスがよく見えました!

ベトナムへは2度目の旅となります。
今回は北部の中国国境近くのファンシーパン(3143m)のトレッキングが最大の目的です。
成田に前泊して、早朝の便でハノイへ向かいました。

機内からは、八ヶ岳・南アルプス・中央アルプスの山並みを眺めながら、食事とベトナムビールを楽しんでいるうちに6時間後にハノイに到着しました。

ツアーのメンバーと合流した後、現地ガイドのトンさんの案内でハノイの旧市街を散策しました。
まず、教えられたのは多くのバイクが走る大通りを渡るコツでした。
あわてず、ゆっくり、ゆっくり・・・です。

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現地ガイド・トンさんの案内でハノイ旧市街の観光
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歴史ある古寺・・・鎮国寺

深夜に寝台列車に乗り込んで、いよいよ目的の山に向けて北部の町ラオカイを目指します。

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夜汽車で国境の街・・・ラオカイへ向かう
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4つのベットがあるコンパートメント





2018/1/19

ベトナムA国境の町・ラオカイ  ■海外の旅

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早朝にラオカイ到着(撮影:1月14日)
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中国との国境の町・・・橋を渡ると中国です

早朝に国境の街ラオカイに着いて、駅前のレストランで朝食にフォーを食べました。
その後、中国との国境を見学して、少数民族の花モン族の日曜市場を訪れました。

民族衣装を身に纏った大勢の人とお店で賑わっています。
食べ物の屋台あり、野菜あり、肉あり、アヒル・水牛あり・・・何でもあります!
現地の人のバイタリティーを感じる広場でした。

ちょっと、試食は敬遠してしまいますが・・・

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花モン族の日曜市場・・・すごい賑わいです!
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サトウキビを売ってます

そして、花モン族の静かな村も散策して、日常も垣間見せてもらいました。

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バンフォー村のとうきび畑
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とうきびの発泡酒つくり

王宮遺跡も保存されていて、見学することが出来ました。

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花モン族の王宮遺跡
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お土産屋の女の子

お店で買った地元のピーナッツは、小粒でしたが炒り加減が良く美味しかったです!



2018/1/18

ベトナムB登山1日目  ■海外の旅

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登山口・チャムトン峠の休憩所(撮影:1月15日)

サパの街(1600m)から専用バスでファンシーパン(3143m)の登山口のチャムトン峠(1950m)まで行き、ここからいよいよベトナム最高峰への登山開始です。
頂上まで、標高差は1193mとなります。

少しガスってきていて先行きが心配でしたが、曇り空ながらまずまずのトレッキングのスタートでした。

川を何度か渡って、近年出来た木道や橋を通って標高を上げてゆきます。

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近年整備された木道を行く
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橋を渡り・・・渡渉を繰り返す

第1キャンプ場(2250m)でお昼となり、先行していたポーターさんたちが準備してくれた紅茶とフランスパンを頂きました。
大きなフランスパンのサンドイッチでしたが、ベトナムのパンは美味しくて完食しました!

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第1キャンプに到着
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ランチは・・・美味しいフランスパンのサンドウィッチ

山は冬の季節で野草も多くは見られませんでしたが、やっとリンドウを見つけることが出来ました。

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花のない時期で、やっと見つけたリンドウ

後半厳しい上りとなり、石の階段や梯子を使う場面が繰り返されました。
霧が出てきたところで、今日の宿泊場所の第2キャンプ場(2800m)に到着しました。

計画ではテント泊でしたが、山小屋が空いてそこで一夜を過ごすことになりました。

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厳しい急登を繰り返して・・・
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本日の宿泊場所・・・第2キャンプに到着

山小屋泊でほんと良かったと思います!
夜半すごい風が吹き荒れて、明朝の出発が心配されるほどでしたが、何とかやり過ごせました。

夕飯は、ヘッドランプを頼りに、心づくしのベトナム料理を頂きました。
量が多くて食べきれませんでしたが、ベトナム料理のフルコースって感じでした。

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小屋で食べる・・・ベトナム料理の夕食

初めての海外での山小屋、あるものを全部着込んでシュラフに潜り込みました。



2018/1/17

ベトナムC登山2日目  ■海外の旅

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いざ、頂上へ向けて

夜半の強い風でどうなることかと心配しましたが、出発時刻には収まっていて予定通り頂上を目指して出発です。

昨日に引き続いて、梯子や階段道が続きますが、山道は整備されています。
時々立ち止まって下を見ると、雲海が広がって綺麗でした。

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厳しい梯子や階段道が続くが・・・雲海が美しい
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雲海を眺めながら、小休止

登ってきたファンシーパンの北回りコースは厳しい上りが続きましたが、ついに頂上に立つことが出来ました。
でも、驚いたことに頂上は近年、観光のために開発されていて、大勢の観光客が記念写真を撮っていました。

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ついに、ファンシーパンの頂上に立つ
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ロープウェイがあって、頂上は観光客で賑わう

登山で登ってきたのはほとんど我々のパーティーだけのようで、他の人は南回りコースに出来た世界最長のロープウェイで上がってきています。
今、頂上を含めて一大観光地にする計画が進んでいるようです。

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下山は、世界最長のロープウェイで20分間の空中散歩

自力で登ってきた我々にとっては少し興ざめの頂上でしたが、頂上からの眺めは晴れ上がって山々が良く見られました。
帰路は、新しくできたロープウェイで空中散歩を楽しみながら下山しました。


2018/1/16

ベトナムDサパ〜ハノイへ  ■海外の旅

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サパのホテルからハノイへ移動の朝(撮影:1月17日)
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機織り中の写真をパチリ!

今回の旅の最大の目標であるファンシーパン登山を終えて、この日はサパからハノイへの移動日となります。
約6時間、専用バスでハノイへ戻ります。

2泊したサパのホテルの朝、ホテルのロビーの機織り機で作業していたアカザ族の女性がポーズをとってくれました。

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移動途中にあった・・・棚田

ファンシーパンの下山時にも美しい棚田があったのですが、あいにくガスがかかって写真に収められませんでした。
サパを出た峠の所で棚田の綺麗なところがあって、気を利かせた現地ガイドのトンさんが小休止をしてくれたので写真に収めることが出来ました。

ハノイに着いてホテルに入った後、夕食前に市内観光に出かけました。
自転車に荷物を積んだ売り子のおばさんも、気持ちよく写真のモデルになってくれました。

そして、街中の公園で見かけた日本から来ていた大道芸人の二人・・・
多くの人を集めて、パフォーマンスを披露していました。

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ハノイの売り子おばさんの写真をパチリ!
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日本の大道芸人のパフォーマンスもありました!

ハノイの喧騒・・・何か日本にはないバイタリティーを感じます。
そして、フランス文化の雰囲気を残すオペラハウス前では、多くの意観光客が集まっていました。

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ハノイの街の喧騒
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ハノイの名所・・・オペラハウス

そうそう、スリには注意しましょう!
・・・この後、夕食会場へ向かいました。

2018/1/15

ベトナムEハロン湾クルーズ  ■海外の旅

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ハロン湾への移動中に見た・・・結婚式(撮影:1月18日)

ハノイからハロン湾へ向けてのバスの中から、何度か結婚式の集まりが目に入りました。
この日は、お祝いに良い日のようです。

世界遺産のハロン湾で、1泊のクルーズを楽しむために移動しています。
約170km、3時間半の移動で、途中休憩でお土産屋さんにも立ち寄りました。
・・・名物のジャコウネコ・コーヒーを購入しました。

船には弱くてクルーズは敬遠していましたが、ハロン湾は波も弱く全く問題はありませんでした。
奇岩が立ち並ぶ不思議な景色を眺めながら、船の滞在を楽しむことが出来ました。

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世界遺産・・・ハロン湾
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クルーズ船に集まる水上生活者の小舟

1泊のクルーズですが、色々とイベントが用意されていて、まったく退屈する事はありません。

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イベント@:鍾乳洞見学
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イベントA:生春巻きづくり体験教室

すべてのイベントに参加して、島に渡って鍾乳洞を見学したり、船上で春巻きつくり等に挑戦しました。

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夕食前のハッピータイム・・・飲み物プラスワンサービス

デッキで潮風に当たりながら飲むベトナム・ビールも最高でした!



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