ゲーテアヌム建設現場で講義するルドルフ・シュタイナー(唯一の写真)        「ラディカル」とは「ラディッシュ」と同じ語源で、「根源的」という意味。表面のみならず、その「根」を見ようとすること。このブログはそういった意味でラディカルでありたい。

2019/7/21

ニャンコピアノでなごもう。  つぶやきの泉


今日は、参院選の投票日。日本の未来が決まる一日です。

 どうなることやら。

 我関せずで、眠るニャンコを見て、心を落ち着かせたいと思います。


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2019/7/3

ならば、カレーうどんだ!  つぶやきの泉


今日の昼飯の想念はラーメンでしたが、うどんに転換せざるを得ませんでした。それでいつもの手打ちうどんの店で、名物カレーうどんを大盛で頂きました。

特盛まで無料であります。

今日は「肉カレーうどんとじゃこ飯」を食べましたぞ。

当然旨かった。

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石橋の商店街。いつも活気があります。

しかし、人生は簡単ではありませんな。




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2019/7/3

またまたカルマ炸裂だ!  つぶやきの泉


さて、今日の昼飯はどうしようかと、考えた。

引きこもりにならんように、なるべく昼は外で食べることにしている。

一時間におよぶ調査の結果、石橋駅近くのラーメン屋に行くことにした。

定休日は火曜日だ。今日は水曜日。よっしゃあ。

評判の「生醤油ラーメン」の旨さを想像しながら、電車に乗り石橋駅に着いた。

さてさて、歩くこと三分。

ビルの二階とのこと。

しかし様子が変だ。

なんと‼️なんと‼️またまた臨時休業だあああ‼️

情けなし。また我がカルマが炸裂だ。

もう来ることはあるまい。

そして、いつものうどん屋でカレーうどんを食べた。

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二刀流にならんのかい‼️
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2019/6/25

箕面の文化遺産が消えた❗  つぶやきの泉



久しぶりに箕面の滝道に来てみたら、あの「橋本亭」が取り壊されていました。

百年以上前に建てられた旅館であった橋本亭。

私が2010年に箕面に来たときは、洒落たカフェでした。

ここでは時折ブルースやジャズのライブ演奏もあり、たびたび訪問したものです。

耐震補強が出来ないとのことで取り壊されてしまいました。

残念ながらまた一つ文化遺産が消えてしまいました。

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2019/6/25

昼飯にでもするか  つぶやきの泉


今日は朝から調子が良い。

昼飯もたらふく頂きたい。

明日のZoom講座の準備もあるし、ここは力をつけておこう。

買い物、そして銀行に用事があるので、自転車に乗って、いつもの中華料理屋「天鳳」へ。

今日の中華ランチは、五目拉麺と豚肉天婦羅のセット。

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腹一杯で、しばらく知的創造行為は出来ないなぁ。

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2019/6/18

岡町での昼飯  つぶやきの泉



岡町はなかなか渋い昭和な町だ。

面白い店がたくさんあり、特にアーケード商店街が良い。

和風つけ麺が駄目だったので、その向かいの寿司屋で寿司定食を頂いた。

タヌキ蕎麦(大阪ではキツネ蕎麦の事をタヌキと言う)とにぎり寿司が付いて、なんと735円とは安い。

ここは鰻の専門店(大阪では鰻の事をマムシと言う)でもあり、次回は試したい「ドジョウ寿司」なるものまである。

今回は昼飯の後で、古社「原田神社」と古墳を見て歩いた。

阪急宝塚線「岡町」。大阪に来たら是非どうぞ。


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2019/6/18

我がカルマ  つぶやきの泉


またかいな! 今日は岡町散策をしようと思い、その最大の楽しみを昼飯と決定。

いろいろ調べてみると、岡町商店街にある北京料理屋の「和風つけ麺」が旨いとのこと。

探したが、見付からない。商店街の端に迄行ったが見当たらない。

スマホで検索して地図を見ると、商店街の直ぐ始まりにあるとのこと。

行ってみると、あった、あった、シャッターが下がっているので、分からなかったのだが、なんと、またまた「臨時休業」だ。

私のカルマなのだろう。初めて行く店は、今までの人生で、ほぼ臨時休業だ!

ホント、感情的には9割位は臨時休業なのだ。

今日はまたまた、己れのカルマを、業の深さを再確認させられた。

嗚呼、情けない。


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2019/1/24

ワイルドな北海道チーズ  つぶやきの泉



先日、北海道の伊達紋別に行った時に、お土産に買ったチーズです。

最高に旨いチーズでしたが、ワイルドな説明が、ワイルド過ぎて、笑わせますな。


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2018/10/6

人生はラーメン  つぶやきの泉



体調が悪くなり始めたのは、2015年からだろうか。

仕事関係でストレスが、溜まりにたまって、まず、右脚が痛くなって、歩行に辛吟するようになった。

それから、食欲が無くなり、痩せ始めた。

そして、昨年、病気になり、嫌いな医者通い。

食生活を改めて、病は快方に向かったが、今度は、ほぼ全身の関節が痛くなり、座ったり、立ったり、腕を上げるのにも苦労した。

幸い、相性の良い整体師に出会い、週に二三度施術をしてもらい、痛みがかなり緩和した。

更に、善き人生の伴侶を得て、体調が、頗る良くなった。

ここ数年、あれだけ好きだったラーメンを、食べたいとは、思わなかったが、体調が回復し、またラーメンが食べたくなった。

しかし、残念ながら、大阪には、あまり旨いラーメンが無い。

大阪には、やはり、ウドンが似合う。

私は、札幌生まれだが、ラーメンは、やはり、東京が旨い。

あまり知られてはいないが、札幌は、なんと言っても、蕎麦が旨い。

大阪で、きつねうどんを食べ、東京のラーメンをすすり、札幌の蕎麦を食うのが、人生の醍醐味かも知れない。

しかし、ラーメンは、健康のバロメーターかも知れない。

東京の醤油ラーメンが食べたくなった。

最近は、東京にはなかなか行けないが、今度、東京に行ったら、ラーメンを食べるぞ!


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2018/9/26

「大・大阪辞典」桂 文枝  つぶやきの泉

大阪いいとこ、一度はおいで。




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2018/9/23

愛猫ゴンちゃん他界  つぶやきの泉



一緒に暮らして、僅か2ヶ月でしたが、いつも私の部屋の机の下を住みかにしていた、ゴンちゃんが、9月19日の午後8時に、他界してしまいました。

最期は、人間と同じ「顎呼吸」が、始まり、心臓が止まりました。

18歳と5ヶ月の長寿でした。

いつも私の机の下で、休んでいました。

時々、私の脚を舐めてくれたり、可愛いニャンコでした。

ルドルフ・シュタイナーは、動物には自我がないと、言っていますが、人間の自我とは異なる、自我的なものは、確かに持っていると確信します。

最後の最後まで、生きようとしたゴンちゃん。

死因は、肺に転移した癌のようです。呼吸が辛く、酸素補給の機械をレンタルしてました。

まだ若かった時の、ゴンちゃんの写真を掲載しておきますね❗

眼の青い、素晴らしく美しい三毛猫でした。


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仔猫の時は、眼が青くないですね。

火葬して、今は骨壺に収まっています。

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2018/9/5

物を壊す人々  つぶやきの泉



最近、欧米の映画をよく観るのですが、何か嫌なことがあると、物を壊すシーンが多いですな。

それも、欧米の白人系の人々がほとんどです。

所謂、有色系の人々が、頭に来て、物を壊すシーンは、あることはあるのでしょうが、あまり散見しませんね。

何か、いろいろ解釈出来そうですが、止めときますわ。


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画像は、ネットから適当に選びました。

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2018/7/29

揚げ物天国大阪  つぶやきの泉



引っ越しの整理の中、料理器具が、なかなか見つかりません。

昨日は、ごちゃごちゃした下町の庄内で、パイプ煙草を買った帰りに、鶏の唐揚げを買って、夕食にしました。

旨かったなぁ!

たまには、こう言うのもいいですね。

庄内駅から、歩いて10分位の所に、森友学園跡があります。

国策逮捕で不当勾留された籠池夫妻も、この辺りに住んでいるのかな?


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2018/7/19

暑いけど気持ちが良い  つぶやきの泉



昨年から今年の六月頃迄は、本当に寒かった。

毎日が苦痛の冬と春でした。

体が冷えきって、手足が氷のように冷たくなり、暖房費が、一月で27000円を超えた事が二三度ありました。

ホント、北海道の人間は、本州の冬の寒さがしんどいのです。

だから、この猛暑日の連続は、ありがたいのです。

冷えきった体が、太陽と地球の愛情を吸い込み、気持ちが良いのです。

西日本で被災された方々は、この猛暑日が、大変でしょう。

しかし、申し訳ありませんが、この猛暑日で、命を生き生きとさせている私のような人間もいるのです。


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昨年迄は私も、こんな感じでしたが、昨年に病気を患ってから、暑さが心地良くなりました。


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2017/2/3

節分に思う  つぶやきの泉

 今日、2017年2月3日は、節分です。と言うことは、明日が立春ですね。

 季節の変わり目には「邪気」が生じると言われ、様々な形で邪気払いが各地で行われてきました。

 日本では、人生の変わり目にあたる歳を「厄年」と行って来たのと、発想は同じ事ですね。

 医学の祖と言われるヒポクラテスが、人間の成長の「七年周期」説を唱えたのは、紀元前ですが、それを新解釈したのが、ルドルフ・シュタイナーの人間学です。

 だから、「七年周期」説は、もう古い考え方であると言わざるを得ません。

 ルドルフ・シュタイナーも昔の百年は、今の十年だと行っていますが、その「今」でさえ、今からもう約百年前のことです。

 「七年周期」説からのヴァルドルフ教育(いわゆる、シュタイナー教育)も見直されなければいけない段階だと言えましょう。

 恩師が言っていたように、現在の人間の年齢による内的成長は、「七掛け」にした方がすっきりします。

 昨年末に戦艦「三笠」を見学して実感したのですが、昔の人は、素晴らしく強い魂の持ち主だったようです。

 東郷平八郎や、秋山真之などの偉業や顔を見ると、その成熟度の深さに驚かされます。

 昔、中国では四十歳のことを「不惑」と言いましたが、今の四十歳は、不惑とは無縁ですね。

 日本では四十歳のことを「初老」と呼んでいました。この「老」は良い意味で成熟したことを意味しました。

 私をもふくめて四十歳の現代人は、幼いと言わざるを得ません。

 だから「七掛け」で、二八歳くらいの成熟度しか無いと思われます。

 二十歳で、一四歳。これならあのはちゃ無茶な「成人式」が理解できますね。

 そして、六十歳で、なんと四十二歳!

 そうそう本当の人生は六十歳からなのかも知れません。

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       ヒポクラテス(紀元前460〜370年)
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