ゲーテアヌム建設現場で講義するルドルフ・シュタイナー(唯一の写真)        「ラディカル」とは「ラディッシュ」と同じ語源で、「根源的」という意味。表面のみならず、その「根」を見ようとすること。このブログはそういった意味でラディカルでありたい。

 

人生相談いたします  ヨーロッパ精神史研究所より

 何でも相談にのります。

 どうぞ遠慮無く。

 私もかなりの経験がありますので、ご安心を。

 相談は、面談の他、電話でも受け付けます。

 謝礼は「カンパ」でお願いいたします。

 どうぞよろしくお願いいたします。


お問い合わせは、naos@aol.jp へお願いいたします。


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2019/6/14



明日は札幌で、「子どもの教育と祈り」についての講座です。

これから伊丹空港から新千歳空港に飛びます。

ジンギスカン鍋は無理のようですが、旨いものも堪能したいですね。

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2019/6/2




日曜日のランチをと店を探しましたが、どこも満員。

隣駅の桜井を自転車でさ迷い、見付けたのが、開店一周年の中華料理店。

店の女性は、河南省出身とか。

なかなかの本格的な麻婆豆腐をいただきました。

山椒が効いて、辛くて旨い本物麻婆豆腐です。

一周年のサービスで、焼き小籠包も三つサービスして貰いました。

私は、先日の「タオイズム」講座の熱が冷めず、あれやこれやと中国の話をして、長話。

中国茶が好きだと言うと、鉄観音茶をプレゼントしてくれました。

欧米の人と話すときとは、全く異なり、気持ちが通じ合う。

やはり、日本と中国は、親族なのだと強く感じました。

鉄観音茶をありがとうございます。謝謝!

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2019/5/22

第十九回人智学Zoom講座:ルドルフ・シュタイナーの人智学から観たるタオイズム  ヨーロッパ精神史研究所より




第十九回人智学Zoom講座:ルドルフ・シュタイナーの人智学から観たるタオイズム


 中国のみならず東西の精神世界に多大なる影響を与えたタオイズム(道教)。

 その本質をルドルフ・シュタイナーの人智学的観点から考察したいと思います。

 嫌中国が盛んに叫ばれている情けない今の日本にとって、タオイズムを学び、中国文化を尊敬することは、非常に大切であると思われます。

 専門知識や前提は必要ありません、どうぞふるってご参加ください。        

                                 小林直生
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

          
 日時: 2019年5月29日(水)、今回も、水曜日です。お間違えなく!

     19時から約2時間半。

 

 まずはZoomを無料でインストールしてください。ネットで調べれば簡単に設置できます。


 Zoomに御招待するために、メールアドレスが必要です。そこに「招待URL」を送ります。それを開いてお待ちください。


 画像や音声の調整のため、なるべく18時45分くらいから

 Zoomを開いてお待ち下さい。


 締め切り:当日まで。なるべく早くお知らせください。出来ましたら当日の午後3時位までにお願いいたします。

 

 参加費: 4000円以上でお願いいたします。しかし、その余裕がない方はご相談下さい。割引いたします。
 

 経済の友愛を実践する場でもあります。どうぞ遠慮なく!
 
 
 
 参加費をまず、ゆうちょ銀行の私の口座に振り込んで下さい。確認次第「連絡先リストに追加リクエスト」を送ります。


 当日参加を決めた方は、ご一報ください。振り込みは後日で結構です。


 
 郵貯からお振り込みの時は: コバヤシ ナオキ 記号14060 口座番号55879781

 
 他の銀行からは:店名408 店番408 普通預金口座番号 5587978


    定員:100名


 お問い合わせ: 私のメールアドレス naos@aol.jp naoskoba@gmail.com


 思うところがあってFacebookはやめましたので、もしよろしければ、この記事の左上のあるURLをコピーして、紹介して頂ければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。


 
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    孔子が老子に仏陀を手渡す


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      水牛に乗る老子


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2019/5/18

高野山の景教碑  ヨーロッパ精神史研究所より


5月17日に、高野山奥の院参道にある「大秦景教流行中国碑」のレプリカ碑を見てきた。

これは、キリスト教と仏教の一致を研究していた、イギリスの宗教学者ゴルドン夫人が、1911年に寄贈建立したものである。

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以前から景教を研究する者(髭のおじさんが本人)として、一度は訪れたいと思っていた景教碑である。

感無量なり。

景教とは、中国に七世紀に伝わった、シリアのネストリウス派のキリスト教の事である。

この景教碑が、中国の長安(今の西安)に建てられたのは、781年の事であった。

唐代の中国に留学していた空海は、この景教の影響を受けて真言宗を創始したことは、かなり確かであろう。

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右奥に見える丸い墓碑は、ゴルドン夫人の墓である。


景教は転生とカルマの法則を公言し、人間イエスと、神キリストの違いを明らかにしていた。

ルドルフ・シュタイナーの「キリスト論」とほぼ一致する。

高野山に来たら是非見て頂きたい。

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「三一」とは「三位一体」の事である。

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2019/4/30

アミノ酸シュタイナー(オカルトパンチ番外編)1  ヨーロッパ精神史研究所より



 自由よりも「いろいろ決めてもらった方がいい」と言う、人智学徒が結構いますようで。

 こういう輩は、ドグマが大好き。決まりごとが大好き。

 不文律が大好きなようであります。


 実際体験した事どもをご紹介。


 キノコは自我を弱める。砂糖も自我を弱める。朝にシャワーを浴びると、エーテル体が弱まる。

 化繊を着てはいけない。

 テレビを見ると自我が弱まる。

 日本人には自我がない、でもこれは本当かもしれませんな。


 この唄と共にどうぞ。

 


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2019/4/17

第十八回人智学Zoom講座・ルドルフ・シュタイナーの善悪論  ヨーロッパ精神史研究所より




第十八回人智学Zoom講座:ルドルフ・シュタイナーの善悪論・ルシファーとアーリマン


 フリードリヒ・ニーチェの代表作に「善悪の彼岸」という革命的な一冊がありますが、ニーチェ研究家として著名であったルドルフ・シュタイナーの善悪論も、非常にラディカルで、ニーチェを超える凄まじさがあります。

 今回のZoom講座では、いかに、一般的に言われる道徳や倫理が意味のないものであるかを、ルドルフ・シュタイナーの善悪論をもとに考えたく存じます。

 悪とは一体何なのか?

 悪とは単なる「善の欠如」なのか?

 悪には意味があるのか?等々、ご一緒に考察してみましょう。

 
 どうぞふるってご参加ください。        

                              小林直生
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

          
 日時: 2019年4月24日(水)、今回も、水曜日です。お間違えなく!

     19時から約2時間半。

 

 まずはZoomを無料でインストールしてください。ネットで調べれば簡単に設置できます。


 Zoomに御招待するために、メールアドレスが必要です。そこに「招待URL」を送ります。それを開いてお待ちください。


 画像や音声の調整のため、なるべく18時45分くらいから

 Zoomを開いてお待ち下さい。


 締め切り:当日まで。なるべく早くお知らせください。出来ましたら当日の午後3時位までにお願いいたします。

 

 参加費: 4000円以上でお願いいたします。しかし、その余裕がない方はご相談下さい。割引いたします。
 

 経済の友愛を実践する場でもあります。どうぞ遠慮なく!

 
 
 
 参加費をまず、ゆうちょ銀行の私の口座に振り込んで下さい。確認次第「連絡先リストに追加リクエスト」を送ります。


 当日参加を決めた方は、ご一報ください。振り込みは後日で結構です。


 
 郵貯からお振り込みの時は: コバヤシ ナオキ 記号14060 口座番号55879781

 
 他の銀行からは:店名408 店番408 普通預金口座番号 5587978


    定員:100名


 お問い合わせ: 私のメールアドレス naos@aol.jp naoskoba@gmail.com


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2019/4/5

オカルト・パンチ23:自我のない人間の国  ヨーロッパ精神史研究所より




 ルドルフ・シュタイナーは、夥しい数の「自我のない人間」が、地球上に存在し、人類と地球に多大なる被害を与えていると語っています。その事実は、以前「インスタント・シュタイナー」で紹介いたしました。

 これら自我のない人間たちは、特に、政治や経済の場で活動していることも、紹介いたしました。

 短期の損得中心の、日本の政治家や官僚、そして企業主のあり方に、それは、明確に表れています。

 しかし、政経界で権力を持っている「自我のない人間」の他にも、数多くの自我のない人間が存在しています。

 それは、日本で「群衆」とか「一般大衆」及び「庶民」と呼ばれる人々に多く散見されます。

 以前、ドイツで生活し、活動している時に、多くのドイツ人から、日本人には「自我」がないだろうと、何度も言われ憤ったことがありました。

 ヨーロッパ的な自我性ではない、日本的な自我性があるのだと、私は主張してきました。

 確かに、立派な自我意識をもって、己の考えを述べ、活動している日本人がいることは明らかです。

 しかし、そのような日本人の存在が、今の日本ではあまり評価されず、目立たないことも事実でありましょう。

 ヘイトスピーカー、短期的金儲けのために原発を再稼働したがる亡霊のような人々、戦争への準備を着々と進めている自民党に投票するイナゴのような人間たち、彼らの中に自我意識を、個体意識を見てとることは出来ません。


 「元号」が「令和」になって、感動したとかで泣き崩れる人、マスコミに煽られて、元号騒ぎに同調する者ども。

 低能でクズとしか言いようのないマスコミに踊ろされ、元号発表の「号外」新聞を、昆虫のように貪り取ろうとする、残念なしかし空恐ろしい風景。

 いったいこれは何なんだ。

 日本の没落は、来年以降顕著になることは、確かでしょう。

 しかし、今こそが、霊的なルネサンス勃興のチャンスでもあります。

 ルドルフ・シュタイナーは、「没落の中に上昇へと向かう昇り口」があると、ある「マントラ」の中に記しています。

 今こそが、好機。

 まずは、どんなことでも良いから、ルドルフ・シュタイナーの人智学を実践することです。

 人智学に基づく、農業、教育、芸術等々の実践は、どんなにささやかであろうとも、霊的に観れば、「大事業」であります。


 「どんでん返し」は、まずは、自我のある人間たちの魂の中で起き、遠くない将来に世界に広まると、確信いたします。


 まずは、元号にまつわる騒動の映像を見て、今の日本の有り様を認識いたしましょう。







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2019/3/26

オカルトパンチ22・人智学は組織になった  ヨーロッパ精神史研究所より


スイスはドルナッハという村に在るのが、ゲーテアヌム。

ここは、一般人智学協会の拠点、と言うか、総本山である。

この協会の理事になると、年収が二千万を超えるとか。

世界中の人智学協会の支部から、上納金を取り、海外視察には、ファーストクラスで飛んでくる。

今は知らないが、かつてシュミット・ブラバントが、理事長の時、日本にファーストクラスでやって来て、上納金を払いなさいと言っていた。

毎年、理事会によって、世界中の支部が研究すべき「年次テーマ」が決められる。

支部のある国々の文化事情に関わらず、年次テーマが決められる。

典型的な組織システムである。

精神活動の自由を、ルドルフ・シュタイナーは提唱していたにも関わらず、年次テーマが総本山で決められる。

更に、総本山から、様々な「認定証」が発行される。

資格社会が作られる。

ルドルフ・シュタイナーが生きていたなら、今の一般人智学協会の存在を否定したのではないだろうか。

一番良いのは、ゲーテアヌムを「シュタイナー博物館」と劇場にして、一般人智学協会を解散することだろう。

世界中の支部は、人智学を学びたい人々に、資料を提供して、時折、研究成果を発表する場を提供するだけのものとなれば良い。

協会、共同体、教会と言う組織は、自由な精神活動の妨げとなる。

組織にならない「人々の集まり」は、実現可能である。

それを実現するのが、人智学徒のなすべき事であろう。




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「ゲーテアヌム」と言う名の「シュタイナー博物館」となれば良いのだが。


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2019/3/24

メッカ巡礼の壮大さ・イスラームを学ぼう  ヨーロッパ精神史研究所より





以前、中東ヨルダンやトルコに行った時に、ホテルの部屋でこの「メッカライブ」を観るのが、何よりの楽しみでした。

 人々の様子、ご神体「カアバ」の威厳ある存在に圧倒されます。このカアバの南東の角に、イスラームの至宝「黒石」が要石として存在しています。

 一説によると、この黒石は「隕石」だとか。

 ご神体が、宇宙からの隕石であるとすると、イスラームは、宇宙信仰なのかもしれません。

 私は、以前から、イスラーム文化に敬意を表する者です。

 そのことを言うと、ドイツの司祭仲間から、露骨に馬鹿にされたことがありますが、そんなことでは、やはり、キリスト教は、他の宗教から軽蔑されることになり続けるでしょう。

 イスラーム哲学も、学ぶべきかと思います。

 とりあえず、井筒俊彦のイスラームに関する本を読むことを、お勧めいたします。

 入門書としては、井筒俊彦著「イスラーム文化」岩波文庫、がもっとも良いでしょう。

 もっと詳しく知りたければ、アンリ・コルバン著「イスラーム哲学史」岩波書店、が最高です。

 ニュージーランドでのムスリム大虐殺が、二度と起こらないように、多くの人々が、イスラームを理解する必要性があります。

 
 






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2019/3/18

第十七回人智学Zoom講座・リインカネーションとカルマ  ヨーロッパ精神史研究所より




 第十七回人智学Zoom講座:リインカネーションとカルマ・人智学の基本を考える


 ルドルフ・シュタイナーの使命は、カルマの秘密を万人に公開し、人間の転生(リインカネーション)の構造を明らかにすることでした。

 今回の講座では、この転生とカルマの問題を、バラモン教と仏教に基づき、考えたく思います。

 
 どうぞふるってご参加ください。        

                              小林直生
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

          
 日時: 2019年3月27日(水)、今回も、水曜日です。お間違えなく!

     19時から約2時間半。

 

 まずはZoomを無料でインストールしてください。ネットで調べれば簡単に設置できます。


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 画像や音声の調整のため、なるべく18時45分くらいから

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 締め切り:当日まで。なるべく早くお知らせください。出来ましたら当日の午後3時位までにお願いいたします。

 

 参加費: 4000円以上でお願いいたします。しかし、その余裕がない方はご相談下さい。割引いたします。
 

 経済の友愛を実践する場でもあります。どうぞ遠慮なく!

 
 
 
 参加費をまず、ゆうちょ銀行の私の口座に振り込んで下さい。確認次第「連絡先リストに追加リクエスト」を送ります。


 当日参加を決めた方は、ご一報ください。振り込みは後日で結構です。


 
 郵貯からお振り込みの時は: コバヤシ ナオキ 記号14060 口座番号55879781

 
 他の銀行からは:店名408 店番408 普通預金口座番号 5587978


    定員:100名


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 思うところがあってFacebookはやめましたので、もしよろしければ、この記事の左上のあるURLをコピーして、紹介して頂ければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。


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2019/3/16

ムール貝から真珠が出た!  ヨーロッパ精神史研究所より


オランダとベルギーと云えば、ムール貝ですが、このアムステルダムのレストランで食べたムール貝から、黒い真珠が出てきました。

ムール貝から真珠が見つかる確率は、数百万分の一か、それよりもっと高いかもしれません。

ここのレストランのムール貝は、鮮度が悪く、おせいじにも旨いとは言えませんでしたが、真珠が出てきたとは驚きです。

残念ながら、真珠層の輝きがないので、価値はあまりありませんが、標本としては、なかなかなものです。

しかし、講座会場の御宅で、頂いたムール貝は、新鮮でとても美味でした。

いずれにせよ、オランダに来たら、先ずはムール貝ですね。



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2019/3/15

オランダで何を食べたか  ヨーロッパ精神史研究所より



インドネシアは長い間、オランダの植民地でしたので、インドネシア料理レストランが、沢山あります。


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ジャワ島の「ナシチャンプル」です。ライスの上に、様々なオカズが乗ってます。


アムステルダムのヒルトンプラザのレストランでは、リゾットと季節の野菜添えを、ご馳走になりました。


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講座の会場の御宅では、持ちよりランチ。グリーンカレーや春巻等、多彩なアジアン料理です。


ムール貝については、後程に。


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2019/3/15

オランダから戻りました  ヨーロッパ精神史研究所より



オランダのデン・ハーグで、「バイオグラフィー集中講座」を終えて、帰国致しました。

他にも、青少年も参加して、仏教とキリスト教、そしてリインカネーションに関する二講演も行って参りました。

独自の観点からのバイオグラフィー講座は、私の30年以上にわたる、司祭としての司牧活動(人生相談や心のサポート)に基づくものです。

この講座は、今後、日本でも開催する予定です。

講座の合間に、アムステルダムの国立美術館や、デン・ハーグのモンドリアン美術館にも行くことができました。

また、大規模なアムステルダムの蚤の市にも行って参りました。

ドイツとは、かなり異なるオランダ文化。

素晴らしい体験が持てました。


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モンドリアンの神智学的な作品。モンドリアンはルドルフ・シュタイナーの「神智学」を研究していました。


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アムステルダムの蚤の市。とても一日では見きれません。


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2019/3/2

アムステルダムの桜  ヨーロッパ精神史研究所より



今日はのんびりアムステルダム観光です。

今日からカーニバルですが、オランダ人は、興味がないようです。

一昨日迄は、大変暖かだったそうで、桜が咲いていました。


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