2014/2/11 | 投稿者: 運営者

腰痛改善法 「軽部式・慢性腰痛改善の3システム」

腰痛改善法 「軽部式・慢性腰痛改善の3システム」



腰痛改善法 「軽部式・慢性腰痛改善の3システム」


埼玉県    鈴木 一成様  (30代)
 
軽部さん 本当にありがとうございます。
  
数年来の腰痛が完全に改善されました。

これも軽部式の3システムのおかげです。

教材にある「相手の骨盤の傾きをチェックするシステム」と「相手の骨盤の傾きを矯正するシステム」ですが、実は私の父も腰痛持ちなので父の骨盤もチェックしてみました。

父の足の長さをチェックすると、やはり長さに違いがありました。

すぐに私が補助して股関節牽引ストレッチ矯正法を行なうと、1回目で3ミリまでの差になり、2回、3回と行なってから再び自分チェック法でチェックすると、ぴったり両足がそろっていました。
  
矯正後、部屋の中を歩くと「腰が全然違う!」「体が真っ直ぐになった感じがする!」「骨盤も正常になった気がする!」と驚いていました。
  
この教材のすごいところは、自分で骨盤を矯正して腰痛を治すだけでなく、他の人の骨盤まで矯正を行なえるんですよね。
  
私のような素人でも、父の骨盤を矯正して腰痛を治せるなんて凄い事だと思います。
  
まるで治療院の先生になった感じです。
  
これからも「軽部式・慢性腰痛改善の3システム」を完全にマスターして、他の人の骨盤の傾きを修正して腰痛を改善してあげようと思っています。


三重県    宮本 俊夫様  (60代)
 
私の腰痛歴は10年以上になり、整体にも定期的に通っていました。
  
ある日、ネットで気になる情報を見つけました。

それは治療院で骨盤の傾きを矯正しても生活習慣が悪いとまたすぐに骨盤が傾いてしまい、そのたびに通わないといけない事。

でも、自分で骨盤の傾きを矯正しながら傾かない強い骨盤を作る方法がある。というものでした。
  
腰痛改善の多くが、自分で行なうストレッチや体操などですが、軽部さんの紹介するものは股関節の矯正を自分で行なって腰痛を改善するというものであり、さらにずれない骨盤をつくる方法まであるという他のものとは違う内容で、長い文章でしたがわりと興味深く読みました。

本当にそんな方法があるのかとも思いましたが、「もし本物なら試してみる価値はある。」と思い、購入を決めました。

購入後、自分チェック法を動画を見ながら行なうと、結構足の長さに違いがあるので自分でもびっくりしました。

矯正法も動画を見ながら行なったところ、簡単に足がそろってしまい、立ち上がって歩いてみるとさきほどとは全然違う腰になっていて、これまたびっくりしました。(整体で行なった矯正の時より違いがわかりました)

これはすごいと感じ、1日に1回は自分チェック法で骨盤の傾きをチェックして、傾いていれば矯正法で股関節を矯正して骨盤を修正していました。

骨盤マッチョ法も同時に行なっていたら1か月程でほとんど傾かない骨盤になり、3か月後には自分チェック法でたまに骨盤をチェックをするだけで、矯正をすることもなくなりました。
  
軽部式を実践してからは、もちろん整体にも行っていません。

本当にこの教材を購入して良かったと思っています。



>>軽部式・慢性腰痛改善の3システム公式サイトはこちらから














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2013/6/11 | 投稿者: 運営者

【上田式】腰痛革命プログラム 〜慢性腰痛・坐骨神経痛・ヘルニア・分離症・すべり症・変形症状など幅広く対応〜

【上田式】腰痛革命プログラム 〜慢性腰痛・坐骨神経痛・ヘルニア・分離症・すべり症・変形症状など幅広く対応〜



【上田式】腰痛革命プログラム 〜慢性腰痛・坐骨神経痛・ヘルニア・分離症・すべり症・変形症状など幅広く対応〜


腰痛にも色々なタイプがあると思いますが、どんな症状に有効ですか?

はい、一口に腰痛と言っても、腰痛症・慢性腰痛、腰部筋筋膜症・急性腰痛(ぎっくり腰)・
坐骨神経痛・椎間板症・椎間板ヘルニア・分離症・すべり症・腰椎変形症・脊柱管狭窄症といった様々な名称が付いています。

このプログラムでは、上記全てに有効となっていますし、他に類を見ない腰の痛みに特化をした専用のトレーニング法となります。

ただし、腰痛関連で最も治癒の難易度が高い脊柱管狭窄症についてのみ、30分以上連続して歩くことが可能な方が、本プログラムで改善が可能です。

また、全体の1%以下の尿管結石・子宮内膜症といった内臓疾患や悪性腫瘍(ガン)が原因による腰の痛みは対象外となります。


腰痛に加えて、他の部分も痛むのですが・・・

私が整骨院で腰の痛みを治療してきた経験から言っても、長年腰痛を訴える人の80〜90%程度の方は、他の部位の痛みも抱えています。

理由は痛みの根本原因である骨盤の歪みや姿勢の悪化の影響が、腰だけでなく、別の部位にも及んでいるためです。

そこでこのプログラムでは、腰の痛みに悩む人が抱えている体の不具合を同時に取り除くことが出来る様に、内容を設計しています。

具体的には、以下の症状改善のための専用トレーニングも盛り込んでいます。

【適応症状一覧】
緊張性頭痛、偏頭痛、首のコリや痛み、肩こり、四十肩・五十肩、肩甲骨周辺の痛み、背中のコリや痛み、股関節痛、膝の痛み、太ももの痛み、足がつる、慢性疲労等


レントゲン・MRI検査でも異常が見当たらない私にも有効ですか?

はい、有効です。簡単に言うと腰痛の原因は大きくは2つのパターンがあります。

1つは、日常生活での姿勢の悪化や体の使い方が原因で筋肉や筋膜、靭帯など関節周辺の柔らかい組織の機能低下によるものです。

もう1つは関節や椎間板などの骨の構造的な変化によるものです。当然レントゲンやMRIでは、筋肉等の異常は映らないにもかかわらず、前者の方が腰痛患者全体の80〜90%のウェイトを占めています。

ですので、整形外科等で検査をしても、「骨には異常がありませんね」と言われ、“腰椎症”という便宜的な症状名の診断のもと、湿布が処方される事が多いのです。


長年ブロック注射をしているのですが、それでは治らないのですか?

ブロック注射だけで腰痛が完治することは、残念ながらまずあり得ません。

シンプルに申し上げれば、ブロック注射とは通常手術等に使われる麻酔を薄めて使用する局所麻酔薬になります。

どうしても我慢できない痛みの時には、極度のストレスと苦痛を避けるためにも実施する事は必要だと思いますが、それのみで完治を目指そうとしても、注射後時間が経てば、痛みが戻ってきます。

例えるなら虫歯が麻酔で完治しないのと同じ理屈ですので、ぜひ根本的な解決策を並行して進める事を、強くお勧めします。



>>【上田式】腰痛革命プログラム公式サイトはこちらから














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