2010/6/28

東京都の教育界の衰退!  W板橋高校卒業式
  板橋高校卒業式「君が代」刑事弾圧事件 最高裁に口頭審理を要請中
  ★ 立川、葛飾に続く「言論表現の自由」圧殺を許すな! ★
  最高裁は「表現そのものを処罰すること」の憲法適合性を判断せよ!

 ■□■ 7月16日(金)第6回最高裁要請行動15:15最高裁東門集合 ■□■

 ◎ 東京都の教育界の衰退!
藤田勝久

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「クロツグミ」 《撮影:佐久間市太郎(北海道白糠定、札幌南定、数学科教員)》

 アメリカの教育使節団が戦後日本に来ての提言の骨子は、「教育は自由でなければならない」ということであった。それぞれの教員が自由な発想と創意工夫によって教室に新風を吹き込む。生き生きとして喜びあふれた知的、芸術的好奇心の発揚こそが教育なのだ。
 現在の東京の教育は、完璧に官僚が支配してしまった。
 各教職員の机上にそれぞれのパソコンが置かれ、日常滞りなくあらゆることが指示される。

タグ: 板橋高校

2010/6/28

29日、都教委糾弾ビラまき  \増田の部屋
 ◆ 29日、都教委糾弾ビラまき
   「侵略否定都議&扶桑社教科書批判は、公正中立な教師の職務義務である!」


皆様
 こんばんは。犯罪都教委&1・5悪都議と断固、闘う増田です! これはBCCでお送りしています。重複・長文、ご容赦を。
 月末恒例件名ビラまきを、今月は29日(火)8:00〜9:00、都庁第二庁舎前で行います。朝早くて恐縮ですが、ご都合のつく方は、どうぞ、ご参加ください!
 以下は、ビラ内容の一部です。

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 <侵略否定都議&扶桑社教科書批判は、公正中立な教師の職務義務である!>

 ● 増田都子教諭に対する不当「分限免職」処分を撤回せよ!

 都教委は、増田都子教諭(当時・千代田区立九段中学校)が社会科授業で侵略否定妄言都議&扶桑社教科書批判をしたことにより、「公務員不適格」と分限免職しました。増田教諭は不当極まりない、この処分撤回を要求し、このたび、東京高裁に行政法学者として高名な阿部泰隆中央大学教授の意見書を提出しました。以下、ほんの一部をご紹介します。



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